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人気バンド「Mrs. GREEN APPLE」がデビュー10周年を記念し、2025年7月に開催したライブ「MGA MAGICAL 10 YEARS ANNIVERSARY LIVE 〜FJORD〜」を映像化したライブフィルム。
大森元貴(Vo/Gt)、若井滉斗(Gt)、藤澤涼架(Key)によるスリーピースバンド「Mrs. GREEN APPLE」。2025年にデビュー10周年を迎えた彼らは、7月26日・27日に横浜・山下ふ頭の特設会場で野外ライブを開催。会場、配信、ライブビューイングを含め、2日間で延べ35万人以上を熱狂させた。
本作では、同バンド史上最大規模となったライブの模様をカメラに収め、「コロンブス」「ライラック」「天国」「StaRt」といった人気曲や、ライブで披露された新曲「Variety」など、全23曲のパフォーマンスを新たな映像と編集で再構築。日本人アーティストによるライブフィルムとしては初となるIMAX上映も実施し、圧巻のステージパフォーマンスと会場の熱気を没入感たっぷりにスクリーンに再現する。
ネット上の声
- 生のライブに近い、贅沢で幸せな時間でした!!
- ドキュメンタリーと比べると平凡
- Mrs.のライブ映画
- 圧倒的な歌唱力
音楽
- 製作年2025年
- 製作国日本
- 時間158分
- 監督---
- 主演Mrs. GREEN APPLE
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李相日監督が「悪人」「怒り」に続いて吉田修一の小説を映画化。任侠の家に生まれながら、歌舞伎役者として芸の道に人生を捧げた男の激動の人生を描いた人間ドラマ。
任侠の一門に生まれた喜久雄は15歳の時に抗争で父を亡くし、天涯孤独となってしまう。喜久雄の天性の才能を見抜いた上方歌舞伎の名門の当主・花井半二郎は彼を引き取り、喜久雄は思いがけず歌舞伎の世界へ飛び込むことに。喜久雄は半二郎の跡取り息子・俊介と兄弟のように育てられ、親友として、ライバルとして互いに高めあい、芸に青春を捧げていく。そんなある日、事故で入院した半二郎が自身の代役に俊介ではなく喜久雄を指名したことから、2人の運命は大きく揺るがされる。
主人公・喜久雄を吉沢亮、喜久雄の生涯のライバルとなる俊介を横浜流星、喜久雄を引き取る歌舞伎役者・半二郎を渡辺謙、半二郎の妻・幸子を寺島しのぶ、喜久雄の恋人・春江を高畑充希が演じた。脚本を「サマー・ウォーズ」の奥寺佐渡子、撮影をカンヌ国際映画祭パルムドール受賞作「アデル、ブルーは熱い色」を手がけたソフィアン・エル・ファニ、美術を「キル・ビル」の種田陽平が担当した。2025年・第78回カンヌ国際映画祭の監督週間部門出品。
2025年6月6日に封切られて大ヒットとなり、同年11月には「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」(2003年公開、173.5億円)の興行収入を超え、22年ぶりに邦画実写の歴代ナンバーワンの記録を塗り替えた。第49回日本アカデミー賞では最優秀作品賞ほか10部門で最優秀賞を受賞。第98回アカデミー賞では、日本作品で初となるメイクアップ&ヘアスタイリング賞にノミネートされた。
ネット上の声
- 原作が大好きなので、映画化本当に嬉しい!公開が待ちきれない!
- キャスト発表の時からずっと楽しみにしてる。
- あの壮大な物語をどう映像化するのか…。期待してるけど少し心配でもある。
- 予告編の映像美がすごかった。これはスクリーンで観るべき作品だね。
ヒューマンドラマ
- 製作年2025年
- 製作国日本
- 時間175分
- 監督李相日
- 主演吉沢亮
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インドのスペクタクルアクション2部作「バーフバリ 伝説誕生」「バーフバリ 王の凱旋」を、S・S・ラージャマウリ監督が自ら再編集&一部シーンを追加して1つの作品にまとめ、インド、アメリカ、日本の3カ国限定で劇場上映。古代インドの叙事詩「マハーバーラタ」をもとに、数奇な運命に導かれた伝説の戦士バーフバリをめぐる3世代の愛と復讐の物語を、新たな視点で再構築した。
はるか遠い昔。巨大な滝の下で育った青年シヴドゥは、美しい女戦士アヴァンティカと出会い恋に落ちる。彼女の一族が暴君バラーラデーヴァの統治するマヒシュマティ王国と戦いを続けていることを知ったシヴドゥは、戦士となり王国へ向かう。そこで彼は、王妃でありながら25年間も幽閉されている実の母デーヴァセーナの存在と、自身が王国の王子マヘンドラ・バーフバリであることを知る。その背景には、父アマレンドラ・バーフバリが王だった時代に起きた王位継承争いがあった。
ネット上の声
- やっぱり凄い、バーフバリ! 音楽、アクション、ストーリー共にサイコ...
- これはこれで神話を語られているような気がしてくる。
- 今年の大トリ!
アクション
- 製作年2025年
- 製作国インド
- 時間---分
- 監督S・S・ラージャマウリ
- 主演プラバース
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かつて“天才”と呼ばれた伝説のF1®レーサー、ソニー(ブラッド・ピット)が、再びサーキットに戻ってきた。
誰よりもレースの過酷さを知る男が現役復帰を果たした先は、どん底の最弱チーム。
しかし、形にとらわれないソニーの振る舞いに、自信家のルーキードライバー・ジョシュア(ダムソン・イドリス)やチームメイトたちは困惑し、度々衝突を繰り返す。
バラバラのチーム、そして、最強のライバルたち。
敗北が濃厚となる中、ソニーの“常識破りの作戦”が最弱チームを導いていく――!
果たして彼らは、その無謀とも言える賭けで逆転できるのか?それぞれの情熱と誇りを胸に、命がけで夢<スピードの頂点>へ挑む!
ネット上の声
- レースシーンの迫力がえぐい!本物のサーキットで撮ってるだけあるわ。これは映画館で見るべき。
- 最高!もう一回見たい!
- F1全然知らなくても普通に感動した。人間ドラマがしっかりしてる。
- ストーリーは王道だけど、映像と音響がそれを補って余りある。満足度は高い。
ヒューマンドラマ、 アクション
- 製作年2025年
- 製作国アメリカ
- 時間155分
- 監督ジョセフ・コシンスキー
- 主演ブラッド・ピット
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全世界に正体を暴かれたスパイダーマン。人々の記憶を消すための禁断の魔術が、時空を歪める悲劇の始まり。
ミステリオによって正体をピーター・パーカーだと暴露されたスパイダーマン。世間からの非難で、MJやネッドの人生まで狂わせる事態。ドクター・ストレンジに助けを求め、人々の記憶から自分がスパイダーマンである事実を消す魔術を依頼。しかし、呪文の詠唱中にピーターが干渉したことで、マルチバースの扉が開く。各ユニバースから、かつてスパイダーマンと戦ったヴィランたちが次々と出現。
ネット上の声
- 歴代シリーズファンにはたまらないお祭り映画!追加シーンもあって、あの感動がまた味わえるなんて最高すぎる。
- 何回見ても泣ける!
- 追加シーンはファン向けかな。正直、通常版のテンポの方が好きだったかも。ストーリーに大きな影響はないです。
- 追加されたキャラ同士の掛け合いが可愛くてニヤニヤしちゃったw
アクション、 スパイダーマン
- 製作年2021年
- 製作国アメリカ
- 時間157分
- 監督ジョン・ワッツ
- 主演トム・ホランド
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クラスの底辺と頂点、決して交わらないはずの二人の男子高校生が織りなす、痛くて切ない初恋の物語。
舞台はとある高校。吃音症でクラスに馴染めない「ぼっち」の平良一成は、スクールカーストの頂点に君臨する清居奏と出会い、一瞬で恋に落ちる。それは崇拝に近い絶対的な感情。平良は清居のパシリとなることに喜びを見出すが、清居はそんな平良の視線に苛立ちと戸惑いを隠せない。互いの本当の気持ちに気づかぬまま、二人は卒業を迎える。すれ違い、離れてしまった二人が再会した時、歪んだ関係の先にある本当の感情と向き合うことができるのか。思春期の屈折した感情の行方。
ネット上の声
- ドラマの再編集版だけど、モノローグが減った分セリフが際立ってて新鮮だった!名シーンだらけで眼福。
- とにかく主演二人が美しい。それだけで観る価値ある。
- ドラマ観てなくても楽しめた!普段こういう学園モノ観ないけど、これは世界観に引き込まれたな。
- 最高でした。
ヒューマンドラマ
- 製作年2023年
- 製作国日本
- 時間132分
- 監督酒井麻衣
- 主演萩原利久
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人気バンド「Mrs. GREEN APPLE」が2023年12月から24年3月にかけて敢行したファンクラブ会員限定ツアー「Mrs. GREEN APPLE 2023-2024 FC TOUR “The White Lounge”」のステージを収録し、新たな映像を加えて映画化。
結成10周年を迎えた2023年に第65回日本レコード大賞を受賞し、第74回NHK紅白歌合戦にも初出場を果たしたMrs. GREEN APPLE。これまでリリースした楽曲の総再生数が77億回(うち18曲が1億回以上/2024年6月30日時点)を超えるなど、絶大な人気を誇る彼らにとって初の音楽劇となったライブツアー「Mrs. GREEN APPLE 2023-2024 FC TOUR “The White Lounge”」では、「ケセラセラ」「ダンスホール」といった人気曲をはじめとする全演奏曲を新たにアレンジし直し、本格的なミュージカル手法を取り入れながら、全てが白で彩られた“ホワイトラウンジ”を舞台に紡がれる9つの物語が上演された。
音楽界のみならず演劇界からも大きな注目を集めた同ツアーの模様をカメラに収め、新たに撮影したシーンも追加して、コンセプチュアルで情感豊かな音楽エンタテインメントをスクリーンに映し出す。
ネット上の声
- 真っ白な世界観が美しすぎて、まるで演劇を観ているようでした。大森さんの歌声が本当に素晴らしい。
- 歌唱力が本当にレベチ。踊りながらあれだけ歌えるのは凄すぎる。
- ミセスに詳しくなくても世界観に引き込まれました。普通に楽しめた!
- 最高でした🍏
音楽
- 製作年2024年
- 製作国日本
- 時間89分
- 監督井上和行
- 主演Mrs. GREEN APPLE
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世界的スーパースターBTSが韓国・釜山で繰り広げた、歴史的コンサートの熱気と感動を体感する音楽ドキュメンタリー。
2022年10月、韓国・釜山。2030年国際博覧会の誘致を祈願し、世界的アーティストBTSが開催したスペシャルコンサート「BTS <Yet To Come> in BUSAN」。全世界が熱狂した、この一夜限りの伝説的なステージが、映画館の大スクリーンで蘇る。本作は、ライブの生中継では見られなかったアングルや、シネマティック専用に再編集された映像で構成。まるで最前列にいるかのような臨場感で、彼らの圧巻のパフォーマンスを体感できる。ファン待望の「Run BTS」初披露ステージをはじめ、グループの歴史を網羅するヒット曲の数々。メンバー7人の情熱と、ファンへの感謝が込められた感動の記録。
ネット上の声
- ライブに行けなかったので、映画館の大きなスクリーンで観れて本当に感動した!
- 最高すぎた!
- ファンじゃないと楽しめないかな。
- ドキュメンタリーかと思ったら、がっつりライブで大満足。パフォーマンスが圧巻でした。
音楽
- 製作年2023年
- 製作国韓国
- 時間103分
- 監督オ・ユンドン
- 主演BTS
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アカデミー賞7部門にノミネートされた「オデッセイ」の原作「火星の人」などで知られる作家アンディ・ウィアーのベストセラーSF小説を映画化。滅亡の危機に瀕した地球の運命を託された中学の科学教師が、宇宙の果てで同じ目的を持つ未知の生命体と出会い、ともに命を懸けて故郷を救うミッションに挑む姿を描く。
太陽のエネルギーが奪われるという原因不明の異常現象が発生。このままでは地球は冷却し、人類は滅亡してしまう。同じ現象が太陽だけでなく宇宙に散らばる無数の恒星で起こっていることが判明し、11.9光年先に唯一無事な星が発見される。人類に残された策は、宇宙船でその星に向かい、太陽と人類を救うための謎を解くことだった。この“ヘイル・メアリー(イチかバチか)”プロジェクトのため宇宙に送り込まれたのは、優秀な科学者でありながら学会を去り、いまはしがない中学教師をしていたグレースだった。彼は地球から遠く離れた宇宙でたったひとり、自らの科学知識を頼りにミッションに臨み、そこで同じく母星を救おうと奮闘していた異星人ロッキーと出会う。姿かたちも言葉も違う2人は、科学を共通の言語にして難題に立ち向かい、その過程で友情を育んでいくが……。
主人公の中学教師グレースを「ラ・ラ・ランド」「バービー」のライアン・ゴズリングが演じ、「落下の解剖学」「関心領域」のザンドラ・ヒュラーが共演。「オデッセイ」も手がけたドリュー・ゴダードが脚本を担当し、「スパイダーマン スパイダーバース」シリーズの製作・脚本などで知られるフィル・ロード&クリストファー・ミラーが監督を務めた。
ネット上の声
- 晴れた空より、霧が好き。血が通ってる地球人より、岩みたいな異星人が好き。何より私は、ライアンが好き。
- “異星人遭遇SF”で10年に1本の傑作。IMXで堪能するスケール感も〇
- 原作がとんでもない面白さなのでこれは超期待してしまう
- 原作を読み終えたのでようやく予告が見れる!!
アドベンチャー(冒険)
- 製作年2026年
- 製作国アメリカ
- 時間---分
- 監督フィル・ロード
- 主演ライアン・ゴズリング
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野田サトルの人気コミックを実写化した2024年の映画「ゴールデンカムイ」およびWOWOWにて放送・配信された連続ドラマ「ゴールデンカムイ 北海道刺青囚人争奪編」の続編となる映画版第2作。
「不死身の杉元」の異名を持つ元軍人の杉元佐一は、アイヌ民族から強奪された莫大な金塊の存在を知る。その犯人である謎の男「のっぺら坊」は捕まる直前に金塊を隠しており、獄中で囚人たちの身体に金塊のありかを記した刺青を彫り、彼らを脱獄させた。刺青は、24人でひとつの暗号になるという。そんな折、杉元はアイヌの少女アシリパと出会い、金塊強奪犯に父を殺されたという彼女と行動を共にすることになる。時を同じくして、北海道征服をもくろむ大日本帝国陸軍第七師団の鶴見中尉と、戊辰戦争で戦死したはずの土方歳三も金塊を狙っており、刺青囚人の苛烈な争奪戦が勃発。闘いの舞台は、すべての謎を知る「のっぺら坊」が収監されている網走監獄へと移る。
杉元役の山﨑賢人、アシリパ役の山田杏奈らこれまでのキャストに加え、第七師団の上等兵・宇佐美役で稲葉友、網走監獄の看守部長・門倉役で和田聰宏、「薩摩の貴公子」こと鯉登音之進の父で海軍少将・鯉登平二役の國村隼らが新たに参加。ドラマ版の第3話と第5~8話を手がけた片桐健滋が監督を務めた。
※アシリパの「リ」は小文字が正式表記
ネット上の声
- 2024年12月1日、前作である『ゴールデンカムイ -北海道刺青囚人争奪編-』の
- 公式Xのキャスト発表からもう期待大大大大大大大
- 20240204大泉
アドベンチャー(冒険)、 アクション
- 製作年2026年
- 製作国日本
- 時間122分
- 監督片桐健滋
- 主演山﨑賢人
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神秘の星パンドラで新たな肉体を得た男が、人類の侵略と先住民との絆の間で究極の選択を迫られるSFアクション超大作。
22世紀、地球から遠く離れた神秘の星「パンドラ」。下半身不随の元海兵隊員ジェイクは、先住民ナヴィと人間のDNAを掛け合わせた肉体「アバター」を得て、この星に降り立つ。彼の任務は、希少鉱物の採掘の障害となるナヴィを説得すること。しかし、ナヴィの女性ネイティリと出会い、彼らの文化と自然を深く愛するようになるジェイク。やがて、資源を狙う人類の容赦ない攻撃が開始される。育ててくれた種族か、愛する人々か。星の運命を懸けた戦場で、彼の魂が下す決断とは。
ネット上の声
- 公開当時見逃してたけど、リマスター版を映画館で観れて本当に良かった。映像美が圧巻で、3時間があっという間!
- 続編の前に復習で鑑賞。やっぱりIMAX 3Dは最高!
- ストーリーは王道だけど、それを超える映像体験がすごい。今見ても全く色褪せない名作だと思う。
- 正直なめてました、ごめんなさい。めちゃくちゃ面白かったw
アドベンチャー(冒険)、 アクション
- 製作年2022年
- 製作国アメリカ
- 時間166分
- 監督ジェームズ・キャメロン
- 主演サム・ワーシントン
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黒社会が覇権を争う九龍城砦で男たちが繰り広げる死闘を描き、香港で大ヒットを記録したアクション映画。
1980年代。香港に密入国した青年チャンは、黒社会のルールを拒んで己の道を選んだために組織から目をつけられてしまう。追い詰められた彼は運命に導かれるように、黒社会に生きる者たちの野望が渦巻く九龍城砦に逃げ込み、そこで出会った3人の仲間たちと深い友情を育んでいく。しかし九龍城砦を巻き込む抗争は激化の一途をたどり、チャンたちはそれぞれの信念を胸に命をかけた戦いに身を投じる。
「SPL 狼たちの処刑台」のルイス・クーが主演を務め、サモ・ハン、アーロン・クォック、リッチー・レンら豪華キャストが集結。「ドラゴン×マッハ!」のソイ・チェン監督がメガホンをとり、5000万香港ドル(約9億円)をかけて制作した九龍城砦のセットで撮影。「るろうに剣心」シリーズの谷垣健治がアクション監督を務め、「イップ・マン」シリーズの川井憲次が音楽を手がけた。
ネット上の声
- これぞ香港映画!アクションの熱量と男たちの人情ドラマに胸が熱くなった。最高!
- ルイス・クーの龍兄貴が渋くてカッコよすぎ…。強くて優しいとか反則でしょ。
- 良くも悪くもマンガみたいな展開だけど、それが逆に良くて最後まで楽しめた!
- 兄貴ぃぃぃ!泣
アクション
- 製作年2024年
- 製作国香港
- 時間125分
- 監督ソイ・チェン
- 主演ルイス・クー
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殺し屋女子2人組のモラトリアムな日常とハードなアクションのギャップで人気を集める、阪元裕吾監督による青春アクションエンタテインメント「ベイビーわるきゅーれ」の第3弾。前作で殺し屋業界に名をとどろかせた主人公の2人が、最強の敵と対峙する姿を描く。
殺し屋協会に所属するプロの殺し屋コンビ、杉本ちさとと深川まひろは、出張先の宮崎県で早々にミッションをこなし、バカンス気分を満喫していた。ちさとは今日がまひろの誕生日であることに気づくが、次の殺しの予定が入っているため誕生日プレゼントを用意する時間がない。ちさとは内心の焦りを隠しながら、チンピラを1人消すだけの簡単な仕事のため、まひろとともに宮崎県庁に向かうが、そこで謎の男がターゲットに銃を向けている現場に出くわす。その男の正体は150人殺し達成を目指す一匹狼の殺し屋・冬村かえでだった。
ちさと役の髙石あかり、まひろ役の伊澤彩織をはじめとする前作からのキャスト陣に加え、冬村役を池松壮亮、先輩殺し屋・入鹿みなみ役を前田敦子がそれぞれ演じる。
ネット上の声
- 邦画アクションのレベルじゃない!今回もキレッキレで最高でした。
- ちさまひコンビが尊すぎる…。ずっとこの二人を見ていたい!
- アクションは相変わらず凄い。ただ前作の方が好みだったかな。
- 待ってました!
アクション
- 製作年2024年
- 製作国日本
- 時間112分
- 監督阪元裕吾
- 主演髙石あかり
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映像監督・写真家の奥山由之が自主制作で手がけ、東京・二子玉川の川沿いにある古ぼけたベンチを舞台に、人々の何気ない日常を切り取ったオムニバス長編映画。
川沿いの芝生にぽつんとたたずむ小さなベンチ。ある日の夕方、そのベンチには久々に再会した幼なじみの男女が座り、もどかしくも愛おしくて優しい言葉を交わす。その後もこの場所には、別れ話をするカップルとそこに割り込むおじさん、家出をしてホームレスになった姉と彼女を捜しに来た妹、ベンチの撤去を計画する役所の職員たちなど、さまざまな人たちがやって来る。
動画配信プラットフォーム・Vimeoで2023年9月30日に第1編、24年4月27日に第2編を無料公開して反響を呼んだ2本の短編に、新たに制作した3本の短編を加え、全5編のオムニバス長編作品として劇場公開。キャストには広瀬すず、仲野太賀、岸井ゆきの、岡山天音、荒川良々、今田美桜、森七菜、草彅剛、吉岡里帆、神木隆之介ら豪華な顔ぶれが集結した。
ネット上の声
- 最高!大好き!
- ベンチだけで繰り広げられる会話劇、最高だった。5編どれも個性的で面白い。
- 宇宙人の話が一番好きだったな〜。仲野太賀の表情が絶妙で笑った。
- 自主制作ならではの自由な感じがすごく良かった。心地よい会話劇。
ヒューマンドラマ
- 製作年2024年
- 製作国日本
- 時間86分
- 監督奥山由之
- 主演広瀬すず
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原泰久の同名人気漫画を実写映画化した大ヒット作「キングダム」シリーズの第4作。
春秋戦国時代の中国。馬陽の戦いで、隣国・趙の敵将を討った秦国の飛信隊の信(しん)たちの前に趙軍の真の総大将・ほう煖(ほうけん)が突如現れた。自らを「武神」と名乗るほう煖の急襲により部隊は壊滅的な痛手を追い、飛信隊の仲間たちは致命傷を負った信を背負って決死の脱出劇を試みる。一方、その戦局を見守っていた総大将・王騎は、ほう煖の背後に趙のもう一人の化け物、天才軍師・李牧(りぼく)の存在を感じ取っていた。
信役の山崎賢人、えい政役の吉沢亮、王騎役の大沢たかおらが引き続き出演し、大沢は本作で第48回日本アカデミー賞の最優秀助演男優賞を受賞した。そのほか、前作から参加したほう煖役の吉川晃司、李牧役の小栗旬らも続投。新木優子が謎多き武将・摎(きょう)役で新たに出演した。監督も引き続き佐藤信介が務め、原作者の原も1作目から通して脚本に参加している。
ネット上の声
- まさに王騎の、大沢たかおさんのための映画だった。圧倒的な存在感と迫力に鳥肌が止まらなかった!
- 王騎!とにかく王騎!
- シリーズ最高傑作!これまでの物語が全てこの瞬間のためにあったんだと思えるくらい感動した。
- 原作も前作も見てないけど、普通に楽しめた!でもやっぱり最初から見ておけばよかったかも笑
アクション
- 製作年2024年
- 製作国日本
- 時間146分
- 監督佐藤信介
- 主演山﨑賢人
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映画音楽の巨匠ハンス・ジマーのライブパフォーマンスを映像収録し、豪華トークゲストとの対談とともにスクリーン上映するコンサート映画。
「DUNE デューン 砂の惑星」「グラディエーター」「インターステラー」「ライオン・キング」など、ジマーが手がけた映画音楽の名曲の数々を、壮大なライブパフォーマンスとして収録。ドバイを象徴するコカ・コーラ・アリーナや万博会場エキスポ・シティ・ドバイ内のアル・ワスル・プラザ・ドームをはじめ、アラビア砂漠の砂丘、ブルジュ・アル・アラブなどさまざまな場所を舞台に、ジマーのバンドと世界屈指のオーケストラが演奏を繰り広げる。トークパートには、シンガーソングライターのビリー・アイリッシュ、映画監督のクリストファー・ノーラン、ドゥニ・ビルヌーブ、映画プロデューサーのジェリー・ブラッカイマー、俳優のティモシー・シャラメ、ゼンデイヤらが登場。ジマーとの対談を通して、それぞれの作品や創作の裏側について語る。
「エルトン・ジョン・ライヴ Farewell From Dodger Stadium」などのコンサート映画や音楽ドキュメンタリーで高く評価された映像作家ポール・ダグデールが監督を務め、ジェリー・ブラッカイマーが製作総指揮に名を連ねた。
ネット上の声
- 砂漠のど真ん中でのライブとか最高すぎ。映像も音も神レベルで、映画館で観て本当に良かった。鳥肌立ちっぱなしだった。
- ハンス・ジマーの音楽が好きなら絶対観るべき!
- 圧巻の一言。
- 映画のサントラ好きにはたまらない選曲。あの曲をこのスケールで聴けるなんて贅沢すぎるでしょw
音楽
- 製作年2025年
- 製作国アラブ
- 時間158分
- 監督ポール・ダグデイル
- 主演ハンス・ジマー
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2025年に結成20周年を迎えたロックバンド「ONE OK ROCK」が、ワールドツアーの日本公演として行った横浜・日産スタジアムでのライブを映像収録しスクリーン上映。
2005年に結成され、エモ、ロックを軸にしたサウンドとアグレッシブなライブパフォーマンスで人気を集めるONE OK ROCK。2007年のメジャーデビュー以来、全国のライブハウスツアーや夏フェスを中心に積極的にライブを開催し、日本武道館や野外スタジアムでの公演、大規模な全国アリーナツアーやドームツアーなども成功させてきた。さらに海外レーベルとも契約し、アルバム発売を経てアメリカ、ヨーロッパ、アジアでのワールドツアーを実施するなど、世界からも注目される存在となっている。結成20周年イヤーとなる2025年には、11枚目のアルバム「DETOX」を引っさげて世界ツアーを敢行し、日本では8月から9月にかけて4カ所7公演を行った。
本作では、8月31日に開催された日産スタジアム公演のステージを映像収録。メンバー4人が繰り広げる激情のパフォーマンスと、それに呼応する7万人の観客の熱気を余すところなくカメラに収めた。
ネット上の声
- "ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NI
- 製作年2026年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督---
- 主演ONE OK ROCK
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直木賞受賞作家・辻村深月の同名小説を映画化し、コロナ禍で複雑な思いを抱える中高生たちの青春を、東京都渋谷区、茨城県土浦市、長崎県五島市を舞台に描いたドラマ。
2020年。新型コロナウイルスの感染拡大により登校や部活動が制限されるなか、茨城県立砂浦高校の天文部に所属する2年生・溪本亜紗の提案で、リモート会議を活用し、各地で同時に天体観測をする競技「オンラインスターキャッチコンテスト」が実施されることになる。長崎の五島列島や東京都心の生徒たちも参加してスタートしたこの活動はやがて全国へと拡がり、ある奇跡を起こす。
「交換ウソ日記」の桜田ひよりが亜紗役で主演を務め、亜紗の同級生役で水沢林太郎、長崎の学生役で中野有紗、早瀬憩、東京の学生役で黒川想矢、星乃あんな、亜紗が所属する天文部の顧問役で岡部たかしが共演。2019年のショートフィルム「ワンナイトのあとに」や配信ドラマ「今日も浮つく、あなたは燃える」で話題を集めた山元環が長編商業映画初監督を務め、ドラマ「ケの日のケケケ」の森野マッシュが脚本を担当。「ルックバック」のharuka nakamuraが音楽を手がけた。
ネット上の声
- 夏の夜空と甘酸っぱい青春が最高にマッチしてた。主役二人の空気感が尊すぎて、自然と涙が…。もう一回見たい!
- 今年一番の感動作。
- 王道だけど、映像美と音楽で全部許せる。心が洗われた。
- 仲間との友情がアツい。自分もこんな夏を過ごしたかったなーって思った。星のシーンはマジで鳥肌もん。
青春
- 製作年2025年
- 製作国日本
- 時間126分
- 監督山元環
- 主演桜田ひより
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日本手話とクルド語を題材に、ろう者の日本人家族とクルド人一家が繰り広げる誇り高き小競り合いの行方を描いたコメディ。
古賀夏海は電器店を営むろう者の父と弟と暮らしているが、ある日、一家は同じ町に暮らすクルド人家族と些細なすれ違いから対立してしまう。両者の通訳として駆り出されたのは聴者である夏海と、クルド人一家の中で唯一日本語を話せるヒワだった。お互いの家族の通訳をするなかで、夏海とヒワの間には次第に信頼関係が生まれるが、両家の対立は深まるばかり。そんなある日、夏海の弟・駿が描いた謎の文字が、町を巻き込む事態へと発展してしまう。
「愛のゆくえ」の長澤樹が主人公・夏海を演じ、東京・西日暮里でラーメン店を営むろう者の毛塚和義が夏海の父役で演技に初挑戦。テレビドラマ「デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士」の那須英彰と「ぼくが生きてる、ふたつの世界」の今井彰人が父の友人役、「笑いのカイブツ」の板橋駿谷が町おこしを計画する団体職員役、「ハケンアニメ!」の小野花梨がろう学校の先生役で共演。「なんのちゃんの第二次世界大戦」などの監督作で知られ、自身もCODA(ろう者の親を持つ聴者の子ども)である河合健がメガホンをとった。
ネット上の声
- わかりあえないけど、一緒にやっていける可能性
- それ、この映画で解決してるから
- ポスター、全くその通り!
- 🔦は照らすよどこまでも
コメディ
- 製作年2025年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督河合健
- 主演長澤樹
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2023年8月にソロ活動10周年を迎えたアーティスト・Nissy(西島隆弘)が、24年11月から25年3月にかけて開催した全国6大ドームツアー「Nissy Entertainment “Re:10th Anniversary Final” BEST DOME TOUR」のライブを映像収録しスクリーン上映。
同ツアーで、ソロアーティストとして史上初となる2度目の6大ドームツアーを成功させたNissy。演出・衣装・映像など総合演出のすべてを自らプロデュースし、韓国の人気女優パク・ミニョンを起用した幕間映像など、映画のような世界観とライブパフォーマンスを融合させたステージで、総動員数約45万人の観客を熱狂させた。本作では、そんな独創的で唯一無二なステージの模様をカメラに収め、スクリーンならではの音響と映像でよみがえらせる。
同ツアーの裏側を記録したドキュメンタリー「Nissy Documentary Movie “Re:10th Anniversary Final” BEST DOME TOUR」と同時公開。
音楽
- 製作年2025年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督---
- 主演Nissy
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韓国のボーイズグループ「ZEROBASEONE(ゼロベースワン)」が2024年に開催したワールドツアーの模様を収めたライブフィルム。
グローバルボーイズグループデビュープロジェクト「BOYS PLANET」から誕生した「ZEROBASEONE」は、2023年7月に韓国でリリースしたデビューアルバム「YOUTH IN THE SHADE」が200万枚以上を売り上げるヒットを記録し、2025年1月に日本でリリースした1stEP「PRESENT」もオリコン週間アルバムランキングで初登場1位を獲得するなど、早くから注目を集めてきた。そんな彼らは、デビューからわずか1年となる2024年に、初のワールドツアー「2024 ZEROBASEONE THE FIRST TOUR [TIMELESS WORLD]」を開催。世界8都市で14万人を動員した。
同ツアーの模様を収めた本作では、「In Bloom」「Feel the POP」「GOOD SO BAD」といった代表曲に加え、彼らが誕生したオーディション番組「BOYS PLANET」の課題曲だった「Say My Name」「Here I am」なども披露したステージの様子を中心に、舞台裏映像や「ZEROSE(ゼローズ)」と呼ばれるファンへの思いを語ったインタビューなども収録した。
ネット上の声
- 期間限定なのが本当に切ないけど、だからこその輝きが詰まってた。映画館で観れてよかった、一生の思い出になったよ。
- パフォーマンスのレベル高すぎ!大画面で観るダンスブレイクは圧巻だった。
- とにかく最高!泣いた。
- メンバーみんなキラキラしてた。この時間が永遠に続けばいいのにって思っちゃうね。
音楽
- 製作年2025年
- 製作国韓国
- 時間---分
- 監督オ・ユンドン
- 主演ZEROBASEONE
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「シュレック」「野生の島のロズ」などで知られるドリームワークス・アニメーションの代表作「ヒックとドラゴン」を実写映画化したアクションアドベンチャー。バイキングとドラゴンが争いを続けてきた島を舞台に、心優しいバイキングの少年と傷ついたドラゴンの交流が、島の未来を大きく変えていく姿を描く。
バイキングの一族が暮らすバーク島では、長年にわたり人間とドラゴンが戦いを繰り広げていた。族長ストイックの息子ヒックは、父のような立派なバイキングになりたいと願っているが、ひ弱で失敗ばかり。発明好きでユーモアや優しさをもちあわせたヒックは、勇敢であることが一人前の証しであるバイキングの世界では、なかなか認められない。ある日、ヒックは自作の投石器で、ドラゴンの中で最も凶暴とされるナイト・フューリーを撃墜する。とどめを刺せば一人前と認めてもらえると勇んだヒックだったが、弱ったドラゴンを目にしてとどめを刺すことはできなかった。傷ついて飛べずにいるそのドラゴンを「トゥース」と名付け、再び飛べるようにと人工の尾翼を開発し、飛行訓練を施すヒック。それはバイキングの掟に反すことだったが、トゥースは徐々に活力を取り戻していき、ヒックとトゥースは強い絆で結ばれていくが……。
主人公ヒック役は「ブラック・フォン」で注目を集めたメイソン・テムズ。父ストイック役を、アニメ版でも同役の声優を務めたジェラルド・バトラーが担当。監督・脚本は、アニメ版も手がけたディーン・デュボア。撮影は「マトリックス」などで知られるビル・ポープ、音楽もアニメ版と同じジョン・パウエルが担当した。
ネット上の声
- これは絶対に4Dで観るべき!トゥースと一緒に空を飛んでるみたいで最高だった!
- アニメ版も大好きだけど、実写も良かった。ヒックとトゥースの友情に思わず涙が出ちゃった。
- キャスティングの違和感は最後まで拭えなかったかな…。ストーリーは良いんだけどね。
- トゥースがとにかく可愛い!もふもふしたいw
アドベンチャー(冒険)
- 製作年2025年
- 製作国アメリカ
- 時間125分
- 監督ディーン・デュボア
- 主演メイソン・テムズ
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市原隼人が主演を務め、給食マニアの中学校教師と生徒が繰り広げる給食バトルを描く学園コメディドラマ「おいしい給食」シリーズの劇場版第4弾。
1990年、函館。給食をこよなく愛する中学校教師・甘利田幸男は、アレンジ給食の天才である生徒・粒来ケンと、「どちらが給食をよりおいしく食べることができるか」という静かな闘いを続けていた。そんなある日、甘利田が受け持つ3年生の修学旅行の行き先が、青森・岩手に決定する。生徒の学びの旅であると説きながらも、頭の中はご当地グルメでいっぱいの甘利田。フェリーで本州に渡り、名物のせんべい汁やわんこそばに舌鼓を打つ甘利田だったが、そんな彼にケンはまさかのアレンジ勝負を仕掛ける。さらに旅先でケンが他校の生徒に絡まれるトラブルが発生し、止めに入ろうとした甘利田の前に、かつての同僚・御園ひとみが現れる。
主人公・甘利田幸男役の市原やライバル生徒・粒来ケン役の田澤泰粋、テレビドラマシリーズ1作目のヒロイン・御園ひとみ役の武田玲奈ら、おなじみのキャストに加え、スパルタ指導教員・樺沢輝夫役で片桐仁が新たに参加。
ネット上の声
- 待ってました!甘利田先生の給食愛が今回も爆発してて最高だった。修学旅行先でも給食バトルは健在で笑ったw
- 御園先生の再登場はマジで激アツ!このコンビがまた見れるなんて嬉しすぎる。
- シリーズ最高傑作!
- 相変わらずの面白さ。もう少し給食のシーンが見たかったかも。でも全体的には大満足です。
コメディ
- 製作年2025年
- 製作国日本
- 時間114分
- 監督綾部真弥
- 主演市原隼人
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人気バンド「Official髭男dism」の初のスタジアムツアー「LIVE at STADIUM 2025」を収録したコンサートフィルム。
藤原聡、小笹大輔、楢﨑誠、松浦匡希の4人が鳴らすダイナミックなサウンドと、聴く者の心に寄り添う歌声で人気を集める「Official髭男dism」。2025年5月17~18日の大阪・長居スタジアムと、5月31日、6月1日の神奈川・日産スタジアムで開催された、彼らのスタジアムツアー「LIVE at STADIUM 2025」は、全4公演で計25万人を動員。湾曲状の巨大LEDスクリーンを背面に構え、噴水や花火など屋外ならでは大掛かりな演出で観客を魅了し、ストリーミング累計再生回数10億回を突破した「Pretender」や、映画「はたらく細胞」主題歌「50%」をはじめ、アンコールを含めて全22曲が披露された。
本作ではそんなツアーの中から、6月1日の日産スタジアムでのファイナル公演の模様を収録。スタジアムという巨大空間で放たれた熱狂や、大観衆とともに作り上げた瞬間を余すところなく映像に収め、劇場上映用に編集。映画館の大スクリーンと音響でリアルに体感することができる。
ネット上の声
- 人気のライブをもっと気軽に
- えっ終わり!?
- 「宿命いい」
- どえらいモノを観た
音楽
- 製作年2025年
- 製作国日本
- 時間121分
- 監督---
- 主演Official髭男dism
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指原莉乃プロデュースの人気女性アイドルグループ「=LOVE」の7周年コンサートを収録したライブドキュメンタリー。
2017年9月にメジャーデビューし、歌唱力やパフォーマンス、そして王道アイドルらしいかわいさで人気を集める「=LOVE(イコールラブ)」。そんな彼女たちが2024年9月8日、Kアリーナ横浜でデビュー7周年を記念したコンサート「=LOVE 7th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」を開催した。7周年コンサートならではのセットリストと、バンドや弦楽四重奏の演奏など、大規模かつ豪華な演出で観客を魅了し、2日間で約3万6000人を動員。「=LOVE」にとって過去最大規模の単独コンサートとなった。
本作では、そんな7周年コンサートの模様を余すことなく収録。かぼちゃの馬車を模したステージや客席に降り注ぐ大量の風船など、メルヘンで幻想的な空間だけでなく、魔法少女をイメージさせる鮮やかな衣装や猫に扮したメンバーたちの華やかなパフォーマンスの数々を、映画専用のシネマティックカメラ5台、ハンディカムカメラ3台で撮影。メンバーそれぞれの真剣な表情やかわいらしさを映画館の大画面に映し出し、ライブ会場にいるかのような臨場感を届ける。
ネット上の声
- =LOVEは最高のアイドルグループだって再確認した!パフォーマンスもセトリも神がかってて、感動して泣いちゃった。
- 予想以上に良かった!まさにプレミアムなコンサート。
- うーん…良かったところを思い出すのに苦労するレベル。ファンじゃないとキツいかも。
- メンバーみんなキラキラしてて、こっちまで元気もらえた!行ってよかったな。
音楽
- 製作年2025年
- 製作国韓国
- 時間129分
- 監督オ・ユンドン
- 主演=LOVE
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韓国の男性アイドルグループ「SEVENTEEN」が2024~25年に敢行したワールドツアー「SEVENTEEN [RIGHT HERE] WORLD TOUR」の韓国でのキックオフ公演を映像収録しスクリーン上映。
2015年のデビュー以来、独自の音楽性と卓越したクリエイティビティを武器に、K-POPシーンの最前線で活躍してきたSEVENTEEN。2024年12月にはアメリカの「2024 ビルボード・ミュージック・アワード」で「Top K-POP Touring Artist」を受賞するなど、世界からも注目を集めている。
そんな彼らの4度目となるワールドツアー「SEVENTEEN [RIGHT HERE] WORLD TOUR」では、2024年10月から25年2月にかけて北米・アジアの14都市で30公演が実施され、103万人(オン・オフライン合算)以上が熱狂した。そのキックオフコンサートである韓国・高陽公演をカメラに収め、フルセットリストで上映。本ツアー限定バージョンの「Fear」や「LOVE, MONEY, FAME(feat. DJ Khaled)」「Ash」などの人気曲をはじめ、ボーカルチーム、ヒップホップチーム、パフォーマンスチームそれぞれの個性が光るパフォーマンスが、大迫力でスクリーンによみがえる。
ネット上の声
- 映画館なのにライブ会場にいるみたいだった!メンバーの仲の良さも伝わってきて、感動で終わった後しばらく動けなかった。
- 最高でした!
- 推しのアップが多くて大満足!また観に行きます!
- パフォーマンスは圧巻。映画館の音響で聴くと迫力がすごい。
音楽
- 製作年2025年
- 製作国韓国
- 時間132分
- 監督オ・ユンドン
- 主演SEVENTEEN
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人気アイドルグループ「WEST.」の10周年記念ライブ「WEST. 10th Anniversary Live “W”」を映画館のスクリーンで上映。
2024年にデビュー10周年を迎えた7人組アイドルグループ「WEST.」。カラフルでエネルギッシュなパフォーマンスで人々を魅了してきた彼らが、WOWOWとタッグを組んだオリジナルライブ「WEST. 10th Anniversary Live “W”」は、バンドとストリングスをバックにパフォーマンスを披露する7人が、自身の「強さ」や「野性味」「色気」「妖艶さ」をストイックに表現。代表曲はもちろんのこと、ライブで初披露となった楽曲や、フルサイズでのパフォーマンス楽曲なども多彩に盛り込まれ、デビューから10年を経た彼らのひとつの到達点であるとともに、2023年10月に「ジャニーズWEST」から改名して新たなスタートを切った7人の新たな一歩ともなるライブとなった。
「Film edition」と題された映画版の本作では、WOWOW放送版にも収録された全19曲に加え、新たに2曲を追加。さらに未公開の舞台裏の様子なども交えた、映画用に全編再編集した内容になっている。
ネット上の声
- 笑って泣いて、感情がジェットコースター!WEST.の魅力が全部詰まってて、本当に幸せな時間だった。
- メンバーが本当に楽しそうに歌ってて、見てるこっちまで笑顔になった!
- 最高の一言!
- 映画館の音響で聴くライブは格別!臨場感がすごくて鳥肌たった。
音楽
- 製作年2024年
- 製作国日本
- 時間109分
- 監督---
- 主演WEST.
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韓国の人気ボーイズグループ「NCT DREAM」のライブドキュメンタリー第2弾。
「Neo Culture Technology(ネオ・カルチャー・テクノロジー)」の頭文字を由来とするボーイズグループ「NCT」の派生ユニットのひとつとして、2016年にデビューした「NCT DREAM」。日本でも確固たる人気を築いている彼らが2024年、3度目となるワールドツアー「THE DREAM SHOW 3: DREAM( )SCAPE」を開催した。
本作では、そのツアーの幕開けとして2024年5月2、3、4日の3日間、韓国・ソウルの高尺スカイドームで開催されたコンサートの模様を収録。24年3月にリリースしたアルバム「DREAM( )SCAPE」を引っ提げて行われたコンサートから、メンバーたちのエネルギッシュなダンスや力強いボーカルによる圧倒的なパフォーマンスはもちろんのこと、ステージ裏の準備過程や、リハーサル映像、メンバーのステージにかける思いやプライベートな話を盛り込んだ撮り下ろしインタビューなど、貴重な映像がふんだんに収められている。
ネット上の声
- 映画館の音響で聴くチョンロの歌声、最高すぎて鳥肌たった!
- 本当に素晴らしいコンサートだった!
- パフォーマンスだけじゃなく、メッセージ性もあって考えさせられたな。
- ライブの臨場感がすごくて、まるで会場にいるみたいだった!大画面は正義。
音楽
- 製作年2024年
- 製作国韓国
- 時間138分
- 監督---
- 主演NCT DREAM
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ロックバンド「サカナクション」が2024年に敢行したアリーナツアー「SAKANAQUARIUM 2024 “turn”」のツアーファイナルとなる、ぴあアリーナMM公演を映像収録して劇場公開。
ボーカルとギターを務める山口一郎の体調不良によりライブ活動を休止していたサカナクションが約2年ぶりに開催し、24年4月20日から7月10日にかけて全国8都市・全15公演が行われたツアー「SAKANAQUARIUM 2024 “turn”」。圧巻のパフォーマンスと多彩な楽曲、緻密なステージ演出がクロスオーバーし、彼らの完全復活を印象づける内容となった。さらに同ツアーは、スピーカーの配置を増やして音響的な死角を減らすオリジナルサウンドシステム「SPEAKER+」の導入でも大きな話題を呼んだ。
本作ではツアー最終日のぴあアリーナMM公演をカメラに収め、観客たちを魅了したステージを映画館のスクリーンに映し出す。ツアーで総合演出を手がけた田中裕介が映像を担当。
ネット上の声
- 最高だった。
- 音と映像のクオリティが凄すぎて鳥肌。これは映画館で観るべき作品。
- 最近聴き始めたくらいの初心者だけど、めちゃくちゃ引き込まれた!ファンじゃなくても絶対楽しめる。
- ただのライブ映像だと思ってたら全然違った。気づいたら泣いてて自分でもびっくりした。
音楽
- 製作年2024年
- 製作国日本
- 時間151分
- 監督---
- 主演サカナクション
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K-POPアーティスト「SEVENTEEN」が2024年4月に開催したアンコールツアー「SEVENTEEN TOUR ‘FOLLOW' AGAIN TO SEOUL」を収録したコンサート映画。
2015年5月にデビューし、日本でも絶大な人気を集める韓国の男性13人組グループ「SEVENTEEN」。ボーカルチーム、ヒップホップチーム、パフォーマンスチームの3ユニットで構成される彼らは、楽曲制作・振付から公演の演出アイデアに至るまで自ら手がけることでも知られ、K-POP界をけん引するグループのひとつとして活躍を続けている。
そんな彼らが初めてソウルワールドカップ競技場に立った公演を収録。パフォーマンス自体が初公開ということもあり爆発的な熱気に包まれた「MAESTRO」をはじめ、ボーカルチームによる「Cheers to youth」、ヒップホップチームによる「LALALI」、パフォーマンスチームによる「Spell」など各ユニットが繰り広げる個性あふれるステージを、シネマティックカメラを駆使しながらさまざまなアングルで映し出す。
ネット上の声
- 日産スタジアムにも参戦したけど、映画は編集が良くてまた違った感動があった!最高!
- にわかファンだけど、知ってる曲が多くてめちゃくちゃ楽しめた!これを機に沼りそう笑
- 編集は良かったし、メンバーの生声もよく聞こえた。でもやっぱり現地の熱気には敵わないかな。
- ツアーは行けなかったから映画館で観られて本当に嬉しい!大画面で観るセブチは最高でした。
音楽
- 製作年2024年
- 製作国韓国
- 時間103分
- 監督---
- 主演SEVENTEEN
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世界的に人気を集める韓国の男性ヒップホップグループ「BTS」のメンバー・SUGAが2023年に敢行した初のソロワールドツアーの最終公演「SUGA | Agust D TOUR ‘D-DAY’ THE FINAL」を映像収録してスクリーン上映。
世界10都市・全25公演の集大成としてソウルで開催された同公演のステージをシネマティック専用カメラで撮影し、貴重なアングルの映像と、パワフルで臨場感あふれるサウンドでスクリーンに映し出す。
さらにバックステージでとらえたSUGAの素顔やメイキング映像、BTSメンバーのRM、JIMIN、JUNG KOOKがゲストとして登場したコラボステージの模様も収録。
ネット上の声
- ユンギの才能が爆発してた!曲もパフォーマンスも最高で、ステージに立つ彼が一番輝いてるって改めて思った。
- 上映終わる前にもう一回観に来ちゃった。何回観ても感動する。
- 職場のARMY仲間とIMAXで鑑賞!ファンへの想いが伝わってきて泣けた。大画面で観るべき。
- 良すぎて言葉にならなかった…。感情が追いつかない。本当に罪な男だよ、ミンユンギは。
音楽
- 製作年2024年
- 製作国韓国
- 時間84分
- 監督パク・ジュンス
- 主演SUGA
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韓国の男性アイドルグループ「NCT」のメンバーであるテヨンが2024年に敢行した初のソロコンサート「2024 TAEYONG CONCERT <TY TRACK>」を映像収録して劇場公開。
グループ活動はもちろん、その音楽性やパフォーマンスでソロアーティストとしても注目されるテヨン。2024年2月にソウルで開催された初のソロコンサート「2024 TAEYONG CONCERT <TY TRACK>」では、初ソロアルバム「シャララ(SHALALA)」や、同コンサートで初公開された「TAP」アルバムの収録曲、さまざまな未発表トラックなどが披露された。テヨンの音楽と圧倒的なパフォーマンスを、シネマテッィクカメラを駆使して臨場感たっぷりにとらえ、チケット予約開始と同時に全席完売を記録した公演の様子をスクリーンによみがえらせる。
さらに本作で初公開となるステージの準備過程やテヨンのインタビューを盛り込んだ舞台裏まで、同コンサートのすべてを記録し、テヨンの音楽と彼が歩んできた道のりを描きだす。
ネット上の声
- コンサート映像とドキュメンタリーが交互に来るのが最高!テヨンの10年間が詰まってて泣いた。
- 彼の強さと儚さ、その両方が見れてもっと好きになった。
- イ・テヨン最高!
- パフォーマンスはもちろん、裏側も見れて満足度高かった。
音楽
- 製作年2024年
- 製作国韓国
- 時間97分
- 監督オ・ユンドン
- 主演テヨン
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2024年パリ五輪で正式種目となったブレイキンの全国大会でトップを目指す青年が、挫折を経験しながら夢に向かう姿を、ドラマ「陳情令」や映画「無名」で人気の俳優ワン・イーボー主演で描いた中国製の青春ドラマ。
中国・杭州で活動するブレイキンプロダンスチーム「感嘆符!」は、カリスマダンサーのケビンがチームの練習に参加せず、好き勝手な行動を繰り返すなどやりたい放題。親が大物であるためコーチもケビンに口を出すことができず、対応に手を焼いていた。しかし、ある時ケビンの代役を探さなければいけない事態となり、コーチはかつてチームのオーディションを受けた青年・陳爍(チェン・シュオ)を思い出し、彼をチームに加入させる。全国大会優勝の夢を胸に、陳爍はチームの仲間たちと練習を続け友情を築いていくが、全国大会を目前に控え、数々の試練が降りかかる。
アイドルグループ「UNIQ」のメインダンサー、リードラッパーで、ドラマ「陳情令」で俳優としてもブレイクしたワン・イーボーが主人公・陳爍を演じる。
ネット上の声
- ワン・イーボー目当てで観たけど、ダンスシーンが圧巻すぎて最高だった!とにかくカッコいい!
- ストーリーはベタなスポコンもの。でも、ひたむきな主人公を見てると、いつの間にか胸が熱くなって応援しちゃってた。
- パリ五輪のブレイキンが楽しみになる映画。ダンスバトルシーンの迫力がすごくて、これだけでも観る価値あると思う。
- 夢に向かって頑張る姿に泣けた。努力だけじゃどうにもならない壁にぶつかっても諦めないって大事だね。
青春、 ヒューマンドラマ
- 製作年2023年
- 製作国中国
- 時間124分
- 監督ダー・ポン
- 主演ホアン・ボー
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イギリスの国立劇場ロイヤル・ナショナル・シアターが厳選した名舞台を映像化して映画館のスクリーンで上映する「ナショナル・シアター・ライブ」の1作。ローレンス・オリビエ賞やトニー賞に輝いた舞台劇「夜中に犬に起こった奇妙な事件」で注目された気鋭の劇作家サイモン・スティーブンスが、アントン・チェーホフの名作戯曲「ワーニャ伯父さん」を1人芝居に仕立てて描いた舞台劇「ワーニャ」を収録。
テレビドラマ「Fleabag フリーバッグ」「シャーロック SHERLOCK」のアンドリュー・スコットが複数の登場人物を演じ分け、希望、夢、後悔といった人間の複雑な感情を浮き彫りにしていく。
2016年にスクリーン・インターナショナルの「スターズ・オブ・トゥモロー」に選出された演出家サム・イェーツが演出を手がけた。
ネット上の声
- アンドリュー・スコットの一人芝居、圧巻。息遣い一つで役が変わる瞬間は鳥肌もの。表情だけで誰を演じているか分かるのが本当に
- これはもう点数が付けられない。とにかく凄かったの一言に尽きる。
- 素晴らしかった!
- 「ワーニャ伯父さん」を一人で演じるってどうなるかと思ったけど、想像以上。新しい観劇体験だった。
ヒューマンドラマ
- 製作年2024年
- 製作国イギリス
- 時間---分
- 監督---
- 主演アンドリュー・スコット
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韓国の人気歌手IUが2022年9月にソウルのオリンピックメインスタジアムで行ったコンサート「IU CONCERT: The Golden Hour」の模様を、特別劇場版として映画館のスクリーンで上映。
K-POP界の歌姫として国民的人気を誇るIUが、女性アーティストとして初めて韓国最大のスタジアムであるソウルのオリンピックメインスタジアムでコンサート「IU CONCERT: The Golden Hour」を開催し、2日間にわたり約9万人の聴衆を魅了。韓国音楽界に新たな金字塔を打ち立てた。
IUのヒット曲が多数盛り込まれたセットリストで、歌唱やパフォーマンスはもちろんのこと、熱気球や花火、ドローンショーなどさまざまな演出で彩られた魅惑的なステージの様子が余すことなく映し出され、映画館の音響とスクリーンで、その圧巻のコンサートを体験することができる。
ネット上の声
- 中学生の頃からずっとファン!映画館でIUの歌声に包まれるなんて夢みたい。本当に最高の時間でした。
- IUちゃん、本当に美の化身…。可愛くて綺麗で、歌声も最高で、もう完璧すぎる。
- とにかく最高だった。
- ライブは本当に圧巻!ただ、字幕の翻訳がちょっと気になるところがあったのが少し残念かな。
音楽
- 製作年2023年
- 製作国韓国
- 時間171分
- 監督---
- 主演IU
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人気K-POPグループ「BTOB(ビートゥービー)」の結成10周年記念コンサート「BTOB 10TH ANNIVERSARY CONCERT 2022 BTOB TIME Be Together」を映画化。
ソ・ウングァン、イ・ミンヒョク、イ・チャンソプ、イム・ヒョンシク、プニエル、ユク・ソンジェからなる韓国の6人組男性アイドルグループ「BTOB」。2012年3月のデビュー以来、優れた歌唱力を武器にヒット曲を送り出し、その一方でメンバー各々がバラエティ番組MCやミュージカル俳優、ラジオDJなど多方面で活躍してきた。
そんな彼らが2022年冬、4年ぶりにメンバー全員がそろい、ソウルオリンピック公園KSPO DOMEで10周年記念コンサートを開催した。本作は、「Missing You」「It’s Okay」「Only One for Me」などヒット曲を満載したステージの模様を中心に、稽古風景やメンバーのインタビューなどを盛り込み、コンサートのすべてをスクリーンに映し出す。
ネット上の声
- BTOBの歌唱力は本当にすごい!映画館の音響で聴くと鳥肌が止まらなかった。ライブに行きたくなる!
- とにかく最高でした!
- メンバーみんなが楽しそうで、見てるこっちも幸せになった。アイドルでいてくれてありがとう。
- K-POPは詳しくないけど、歌の上手さに圧倒された。バラードが特に心に響いたな。
音楽
- 製作年2023年
- 製作国韓国
- 時間102分
- 監督---
- 主演BTOB
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ヘビやネズミ等の駆除を生業とするイルラ族のラージャーカンヌは、窃盗犯と見なされ逮捕された挙げ句、彼の妻や兄弟まで警察に拘束された。人権派弁護士チャンドルが立ち上がり、険しく果てしない闘いが始まったが…。
ネット上の声
- めっちゃ良かった!正義は勝つ!
- 重いテーマだけど、これは絶対見るべき傑作。インド映画の社会派ドラマはレベル高いな…。
- 辛い描写が多くて、見ていてかなりしんどかった。でも、実話ベースと知って色々考えさせられた。
- 主人公の弁護士が本当にカッコいい。信念を貫く姿に感動した。
ヒューマンドラマ
- 製作年2021年
- 製作国インド
- 時間157分
- 監督T・J・ニャーナヴェール
- 主演スーリヤ
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孤独な男とやんちゃなラブラドール犬が南インドからヒマラヤを目指して旅に出る姿を描き、映画大国インドで「サンダルウッド」と呼ばれるカンナダ語映画として歴代5位の興行収入を記録したロードムービー。
南インド・マイスールで暮らす男ダルマは、職場でも自宅の近所でも偏屈者と言われ、酒とタバコとチャップリンの映画だけを楽しみに生きる孤独な日々を過ごしていた。そんな彼の家に、悪徳ブリーダーの劣悪な環境から逃げ出してきたラブラドール・レトリーバーの子犬が住み着くように。犬嫌いのダルマは何度も追い払おうとするが、いつしか心を通わせ、子犬にチャーリーと名付けて迎え入れる。イタズラ好きのチャーリーに振り回されながらも楽しい毎日を送っていたある日、チャーリーが血管肉腫で余命わずかであることが判明。ダルマは雪が好きなチャーリーに本物の雪景色を見せるため、サイドカーにチャーリーを乗せてヒマラヤを目指す旅に出る。
カンナダ語映画界の人気スターであるラクシット・シェッティが主演・プロデューサーを務めた。
ネット上の声
- 犬好きは絶対観て!チャーリーの演技が天才的で涙が止まらなかった。踊らないインド映画も新鮮で良かったな。
- 主演女優賞はチャーリーで決まり!
- 感動するけど、2時間40分はちょっと長いかな…。ストーリーも少しありがちな展開で、途中で飽きちゃった。
- 犬と人間のロードムービー。ベタだけど、こういうのに弱いのよね。まんまと泣かされました。
ヒューマンドラマ、 アドベンチャー(冒険)
- 製作年2022年
- 製作国インド
- 時間164分
- 監督キランラージ・K
- 主演ラクシット・シェッティ
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韓国の4人組ガールズグループ「BLACKPINK」が2022年から23年にかけて敢行したワールドツアー 「BORN PINK」を記録したドキュメンタリー。
2016年8月に韓国でデビューした同グループは、日本では翌17年に新人としては異例となる日本武道館でのデビューショーケースを開催、デビューミニアルバム「BLACKPINK」はオリコンアルバムランキングで1位を獲得するなど、大きな話題を集めてきた。さらに22年リリースのセカンドアルバム「BORN PINK」ではグローバルリスナーの心も掴み、ワールドツアーでは全世界で180万人もの観客を動員した。
本作ではそのツアーの模様をカメラに収め、グローバルファンや海外メディアの賞賛を集めた韓屋瓦屋根ステージセットや、このツアーでしか見ることのできないライブパフォーマンスなど、数々のシーンにシネマアレンジを施してスクリーンに映し出す。
ネット上の声
- 4DXで観たけど最高の体験だった!ライブ会場にいるみたいな臨場感で鳥肌たった。
- セトリが神すぎた。
- 大画面で見るメンバーが美しすぎて、本当に眼福でした…。
- 4DX上映逃しちゃったのが悔やまれるけど、通常でも十分楽しめた!
音楽
- 製作年2024年
- 製作国韓国
- 時間93分
- 監督---
- 主演BLACKPINK
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レンタル家族という一見風変わりなサービスを通じて、登場人物たちが「演じること」と「本音」のあいだで揺れ動きながら、やがて心を通わせていく姿を描く。孤独を抱える現代人と家族のかたちを問いかけるヒューマンドラマ。
東京の会社に勤務する坂本洋子は、仕事で多忙な日々を送りつつ、定期的に実家へ帰省し、父・忠勝とともに認知症の母・千恵子のケアをしている。千恵子の症状は近頃進行が速く、洋子が数年前に離婚したことも忘れ、帰省のたびに元夫や娘のことを尋ねてくる。そんなある日、洋子は取引先の担当者から、「レンタル家族」というサービスを紹介され、体験利用を勧められる。最初は戸惑った洋子だっがたが、レンタル夫を家事代行として自宅に呼ぶことにする。派遣されたレンタル夫・松下豪と馬が合った洋子は、千恵子のことを松下に相談。すると松下は、自分を夫、知り合いの子役・安田朱里を娘として、家族を演じることを提案する。
主演は、劇団「青年座」所属で舞台、映画、ドラマ、CMと幅広く活躍する荻野友里。監督はテレビ番組やCMの制作等を経て、自主映画として手がけた本作で初監督を務めた上坂龍之介。第23回中之島映画祭でグランプリを受賞。
ネット上の声
- 最初はコメディかと思ったら、後半は涙が止まらなかった。本当の家族って何だろうって深く考えさせられる映画。主演の演技も最高でした。
- めちゃくちゃ良かった!笑いあり涙ありで、見終わった後、心が温かくなった。
- レンタル家族という設定が斬新で引き込まれた。少し展開が読める部分もあったけど、それを超える感動がある。見て損はない作品。
- 今年一番泣いた。
ヒューマンドラマ
- 製作年2025年
- 製作国日本
- 時間89分
- 監督上坂龍之介
- 主演荻野友里
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映画音楽の巨匠ハンス・ジマーが監修するコンサート「ワールド・オブ・ハンス・ジマー 新次元へ」を劇場上映するコンサート映画。2024年にイギリスなど13カ国を巡回したツアーの中から、ハンス・ジマーが特別出演したポーランド・クラクフでの公演を収録した。
2025年9月からは北米ツアーが始まり、2026年にはヨーロッパツアーも決まっている「ワールド・オブ・ハンス・ジマー 新次元へ」は、ドイツの権威あるクラシック音楽賞「オーパス・クラシック賞」で年間最優秀賞ツアー賞を受賞した話題のコンサート。本作に収録されたクラクフ公演では、ハンス・ジマー自身がゲスト出演し、長年の芸術パートナーである指揮者ギャビン・グリーナウェイが指揮を担当。オデッサ・オーケストラ&フレンズ、ナイロビ室内合唱団、さらにはリサ・ジェラード、レボ・エム、ルサンダ・パンフィリ、エリアーヌ・コレア、ペドロ・エウスターチェといった世界有数の音楽家たちとともに、「DUNE デューン 砂の惑星」「ライオン・キング」「パイレーツ・オブ・カリビアン」など、ジマーが手がけた映画音楽の名曲の世界へ観客をいざなう。
ネット上の声
- 映画のサントラと言えば、ジョンウイリアズからのハンスジマーが鉄板
- カメラワークに疑問。通常料金でいいのでは。
音楽
- 製作年2025年
- 製作国ドイツ
- 時間---分
- 監督マティアス・グレヴィング
- 主演ハンス・ジマー
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イギリスの国立劇場ロイヤル・ナショナル・シアターが厳選した名舞台を映像化して映画館のスクリーンで上映する「ナショナル・シアター・ライブ」の1作。世界的ヒットを記録した舞台「プライマ・フェイシィ」の劇作家スージー・ミラー、演出家ジャスティン・マーティンらが再結集し、映画「ゴーン・ガール」「パーフェクト・ケア」のロザムンド・パイクを主演に迎えた舞台「インター・エイリア」を収録。
ロンドン刑事裁判所の著名な判事として活躍するジェシカ・パークスは、職場ではさまざまな裁判を通じて制度の変革に挑む一方、私生活では無類のカラオケ好きで、愛情深い妻にして息子の支えとなる母親でもあった。仕事と母親業の両立に綱渡りの日々を送るなか、ある出来事により彼女の人生は均衡を崩してしまう。
テレビドラマ「ウォータールー・ロード」のジェイミー・グローバーが夫マイケル、新進俳優ジャスパー・タルボットが息子ハリー役で共演。
ネット上の声
- 現代における子育ての困難、というにはあまりにも
- 母と息子の話
ヒューマンドラマ
- 製作年2025年
- 製作国イギリス
- 時間---分
- 監督---
- 主演ロザムンド・パイク
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年老いた農夫マヤンディの村は開発計画予定地であり、他の農家は土地を売却して村を去っていった。彼は村の寺院を守り自分の土地で農作していたが国鳥であるクジャクを殺したという濡れ衣を着せられ、拘留されてしまった。拘置所から農作を続ける方法とは果たしてどのようなものか?
ネット上の声
- 主人公の生き様が胸に刺さった。人間の尊厳を問う、ただの農業映画じゃない。これは観るべき。
- 後半ずっと泣いてた…。おじいちゃんがカッコよすぎる。家族で観てほしい映画。
- 魂が震える傑作。
- テーマは重いけど、インドの田舎の風景がすごく綺麗で癒やされた。
ヒューマンドラマ
- 製作年2021年
- 製作国インド
- 時間145分
- 監督M・マニカンダン
- 主演ヴィジャイ・セードゥパティ
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1ルピーで誰でも空を飛べる世界を。巨大航空業界にたった一人で挑んだ男の、常識を覆すための熱き闘いの記録。
元空軍大尉のマーラ。故郷の村では、飛行機は富裕層だけの乗り物。庶民がなけなしの金をはたいても乗れない現実を目の当たりにした彼は、とてつもない夢を抱く。「誰もが格安で乗れる航空会社を作る」。しかし、彼の前には資金不足、許認可の壁、そして既得権益を守ろうとする巨大航空会社の妨害が立ちはだかる。周囲からは無謀だと嘲笑され、何度も絶望の淵に立たされるマーラ。それでも、妻や故郷の仲間たちの支えを胸に、彼は決して諦めない。一人の男の熱い情熱が、インドの空に革命を起こすまでの軌跡。
ネット上の声
- インド初のLCCを作った男の実話。富裕層の妨害にも負けず、庶民のために夢を追いかける姿にマジで感動した!
- ビジネスの話なのに歌って踊るのがインド映画らしくて最高!熱い展開に見入っちゃった。
- いい話なのはわかるけど、ちょっと長くて途中でダレちゃったかな。好みは分かれそう。
- 見応えハンパない!爆泣きした😭
ヒューマンドラマ
- 製作年2020年
- 製作国インド
- 時間150分
- 監督スダ・コンガラ
- 主演スーリヤ
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グラミー賞受賞アーティスト、レイヴェイが2024年に敢行したハリウッド・ボウル公演を映像収録したコンサート映画。
2020年のデビューシングル「Street by Street」で若者たちを中心に世界中から注目を集めたレイヴェイは、2023年のセカンドアルバム「Bewitched」でグラミー賞最優秀トラディショナル・ポップ・ボーカル・アルバム賞を受賞。ジャズやクラシックの巨匠にインスパイアされた楽曲を制作する一方で、21世紀の20代ならではの視点を持ち、アイスランド出身の歌手としては世界最大のストリーミング・アーティストとなった。
そんな彼女が、ロサンゼルスにある憧れの会場ハリウッド・ボウルで、ロサンゼルス・フィルハーモニックと念願の共演を果たしたコンサートの模様とその舞台裏を記録。「テイラー・スウィフト THE ERAS TOUR」など数々のコンサート映画を手がけてきたサム・レンチが監督を務め、レイヴェイの魅惑的なボーカルとハリウッド・ボウルの独特な美しさを余すところなく映しだす。
ネット上の声
- レイヴェイ最高!妹さんとのデュエットは鳥肌モノでした。ライブの臨場感がすごくて、映画館で拍手しそうになったくらい。限定公開なのがもったいない!
- 正直この方のことは知らなかったけど、歌声と世界観にすっかり引き込まれました。行ってよかった!
- 映画館で観れて本当に良かった…!音響が最高で、まるで会場にいるみたいだった。
- 素晴らしい演奏だった。欲を言えばIMAXで観たかったけど、大画面で観れただけで満足です。
音楽
- 製作年2024年
- 製作国アメリカ
- 時間98分
- 監督サム・レンチ
- 主演レイヴェイ
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福山雅治が自ら監督を務めるライブフィルムの第2弾で、2024年10月に故郷・長崎で行ったフリーライブ「Great Freedom」を映画化。
2024年10月13日、長崎スタジアムシティのこけら落とし公演としてジャパネットグループが開催した福山雅治のフリーライブ「Great Freedom」。応募総数53万人超の中から選ばれた2万5000人がメイン会場で熱狂し、隣接会場および長崎県内全域の自治体主催によるライブビューイングなどで無料中継も実施され、31万人以上がライブを目撃した。総合演出、映像、音のすべてを福山自らが監修した同ライブを、52台のカメラを駆使して360度全方位から撮影し、映画用に再構築した最高の音響技術と圧巻の映像美で臨場感たっぷりにスクリーンに再現。月が見守るなかで行われたライブの映像を中心に、まだ未来への夢すら抱いていなかった少年時代の福山の姿を描いた映像を交えながら、情感あふれる物語を紡ぎ出す。
前作「FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM 言霊の幸(さき)わう夏 @NIPPON BUDOUKAN 2023」に引き続き、テレビドラマ「ラストマン 全盲の捜査官」で福山演じる主人公の少年期を担当した俳優・柊木陽太が少年時代の福山役を務めた。
ネット上の声
- 少年を登場させることでライブを俯瞰的に捉えたかったのだと思います
- 福山雅治がいる長崎はきっとこの先も強い
- あたたかみのあるライブ
- Dolby Chinemaの力!
音楽
- 製作年2026年
- 製作国日本
- 時間118分
- 監督福山雅治
- 主演福山雅治
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聴力を失った天才作曲家ベートーヴェン。絶望の淵で彼がピアノに託した、魂の旋律と愛の物語。
19世紀ウィーン。若き日のルードヴィヒは、音楽の都でその才能を開花させる。しかし、音楽家にとって致命的である聴力の喪失という運命が、彼に静かに忍び寄る。絶望と孤独の中、彼は甥カールへの歪んだ愛情に溺れ、謎の女性マリーとの出会いに心を揺らす。聞こえないはずの音を求め、狂気と天才の狭間で苦悩するベートーヴェン。彼はなぜ、傑作を生み出し続けることができたのか。ピアノの鍵盤を通して描かれる、苦悩に満ちた一人の人間の、壮絶な生涯。
ネット上の声
- とにかく圧巻。凄いものを観てしまった…。
- 映画館で観て大正解!役者さんの表情がアップで観れるのが最高だった。
- 舞台は観てないけど、スクリーンから伝わる熱量に完全に引き込まれたね。
- 音楽の力って本当にすごい。鳥肌が止まらなかった。
ミュージカル
- 製作年2023年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督---
- 主演中村倫也
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1988年夏、5万5千人が熱狂した伝説の野外ライブが、35年の時を超えスクリーンに蘇る音楽ドキュメンタリー。
1988年8月20日、静岡県浜名湖畔の渚園。日本の音楽史に刻まれる伝説の一日がそこにあった。浜田省吾、初の野外スタジアムコンサートには、5万5千人もの観客が集結。当時の貴重なフィルムを最新技術でデジタルリマスターし、現代に蘇らせた奇跡のライブフィルム。代表曲の数々が、あの夏の太陽の下で、圧倒的なスケールで鳴り響く。なぜこのライブは伝説となったのか。35年の時を超え、色褪せることのないパフォーマンスとメッセージが、今、あなたの胸に突き刺さる。
ネット上の声
- 35年前にタイムスリップしたみたいだった。あの夏の渚園の熱気が蘇ってきて、思わず涙が出たよ。本当に最高のライブ。
- とにかく最高!これに尽きる!
- 旦那に連れられて行ったけど、めちゃくちゃカッコよかった!昔のライブとは思えない迫力で、すっかりファンになりました笑
- 省吾さんのメッセージが今だからこそ心に響く。若い頃とはまた違った感動があったな。
音楽
- 製作年2023年
- 製作国日本
- 時間110分
- 監督板屋宏幸
- 主演浜田省吾
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デビュー30周年、Mr.Childrenがファンと共に紡いできた軌跡と、音楽が人生に与える奇跡を映し出す感動の記録。
日本を代表するバンド、Mr.Childrenのデビュー30周年を記念したドキュメンタリー。本作の主役は、メンバー4人と、彼らの音楽を人生の支えにしてきた名もなきファンたち。夢を追う者、挫折を味わった者、大切な人との絆を確かめる者。様々な人々の人生の傍らには、いつも彼らの歌があった。ステージ上の輝きだけでなく、その音楽がどのように人々の心に届き、日常を彩ってきたのか。アーティストとファンの間に存在する、目には見えない特別な繋がり「GIFT」を描き出す、愛と感謝に満ちた物語。
ネット上の声
- 映画館の音響で聴くミスチルは最高!ファンのエピソードには賛否あるみたいだけど、自分は感動したよ。
- ライブ映像は良かったけど、ファンのインタビューが長すぎて正直キツかった。これは映画じゃないかも…。
- とにかく最高!めっちゃ泣いた。
- 大迫力のライブ映像は映画館で観る価値あり!ただ、もっと曲を聴きたかったなー。
音楽
- 製作年2022年
- 製作国日本
- 時間120分
- 監督稲垣哲朗
- 主演Mr.Children
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結成30年を超えたスピッツが届ける、最新ツアーの熱気と感動をスクリーンで体感。
2021年に開催されたスピッツのアリーナツアー「SPITZ JAMBOREE TOUR 2021 “NEW MIKKE”」。その熱狂と感動を余すところなく収めた初の劇場版ライブフィルム。コロナ禍で多くの制限がある中、観客との一体感を追求したステージ。最新アルバム『見っけ』の楽曲を中心に、誰もが知る大ヒット曲からレアな楽曲までを網羅したセットリスト。繊細かつパワフルな草野マサムネの歌声と、バンドが織りなす唯一無二のサウンド。まるで最前列にいるかのような臨場感を、最高の音響と映像で体験する特別な時間。
ネット上の声
- スピッツは本当に裏切らない。MCの一言一言が心に沁みて、最高の時間を過ごせた。また絶対ライブ行きたい!
- 映画館で観るライブ、最高だった!まるで特等席にいるみたいで音も良くて大満足。
- もう最高の一言!
- マサムネさんの声、年を重ねてさらに深みが増した感じ。メンバーみんな楽しそうでこっちも幸せになった。
音楽
- 製作年2021年
- 製作国日本
- 時間143分
- 監督---
- 主演スピッツ