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全50作品。2025年の映画ランキング

  1. 1

    国宝

    国宝
    • S
    • 4.93
    李相日監督が「悪人」「怒り」に続いて吉田修一の小説を映画化。任侠の家に生まれながら、歌舞伎役者として芸の道に人生を捧げた男の激動の人生を描いた人間ドラマ。 任侠の一門に生まれた喜久雄は15歳の時に抗争で父を亡くし、天涯孤独となってしまう。喜久雄の天性の才能を見抜いた上方歌舞伎の名門の当主・花井半二郎は彼を引き取り、喜久雄は思いがけず歌舞伎の世界へ飛び込むことに。喜久雄は半二郎の跡取り息子・俊介と兄弟のように育てられ、親友として、ライバルとして互いに高めあい、芸に青春を捧げていく。そんなある日、事故で入院した半二郎が自身の代役に俊介ではなく喜久雄を指名したことから、2人の運命は大きく揺るがされる。 主人公・喜久雄を吉沢亮、喜久雄の生涯のライバルとなる俊介を横浜流星、喜久雄を引き取る歌舞伎役者・半二郎を渡辺謙、半二郎の妻・幸子を寺島しのぶ、喜久雄の恋人・春江を高畑充希が演じた。脚本を「サマー・ウォーズ」の奥寺佐渡子、撮影をカンヌ国際映画祭パルムドール受賞作「アデル、ブルーは熱い色」を手がけたソフィアン・エル・ファニ、美術を「キル・ビル」の種田陽平が担当した。2025年・第78回カンヌ国際映画祭の監督週間部門出品。

    ネット上の声

    • 原作が大好きなので、映画化本当に嬉しい!公開が待ちきれない!
    • キャスト発表の時からずっと楽しみにしてる。
    • あの壮大な物語をどう映像化するのか…。期待してるけど少し心配でもある。
    • 予告編の映像美がすごかった。これはスクリーンで観るべき作品だね。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間175分
    • 監督李相日
    • 主演吉沢亮
  2. F1/エフワン
    • S
    • 4.91
    かつて“天才”と呼ばれた伝説のF1®レーサー、ソニー(ブラッド・ピット)が、再びサーキットに戻ってきた。 誰よりもレースの過酷さを知る男が現役復帰を果たした先は、どん底の最弱チーム。 しかし、形にとらわれないソニーの振る舞いに、自信家のルーキードライバー・ジョシュア(ダムソン・イドリス)やチームメイトたちは困惑し、度々衝突を繰り返す。 バラバラのチーム、そして、最強のライバルたち。 敗北が濃厚となる中、ソニーの“常識破りの作戦”が最弱チームを導いていく――! 果たして彼らは、その無謀とも言える賭けで逆転できるのか?それぞれの情熱と誇りを胸に、命がけで夢<スピードの頂点>へ挑む!

    ネット上の声

    • レースシーンの迫力がえぐい!本物のサーキットで撮ってるだけあるわ。これは映画館で見るべき。
    • 最高!もう一回見たい!
    • F1全然知らなくても普通に感動した。人間ドラマがしっかりしてる。
    • ストーリーは王道だけど、映像と音響がそれを補って余りある。満足度は高い。
    ヒューマンドラマ、 アクション
    • 製作年2025年
    • 製作国アメリカ
    • 時間155分
    • 監督ジョセフ・コシンスキー
    • 主演ブラッド・ピット
  3. ヒックとドラゴン
    • S
    • 4.90
    「シュレック」「野生の島のロズ」などで知られるドリームワークス・アニメーションの代表作「ヒックとドラゴン」を実写映画化したアクションアドベンチャー。バイキングとドラゴンが争いを続けてきた島を舞台に、心優しいバイキングの少年と傷ついたドラゴンの交流が、島の未来を大きく変えていく姿を描く。 バイキングの一族が暮らすバーク島では、長年にわたり人間とドラゴンが戦いを繰り広げていた。族長ストイックの息子ヒックは、父のような立派なバイキングになりたいと願っているが、ひ弱で失敗ばかり。発明好きでユーモアや優しさをもちあわせたヒックは、勇敢であることが一人前の証しであるバイキングの世界では、なかなか認められない。ある日、ヒックは自作の投石器で、ドラゴンの中で最も凶暴とされるナイト・フューリーを撃墜する。とどめを刺せば一人前と認めてもらえると勇んだヒックだったが、弱ったドラゴンを目にしてとどめを刺すことはできなかった。傷ついて飛べずにいるそのドラゴンを「トゥース」と名付け、再び飛べるようにと人工の尾翼を開発し、飛行訓練を施すヒック。それはバイキングの掟に反すことだったが、トゥースは徐々に活力を取り戻していき、ヒックとトゥースは強い絆で結ばれていくが……。 主人公ヒック役は「ブラック・フォン」で注目を集めたメイソン・テムズ。父ストイック役を、アニメ版でも同役の声優を務めたジェラルド・バトラーが担当。監督・脚本は、アニメ版も手がけたディーン・デュボア。撮影は「マトリックス」などで知られるビル・ポープ、音楽もアニメ版と同じジョン・パウエルが担当した。

    ネット上の声

    • これは絶対に4Dで観るべき!トゥースと一緒に空を飛んでるみたいで最高だった!
    • アニメ版も大好きだけど、実写も良かった。ヒックとトゥースの友情に思わず涙が出ちゃった。
    • キャスティングの違和感は最後まで拭えなかったかな…。ストーリーは良いんだけどね。
    • トゥースがとにかく可愛い!もふもふしたいw
    アドベンチャー(冒険)
    • 製作年2025年
    • 製作国アメリカ
    • 時間---分
    • 監督ディーン・デュボア
    • 主演メイソン・テムズ
    • レンタル
  4. 1ST KISS ファーストキス
    • S
    • 4.87
    「花束みたいな恋をした」「怪物」の脚本家・坂元裕二と「ラストマイル」「わたしの幸せな結婚」の監督・塚原あゆ子が初タッグを組み、オリジナルストーリーで描いた恋愛映画。 結婚して15年になる夫を事故で亡くした硯カンナ。夫の駈とはずっと前から倦怠期が続いており、不仲なままだった。第二の人生を歩もうとしていた矢先、タイムトラベルする手段を得たカンナは過去に戻り、自分と出会う直前の駈と再会。やはり駈のことが好きだったと気づき、もう一度恋に落ちたカンナは、15年後に起こる事故から彼を救うことを決意する。 主人公カンナを松たか子、夫・駈をアイドルグループ「SixTONES」の松村北斗が演じ、研究員の駈のことを気にかける大学教授・天馬市郎役でリリー・フランキー、駈に恋心を抱く天馬の娘・里津役で吉岡里帆、カンナと共に働く美術スタッフ・世木杏里役で森七菜が共演。

    ネット上の声

    • 鑑賞後、久しぶりに旦那と手を繋いで帰りました。マンネリ気味の夫婦にこそ見てほしい最高のラブストーリー。
    • さすが坂本裕二脚本!クスッと笑える会話劇が心地よくて、あっという間だった。また傑作が生まれたな。
    • 大人のラブストーリーかと思いきや、ちょっとSF要素も。シュタゲ好きなら刺さるかも?私は好きでした。
    • 5年後に絶対また観る。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間124分
    • 監督塚原あゆ子
    • 主演松たか子
    • レンタル
    • レンタル
    • レンタル
  5. 5

    爆弾

    爆弾
    • S
    • 4.87
    「このミステリーがすごい!2023年版」で1位を獲得した呉勝浩の同名ベストセラー小説を実写映画化したリアルタイムサスペンス。東京のどこかに“爆発予定の爆弾”が仕掛けられたという前代未聞の事態のなか、取調室での攻防と都内各地での爆弾捜索の行方を同時進行で描き出す。 酔った勢いで自販機と店員に暴行を働き、警察に連行された正体不明の中年男。自らを「スズキタゴサク」と名乗る彼は、霊感が働くとうそぶいて都内に仕掛けられた爆弾の存在を予告する。やがてその言葉通りに都内で爆発が起こり、スズキはこの後も1時間おきに3回爆発すると言う。スズキは尋問をのらりくらりとかわしながら、爆弾に関する謎めいたクイズを出し、刑事たちを翻弄していくが……。 スズキとの交渉に挑む刑事・類家役で山田裕貴が主演を務め、スズキタゴサク役で佐藤二朗、爆弾捜索に奔走する巡査・倖田役で伊藤沙莉、スズキの過去を探る刑事・等々力役で染谷将太、類家の上司・清宮役で渡部篤郎、倖田巡査の相棒・矢吹役で坂東龍汰、スズキの見張り役を務める刑事・伊勢役で寛一郎が共演。「キャラクター」「帝一の國」の永井聡監督がメガホンをとった。ロックバンド「エレファントカシマシ」の宮本浩次が主題歌を担当。

    ネット上の声

    • 原作ファンで期待してたけど、想像を遥かに超えてきた!あの緊張感を映像で表現できるのすごい。役者さんの演技に鳥肌立った。
    • 息をのむ心理戦。最後まで目が離せなかった。
    • 今年の邦画ベスト確定かも。
    • 面白かったけど、原作を読んでるからか少し展開が読めちゃったかな。でも俳優さんは良かった。
    サスペンス
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間137分
    • 監督永井聡
    • 主演山田裕貴
  6. この夏の星を見る
    • S
    • 4.85
    直木賞受賞作家・辻村深月の同名小説を映画化し、コロナ禍で複雑な思いを抱える中高生たちの青春を、東京都渋谷区、茨城県土浦市、長崎県五島市を舞台に描いたドラマ。 2020年。新型コロナウイルスの感染拡大により登校や部活動が制限されるなか、茨城県立砂浦高校の天文部に所属する2年生・溪本亜紗の提案で、リモート会議を活用し、各地で同時に天体観測をする競技「オンラインスターキャッチコンテスト」が実施されることになる。長崎の五島列島や東京都心の生徒たちも参加してスタートしたこの活動はやがて全国へと拡がり、ある奇跡を起こす。 「交換ウソ日記」の桜田ひよりが亜紗役で主演を務め、亜紗の同級生役で水沢林太郎、長崎の学生役で中野有紗、早瀬憩、東京の学生役で黒川想矢、星乃あんな、亜紗が所属する天文部の顧問役で岡部たかしが共演。2019年のショートフィルム「ワンナイトのあとに」や配信ドラマ「今日も浮つく、あなたは燃える」で話題を集めた山元環が長編商業映画初監督を務め、ドラマ「ケの日のケケケ」の森野マッシュが脚本を担当。「ルックバック」のharuka nakamuraが音楽を手がけた。

    ネット上の声

    • 夏の夜空と甘酸っぱい青春が最高にマッチしてた。主役二人の空気感が尊すぎて、自然と涙が…。もう一回見たい!
    • 今年一番の感動作。
    • 王道だけど、映像美と音楽で全部許せる。心が洗われた。
    • 仲間との友情がアツい。自分もこんな夏を過ごしたかったなーって思った。星のシーンはマジで鳥肌もん。
    青春
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間126分
    • 監督山元環
    • 主演桜田ひより
  7. おいしい給食 炎の修学旅行
    • S
    • 4.85
    市原隼人が主演を務め、給食マニアの中学校教師と生徒が繰り広げる給食バトルを描く学園コメディドラマ「おいしい給食」シリーズの劇場版第4弾。 1990年、函館。給食をこよなく愛する中学校教師・甘利田幸男は、アレンジ給食の天才である生徒・粒来ケンと、「どちらが給食をよりおいしく食べることができるか」という静かな闘いを続けていた。そんなある日、甘利田が受け持つ3年生の修学旅行の行き先が、青森・岩手に決定する。生徒の学びの旅であると説きながらも、頭の中はご当地グルメでいっぱいの甘利田。フェリーで本州に渡り、名物のせんべい汁やわんこそばに舌鼓を打つ甘利田だったが、そんな彼にケンはまさかのアレンジ勝負を仕掛ける。さらに旅先でケンが他校の生徒に絡まれるトラブルが発生し、止めに入ろうとした甘利田の前に、かつての同僚・御園ひとみが現れる。 主人公・甘利田幸男役の市原やライバル生徒・粒来ケン役の田澤泰粋、テレビドラマシリーズ1作目のヒロイン・御園ひとみ役の武田玲奈ら、おなじみのキャストに加え、スパルタ指導教員・樺沢輝夫役で片桐仁が新たに参加。

    ネット上の声

    • 待ってました!甘利田先生の給食愛が今回も爆発してて最高だった。修学旅行先でも給食バトルは健在で笑ったw
    • 御園先生の再登場はマジで激アツ!このコンビがまた見れるなんて嬉しすぎる。
    • シリーズ最高傑作!
    • 相変わらずの面白さ。もう少し給食のシーンが見たかったかも。でも全体的には大満足です。
    コメディ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督綾部真弥
    • 主演市原隼人
  8. 劇場版 Official髭男dism LIVE at STADIUM 2025
    • S
    • 4.84
    人気バンド「Official髭男dism」の初のスタジアムツアー「LIVE at STADIUM 2025」を収録したコンサートフィルム。 藤原聡、小笹大輔、楢﨑誠、松浦匡希の4人が鳴らすダイナミックなサウンドと、聴く者の心に寄り添う歌声で人気を集める「Official髭男dism」。2025年5月17~18日の大阪・長居スタジアムと、5月31日、6月1日の神奈川・日産スタジアムで開催された、彼らのスタジアムツアー「LIVE at STADIUM 2025」は、全4公演で計25万人を動員。湾曲状の巨大LEDスクリーンを背面に構え、噴水や花火など屋外ならでは大掛かりな演出で観客を魅了し、ストリーミング累計再生回数10億回を突破した「Pretender」や、映画「はたらく細胞」主題歌「50%」をはじめ、アンコールを含めて全22曲が披露された。 本作ではそんなツアーの中から、6月1日の日産スタジアムでのファイナル公演の模様を収録。スタジアムという巨大空間で放たれた熱狂や、大観衆とともに作り上げた瞬間を余すところなく映像に収め、劇場上映用に編集。映画館の大スクリーンと音響でリアルに体感することができる。
    音楽
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間121分
    • 監督---
    • 主演Official髭男dism
  9. =LOVE 7th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT
    • S
    • 4.84
    指原莉乃プロデュースの人気女性アイドルグループ「=LOVE」の7周年コンサートを収録したライブドキュメンタリー。 2017年9月にメジャーデビューし、歌唱力やパフォーマンス、そして王道アイドルらしいかわいさで人気を集める「=LOVE(イコールラブ)」。そんな彼女たちが2024年9月8日、Kアリーナ横浜でデビュー7周年を記念したコンサート「=LOVE 7th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」を開催した。7周年コンサートならではのセットリストと、バンドや弦楽四重奏の演奏など、大規模かつ豪華な演出で観客を魅了し、2日間で約3万6000人を動員。「=LOVE」にとって過去最大規模の単独コンサートとなった。 本作では、そんな7周年コンサートの模様を余すことなく収録。かぼちゃの馬車を模したステージや客席に降り注ぐ大量の風船など、メルヘンで幻想的な空間だけでなく、魔法少女をイメージさせる鮮やかな衣装や猫に扮したメンバーたちの華やかなパフォーマンスの数々を、映画専用のシネマティックカメラ5台、ハンディカムカメラ3台で撮影。メンバーそれぞれの真剣な表情やかわいらしさを映画館の大画面に映し出し、ライブ会場にいるかのような臨場感を届ける。

    ネット上の声

    • =LOVEは最高のアイドルグループだって再確認した!パフォーマンスもセトリも神がかってて、感動して泣いちゃった。
    • 予想以上に良かった!まさにプレミアムなコンサート。
    • うーん…良かったところを思い出すのに苦労するレベル。ファンじゃないとキツいかも。
    • メンバーみんなキラキラしてて、こっちまで元気もらえた!行ってよかったな。
    音楽
    • 製作年2025年
    • 製作国韓国
    • 時間129分
    • 監督オ・ユンドン
    • 主演=LOVE
  10. SEVENTEEN [RIGHT HERE] WORLD TOUR IN CINEMAS
    • S
    • 4.84
    韓国の男性アイドルグループ「SEVENTEEN」が2024~25年に敢行したワールドツアー「SEVENTEEN [RIGHT HERE] WORLD TOUR」の韓国でのキックオフ公演を映像収録しスクリーン上映。 2015年のデビュー以来、独自の音楽性と卓越したクリエイティビティを武器に、K-POPシーンの最前線で活躍してきたSEVENTEEN。2024年12月にはアメリカの「2024 ビルボード・ミュージック・アワード」で「Top K-POP Touring Artist」を受賞するなど、世界からも注目を集めている。 そんな彼らの4度目となるワールドツアー「SEVENTEEN [RIGHT HERE] WORLD TOUR」では、2024年10月から25年2月にかけて北米・アジアの14都市で30公演が実施され、103万人(オン・オフライン合算)以上が熱狂した。そのキックオフコンサートである韓国・高陽公演をカメラに収め、フルセットリストで上映。本ツアー限定バージョンの「Fear」や「LOVE, MONEY, FAME(feat. DJ Khaled)」「Ash」などの人気曲をはじめ、ボーカルチーム、ヒップホップチーム、パフォーマンスチームそれぞれの個性が光るパフォーマンスが、大迫力でスクリーンによみがえる。

    ネット上の声

    • 映画館なのにライブ会場にいるみたいだった!メンバーの仲の良さも伝わってきて、感動で終わった後しばらく動けなかった。
    • 最高でした!
    • 推しのアップが多くて大満足!また観に行きます!
    • パフォーマンスは圧巻。映画館の音響で聴くと迫力がすごい。
    音楽
    • 製作年2025年
    • 製作国韓国
    • 時間132分
    • 監督オ・ユンドン
    • 主演SEVENTEEN
  11. ZEROBASEONE THE FIRST TOUR [TIMELESS WORLD] IN CINEMAS
    • S
    • 4.84
    韓国のボーイズグループ「ZEROBASEONE(ゼロベースワン)」が2024年に開催したワールドツアーの模様を収めたライブフィルム。 グローバルボーイズグループデビュープロジェクト「BOYS PLANET」から誕生した「ZEROBASEONE」は、2023年7月に韓国でリリースしたデビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」が200万枚以上を売り上げるヒットを記録し、2025年1月に日本でリリースした1stEP「PRESENT」もオリコン週間アルバムランキングで初登場1位を獲得するなど、早くから注目を集めてきた。そんな彼らは、デビューからわずか1年となる2024年に、初のワールドツアー「2024 ZEROBASEONE THE FIRST TOUR [TIMELESS WORLD]」を開催。世界8都市で14万人を動員した。 同ツアーの模様を収めた本作では、「In Bloom」「Feel the POP」「GOOD SO BAD」といった代表曲に加え、彼らが誕生したオーディション番組「BOYS PLANET」の課題曲だった「Say My Name」「Here I am」なども披露したステージの様子を中心に、舞台裏映像や「ZEROSE(ゼローズ)」と呼ばれるファンへの思いを語ったインタビューなども収録した。

    ネット上の声

    • 期間限定なのが本当に切ないけど、だからこその輝きが詰まってた。映画館で観れてよかった、一生の思い出になったよ。
    • パフォーマンスのレベル高すぎ!大画面で観るダンスブレイクは圧巻だった。
    • とにかく最高!泣いた。
    • メンバーみんなキラキラしてた。この時間が永遠に続けばいいのにって思っちゃうね。
    音楽
    • 製作年2025年
    • 製作国韓国
    • 時間---分
    • 監督オ・ユンドン
    • 主演ZEROBASEONE
  12. MGA MAGICAL 10 YEARS ANNIVERSARY LIVE ~FJORD~ ON SCREEN
    • S
    • 4.83
    人気バンド「Mrs. GREEN APPLE」がデビュー10周年を記念し、2025年7月に開催したライブ「MGA MAGICAL 10 YEARS ANNIVERSARY LIVE 〜FJORD〜」を映像化したライブフィルム。 大森元貴(Vo/Gt)、若井滉斗(Gt)、藤澤涼架(Key)によるスリーピースバンド「Mrs. GREEN APPLE」。2025年にデビュー10周年を迎えた彼らは、7月26日・27日に横浜・山下ふ頭の特設会場で野外ライブを開催。会場、配信、ライブビューイングを含め、2日間で延べ35万人以上を熱狂させた。 本作では、同バンド史上最大規模となったライブの模様をカメラに収め、「コロンブス」「ライラック」「天国」「StaRt」といった人気曲や、ライブで披露された新曲「Variety」など、全23曲のパフォーマンスを新たな映像と編集で再構築。日本人アーティストによるライブフィルムとしては初となるIMAX上映も実施し、圧巻のステージパフォーマンスと会場の熱気を没入感たっぷりにスクリーンに再現する。

    ネット上の声

    • 生のライブに近い、贅沢で幸せな時間でした!!
    • 圧倒的な歌唱力
    • ライブには参加しましたが、ステージの様子が全く見えなかったために映画にて復習
    • 特にファンではなく、ライブも行った事はないですが、ミセスの曲は好きなので鑑賞
    音楽
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督---
    • 主演Mrs. GREEN APPLE
  13. バーフバリ エピック4K
    • S
    • 4.82
    インドのスペクタクルアクション2部作「バーフバリ 伝説誕生」「バーフバリ 王の凱旋」を、S・S・ラージャマウリ監督が自ら再編集&一部シーンを追加して1つの作品にまとめ、インド、アメリカ、日本の3カ国限定で劇場上映。古代インドの叙事詩「マハーバーラタ」をもとに、数奇な運命に導かれた伝説の戦士バーフバリをめぐる3世代の愛と復讐の物語を、新たな視点で再構築した。 はるか遠い昔。巨大な滝の下で育った青年シヴドゥは、美しい女戦士アヴァンティカと出会い恋に落ちる。彼女の一族が暴君バラーラデーヴァの統治するマヒシュマティ王国と戦いを続けていることを知ったシヴドゥは、戦士となり王国へ向かう。そこで彼は、王妃でありながら25年間も幽閉されている実の母デーヴァセーナの存在と、自身が王国の王子マヘンドラ・バーフバリであることを知る。その背景には、父アマレンドラ・バーフバリが王だった時代に起きた王位継承争いがあった。
    アクション
    • 製作年2025年
    • 製作国インド
    • 時間---分
    • 監督S・S・ラージャマウリ
    • 主演プラバース
  14. ハンス・ジマー&フレンズ:ダイアモンド・イン・ザ・デザート
    • S
    • 4.82

    ネット上の声

    • 砂漠のど真ん中でのライブとか最高すぎ。映像も音も神レベルで、映画館で観て本当に良かった。鳥肌立ちっぱなしだった。
    • ハンス・ジマーの音楽が好きなら絶対観るべき!
    • 圧巻の一言。
    • 映画のサントラ好きにはたまらない選曲。あの曲をこのスケールで聴けるなんて贅沢すぎるでしょw
    音楽
    • 製作年2025年
    • 製作国アラブ
    • 時間158分
    • 監督ポール・ダグデイル
    • 主演ハンス・ジマー
  15. マーティ・シュプリーム
    • S
    • 4.79
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国アメリカ
    • 時間---分
    • 監督ジョシュ・サフディ
    • 主演ティモシー・シャラメ
  16. 35年目のラブレター
    • S
    • 4.78
    笑福亭鶴瓶と原田知世が夫婦役を演じ、最愛の妻にラブレターを書くため文字の勉強に奮闘する夫と、彼を長年支え続けた妻の人生をつづったヒューマンドラマ。2003年に朝日新聞で紹介され、創作落語にもなるなど話題を集めた実話をもとに映画化した。 戦時中に生まれて十分な教育をうけることができず、文字の読み書きができない65歳の西畑保と、いつも彼のそばにいる最愛の妻・皎子(きょうこ)。貧しい家に生まれ、ほとんど学校に通えないまま大人になった保は、生きづらい日々を過ごしてきた。やがて皎子と運命的な出会いを果たし結婚するが、その幸せを手放したくないばかりに、読み書きできないことを彼女に打ち明けられずにいた。半年後、ついに事実が露見し別れを覚悟する保だったが、皎子は彼の手をとり「今日から私があなたの手になる」と告げる。どんな時も寄り添い支えてくれた皎子に感謝の手紙を書きたいと思った保は、定年退職を機に夜間中学に通いはじめる。 重岡大毅と上白石萌音が若き日の保と皎子をそれぞれ演じ、安田顕、笹野高史、江口のりこ、くわばたりえが共演。「今日も嫌がらせ弁当」の塚本連平が監督・脚本を手がけた。

    ネット上の声

    • 夫婦の深い愛情に涙が止まらなかった。ただ泣けるだけじゃなくて、心がじんわり温かくなる映画。
    • 予告で泣いたけど、本編はもっとやばかった。ハンカチ必須です!笑
    • 鶴瓶さんの演技が本当に良かった。優しい気持ちになれるね。
    • 今年ベストの邦画かも。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間120分
    • 監督塚本連平
    • 主演笑福亭鶴瓶
    • レンタル
    • レンタル
    • レンタル
  17. ワン・バトル・アフター・アナザー
    • S
    • 4.77
    ベルリン、カンヌ、ベネチアの3大映画祭で受賞歴を誇るポール・トーマス・アンダーソンが、レオナルド・ディカプリオを主演に迎えて手がけた監督作。トマス・ピンチョンの小説「ヴァインランド」からインスピレーションを得た物語で、冴えない元革命家の男が、何者かにひとり娘を狙われたことから次々と現れる刺客たちとの戦いを強いられ、逃げる者と追う者が入り乱れる追走劇を展開する。 かつては世を騒がせた革命家だったが、いまは平凡で冴えない日々を過ごすボブ。そんな彼の大切なひとり娘ウィラが、とある理由から命を狙われることとなってしまう。娘を守るため、次から次へと現れる刺客たちとの戦いに身を投じるボブだが、無慈悲な軍人のロックジョーが異常な執着心でウィラを狙い、父娘を追い詰めていく。 逃げ続ける中で革命家時代の闘争心を次第によみがえらせていくボブを、レオナルド・ディカプリオが演じ、ボブの宿敵であり、娘ウィラに執拗な執着をみせる軍人ロックジョーをショーン・ペンが怪演。ボブのピンチに現れる空手道場の謎のセンセイ(先生)をベニチオ・デル・トロ、ボブの革命家仲間をレジーナ・ホール、妻でカリスマ革命家をテヤナ・テイラーが演じ、新進俳優チェイス・インフィニティが娘ウィラ役を務める。

    ネット上の声

    • タイトル通り、本当にバトル、バトル、またバトル!息つく暇もないアクションの連続で最高だった。これは映画館で見るべき!
    • 映像と音響の迫力がすごい。ストーリーは王道かな。
    • 神作。続編はよ!
    • アクションはすごいけど、話が単調で登場人物に感情移入できなかったのが残念。
    ヒューマンドラマ、 アクション
    • 製作年2025年
    • 製作国アメリカ
    • 時間162分
    • 監督ポール・トーマス・アンダーソン
    • 主演レオナルド・ディカプリオ
  18. 大長編 タローマン 万博大爆発
    • S
    • 4.76
    「1970年代に放送された特撮ヒーロー番組」というコンセプトのもと、芸術家・岡本太郎のことばと作品をモチーフに制作され話題を呼んだ2022年の特撮テレビドラマ「TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇」を映画化。1970年代の日本と、当時想像されていた未来像としての2025年「昭和100年」の日本を舞台に、夢と希望に満ちた未来の世界で戦うタローマンの活躍を描き出す。 万博開催に沸き立つ1970年の日本に、万博を消滅させるため2025年の未来からやって来た恐ろしい奇獣が襲いかかる。でたらめな奇獣に対抗するにはでたらめな力が必要だが、未来の世界は秩序と常識に満ちあふれ、でたらめな力は絶滅寸前に陥っていた。CBG(地球防衛軍)は万博を守るため、タローマンとともに未来へと向かう。 テレビ版に引き続きロックバンド「サカナクション」の山口一郎が出演し、タローマンマニアという体裁でタローマンと岡本太郎について語る。テレビ版を手がけた映像作家・藤井亮が監督・脚本を手がけ、自らアニメーションやキャラクターデザイン、背景制作なども担当して独自の世界観を構築した。

    ネット上の声

    • テレビ版からのファンだけど、期待を遥かに超えてきた!岡本太郎の精神がスクリーンで大爆発してて、もう最高。めちゃくちゃなようで、ちゃんと筋が通ってるのがタローマンなんだよな。
    • タローマン初めて見たけど、何だこの映画はw 勢いで楽しむ感じ。元気出た。
    • 「芸術は爆発だ!」を体現した快作。万博の熱気とタローマンの破天荒さが融合して、唯一無二の映像体験だった。大人こそ見るべき作品だと思う。
    • でたらめで最高!
    コメディ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間105分
    • 監督藤井亮
    • 主演山口一郎
    • レンタル
  19. 栄光のバックホーム
    • S
    • 4.76
    阪神タイガースにドラフト2位で入団し、将来を期待されながらも、21歳で脳腫瘍を発症して引退を余儀なくされた元プロ野球選手・横田慎太郎の軌跡を、松谷鷹也と鈴木京香の主演で映画化。 2013年のドラフト会議で、阪神タイガースから2位指名を受けた18歳の横田慎太郎。16年の開幕戦では一軍のスタメンに抜てきされ、初ヒットを記録するなど、誰もがその将来に大きな期待を寄せていた。ところが間もなく、慎太郎の視界にボールが二重に見えるという異変が生じる。医師の診断は脳腫瘍という、21歳の若者には過酷なものだった。それでも慎太郎は、家族や恩師、チームメイトら多くの人々に支えられながら、病との闘いに立ち向かっていく。19年9月の引退試合では、奇跡のバックホームを披露し、スタジアムを感動に包んだ。しかし、慎太郎のドラマはそこで終わりではなかった。 横田役を元高校球児でもある松谷、母・まなみ役を鈴木がそれぞれ演じる。監督は「20歳のソウル」の秋山純。

    ネット上の声

    • 1人の選手、人間として伝えてくれた
    • 野球に興味ないし、横田選手も知らないけど、 ドラマとして興味があっ...
    • 勝負と引退のこと
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間135分
    • 監督秋山純
    • 主演松谷鷹也
  20. 風のマジム
    • S
    • 4.76
    南大東島で育つサトウキビを使ったラム酒作りに挑戦し、契約社員から社長になった女性の実話をもとに、人気作家の原田マハが執筆した小説「風のマジム」を、伊藤沙莉主演で映画化。 那覇で豆腐店を営む祖母カマルと母サヨ子と暮らす伊波まじむ。祖母がつけた「まじむ」という名は、沖縄の方言で「真心」を意味する。ある時、祖母とともに通うバーでラム酒の魅力に惹かれ、その原料がサトウキビだと知ったまじむは、契約社員として働く通信会社「琉球アイコム」の社内ベンチャーコンクールに、南大東島産サトウキビを原料としたラム酒製造の企画を応募する。やがてその企画は、家族や会社、南大東島の島民をも巻き込む一大プロジェクトへと発展していく。 主人公まじむ役を伊藤が演じるほか、まじむの祖母役を高畑淳子、母役を富田靖子、まじむが通うバーのバーテンダー役を染谷将太がそれぞれ演じる。監督は広告やショートフィルムを手がけ、本作が映画初監督作となる芳賀薫。

    ネット上の声

    • 伊藤沙莉さんの演技が本当に最高!夢に向かって一生懸命なマジムの姿に、こっちまで元気をもらえました。沖縄のサトウキビからラム酒を作るって話も面白い。
    • 主演はもちろん、脇を固める役者さんたちの演技も素晴らしかった。
    • 感動した!
    • 主人公の熱い想いに引き込まれた。自分も何か頑張りたくなる映画。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間105分
    • 監督芳賀薫
    • 主演伊藤沙莉
  21. ブルーボーイ事件
    • S
    • 4.76
    高度経済成長期の日本で実際に起きた「ブルーボーイ事件」を題材に、性別適合手術の違法性を問う裁判に関わった人々の姿を描いた社会派ドラマ。 1965年、オリンピック景気に沸く東京。警察は街の国際化に伴う売春の取り締まりを強化していたが、性別適合手術を受けた「ブルーボーイ」と呼ばれる者たちの存在に頭を悩ませていた。戸籍は男性のまま女性として売春をする彼女たちは、現行の売春防止法では摘発対象にならないのだ。そこで警察は、生殖を不能にする手術が「優生保護法」に違反するとして、ブルーボーイたちに手術を施した医師・赤城を逮捕し裁判にかける。一方、東京の喫茶店で働くサチは、恋人にプロポーズされ幸せの絶頂にいた。ある日、赤城の弁護を担当する弁護士・狩野がサチのもとを訪れる。実はサチには、赤城による性別適合手術を受けた過去があった。サチは狩野から、赤城の裁判に証人として出廷してほしいと依頼される。 主人公・サチ役のキャスティングにあたってはトランスジェンダー女性を集めたオーディションを実施。ドキュメンタリー映画「女になる」に出演経験はあるが演技は初挑戦の中川未悠を、主演に抜てきした。サチのかつての同僚たちをドラァグクイーンのイズミ・セクシーとシンガーソングライター・俳優の中村中、弁護士・狩野を錦戸亮が演じた。監督は「フタリノセカイ」などトランスジェンダー男性というアイデンティティを反映させた作風で国内外から注目を集める飯塚花笑。

    ネット上の声

    • 昔、性転換手術(←昔はこう言った)といえぼ、 モロッコ(とかシンガ...
    • 静かに穏やかに生きることの難しさ
    • 観て良かったです。
    • 切々と胸に迫る
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督飯塚花笑
    • 主演中川未悠
  22. Welcome Back
    • S
    • 4.76
    粗暴だがヒールとして人気のボクサーと、彼の強さを誰よりも信じる純粋無垢な青年の強い絆と変わりゆく関係性を、圧巻のボクシングシーンを交えて描いたロードムービー。 新人王最有力候補のボクサー・冴木輝彦(テル)と、生まれつき記憶力に長けているがコミュニケーションが苦手な友原勉(ベン)は、同じ団地で兄弟のように育った。ベンにとってテルは憧れで絶対的な存在だったが、テルは新人王決定戦で対戦相手の北澤に敗れてしまう。敗北後も何事もなかったかのように振るまい、ベンにも優しく接するテルだったが、その生活は少しずつ荒んでいく。ボクシングなど初めから興味がなかったかのように遊び呆けるテルの様子に耐えられなくなったベンは、テルのグローブを持ち出して北澤への復讐を誓う。 「ミッドナイトスワン」の吉村界人がテル、「Cloud クラウド」の三河悠冴がベンを演じ、遠藤雄弥、宮田佳典、優希美青、松浦慎一郎、テイ龍進、菅田俊が共演。「高崎グラフィティ。」の川島直人が監督を務めた。

    ネット上の声

    • 俳優陣の演技がとにかく圧巻。ボクシング映画かと思いきや、それ以上に深い人間ドラマだった。主人公が不器用ながらも前に進もうとする姿に胸を打たれた。キッズリターンを彷彿とさせる雰囲気も最高。
    • キャストの演技がすごすぎて引き込まれた。テル君の成長物語、泣けます。
    • ボクシングシーンを期待すると肩透かしかも。でも、ひとりの若者の再生物語として見応えがあった。
    • 最高の映画だった!
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間119分
    • 監督川島直人
    • 主演吉村界人
    • レンタル
  23. フレイムユニオン 最強殺し屋伝説国岡[私闘編]
    • S
    • 4.76

    ネット上の声

    • 前作から待ってました!国岡のアクションがキレッキレで最高。今回は私闘編ってだけあって、感情的なバトルが多くて見応えあったな。邦画アクションのレベルじゃないw
    • 国岡つえええ!
    • アクション映画は普段見ないけど、これは面白かった!ストーリーは単純だけど、とにかくアクションシーンがすごくて目が離せなかった。
    • 相変わらずの面白さ!このシリーズは裏切らないね。
    アクション
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間103分
    • 監督阪元裕吾
    • 主演松本卓也
  24. 愚か者の身分
    • S
    • 4.76
    第2回大藪春彦新人賞を受賞した西尾潤の同名小説を、北村匠海主演、綾野剛と林裕太の共演で映画化。愛を知らずに育った3人の若者たちが闇ビジネスから抜け出そうとする3日間の出来事を、3人それぞれの視点を交差させながら描き出す。 タクヤとマモルはSNSで女性を装い、身寄りのない男たちから言葉巧みに個人情報を引き出して戸籍売買を行っている。劣悪な環境で育ち、気づけば闇バイトを行う組織の手先となっていた彼らだったが、時には馬鹿騒ぎもする普通の若者だった。タクヤは自分が闇ビジネスの世界に入るきっかけとなった兄貴的存在の梶谷の手を借り、マモルとともに裏社会から抜け出そうとするが……。 犯罪に手を染めながらも被害者を気にかける一面も持つ主人公・タクヤを北村、かつてタクヤに戸籍売買の仕事を教えた梶谷を綾野、兄のように慕うタクヤに誘われ、軽い気持ちで裏社会に足を踏み入れてしまったマモルを林がそれぞれ演じ、山下美月、矢本悠馬、木南晴夏が共演。Netflixドラマ「今際の国のアリス」シリーズなどのプロデューサー集団「THE SEVEN」による初の劇場作品で、「Little DJ 小さな恋の物語」の永田琴が監督を務め、「ある男」の向井康介が脚本を手がけた。

    ネット上の声

    • 「愚か者」とは誰のことなのか、最後まで考えさせられた。主演の演技が圧巻で、観終わった後も余韻がすごい。これは名作。
    • 久しぶりに映画で泣いた。明日から頑張ろうって思える。
    • 見た目や肩書で人を判断することの愚かさを突きつけられた感じ。若い人にも見てほしい作品ですね。
    • ちょっと話が重かったかな…。でも役者さんは良かった。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督永田琴
    • 主演北村匠海
  25. スーパーマン
    • S
    • 4.75
    1938年に発行されたコミックに始まり、幾度も映画化されてきたアメコミヒーローの原点「スーパーマン」を、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」「ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結」のジェームズ・ガン監督が新たに映画化。 人々を守るヒーローのスーパーマンは、普段は大手メディアのデイリー・プラネット社で新聞記者クラーク・ケントとして働き、その正体を隠している。ピンチに颯爽と駆け付け、超人的な力で人々を救うスーパーマンの姿は、誰もが憧れを抱くものだった。しかし、時に国境をも越えて行われるヒーロー活動は、次第に問題視されるようになる。恋人でありスーパーマンの正体を知るロイス・レインからも、その活動の是非を問われたスーパーマンは、「人々を救う」という使命に対して心が揺らぎはじめる。一方、スーパーマンを世界にとって脅威とみなす天才科学者で大富豪のレックス・ルーサーは、世界を巻き込む巨大な計画を密かに進行。やがて、ルーサーと彼の手下である超巨大生物KAIJUがスーパーマンの前に立ちはだかる。世界中から非難され、戦いの中で傷つきながらも、スーパーマンは再び立ち上がっていく。 スーパーマン/クラーク・ケントを演じるのは、「Pearl パール」「ツイスターズ」などで注目されるデビッド・コレンスウェット。ロイス・レイン役にはテレビシリーズ「ハウス・オブ・カード 野望の階段」で知られるレイチェル・ブロズナハン。宿敵レックス・ルーサーには、「マッドマックス 怒りのデス・ロード」のニコラス・ホルトが扮する。

    ネット上の声

    • ジェームズ・ガン監督がどんなスーパーマンを見せてくれるのか楽しみすぎる!
    • 予告編、たまらん!
    • 最初スーツのデザイン見た時正直うーん…って思ったけど、予告編で動いてるの見たらめちゃくちゃカッコよかったw
    • あの赤パンツが復活するとは!監督はファンのこと分かってるな〜。これだけで見る価値ある。
    アクション
    • 製作年2025年
    • 製作国アメリカ
    • 時間129分
    • 監督ジェームズ・ガン
    • 主演デヴィッド・コレンスウェット
  26. 結婚の報告
    • S
    • 4.75
    同じバーに居合わせた2組の結婚報告が思わぬ事態に発展し、意外な人間関係や秘められた感情が暴かれていく様子をコミカルに描いた会話劇。関西を拠点に活動する中野劇団が2015年より上演してきた人気舞台劇を、同劇団主宰の中野守が脚本を手がけて映画化した。 長年の親友である田村の母親と結婚を決めた敦也は、その報告をするため田村をバーに呼び出す。お調子者の田村は報告しようとする敦也の言葉をさえぎり続け、敦也はなかなか言い出すことができない。田村は親友の結婚相手がまさか自分の母親だとは思わず、それが誰なのか当てようとゲスな質問を繰り返す。そんな彼らの様子を見ていたバーの常連客・槇島も、これから結婚の報告をするという。やがて槇島の待ちあわせ相手の尚実が現れ、槇島は彼女に自分の結婚披露宴でスピーチをしてほしいと依頼するが……。 「神さまの言うとおり」の高橋里央が敦也役で主演を務め、「花と雨」の岡本智礼が田村、テレビドラマ「新空港占拠」の市原朋彦が槇島、「こっぱみじん」の今村美乃が尚実を演じた。監督は「レンタル×ファミリー」の阪本武仁。

    ネット上の声

    • 傑作の報告!
    • 元が舞台なだけあって会話劇が最高!久しぶりに映画館で声出して笑っちゃった。
    • ワンシチュエーションコメディとしてよく出来てる。役者さんたちの掛け合いが面白い。
    • とにかくうるさくて最高w
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間68分
    • 監督阪本武仁
    • 主演高橋里央
  27. ナショナル・シアター・ライブ2025/真面目が肝心
    • S
    • 4.75
    イギリスの国立劇場ロイヤル・ナショナル・シアターが厳選した名舞台を映像化して映画館のスクリーンで上映する「ナショナル・シアター・ライブ」の1作。文豪オスカー・ワイルドの名作喜劇を、日本でも舞台「豊饒の海」を手がけたことで知られる人気演出家マックス・ウェブスターによる演出で描いた舞台劇「真面目が肝心」を収録。 「常識的であることは、過度に退屈なことでもある」と考えるジャックは、田舎では律儀な後見人という存在だが、街では身分を偽って自由を謳歌している。彼の友人アルジャーノンも、同じく二重生活を送っていた。そんな中、2人の魅力的な女性に恋をした彼らは、自らの嘘に足をすくわれないよう悪戦苦闘するが……。 出演は「赤と白とロイヤルブルー」のシャロン・D・クラーク、テレビドラマ「ドクター・フー」シリーズで15代目ドクター役を務めるチュティ・ガトゥ、「マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー」のヒュー・スキナー。

    ネット上の声

    • This is a well-structured review.
    • Excellent product、 highly recommended.
    コメディ
    • 製作年2025年
    • 製作国イギリス
    • 時間---分
    • 監督---
    • 主演シャロン・D・クラーク
  28. 劇場版 Ado SPECIAL LIVE 「心臓」
    • S
    • 4.75
    歌い手のAdoが2024年4月に東京・国立競技場で開催したワンマンライブ「Ado SPECIAL LIVE『心臓』」を映像収録しスクリーン上映。 2020年、17歳最後の日にリリースしたメジャーデビュー曲「うっせえわ」が大ヒットを記録し、社会現象を巻き起こしたAdo。その後も数々のヒット曲を放ち、2022年には映画「ONE PIECE FILM RED」の主題歌・劇中歌の歌唱に抜てきされるなど、その人気を不動のものにした。ライブ活動も精力的に続け、2024年2月からは世界14都市を巡るツアー「Ado THE FIRST WORLD TOUR “Wish”」で世界の人々を魅了。さらに同年4月27、28日には、女性ソロアーティストとして初となる東京・国立競技場でのワンマンライブ「Ado SPECIAL LIVE『心臓』」を開催し、2日間で14万人を動員した。 このライブの模様を、自身2度目の世界ツアー「Ado WORLD TOUR 2025 “Hibana” Powered by Crunchyroll」の開催を記念し、新たにリマスタリングされた完全音響にて国内外の劇場で上映する。

    ネット上の声

    • 映画館の音響で聴くAdoの絶叫は鳥肌モノ!ライブの臨場感がすごくて、本当に圧巻でした。
    • 檻から解き放たれたAdo、最高にかっこよかった!
    • 神ライブでした。
    • ライブに行けないから映画館で観れるの本当にありがたい。歌声のバリエーションも楽しめた。
    音楽
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間140分
    • 監督---
    • 主演Ado
  29. マユリカの東京友錠生活 ディレクターズ・カット版
    • S
    • 4.75
    2024年12月にCS放送「映画・チャンネル NECO」で放送された、お笑いコンビ「マユリカ」初の単独冠特番「マユリカの東京友錠生活」に未公開映像を加えたディレクターズカット版。 2023年のM-1グランプリで決勝進出を果たして以降、躍進を続けるお笑いコンビ「マユリカ」。メンバーの阪本と中谷は3歳からの幼なじみ同士であり、30年以上の時間をともに過ごしてきた間柄で、かつて同じアパートの上下に住み、今でも仕事現場まで一緒に向かうなど、仲良しコンビとしても知られる。そんな2人が、ある条件の下、都内の一軒家で共同生活を行う。その条件とは、阪本の左手と中谷の右手を「友錠(ゆうじょう)」と呼ばれる「リング(手錠)」でつなぎ、何をするにもどこへ行くにもつなががれたままというものだった。 階段を上るのも一苦労で、トイレもお風呂も相方と一緒。手錠を外す唯一の方法は、「なかよしミッション」に挑戦して、「なかよしメーター」をマックスにすること。なにをするにも不便でフラストレーションが溜まり、とても仲良しではいられない状況の中で、2人は「なかよしミッション」に挑む。

    ネット上の声

    • ラジオからのファンだけど、二人の関係性がぎゅっと詰まってて最高だった。未公開シーンで泣いちゃったよ。絶対見た方がいい!
    • 笑えるし、ちょっとグッとくる場面もあって良かった。
    • マユリカ最高!
    • 面白かったけど、ファンじゃないと分かりにくい部分もあるかも。でも芸人さんの裏側が見えるのは興味深い。
    コメディ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間109分
    • 監督---
    • 主演マユリカ
  30. ハムネット
    • S
    • 4.72
    「ノマドランド」のクロエ・ジャオ監督が、シェイクスピアの名作戯曲「ハムレット」の誕生の背景にあった悲劇と愛の物語を、フィクションを交えながら描いたドラマ。北アイルランドの作家マギー・オファーレルが2020年に発表し、英女性小説賞と全米批評家協会賞を受賞した同名小説を映画化した。 16世紀イングランドの小さな村。薬草の知識を持ち不思議な力を宿したアグネス・シェイクスピアは、作家としてロンドンで活動する夫ウィリアムが不在のため、3人の子どもたちと暮らしている。ペスト禍のなかで子どもたちを守り奮闘するアグネスだったが、不運にも11歳の息子ハムネットが命を落とし、家族は深い悲しみに包まれる。 「ウーマン・トーキング 私たちの選択」のジェシー・バックリーがアグネス、「aftersun アフターサン」のポール・メスカルがウィリアムを演じ、「奇跡の海」のエミリー・ワトソン、「ブルータリスト」のジョー・アルウィンが共演。スティーブン・スピルバーグとサム・メンデスが製作総指揮に名を連ねた。2025年・第50回トロント国際映画祭で、最高賞にあたる観客賞を受賞。

    ネット上の声

    • 予告編が💯
    • 強い意志のある作品
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国イギリス
    • 時間---分
    • 監督クロエ・ジャオ
    • 主演ジェシー・バックリー
  31. INI THE MOVIE『I Need I』
    • S
    • 4.70
    11人組グローバルボーイズグループ「INI」の初のドキュメンタリー映画。デビューから約4年間にわたるメンバーたちの奮闘と成長の軌跡を描き出す。 2021年、サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」を通じて結成され、デビューした「INI」。同グループ初のドキュメンタリー映画となる本作では、華やかなステージでのパフォーマンスや夢をかなえた瞬間の涙、これまで言葉にしづらかった心の内を語る姿など、貴重なメンバーの素顔や葛藤が映し出されるほか、輝かしい栄光の裏にある努力や迷い、支え合いながら前を向く姿が紡がれ、「MINI」と呼ばれるファンたちとともに歩んできた日々や絆を描く。 タイトルの「I Need I」には、「僕たち(I)があなた(I)とつながる(Network)」というINIの出発点から、「お互いが必要な存在(Need)」となっていったという思いが込められている。また、主題歌には、映画タイトルの「I Need I」に呼応するアンサーソングとしてメンバーが作詞した「君がいたから」を起用。メンバーの池﨑理人、尾崎匠海、後藤威尊、佐野雄大、髙塚大夢、藤牧京介の6人が作詞を手がけ、これまでのグループの歴史、MINIへの思いをつづった歌詞になっている。

    ネット上の声

    • INIの軌跡が詰まってて最高だった!メンバーの絆とか、普段見れない裏側が見れて感動。もう一回観に行きたいな。
    • パフォーマンスシーンが圧巻!大画面で観る価値あり!
    • 普通に面白かった。
    • ファンなら楽しめると思う。でも、知らない人が見るとちょっと内輪向けな感じがするかも。もう少し解説が欲しかったかな。
    ドキュメンタリー
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間119分
    • 監督榊原有佑
    • 主演INI
  32. アイカツ!×プリパラ THE MOVIE -出会いのキセキ!-
    • S
    • 4.69
    トップアイドルを目指して活動する少女たちを描く「アイカツ!」と、誰でもアイドルになれる夢のアイドルパークを舞台に描く「プリパラ」という2つの人気アイドルアニメがコラボレーションした劇場アニメ。2014年にスタートしそれぞれ10周年を迎えた「アイカツ!」のあかり世代と「プリパラ」がタッグを組み、アイドルたちの奇跡的な出会いをオリジナルストーリーで描き出す。 「アイカツ!」の世界と「プリパラ」の世界で同時にトラブルが発生し、時空が歪んで2つの世界がつながってしまう。スターライト学園とパラ宿のアイドルたちは合同ライブフェスで夢のコラボレーションを楽しむが、真中らぁらの実家である「パパのパスタ」が「パパの中華」に変わり、大空あかりたちが暮らすスターライト学園の寮が小さくなったりするなど、次々と異変が発生してしまう。“アイドルの輝き”を結集すれば元の世界に戻せるかもしれないと知った彼女たちは、力を合わせることを決意。それぞれの歩んできた道と積み重ねた思いを胸に、みんなで最高のライブを実現させるべく奮闘する。 声優陣には大空あかり役の下地紫野や真中らぁら役の茜屋日海夏をはじめ、両作品のキャスト総勢23名が集結。

    ネット上の声

    • アイカツとプリパラの共演、夢みたいだった!ライブシーンは鳥肌ものだし、キャラの絡みも最高。ファンなら絶対見るべき!
    • とにかくみんな可愛すぎた!もう一回観に行きます!
    • 面白かった!欲を言えばもっと色んなキャラの絡みが見たかったかな。
    • 別々の作品なのに、世界観の繋げ方がすごく自然で驚いた。ストーリーもしっかりしてて、大人でも普通に楽しめたよ。
    アニメ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督大川貴大
    • 主演下地紫野
  33. 羅小黒戦記2 ぼくが選ぶ未来
    • S
    • 4.68
    シャオヘイは師匠・ムゲンとともに、村で穏やかな日々を送っていた。 それから2年後、 徐々に人間の世界での生活にも慣れてきたシャオヘイのもとに、突如として妖精会館が何者かによって襲撃されたとの報せがくる。 ムゲンとシャオヘイは任務の要請を受け、会館へ向かうが… 迫りくる突然の試練、そして、思いもよらぬ敵を前に、シャオヘイは大きな選択を迫られる——。
    アニメ
    • 製作年2025年
    • 製作国中国
    • 時間124分
    • 監督MTJJ
    • 主演シャン・シン
  34. KING OF PRISM -Your Endless Call- み~んなきらめけ!プリズム☆ツアーズ
    • S
    • 4.68
    歌とダンスとプリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー「プリズムショー」に魅了された個性豊かな男の子たちが「プリズムスタァ」を目指して奮闘する姿を描くアニメ「KING OF PRISM」シリーズの劇場版。 プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」から数カ月が経った。一条シンら「SePTENTRION(セプテントリオン)」の7人は、十王院グループが秘密裏に開発したタイムマシンに乗り込み、初めてライブをした「DearCrown クリスマスライブ」を見に行くことに。プリズムショーの過去を巡り、かつて「三強」と呼ばれた伝説のスタァたちのショーも体験するなど時空旅行を満喫する彼らだったが、突如としてプリズムのきらめきが混線し、時空の割れ目から「マスコットの地獄」へと落ちてしまう。そこにはシンたちとは異なる世界から迷い込んだ、さまざまな「プリティーボーイズ」の姿があった。 「アイドルタイムプリパラ」「プリティーリズム」シリーズなどの男子キャラクターたちがシリーズの垣根を越えてライブを繰り広げるほか、前作「KING OF PRISM Dramatic PRISM.1」のラストシーンで存在感を残した謎の新キャラクター・神無月アヰも登場。

    ネット上の声

    • 最高でした!言葉にならない感動をありがとう!
    • 小室哲哉さんの楽曲が良すぎて鳥肌モノ。ファンは絶対見るべき。
    • シリーズ初めてだったけど、ライブシーンがすごくて楽しめた!
    • 大好き!
    アニメ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間61分
    • 監督---
    • 主演寺島惇太
  35. ONE IN A MILL10N
    • S
    • 4.68
    グローバルに活躍する9人組K-POPガールズグループ「TWICE」のデビュー10周年を記念して製作されたドキュメンタリー映画。9人が歩んできた軌跡と、未来への挑戦を描く。 2015年10月20日のデビュー以来、トップを走り続けてきた「TWICE」。デビュー曲「Like OOH-AHH」から始まり、リリースしたアルバムはいずれも大ヒットを記録。日本と韓国で販売したCDの累計売上数は2000万枚を突破した。さらに2024年3月には13thミニアルバム「With YOU-th」が米国のメインアルバムチャート「ビルボード 200」で1位を獲得。海外女性アーティストとしては史上初の日産スタジアムでの単独公演も成功させるなど、多彩な音楽性と圧巻のパフォーマンスで世界を魅了してきた。 本作では、固く結ばれたメンバー同士の絆や、デビューから常に寄り添い続けてきたファン「ONCE」との深い結びつきを描き、彼女たちが輝き続ける理由をひも解いていく。さらに、6度目となるワールドツアー「TWICE <THIS IS FOR> WORLD TOUR」から始まる未来への挑戦にも密着し、世界という広大なステージを見据える彼女たちの現在進行形の姿を追う。

    ネット上の声

    • オーディション番組好きにはたまらない!主人公の成長に涙腺崩壊した。音楽も最高でサントラ絶対買う。
    • 期待以上だった。ラストのステージは鳥肌モノ。
    • ストーリーは王道だけど、俳優の演技が良くて引き込まれた。
    • 最高!泣いた!
    ドキュメンタリー
    • 製作年2025年
    • 製作国韓国
    • 時間---分
    • 監督---
    • 主演TWICE
  36. 仮面ライダーガヴ ギルティ・パルフェ
    • S
    • 4.67
    令和仮面ライダーシリーズの第6作として2024年9月からテレビ放送された「仮面ライダーガヴ」のその後を描くVシネマ作品。 異世界の知的生命体グラニュートと人間との間に生まれた青年ショウマは、人間界で仮面ライダーガヴに変身して戦い、闇菓子を消し去ることに成功した。ショウマは人間界で闇菓子に変わる「光菓子」の研究を進め、絆斗はフリーライターとして仮面ライダーたちの戦いの日々を記録するべく取材を続けていた。ある日、絆斗は街で出会った傷ついた少女たちとともに、お金次第で訳ありの患者を受け入れる医師・狩藤の病院を訪れる。治療を受けた少女たちの日常が気になり尾行した絆斗は、彼女たちのグループにリゼルがいることを知る。グラニュート界の大統領だった父ボッカを亡くし人間界に残されたリゼルは、不良少女たちの用心棒のような存在となっていた。さらに絆斗は、グループの中にいた男性の正体がグラニュートで、闇菓子を再び流通させようと企んでいることに気づく。そんな矢先、絆斗の体にある異変が起こる。 ショウマ役の知念英和、絆斗役の日野友輔、ラキア役の庄司浩平らおなじみのキャストに加え、医師・狩藤役で新木宏典、狩藤の病院の看護師・沙和村役で板橋駿谷、リゼルと行動をともにするググナ役で田淵累生、人間界に残されたグラニュート・カワ役でお笑いコンビ「トレンディエンジェル」のたかしがゲスト出演。
    仮面ライダー、 特撮
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間50分
    • 監督柴崎貴行
    • 主演知念英和
    • レンタル
  37. みんな、おしゃべり!
    • S
    • 4.67
    日本手話とクルド語を題材に、ろう者の日本人家族とクルド人一家が繰り広げる誇り高き小競り合いの行方を描いたコメディ。 古賀夏海は電器店を営むろう者の父と弟と暮らしているが、ある日、一家は同じ町に暮らすクルド人家族と些細なすれ違いから対立してしまう。両者の通訳として駆り出されたのは聴者である夏海と、クルド人一家の中で唯一日本語を話せるヒワだった。お互いの家族の通訳をするなかで、夏海とヒワの間には次第に信頼関係が生まれるが、両家の対立は深まるばかり。そんなある日、夏海の弟・駿が描いた謎の文字が、町を巻き込む事態へと発展してしまう。 「愛のゆくえ」の長澤樹が主人公・夏海を演じ、東京・西日暮里でラーメン店を営むろう者の毛塚和義が夏海の父役で演技に初挑戦。テレビドラマ「デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士」の那須英彰と「ぼくが生きてる、ふたつの世界」の今井彰人が父の友人役、「笑いのカイブツ」の板橋駿谷が町おこしを計画する団体職員役、「ハケンアニメ!」の小野花梨がろう学校の先生役で共演。「なんのちゃんの第二次世界大戦」などの監督作で知られ、自身もCODA(ろう者の親を持つ聴者の子ども)である河合健がメガホンをとった。
    コメディ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督河合健
    • 主演長澤樹
  38. ひみつきちのつくりかた
    • S
    • 4.67
    大人になっても心の奥底に宿る子ども心をテーマに、友人の突然の死をきっかけに再会した初老の男4人組が、少年時代に夢見た「ひみつきち」作りに没頭する姿を描いた作品。 ある夏の日、都内のアパートの小さな一室で、50歳を迎えた佐藤がスパゲッティに頭を突っ込み急死する。佐藤の小学校時代からの旧友である山上は、佐藤の葬儀に出席するため帰省し、そこで同じく同級生の御手洗、工藤、豊永と再会する。大人になり別々の人生を歩んできた4人は、昔話に花を咲かせる。すると工藤が1冊のノートを取り出す。そこには、佐藤が小学生のころに考えていた「ひみつきち建設計画」が描かれていた。4人は忘れていた子ども心を取り戻し、あの頃に抱いていた夢の「ひみつきち」を実現させようとするが、そんな彼らの前にさまざまな“大人の事情”が立ちはだかる。 監督は、短編「ある母」で門真国際映画祭2020の最優秀脚本賞を受賞した板橋知也。板橋監督は、自身の内面にある「大人になれきれなかった自分」を4人の登場人物に投影し、撮影は全編、監督が幼少期を過ごした東京都あきる野市で敢行した。キャストには、映像ユニット「群青いろ」でも知られ、インディペンデント映画界で存在感を放つ廣末哲万を筆頭に、藤田健彦、佐藤貢三、もりたかおという実力派俳優が集った。

    ネット上の声

    • 子供の頃の夏休みを追体験したみたいで、胸が熱くなった。大人になった今だからこそ、忘れていたキラキラした気持ちを思い出させてくれる最高の映画。
    • 映像がとにかく綺麗!子供たちの表情がすごく良くて、こっちまで笑顔になっちゃう。
    • 雰囲気は好きだけど、ストーリーがちょっと単調だったかな。もう少し意外な展開が欲しかったかも。
    • めっちゃ泣いた…!
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間109分
    • 監督板橋知也
    • 主演廣末哲万
  39. MUMU/不説活的愛
    • S
    • 4.67
    耳の聞こえない父シャオマーとろう者のコミュニティで暮らす 7 歳の娘ムームー。「私がいないとパパはお金を稼げない」と小学校には通わず、日々コーダとして生活を支えていた。そんな折、5 年前に離婚して出ていった母親シャオジンが「ムームーに“普通”の生活をさせたい」と引き取りに戻ってくる。 彼女なりに娘の将来を考えての提案だったが、シャオマーは激高して取り合わず、親権をめぐって裁判で争う事態に発展してしまう。娘との生活を守るべくシャオマーは新たにホテルで住み込みの仕事を始め、ムームーを小学校に通わせ始めるが、耳が聞こえないことから職場でトラブルが相次ぎ、立ち退きを命じられる。 追い詰められた彼は、意図的に事故を起こして自動車保険をかすめ取る闇ビジネスに加担してしまうのだった。ただ一緒にいたいだけなのに、非情な運命に引き裂かれていく父娘。 分かちがたい絆で結ばれた 2 人の愛は、逆境を乗り越えられるのか――。

    ネット上の声

    • 言葉がないからこそ伝わる愛の形に、ただただ涙。主演二人の表情の演技がすごすぎて、心が締め付けられた。今年一番の感動作かも。
    • 静かな映画だけど、めちゃくちゃ心に響いた。
    • 映像美と音楽が素晴らしい。セリフが少ない分、観る側の想像力が掻き立てられる。少し展開がゆっくりかなと感じる部分もあった。
    • 最高でした。泣いた。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国中国
    • 時間111分
    • 監督シャー・モー
    • 主演チャン・イーシン
  40. サラバ、さらんへ、サラバ
    • S
    • 4.67
    茨城県の田舎町に住む女子高生カップルの日常と別れを描いた短編映画。韓国出身で、日韓両国で映画制作を学んだ洪先恵(ホン・ソネ)監督が、自らのセクシャリティと実体験をもとに紡ぎ出した。 茨城の田舎町に住む、16歳の女子高生カップル、仁美と菜穂。アイドルになることを夢見る菜穂を、仁美は献身的に支え続けていた。だがある日、菜穂は「K-POPアイドルになるため韓国に行く」と告げ、2人に突然の別れが訪れる。 仁美役は映画「朝が来る」「消滅世界」やドラマ「御上先生」などで活躍する蒔田彩珠、菜穂役は映画「青春ジャック 止められるか、俺たちを2」やドラマ「顔に泥を塗る」で注目を集める碧木愛莉が務めた。

    ネット上の声

    • 主演二人の演技がとにかく最高。切ないけど、観終わった後になぜか心が温かくなる不思議な映画だった。
    • 泣いた。ただただ泣いた。
    • 日韓の文化の違いが丁寧に描かれてて引き込まれたな。
    • 映像と音楽が綺麗で、映画館で観て正解だった。主演の二人が美しすぎる…!
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間26分
    • 監督洪先恵
    • 主演蒔田彩珠
  41. Ryuichi Sakamoto: Diaries
    • S
    • 4.65
    2023年3月に他界した世界的音楽家・坂本龍一の最後の3年半の軌跡をたどったドキュメンタリー。2024年にNHKで放送され大きな反響を呼んだドキュメンタリー番組「Last Days 坂本龍一 最期の日々」をベースに、未完成の音楽や映像など新たな要素を加えて映画として公開。 音楽のみならずアート・映像・文学など多様なメディアを横断し、多彩な表現活動を続けてきた坂本龍一。目にしたものや耳にした音をさまざまな形式で記録し続けた本人の日記を軸に、遺族の全面協力により提供された貴重なプライベート映像やポートレートも盛り込みながら、ガンに罹患して亡くなるまでの闘病生活と、その中で行われた創作活動を振り返る。 日記につづられた日々の何気ないつぶやきから、自身の死に対する苦悩や葛藤、音楽を深く思考する言葉の数々を通し、希代の音楽家・坂本が命の終わりとどのように向き合い、何を残そうとしたのかに迫る。人生をかけて追い求めてきた理想の音を生み出すべく情熱を貫いた坂本の最後の日々を、晩年の彼が魅せられた美しい自然の音や風景と共にスクリーンに映し出す。 生前の坂本と親交のあったダンサー・俳優の田中泯が日記の朗読を担当。

    ネット上の声

    • 補完する意義と、物足りなさと、死を意識することについて
    • 坂本龍一ほど映像化するのに相応しい人物はいなかった?
    • 偉大なアーティストがあえて自らの死までの過程を公開した意味を考えたい
    • 死について考えさせられる
    ドキュメンタリー
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間96分
    • 監督大森健生
    • 主演坂本龍一
  42. 秒速5センチメートル
    • S
    • 4.64
    「君の名は。」「すずめの戸締まり」の新海誠監督による2007年公開の劇場アニメーション「秒速5センチメートル」を、「SixTONES」の松村北斗主演で実写映画化。 1991年、春。東京の小学校で出会った遠野貴樹と篠原明里は、互いの孤独に手を差し伸べるように心を通わせるが、卒業と同時に明里は引っ越してしまう。中学1年の冬。吹雪の夜に栃木・岩舟で再会を果たした2人は、雪の中に立つ桜の木の下で、2009年3月26日に同じ場所で再会することを約束する。時は流れ、2008年。東京でシステムエンジニアとして働く貴樹は30歳を前にして、自分の一部が遠い時間に取り残されたままであることに気づく。明里もまた、当時の思い出とともに静かに日常を生きていた。 貴樹と心を通わせていくヒロイン・篠原明里役を高畑充希、貴樹に思いを寄せる高校の同級生・澄田花苗役を森七菜、高校時代の貴樹役を青木柚、貴樹の会社の同僚・水野理紗役を木竜麻生が務め、そのほかに宮﨑あおい、吉岡秀隆が共演。「アット・ザ・ベンチ」で注目を集めた映像監督・写真家の奥山由之がメガホンをとり、「愛に乱暴」の鈴木史子が脚本を手がけた。

    ネット上の声

    • 原作アニメが大好きで実写はどうかなって思ったけど、これはこれで最高。映像美がすごくて、切ないストーリーに涙が止まらなかった。
    • うーん、原作のあの独特の空気感は実写じゃ無理だったかな。感情移入しきれずに終わってしまった感じ。
    • 主演の松村北斗くん目当てで見たけど、ストーリーに引き込まれた。ちょっと切なすぎるかな。
    • ただただ、美しい映画でした。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督奥山由之
    • 主演松村北斗
  43. フロントライン
    • S
    • 4.64
    日本で初めて新型コロナウイルスの集団感染が発生した豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス」での実話を基に、未知のウイルスに最前線で立ち向かった医師や看護師たちの闘いをオリジナル脚本で描いたドラマ。 2020年2月3日、乗客乗員3711名を乗せた豪華客船が横浜港に入港した。香港で下船した乗客1名に新型コロナウイルスの感染が確認されており、船内では100人以上が症状を訴えていた。日本には大規模なウイルス対応を専門とする機関がなく、災害医療専門の医療ボランティア的組織「DMAT」が急きょ出動することに。彼らは治療法不明のウイルスを相手に自らの命を危険にさらしながらも、乗客全員を下船させるまであきらめずに闘い続ける。 対策本部で指揮をとるDMAT指揮官・結城英晴を小栗旬、厚生労働省の役人・立松信貴を松坂桃李、現場で対応にあたるDMAT隊員・真田春人を池松壮亮、医師・仙道行義を窪塚洋介が演じ、森七菜、桜井ユキ、美村里江、吹越満、光石研、滝藤賢一が共演。「劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」の増本淳プロデューサーが企画・脚本・プロデュースを手がけ、「生きてるだけで、愛。」の関根光才が監督を務めた。

    ネット上の声

    • とにかくキャストが豪華すぎ!
    • 窪塚洋介の演技が健在で嬉しい。往年のファンは絶対見るべき。他のキャストも最高だった。
    • 俳優陣の演技合戦がすごくて引き込まれた!
    • キャスト目当てで見たけど、期待を裏切らない面白さだった。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間129分
    • 監督関根光才
    • 主演小栗旬
    • レンタル
    • レンタル
  44. ネムルバカ
    • S
    • 4.64
    「ベイビーわるきゅーれ」シリーズの阪元裕吾監督が、漫画家・石黒正数の同名青春コミックを実写映画化。 大学の女子寮で同じ部屋に住む後輩・入巣柚実と先輩・鯨井ルカ。ルカはインディーズバンド「ピートモス」のギター&ボーカルとして夢を追っているが、入巣は特に夢や目標のないまま、古本屋で何となくアルバイトする日々を過ごしている。2人は安い居酒屋で飲んだり、暇つぶしに古い海外ドラマを観たりと、緩く心地よい同居生活を送っていた。そんなある日、ルカに大手音楽レコード会社から声が掛かったことで、2人の日常は大きく変わりはじめる。 アイドルグループ「乃木坂46」の久保史緒里が入巣役、「恋は光」の平祐奈がルカ役でダブル主演を務め、入巣の大学の同級生・田口を綱啓永、田口の友人・伊藤を樋口幸平、入巣のアルバイト先の先輩・仲崎をお笑いコンビ「ロングコートダディ」の兎が演じる。原作者・石黒正数が主題歌「ネムルバカ」の歌詞を手がけ、原作にも登場する歌詞を踏まえつつ新たな歌詞を書きおろした。

    ネット上の声

    • 原作が大好きで実写化は不安だったけど、これは大成功。青春の終わりの切なさとか痛みがリアルに描かれてて、胸が締め付けられた。
    • 自分の昔を思い出してちょっと苦しくなった。でも観てよかった。
    • うーん、ちょっと退屈だったかな。
    • 今年の邦画で暫定ベスト!キャストも音楽も最高でした。
    青春、 ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間106分
    • 監督阪元裕吾
    • 主演久保史緒里
    • レンタル
    • レンタル
    • レンタル
  45. でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男
    • S
    • 4.64
    三池崇史監督が綾野剛を主演に迎え、日本で初めて教師による児童へのいじめが認定された体罰事件を題材にした福田ますみのルポタージュ「でっちあげ 福岡『殺人教師』事件の真相」を映画化。 2003年。小学校教諭の薮下誠一は、児童・氷室拓翔への体罰を保護者の氷室律子から告発される。しかもその内容は、教師によるいじめとも言えるほど、聞くに堪えないものだった。それを嗅ぎつけた週刊春報の記者・鳴海三千彦は実名報道に踏み切り、過激な言葉で飾られた記事は世間を震撼させる。マスコミの標的となった薮下は、誹謗中傷や裏切り、さらには停職と、絶望の底へ突き落とされていく。世間でも律子を擁護する声は多く、550人もの大弁護団が結成され前代未聞の民事訴訟に発展。誰もが律子側の勝利を確信するなか、法廷に立った薮下は「すべて事実無根のでっちあげ」だと完全否認する。 いじめを告発された教師・薮下を綾野、告発した保護者・律子を柴咲コウ、事件を報道した記者・鳴海を亀梨和也が演じ、木村文乃、光石研、北村一輝、小林薫、小澤征悦、髙嶋政宏が共演。

    ネット上の声

    • これが実話だなんて信じられない。法廷シーンは息をのむ迫力で、何が真実なのか最後まで分からなかった。観終わった後、色々考えさせられる重い映画。
    • 下手なホラー映画よりよっぽど怖い。人間の怖さが詰まってて、観ててずっと鳥肌が立ってた。
    • ただただ胸糞が悪い。後味が最悪でした。
    • 誰にでも起こりうることだと思うとゾッとした。正義って何だろうって考えさせられる作品。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間130分
    • 監督三池崇史
    • 主演綾野剛
  46. 劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章
    • S
    • 4.63
    集英社「週刊少年ジャンプ」で連載された吾峠呼世晴のコミックを原作とする大ヒットアニメ「鬼滅の刃」シリーズのクライマックスとなる、「無限城編」3部作の第1章。 鬼になってしまった妹・禰󠄀豆子を人間に戻すため、鬼狩りの組織・鬼殺隊に入った竈門炭治郎は、同期の仲間である我妻善逸や嘴平伊之助とともに数々の鬼と戦いながら成長し絆を深めていく。炭治郎たちは鬼殺隊最高位の剣士である「柱」たちと共闘し、無限列車では炎柱・煉獄杏寿郎、遊郭では音柱・宇髄天元、刀鍛冶の里では霞柱・時透無一郎や恋柱・甘露寺蜜璃とともに死闘を繰り広げた。その後、来たる鬼との決戦に備えて、柱による合同強化訓練・柱稽古に挑んでいる最中、鬼殺隊の本部である産屋敷邸に鬼舞辻󠄀無惨が姿を現す。お館様の危機に駆けつけた炭治郎や柱たちは無惨によって謎の空間へと落とされ、鬼の根城である無限城での最終決戦に身を投じていく。 これまでのアニメシリーズに引き続き、外崎春雄が監督、松島晃がキャラクターデザイン・総作画監督、ufotableがアニメーション制作を担当。

    ネット上の声

    • まだ公開前だけど期待値MAX!無限城編を映画館のスクリーンで見れるなんて、今から楽しみで仕方ないです。絶対見に行く!
    • 無限城編、待ってました!
    • 分割かー。まあクオリティのためなら仕方ないかな。期待してます。
    • 予告見ただけで鳥肌立った!作画が神がかってる。これは映画館で見るしかないでしょ!家族みんなで楽しみにしてます。
    時代劇、 アニメ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間155分
    • 監督---
    • 主演花江夏樹
  47. ひゃくえむ。
    • S
    • 4.63
    「チ。 地球の運動について」で知られる漫画家・魚豊の連載デビュー作で、陸上競技の世界で「100メートル」という一瞬の輝きに魅せられた者たちの狂気と情熱を描いたスポーツ漫画「ひゃくえむ。」をアニメーション映画化。 生まれつき足が速く、友達も居場所も当たり前のように手に入れてきたトガシと、つらい現実を忘れるためがむしゃらに走り続けていた転校生の小宮。トガシは小宮に速く走る方法を教え、放課後に2人で練習を重ねていく。打ち込めるものを見つけた小宮は貪欲に記録を追うようになり、いつしか2人は100メートル走を通じてライバルとも親友ともいえる関係となる。数年後、天才ランナーとして名を馳せたトガシは、勝ち続けなければならない恐怖におびえていた。そんな彼の前に、トップランナーのひとりとなった小宮が現れる。 松坂桃李がトガシ、染谷将太が小宮の声をそれぞれ演じ、共演には内山昂輝、津田健次郎、高橋李依、種﨑敦美、悠木碧ら豪華声優陣が集結。2020年の長編第1作「音楽」で国内外から高く評価された岩井澤健治が監督を務め、「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」のむとうやすゆきが脚本を担当。

    ネット上の声

    • 陸上経験者として、スタート前の緊張感がリアルすぎて鳥肌立った。二人の主人公の葛藤と友情に、昔の自分を重ねてマジで泣けた。
    • スポーツ映画って普段見ないけど、これは人間ドラマとして最高だった!
    • とにかく熱い!
    • 夢を追いかける若者たちの姿に感動。自分の子供にも見せたいなって思える、素敵な映画でした。
    アニメ
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間106分
    • 監督岩井澤健治
    • 主演松坂桃李
  48. プレデター:バッドランド
    • S
    • 4.62
    絶対生存不可能な、最悪の地<バッドランド>。そこに追放されたのは、掟を破った若きプレデター。 より凶悪な獲物を狩るべく激闘を続けるが、その旅路で待ち受けていたのは、思いがけない“協力者”となる謎の少女と、プレデター史上最凶の“敵”だった――。

    ネット上の声

    • 前作のプレデターザプレイみたいな雰囲気だなと思ったら同じ監督じゃないか!面白かっ
    • プレデターシリーズ劇場版最新作!!👍
    • プレデターシリーズは全部観る程好き
    • 今までとは違う新しいストーリー
    ホラー、 アドベンチャー(冒険)、 アクション、 プレデター
    • 製作年2025年
    • 製作国アメリカ
    • 時間---分
    • 監督ダン・トラクテンバーグ
    • 主演エル・ファニング
  49. リロ&スティッチ
    • S
    • 4.62
    ディズニーの人気アニメシリーズ「リロ&スティッチ」を実写映画化。ハワイを舞台に、地球に不時着した暴れん坊のエイリアンのスティッチと、ひとりぼっちの少女リロの出会いと交流、家族の絆を描いたハートフルファンタジー。 両親を亡くした少女リロと姉のナニ。ひとりでリロを育てようと奮闘するナニだったが、若すぎる彼女は失敗ばかり。離れ離れになってしまいそうな姉妹の前に、見た目はかわいらしいのに、ものすごく暴れん坊な不思議な生き物が現れる。その生き物は、違法な遺伝子操作によって破壊生物として生み出された、「試作品626号」と呼ばれる地球外生物(エイリアン)だった。そんなことは知らずに、リロはその生き物を「スティッチ」と名付けて家に連れ帰る。予測不可能なスティッチの行動は平和な島に混乱を巻き起こすが、その出会いがやがて思いもよらない奇跡を呼び起こし、希望を失いかけていた姉妹を変えていく。 監督は、アカデミー長編アニメーション賞にノミネートされた「マルセル 靴をはいた小さな貝」で注目を集めたディーン・フライシャー・キャンプ。2002年製作のアニメ映画版「リロ&スティッチ」の監督であり、同作でスティッチ役の声優も務めたクリス・サンダースが、本作でもスティッチの声を担当。日本語吹き替え版も、アニメ版と同じく山寺宏一がスティッチの吹き替え声優を務めた。

    ネット上の声

    • 最近のディズニー実写化の中では一番好きかも。リロとナニの姉妹愛に泣いたし、スティッチがとにかく可愛い!
    • リロ役の子がハマり役すぎ!
    • うーん、アニメ版が好きすぎて、ちょっと物足りなかったかな。
    • 家族で見るのにぴったり。オハナの意味を再確認した。
    ファンタジー、 アクション
    • 製作年2025年
    • 製作国アメリカ
    • 時間108分
    • 監督ディーン・フライシャー・キャンプ
    • 主演マイア・ケアロハ
    • レンタル
  50. 沈黙の艦隊 北極海大海戦
    • S
    • 4.62
    かわぐちかいじの名作コミックを、大沢たかおが主演およびプロデュースを務めて実写化した「沈黙の艦隊」シリーズの映画第2作。2023年の映画第1作および24年に配信されたドラマ「沈黙の艦隊 シーズン1 東京湾大海戦」の続編で、原作随一のバトルシーンである「北極海大海戦」と、連載時に大きな話題を呼んだ「やまと選挙」を描く。 日本政府が極秘に建造した高性能原子力潜水艦を奪い、独立国「やまと」建国を世界に宣言した海江田四郎は、その卓越した操舵で数々の海戦を潜り抜け、東京湾での大海戦で米第7艦隊を圧倒した後、国連総会へ出席するためニューヨークへ針路をとった。そんな中、アメリカとロシアの国境線であるベーリング海峡にさしかかったやまとの背後に、ベネット大統領が送り込んだアメリカの最新鋭原潜が迫り、流氷が浮かぶ極寒の海で潜水艦同士の激しいバトルが幕を開ける。一方、日本ではやまと支持を表明する竹上首相を中心に、衆議院解散総選挙が実施される。 海江田役の大沢をはじめ、上戸彩、中村蒼、笹野高史、江口洋介らシリーズでおなじみのキャストが続投するほか、津田健次郎、風吹ジュン、渡邊圭祐が新たに参加。前作に引き続き「ハケンアニメ!」の吉野耕平が監督を務めた。

    ネット上の声

    • 試写会で一足先に。潜水艦のアクションシーンはマジで息をのむ迫力!政治パートとのバランスも絶妙で、前作よりスケールアップしてて最高でした。
    • 大沢たかおが渋すぎる!
    • 北極海でのバトルは圧巻。ストーリーも重厚で見ごたえあった。
    • 試写会で見たけど、期待外れだった。話がごちゃごちゃしてて、何がしたいのかよく分からなかった。正直つまらない…。
    サスペンス、 アクション、 スティーヴン・セガール主演の沈黙
    • 製作年2025年
    • 製作国日本
    • 時間132分
    • 監督吉野耕平
    • 主演大沢たかお

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