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全50作品。社会派ドラマのヒューマンドラマ映画ランキング

  1. 世界一キライなあなたに
    • S
    • 4.72
    英作家ジョジョ・モイーズが2012年に発表し、世界40カ国以上で翻訳されベストセラーとなった恋愛小説「ミー・ビフォア・ユー きみと選んだ明日」を、「ゲーム・オブ・スローンズ」「ターミネーター:新起動 ジェニシス」のエミリア・クラーク&「あと1センチの恋」のサム・クラフリンの共演で映画化。性格は前向きなだが、夢にチャレンジすることに躊躇し、仕事を転々としながら、なんとなく毎日を過ごしているルー。彼女の働いていたカフェが閉店してしまい、職を失ったルーは半年限定で介護の仕事に就く。ルーが担当することになったのは、快活でスポーツ好きだったが、バイクの事故で車椅子生活を送ることとなった青年実業家のウィルだった。当初、ウィルはルーに冷たく当たるが、ルーの明るさがウィルの心を溶かし、やがて2人は互いに最愛の存在となっていく。監督は本作で長編映画デビューとなるイギリスの舞台演出家テア・シャーロック。

    ネット上の声

    • 世界で嫌いなあなたに
    • エミリア・クラークの可愛さは満点。でも…
    • 今年最高の恋愛映画で、今年最低の邦題
    • 僕はハッピーエンドだと思う。
    車イス、 社会派ドラマ、 恋愛、 ヒューマンドラマ
    • 製作年2016年
    • 製作国アメリカ
    • 時間110分
    • 監督テア・シャーロック
    • 主演エミリア・クラーク
    • レンタル
    • 定額
  2. ホテル・ルワンダ
    • A
    • 4.42
    1994年、ルワンダの首都キガリ。高級ホテル「ミル・コリン・ホテル」で働く支配人のポール(ドン・チードル)は毎日順調に仕事をこなしていたが、ある晩、ホテルからの帰宅途中に街で火の手が上がっているのを発見する。

    ネット上の声

    • 人間の愚かさに対してやりきれなさを感じた
    • あえて言う、まるでハリウッドの娯楽映画
    • 愛情の反対言は憎しみではなく無関心。
    • 魂を揺さぶる映画ホテル・ルワンダ
    ジェノサイド、 アフリカ舞台、 社会派ドラマ、 実話、 ヒューマンドラマ
    • 製作年2004年
    • 製作国イギリス,イタリア,南アフリカ
    • 時間122分
    • 監督テリー・ジョージ
    • 主演ドン・チードル
  3. クロッシング
    • A
    • 4.38
    「火山高」「彼岸島」のキム・テギュン監督が、脱北者の過酷な現実を描く社会派ドラマ。北朝鮮の炭鉱町に住む元サッカー選手のヨンスは、妻ヨンハと11歳の息子ジュニとともに、貧しいながらも幸せな日々を送っていた。しかし、ヨンハが肺結核に倒れ、ヨンスは治療薬を手に入れるため中国へ向かう。決死の覚悟で国境を越えたヨンスは、必死に働いて薬を手に入れようとするが、北朝鮮では夫の帰りを待ちながらヨンスが静かに息を引き取る。孤児となってしまったジュニは、父との再会を信じて国境を目指すが……。

    ネット上の声

    • “現状を知る切っ掛け”として、非常に良い映画
    • どうして北朝鮮を放っておくんだ!!!
    • 【特薦】2007年・北朝鮮の真実
    • 北朝鮮版 「父を訪ねて三千里」
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2008年
    • 製作国韓国
    • 時間107分
    • 監督キム・テギュン
    • 主演チャ・インピョ
  4. 亀も空を飛ぶ
    • A
    • 4.36
    戦争で荒廃した大地にたくましく生きる子どもたちと、彼らが経験する出来事を、リアリズムと幻想を混在させ力強いタッチで描く。監督は、「酔っぱらった馬の時間」のクルド人監督バフマン・ゴバディ。2004年、ワールドプレミアとなったスペインのサンセバスチャン国際映画祭でグランプリを受賞し、その後も欧州、アジア、北南米各地の映画祭で28に及ぶ賞に輝いている。2005年にはベルリン国際映画祭の青少年審査員部門に招待され、映画祭全作品の中から選出される『平和映画賞』を受賞した。

    ネット上の声

    • 出来はB級、ただし見る価値あり
    • 出来はB級、ただし見る価値あり
    • 戦争孤児の予言という魔術的非現実の先に、避けられない戦渦の現実を描くという手法が
    • アメリカのイラク侵攻はブッシュによる軍産複合体との癒着による私的な戦争であったの
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2004年
    • 製作国イラク
    • 時間97分
    • 監督バフマン・ゴバディ
    • 主演ソラン・エブラヒム
  5. 黄色い星の子供たち
    • A
    • 4.33
    ナチス占領下のパリ。11歳の少年ジョーは、ユダヤ人であることを示す黄色い星を胸につけることに嫌悪感を抱きながらも、家族とのささやかな幸せが続くことを信じていた。しかし1942年7月16日、パリでユダヤ人の一斉検挙が始まってしまう。フランス政府がナチスに協力し、1万3000人のユダヤ人を競技場に収容した事件を、当時の経験者の証言をもとに映画化。監督は元ジャーナリストのローズ・ボッシュ。「オーケストラ!」のメラニー・ロラン、「レオン」のジャン・レノが出演。

    ネット上の声

    • 主役は子供たち
    • ナチスにすごい興味があってそん時にいろんな映画を見たけどすごい印象に残ってる
    • 結構良かった、ほぼ主観の移動撮影とか、「政治」と生活の切り返しとか
    • なんとか生き抜いた子供から表情が、感情が無くなっていたのが悲しい
    ホロコーストが舞台、 戦争、 実話、 ヒューマンドラマ
    • 製作年2010年
    • 製作国フランス,ドイツ,ハンガリー
    • 時間125分
    • 監督ローズ・ボッシュ
    • 主演メラニー・ロラン
  6. ルワンダの涙
    • A
    • 4.27
    1994年にアフリカのルワンダ共和国で起こった民族大虐殺を、現場を目の当たりにした外国人たちの視点で捉えた社会派ドラマ。当時、現地を取材していたイギリス国営放送BBCの記者デビッド・ベルトンの体験を基に、「メンフィス・ベル」のマイケル・ケイトン=ジョーンズ監督がメガホンを取る。国連さえも目を背けた虐殺の真相と、極限状態の中で究極の選択を迫られる人々の姿を生々しく描き出す。出演はイギリスの名優ジョン・ハートほか。

    ネット上の声

    • どうしても「ホテルルワンダ」と比較してしまいます
    • 個人的にはホテルルワンダよりもずっと良い
    • これは忘れてはいけないことなのだと思った
    • そんな事よりも、まず語るべきことがある。
    ジェノサイド、 アフリカ舞台、 社会派ドラマ、 実話、 ヒューマンドラマ
    • 製作年2005年
    • 製作国イギリス,ドイツ
    • 時間115分
    • 監督マイケル・ケイトン=ジョーンズ
    • 主演ジョン・ハート
  7. エルミタージュ幻想
    • A
    • 4.17
    映画史上だれもなし得なかった90分間ワンカット、編集なし、本番一日という条件。しかも世界遺産であるエルミタージュ美術館の内部で撮影された驚異の映画。監督は、現代ロシアを代表するアレクサンドル・ソクーロフ。

    ネット上の声

    • ラストだけでも観る価値あり!
    • ヨーロッパの終わりとロシア
    • 衣擦れの音に耳をかたむけて
    • よくわからなかった・・
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2002年
    • 製作国ロシア,ドイツ,日本
    • 時間96分
    • 監督アレクサンドル・ソクーロフ
    • 主演セルゲイ・ドレイデン
    • 定額
  8. 国道20号線
    • A
    • 4.15
    「雲の上」で高い評価を受けた富田克也監督が、地方都市で荒んだ生活を送る若者たちの日常を描いた作品。当時、トラック運転手をしていた富田監督が、国道沿いの郊外にパチンコ屋と消費者金融のATMが隣り合ってあることに着目し、そこを往来する若者たちの物語を描き出した。 郊外型の大型店や消費者金融のATMが立ち並ぶ国道沿いの町。かつて暴走族をしていた青年ヒサシは、同棲中の元ヤンキー娘のジュンコとともに、パチンコやシンナーに明け暮れる自堕落な毎日を過ごしていた。定職にも就かず借金ばかりが増えていく彼に、暴走族時代の友人で闇金屋の小澤が、ある話を持ちかけるが……。 2022年10月、特集上映「ロードサイド・フィルム・フィスティバル<選べ、失え、行け!2022>」にて、デジタルリマスター版が上映。

    ネット上の声

    • 覚悟をきめて☆1をつけます。
    • ドキュンのドキュメンタリー
    • 退廃と堕落の写実
    • サウダーヂ序章
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2007年
    • 製作国日本
    • 時間77分
    • 監督富田克也
    • 主演伊藤仁
  9. フロスト×ニクソン
    • A
    • 4.14
    1977年、英国のコメディアン出身で人気トーク番組の司会者デビッド・フロストが、ウォーターゲート事件で辞職した元米国大統領リチャード・ニクソンにインタビューを申し込む。フロストはアメリカ進出を、ニクソンは汚名返上と政界復帰を賭けてインタビューに臨むが……。4500万人が視聴したといわれる米テレビ界伝説のインタビュー番組収録の模様とその舞台裏を、ロン・ハワード監督が映画化。原作は「クィーン」のピーター・モーガンによる舞台劇。第81回アカデミー賞では7部門にノミネート。

    ネット上の声

    • 喰うか喰われるか。観客も喰われない様に!
    • ただただ、ひたすら、面白い。大絶賛だ。
    • けちのつけようのない秀作(笑顔で断言)
    • そこでゲロッちゃいましたか(苦笑)
    ヒューマンドラマ、 実話
    • 製作年2008年
    • 製作国アメリカ
    • 時間122分
    • 監督ロン・ハワード
    • 主演フランク・ランジェラ
    • レンタル
    • 定額
  10. ロング・ウォーク・ホーム
    • A
    • 4.06
    アメリカの公民権運動の先駆となった実際の事件を背景に、2人の主婦が人間としての尊厳に目覚め、人種を越えた友情で結ばれるさまを描いたヒューマン・ドラマ。監督は「カントリー」「ノー・マーシイ 非情の愛」のリチャード・ピアース、脚本はジョン・コークのオリジナル。製作は「天国から来たチャンピオン」のハワード・W・コッチ・ジュニアとデーヴ・ベル。撮影はロジャー・ディーキンス、美術はブレイカー・ラッセルが担当。音楽は「メンフィス・ベル」のジョージ・フェントンで、ゴスペル・シンガーのドロシー・ラヴ・コーツの歌をフィーチャーしている(ラストで出演も)。主演は「天使にラブソングを2」のウーピー・ゴールドバーグと「JFK」のシシー・スペイセク。ナレーションは「フィラデルフィア」のメアリー・スティーンバージェン。

    ネット上の声

    • それでも「アメイジング・グレイス!」
    • 真面目な気持ちで観る映画です・・・
    • 間違いに気付くだけでは足りない
    • ロング・ウォーク・ホーム
    人種差別、 社会派ドラマ、 ヒューマンドラマ
    • 製作年1990年
    • 製作国アメリカ
    • 時間96分
    • 監督リチャード・ピアース
    • 主演ウーピー・ゴールドバーグ
  11. 地下水道
    • B
    • 3.87
    第二次大戦下のポーランドにおける対独ゲリラ戦の一挿話を描いた一篇。イェジー・ステファン・スタウィニュスキーの原作『下水渠』をスタウィンスキ自ら脚色、三十一歳の若手アンジェイ・ワイダが監督した。撮影はイェジー・リップマン、音楽はヤン・クレンズ。主演はタデウシュ・ヤンチャル、テレサ・イゼウスカ、ヴィンチェスワフ・グリンスキー、そのほかポーランド国立映画アカデミーの学生たち。一九五七年度カンヌ国際映画祭・審査員特別賞、一九五七年度モスクワ世界青年平和友好映画祭青年監督賞をそれぞれ受賞。

    ネット上の声

    • 沈黙は言葉より雄弁。アンジェイ・ワイダ
    • 往くも、退くも・・。自分だったら・・
    • 欧州の地下水道は混み行っているなあ~
    • 八月に思う・・。(ポーランド)
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1956年
    • 製作国ポーランド
    • 時間96分
    • 監督アンジェイ・ワイダ
    • 主演タデウシュ・ヤンツァー
  12. 今日から始まる
    • B
    • 3.86
    名作「田舎の日曜日」で知られるフランスの名匠ベルトラン・タヴェルニエが、ある幼稚園の園長の奮闘を通して教育現場の抱える様々な問題を浮き彫りにする。脚本をてがけたドミニク・サンピエロが、教師として実際に体験した出来事が基になっている。

    ネット上の声

    • こちらもフォロワーさんのレビューで興味が湧き鑑賞
    • 映画は状況を変えれるのか?作品。
    • 実際に街の人々がキャスティングされていて、ドキュメンタリーくらいリアルな映画 特
    • フランスの元々栄えていた田舎町で起こる教育問題、実際あった事柄を脚色している
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1999年
    • 製作国フランス
    • 時間118分
    • 監督ベルトラン・タヴェルニエ
    • 主演フィリップ・トレトン
  13. 13

    SLAM

    SLAM
    • B
    • 3.82
    SLAMと呼ばれる詩の朗読パフォーマンスに賭ける若き詩人たちの姿を描くドラマ。監督はTVのドキュメンタリー畑で活躍するマーク・レヴィン。脚本は、作家・製作者などマルチな活動を行なうリチャード・ストラットンとレヴィンの原案を元に、レヴィンとストラットン以下、実際にパフォーマンス・ポエットである出演者のソウル・ウィリアムス、ソニア・ソン、ボンズ・マーロンの3人がクレジットされている。製作はヘンリ・M・ケスラー、レヴィン、ストラットン。製作総指揮はデイヴィッド・ペイパーズ。撮影はマーク・ベンジャミン。音楽はヒップホップ界の異才DJスプーキー。編集はエミア・ルイス。

    ネット上の声

    • 本当のヒップホップ
    • 今やたらとラップが流行ってるみたいだけども、その進化した言葉のパフォーマンスがス
    • ブラックカルチャーを扱った作品は好きなので色々観てるけど、その中でもこれはかなり
    • 日本にもスラム(朗読競技)があって、自分は2015年から8年間スラムの司会をやっ
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1998年
    • 製作国アメリカ
    • 時間109分
    • 監督マーク・レヴィン
    • 主演ソール・ウィリアムズ
  14. もうひとりの息子
    • B
    • 3.72
    2012年・第25回東京国際映画祭で、最高賞の東京サクラグランプリと優秀監督賞の2冠に輝いたドラマ。兵役用健康検査の結果、両親の実子でないことを知ったイスラエル人の青年。出生の際の手違いが明らかになり、やがてイスラエルとパレスチナふたつの家庭のアイデンティティと信念とが、大きく揺さぶられる事態に発展する。根深い憎しみからの解放を描く。

    ネット上の声

    • 「もう一人の息子」タイトルでストーリーを想像できる
    • 溢れる涙の向こうに母の強さと優しさが・・
    • 愛があれば、乗り越えられない「壁」はない
    • もう少しの説明で、すぐに傑作と思えたはず
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2012年
    • 製作国フランス
    • 時間101分
    • 監督ロレーヌ・レヴィ
    • 主演エマニュエル・ドゥヴォス
    • 定額
    • レンタル
  15. ダントン
    • B
    • 3.70
    フランス革命の中心的人物、ダントンとロべスピエールのそれぞれの〈革命〉における信念と葛藤を描く。製作はアラン・ドパルデュー、監督は「戦いのあとの風景」のアンジェイ・ワイダ。女流作家スタニスワヴァ・プシビシェフスカ原作の『ダントン事件』を基にブニュエル作品などでおなじみのジャン・クロード・カリエールが脚色、A・ワイダ、アグニエシュカ・ホランド、ボレスワフ・ミハレク、ヤツェク・ガシオロフスキが脚本協力として加わっている。撮影はイゴール・ルター、音楽はジャン・プロドロミデス、美術はアラン・スタルスキ、編集はアリナ・プリュガル・ケトリング、衣装はイヴォンヌ・サシノー・ド・ネスルが担当。主演はジェラール・ドパルデュー。ヴォイツェフ・プショニャック、パトリス・シェロー、ロジェ・プランション、ジャック・ヴィルレ、アンゲラ・ヴィンクラー、ボグスワフ・リンダなど。

    ネット上の声

    • 最近の私はアジア~中東の風が吹いていてヨーロッパの歴史の気分ではなかったのだけど
    • フランス革命晩期の混乱した恐怖政治の頃が舞台
    • ポーランドのワイダ監督が描くフランス革命
    • アンジェイ・ワイダ円熟期の最高傑作
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1982年
    • 製作国フランス,ポーランド
    • 時間136分
    • 監督アンジェイ・ワイダ
    • 主演ジェラール・ドパルデュー
  16. クィーン
    • B
    • 3.65
    ダイアナ元皇太子妃が交通事故で急逝した直後のイギリス王室の内幕を描いた作品。かねてからダイアナとの不仲説が噂され、事故後も沈黙を貫き通そうとするエリザベス女王に、国民は次第に不満を募らせはじめる。そんな中、就任したばかりの首相トニー・ブレアが王室と国民の和解に奔走する。ひとりの人間として苦悩するエリザベス女王を見事に演じたヘレン・ミレンは、アカデミー賞をはじめ多くの映画賞で主演女優賞に輝いた。

    ネット上の声

    • ひえー!こんな映画やっちゃっていいの?
    • 英国が誇る品位とはこれかと示してくれる
    • 神と国民に仕える孤高の女王の凛々しさ
    • バルモラル城で女王に何があったのか
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2006年
    • 製作国イギリス,フランス,イタリア
    • 時間104分
    • 監督スティーヴン・フリアーズ
    • 主演ヘレン・ミレン
    • レンタル
    • 定額
  17. スタンドアップ
    • B
    • 3.65
    「モンスター」のオスカー女優シャーリーズ・セロン主演で、全米初のセクシャル・ハラスメント訴訟勝訴の実話を映画化。シングルマザーのジョージーは故郷に戻り炭鉱で働き始めるが、男性達の露骨な嫌がらせに直面する。監督は「クジラの島の少女」のニキ・カーロ。撮影は「マイケル・コリンズ」「プレッジ」のクリス・メンジス。脚本はリーリー・ソビエスキーとジョシュ・ハートネットの「愛ここにありて」のマイケル・サイツマン。

    ネット上の声

    • たった独りで立ち向かったヒロインの姿に心揺さぶられると同時に、男共、何やってんだ!?(怒)
    • DVD108円ゲットシリーズ。こいつは隠れた名作ではないか、超、超...
    • 十分に楽しめました。素晴らしい作品です。
    • セクハラについて考えさせられました・・・
    不正告発、 実話、 ヒューマンドラマ
    • 製作年2005年
    • 製作国アメリカ
    • 時間124分
    • 監督ニキ・カーロ
    • 主演シャーリーズ・セロン
    • レンタル
    • 定額
  18. サンチャゴに雨が降る
    • B
    • 3.63
    一九七〇年、チリ共産党・社会党による人民連合と軍部反動派の血みどろの戦いを描く。製作はジャック・シャリエ、監督はチリからフランスに亡命したエルヴィオ・ソトー、撮影はジョルジュ・バルスキー、音楽はアストル・ピアソラが各々担当。出演はジャン・ルイ・トランティニャン、ローラン・テルズィエフ、アニー・ジラルド、ビビ・アンデショーン、リカルド・クッチョーラ、ベルナール・フレッソン、ニコール・カルファン、モーリス・ガレル、ジョン・アビー、セルジュ・マルカン、アンリ・ポワリエなど。

    ネット上の声

    • 「ぜんぶ、フィデルのせい」を観て
    • どうか降りませんように。
    • チリの“9.11”の真相は...
    • 1973.9.11
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1975年
    • 製作国フランス,ブルガリア
    • 時間114分
    • 監督エルビオ・ソトー
    • 主演ジャン=ルイ・トランティニャン
  19. アフガン零年
    • C
    • 3.63
    日本のNHKが機材などのハード面を中心に全面サポートし、タリバン政権崩壊後の復興アフガニスタンで製作された映画第1作。実話をヒントに、働き手を失った一家を支えるために少年に成りすまして働く少女の姿を通して、アフガニスタンの重い現実を描く。主人公を演じたマリナは実際に内戦で2人の姉を失い、5歳の頃からストリートチルドレンとして生き延びてきた少女である。第61回ゴールデン・グローブ賞外国語映画賞受賞。

    ネット上の声

    • 切なくて悲しい映画ですが是非見て欲しい!
    • 二度は見れない、少女の絶叫が聞こえる
    • 記念すべきアフガニスタン映画
    • フェミニスト嫌い女性の幸せ
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2003年
    • 製作国アフガニスタン,日本,イギリス
    • 時間82分
    • 監督セディク・バルマク
    • 主演マリナ・ゴルバハーリ
  20. 怒りの葡萄
    • C
    • 3.60
    1940年度ピュリツァー受賞、ジョン・スタインベック原作を、ナナリー・ジョンソンが脚色、「我が谷は緑なりき」のジョン・フォードが監督した社会ドラマ。撮影は「嵐ケ丘」など、主にウィリアム・ワイラーの作品を受け持つグレッグ・トーランド。音楽はアルフレッド・ニューマンが担当している。出演者は「荒野の決闘」のヘンリー・フォンダ。この映画でアカデミー女優助演賞を得たジェーン・ダーウェル、「駅馬車(1939)」のジョン・キャラダインなど。製作はダリル・F・ザナック。

    ネット上の声

    • 自由の国アメリカで起きていた農民からの搾取。
    • 雑草のようにしぶとく、そして強く生きる。
    • 象徴としてのルート66とおんぼろトラック
    • I,ll be there,too・・・
    ホームレス、 社会派ドラマ、 ヒューマンドラマ
    • 製作年1940年
    • 製作国アメリカ
    • 時間129分
    • 監督ジョン・フォード
    • 主演ヘンリー・フォンダ
    • 定額
    • レンタル
    • 定額
    • レンタル
  21. アミスタッド
    • C
    • 3.59
    19世紀半ばに実際に起こった事件をもとに、アメリカの奴隷制度にあらがった勇気ある人々の闘いを、重厚な映像で描き出した歴史ドラマ。監督は「ロスト・ワールド ジュラシック・パーク」のスティーヴン・スピルバーグで、彼が設立したスタジオドリームワークスでの自身の第1回監督作品。製作総指揮は同社の社長でもある「メン・イン・ブラック」のウォルター・パークスとローリー・マクドナルド。「ファミリー・タイズ」などのTVシリーズを手がける製作のデビー・アレンが、10年以上も温めていた企画をスピルバーグのもとに持ち込んで実現した。脚本は『虚偽 シチズン・コーン』(V)のデイヴィッド・フランゾーニ。製作のコリン・ウィルソン、撮影のヤヌス・カミンスキー、音楽のジョン・ウィリアムス、美術のリック・カーターは、「ロスト・ワールド」に続いての参加。衣裳は「マルコムX」のルース・E・カーター。出演は「サバイビング ピカソ」のアンソニー・ホプキンス、「コンタクト」のマシュー・マコナヘイ、「セブン」のモーガン・フリーマン、「英国万歳!」のナイジェル・ホーソーン、「スターゲイト」のジャイモン・ハンスウ、「ブラス!」のピート・ポスルスウェイト、「ゲット・ショーティ」のデイヴィッド・ペイマー、「グッド・ウィル・ハンティング」のステラン・スカルスゲールド、「ピアノ・レッスン」のアンナ・パキンほか。

    ネット上の声

    • 観ていなかった、スピルバーグのこの作品は
    • 怒って!悲しんで!感動して!疲れました!
    • 詳細は全て★5なのに総合は★3になる不思議
    • 素晴らしい映画、でもすっきりしない所も
    死刑囚、 人種差別、 社会派ドラマ、 裁判・法廷、 実話、 ヒューマンドラマ
    • 製作年1997年
    • 製作国アメリカ
    • 時間155分
    • 監督スティーヴン・スピルバーグ
    • 主演マシュー・マコノヒー
    • レンタル
    • 定額
  22. フォンターナ広場 イタリアの陰謀
    • C
    • 3.58
    「輝ける青春」のマルコ・トゥリオ・ジョルダーナ監督が、1969年にイタリアを震撼させたフォンターナ広場爆破事件を題材に撮りあげた社会派ドラマ。1969年12月12日、ミラノのフォンターナ広場近くの農業銀行が爆破され、死者17人、負傷者88人を出す大惨事となった。捜査当局は無政府主義者による犯行と断定し、容疑者たちを逮捕していくが、1人の容疑者が取調べ中に死亡したことから、事態は急展開を迎える。「イタリア映画祭2013」にて上映。同年12月に劇場公開。

    ネット上の声

    • 1969年に🇮🇹ミラノで発生した爆発テロの実話を映画化📽✨ガッチガチに硬派な社会
    • 日本が五輪と万博ではしゃいでいた頃の話。
    • う~ん、これはパンフが欲しい~~~。
    • 東西陣営がイタリアで鬩ぎ合っていた頃
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2012年
    • 製作国イタリア
    • 時間129分
    • 監督マルコ・トゥリオ・ジョルダーナ
    • 主演ヴァレリオ・マスタンドレア
  23. 越境者
    • C
    • 3.57
    「街は自衛する」のピエトロ・ジェルミが同作品に先立って監督した一九五〇年作品で、彼とフェデリコ・フエッリーニ(「戦火のかなた」)、トゥリオ・ピネリ(「ポー河の水車小屋」)が協同で原案を作り、フェリーニとピネッリが脚色した。撮影は「無法者の掟」のレオニダ・バルボーニ、音楽はカルロ・ルスティケリの担当。主演は「白い国境線」のラフ・ヴァローネ、エレナ・ヴァルツィで、「無法者の掟」のサーロ・ウルツィを除いては演技陣全体にシシリーの素人島民が起用されている。なおこの作品はカンヌ、ヴェニス其他の映画祭で八つの賞を獲得した。

    ネット上の声

    • ジェルミ監督の『越境者』
    • フェデリコ・フェリーニ脚本、ピエトロ・ジェルミ監督のネオレアリズモの社会派作品
    • ピエトロ・ジェルミ監督初期の大傑作
    • 炭鉱閉鎖に伴いシチリアから新天地フランスを目指して越境する炭鉱夫たちとその家族一
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1950年
    • 製作国イタリア
    • 時間102分
    • 監督ピエトロ・ジェルミ
    • 主演サロ・ウルツィ
  24. ミンボーの女
    • C
    • 3.55
    名門ホテルを食い物にするヤクザとミンボー(民事介入暴力)専門の女弁護士の闘いを描く。脚本・監督は「あげまん」の伊丹十三。撮影は「バカヤロー!4 YOU! お前のことだよ」の前田米造がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • 伊丹式民暴撃退マニュアル('92年版)
    • 伊丹監督お得意の「マニュアル」映画
    • 脅され役のきたろうが大好きだ。
    • 崇高なテーマ。完璧な傑作。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1992年
    • 製作国日本
    • 時間123分
    • 監督伊丹十三
    • 主演宮本信子
  25. 誰がため
    • C
    • 3.54
    1944年、ナチス占領下のデンマーク。レジスタンス組織の一員として、国を裏切った者たちを暗殺する任務を遂行していたフラメンとシトロンだったが、ある任務をきっかけに、組織に内通者がいることを知る。疑心暗鬼に苛まれながらも、祖国のために戦い続ける2人は……。史実を映画化し、デンマーク国内で大ヒットを記録したサスペンスドラマ。主演は「青い棘」のトゥーレ・リントハート、「007/カジノ・ロワイヤル」のマッツ・ミケルセン。

    ネット上の声

    • フラメンとシトロンと言うデンマークでは有名な実在の人物を描く事で、戦争の虚しさを
    • マッツ・ミケルセン、トゥーレ・リントハートの主演2人がメチャクチャかっこいいデン
    • 歴史を語る悲しい物語が、また1つ蘇った
    • いつまで「血」で決着をつけ続けるのか
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2008年
    • 製作国デンマーク,チェコ,ドイツ
    • 時間136分
    • 監督オーレ・クリスチャン・マセン
    • 主演トゥーレ・リントハート
  26. 海の沈黙
    • C
    • 3.53
    「ギャング」「仁義」などの傑作フィルムノワールで知られるジャン=ピエール・メルビル監督がベルコール原作の同名小説を映画化した長編デビュー作。1941年、ドイツ占領下のフランス地方都市。一人の老人とその姪が暮らす家に独軍将校ベルナーが同居することに。彼はフランス文化に造詣が深い作曲家で、独仏の文化的融和を2人に説くが……。巨匠メルビルが被占領下での人間の誇りを描いた戦争ドラマ。日本では2010年2月にデジタルリマスター版で劇場初公開。

    ネット上の声

    • 洗練されたタイトル 静かも様々な表情の海
    • 日本人には見せたくない「名作」なのか?
    • 駄作以下。クロマニョン人が作ったのか?
    • 光と影の美しさ、夢と現実の残酷さ
    ヒューマンドラマ、 スティーヴン・セガール主演の沈黙
    • 製作年1947年
    • 製作国フランス
    • 時間86分
    • 監督ジャン=ピエール・メルヴィル
    • 主演ニコール・ステファーヌ
  27. 大理石の男
    • C
    • 3.51
    スターリニズム全盛の時代と現代のポーランド社会をつなぎながら、この国が乗り越えてきた戦後と、その時代に生きたある煉瓦工の悲劇をドキュメンタリーを作る過程で描く。製作はバルバラ・ぺツ・シレシツカ、監督は「すべて売り物」のアンジェイ・ワイダ、脚本はアレクサンドル・シチボル・リルスキ、撮影はエドワルド・クウォシンスキ、音楽はアンジェイ・コジンスキ、美術はアラン・スタルスキが各々担当。出演はイェジー・ラジヴィオヴィッチ、ミハウ・タルコフスキ、クリスティナ・ザコヴァトヴィッチ、ピョートル・チェシラク、ヴィエスラフ・ヴイチク、クリスティナ・ヤンダ、タデウシュ・ウォムニツキ、ヤツェク・ウォムニツキ、レオナルド・ザヨンチコフスキ、ズジスワフ・コジェンなど。

    ネット上の声

    • ワイダ作品最強のヒロイン=アグニェシカ
    • ソビエト連邦の国旗を覚えていますか
    • タイトルから吸い込まれる〜。
    • 歴史の流れを体感しました。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1977年
    • 製作国ポーランド
    • 時間161分
    • 監督アンジェイ・ワイダ
    • 主演イエジー・ラジヴィオヴィッチ
  28. 母たちの村
    • C
    • 3.50
    古くから伝わるお清めの儀式として女の子は割礼を受けることが決まりとなっている西アフリカの小さな村で、この風習を廃止しようと立ち上がる母たちの戦いを描いたヒューマン・ドラマ。監督は「エミタイ」「チェド」のウスマン・センベーヌ。第57回カンヌ国際映画祭ある視点部門・グランプリ受賞、2005年全米批評家協会賞・最優秀外国語映画賞受賞。

    ネット上の声

    • オマ○コがもぞもぞしてくる映画です
    • 闘うお母さんたちの姿が勇ましい
    • 無能な政治家や上司に見せたい
    • 初めて観るタイプの映画
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2004年
    • 製作国フランス,セネガル
    • 時間124分
    • 監督ウスマン・センベーヌ
    • 主演ファトゥマタ・クリバリ
  29. 13歳の夏に僕は生まれた
    • C
    • 3.48
    裕福な家庭に育った少年が過って海に転落し、様々な国籍の不法移民たちがひしめく密航船に救い上げられ、人生に目覚めるヒューマン・ドラマ。監督は「輝ける青春」のマルコ・トゥリオ・ジョルダーナ。出演は「心の中の獣」のアレッシオ・ボーニ、マッテオ・ガッローネ監督「Primo Amore」のミケーラ・チェスコン、本作でデビューしたマッテオ・ガドラほか。

    ネット上の声

    • 移民問題をテーマにした社会派ですが、少年の成長ドラマとしてもよかったです
    • ”それはただの現実にしか過ぎない”
    • 美しく悲しいラストシーンだった
    • イタリア映画って、いいのかも
    夏に見たくなる、 懐かしいノスタルジックな夏、 ヒューマンドラマ
    • 製作年2005年
    • 製作国イタリア
    • 時間120分
    • 監督マルコ・トゥリオ・ジョルダーナ
    • 主演マッテオ・ガドラ
  30. 約束の土地
    • C
    • 3.46
    19世紀末、ポーランド中部の工業都市ウッジを舞台に野心を持った一人のポーランドの青年の夢とその代償を描く。監督・脚本は「大理石の男」のアンジェイ・ワイダ、原作はヴワデァスラフ・レイモント、撮影はヴィトルド・ソボチンスキ、エドワルド・クウォシンスキ、ヴァツワフ・ディボフスキ、音楽はヴォイチェフ・キラール、美術はタデウシュ・コサレヴィッチ、製作主任はバルバラ・ペツ・シレシツカとヤニーナ・クラッソフスカが各々担当、出演はダニエル・オルブリフスキ、ヴォイツェフ・プショニャック、アンジェイ・セヴェリン、アンナ・ネフレベッカ、タデウシュ・ビフウォシチンスキ、ボジェナ・ディキエル、フランチシェク・ピェチカ、カリーナ・イエドルシック、イェジー・ノヴァクなど。

    ネット上の声

    • ワイダはやはり
    • 映画祭のパンフによるとワイダ監督の最高傑作とも言われているらしいがその真偽のほど
    • 若き日の理想はやがて...。
    • 美術や衣装が眼福なので、長丁場のコスチュームプレイはどうしても点が甘くなってしま
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1974年
    • 製作国ポーランド
    • 時間172分
    • 監督アンジェイ・ワイダ
    • 主演ダニエル・オルブリフスキー
  31. つながれたヒバリ
    • C
    • 3.43
    社会主義国家の建設が進む中でのチェコスロヴァキアの冬の時代をしたたかに生きぬこうとする人々の姿を描く作品。製作はユラチェック・クチェラ、監督は「スイート・スイート・ビレッジ」のイルジー・メンツェル、脚本は原作者のボフミール・フラバルとメンツェルの共同、撮影はヤロミール・ショフルが担当。出演はヴァーツラフ・ネッカーシュ、ルドルフ・フルシンスキー、イトカ・ゼレノホルスカーほか。

    ネット上の声

    • 人間らしさは社会主義体制下でも潰されない
    • 殺風景なスクラップ工場と体制批判のなかに輝く手鏡の太陽光と白い花
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1969年
    • 製作国チェコスロバキア
    • 時間95分
    • 監督イジー・メンツェル
    • 主演ヴァーツラフ・ネッカージ
  32. バーダー・マインホフ 理想の果てに
    • C
    • 3.43
    1960年代後半から70年代の10年間に渡るドイツ赤軍の闘争を克明に描き、第81回アカデミー外国語映画賞候補になった社会派ドラマ。1967年、西ドイツ。女性ジャーナリストのウルリケ・マインホフは、ベトナム戦争に対する反米運動で逮捕された活動家アンドレアス・バーダーらの思想に共鳴。“バーダー・マインホフ”グループと呼ばれた彼らは、やがてドイツ赤軍として武装闘争を繰り広げるが……。主演は「善き人のためのソナタ」のマルティナ・ゲデック。

    ネット上の声

    • 過去に観て、印象に残っている本作を再鑑賞してみた
    • テロリストの桃源郷とは如何なるものだろう
    • まるで不良ギャングのようなドイツ赤軍
    • 撃たれてもなかなか死なないものだなあ
    ヒューマンドラマ、 実話
    • 製作年2008年
    • 製作国ドイツ,フランス,チェコ
    • 時間150分
    • 監督ウーリー・エデル
    • 主演マルティナ・ゲデック
  33. グッドナイト&グッドラック
    • C
    • 3.40
    1950年代初頭、ソ連との冷戦が激化するアメリカ。マッカーシー上院議員らによる共産主義者を排斥する“赤狩り”が実施される中、TVの人気ニュースキャスター、エド・マローと番組スタッフたちは、自由を守るために権力に立ち向かう。全編モノクロ撮影。ジョージ・クルーニーの「コンフェッション」に続く監督第2作は、受賞は逃したもののアカデミー賞作品賞、監督賞、主演男優賞を含む6部門にノミネート。

    ネット上の声

    • ジョージ・クルーニー監督・主演の赤狩り絡みの映画という情報だけで鑑賞
    • テーマは良心的だけど、映画としては☆3つ
    • CMとのギャップが酷い。中途半端な駄作。
    • サントラはものすごくGood!です。
    ヒューマンドラマ、 実話
    • 製作年2005年
    • 製作国アメリカ
    • 時間93分
    • 監督ジョージ・クルーニー
    • 主演デヴィッド・ストラザーン
    • 定額
  34. ポーリーヌ
    • C
    • 3.36
    知的障害を持つ66歳の次女ポーリーヌを世話していた長女の急死をきっかけに、彼女を引き取ることになった三女、四女とポーリーヌのやりとりをユーモアと暖かな眼差しを込めて描くヒューマン・コメディ。監督はベルギーの新鋭、リーフェン・デブローワー。

    ネット上の声

    • ココロの疲れを癒してくれる特効薬的作品☆
    • ラストがすごく良かった。まるで絵画のよう
    • とてもコンパクトなとても不思議な映画
    • いくつになっても女の子でいたい!
    知的障害、 家族、 社会派ドラマ、 ヒューマンドラマ
    • 製作年2001年
    • 製作国ベルギー,フランス
    • 時間78分
    • 監督リーフェン・デブローワー
    • 主演ドラ・ファン・デル・フルーン
  35. この自由な世界で
    • C
    • 3.34
    「麦の穂をゆらす風」でカンヌ映画祭パルムドールに輝いた名匠ケン・ローチ&脚本ポール・ラバティによる人間ドラマ。2007年ベネチア映画祭最優秀脚本賞受賞作。ロンドンに暮らすシングルマザーのアンジーは、働いていた職業紹介所を理不尽な理由でクビになり、ルームメイトと自分達の職業紹介所を立ち上げる。やがて、不法移民を働かせる方が儲けになることを知ったアンジーは、越えてはいけない一線を越えてしまい……。

    ネット上の声

    • 「わたしはダニエル・ブレイク」「家族を想うとき」「ケス」などのケン・ローチ監督作
    • 「勝つこと」の裏には「負けること」がある
    • ずっしりと重みのある作品・・だけど・・・
    • その道を踏み外すことは案外とたやすい。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2007年
    • 製作国イギリス,イタリア,ドイツ,スペイン
    • 時間96分
    • 監督ケン・ローチ
    • 主演カーストン・ウェアリング
  36. 黒部の太陽
    • C
    • 3.32
    木本正次の原作『日本人の記録・黒部の太陽』(毎日新聞社刊)を、「女たちの庭」の井手雅人と、「日本列島」の熊井啓が共同で脚色し、熊井啓が監督した黒四ダム建設のドラマ。撮影は「情炎(1967)」の金宇満司。

    ネット上の声

    • 観ている自分にも自然と力が入ってしまう、見逃せない名作
    • これを観ちゃうと最近の日本映画ショボすぎる。
    • ゆっくりと重厚かつ濃密に進む「3時間」
    • フジTV史上最大規模番組「黒部の太陽」
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1968年
    • 製作国日本
    • 時間196分
    • 監督熊井啓
    • 主演滝沢修
    • レンタル
    • レンタル
  37. アワーミュージック
    • C
    • 3.32
    73歳になったゴダール監督の最新作。3部構成で、戦争映像のモンタージュ「地獄編」、サラエボを舞台にゴダール自身が本人を演じて、彼の講義に出席した女子学生オルガとの交流を描く「煉獄(浄罪界)編」、殉教したオルガのその後を描く「天国編」が展開。アラブの詩人マフムード・ダーウィッシュ、スペイン作家ファン・ゴイティソーロ、フランスの評論家ピエール・ベルグニウらの実在の小説家・芸術家たちが多数本人役で出演。

    ネット上の声

    • これは一体、なんなのだろうか?自分はゴダールを見誤っていたのかもしれない
    • 今もなお、ゴダールの前では絶句します
    • ゴダールよりマツジュン!! by嫁
    • 激しいメッセージと穏やかな情感
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2004年
    • 製作国フランス
    • 時間80分
    • 監督ジャン=リュック・ゴダール
    • 主演ナード・デュー
  38. グアンタナモ、僕達が見た真実
    • C
    • 3.31
    無実の青年たちがテロリストとしてアメリカ政府に拘束され、2年以上もの間キューバのグアンタナモ米軍基地にある収容所に収監されたという実際の事件を映画化した衝撃作。地獄のような収容所生活を送りながらも希望を捨てずに闘う青年たちの姿を通し、グアンタナモの恐るべき真実を暴き出す。監督は「イン・ディス・ワールド」のマイケル・ウィンターボトムと、これまでウィンターボトム作品の編集などを務めてきたマット・ホワイトクロス。

    ネット上の声

    • 日本との人権意識の違いに驚きました
    • 今もまだ存在し続ける、グアンタナモ
    • テロとの戦いだけでは救われない
    • この映画の作り方はどうなのか?
    冤罪、 実話、 ヒューマンドラマ
    • 製作年2006年
    • 製作国イギリス
    • 時間96分
    • 監督マイケル・ウィンターボトム
    • 主演アルファーン・ウスマーン
  39. 私は死にたくない
    • C
    • 3.29
    刑に処されるまで無罪を主張した女性死刑囚バーバラ・グレアムの手記を、種々のレポートや記録などを照合して映画化した作品。エドワード・S・モンゴメリーの報道記事も重要な資料として使われている。監督するのは「深く静かに潜航せよ」のロバート・ワイズ。脚本をネルソン・ギィディングとドン・M・マンキーウィッツが担当している。撮影監督は「黒い蠍」のライオネル・リンドン。音楽はジョニー・マンデル、ゲリー・マリガン他6人のコンボがジャズを演奏し、みずから出演もしている。出演するのは「明日泣く」のスーザン・ヘイワード、サイモン・オークランド、ヴァージニア・ヴィンセント、セオドア・バイケル等。製作ウォルター・ウェンジャー。

    ネット上の声

    • スーザン・ヘイワードの熱演
    • 最後は観てられないです
    • 最後まで冤罪を訴えた女
    • 真実の闇減らず口の瞳
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1958年
    • 製作国アメリカ
    • 時間121分
    • 監督ロバート・ワイズ
    • 主演スーザン・ヘイワード
  40. ある子供
    • C
    • 3.20
    「ロゼッタ」「息子のまなざし」などで高く評価されてきたベルギーのジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ兄弟が監督・脚本・製作を手がけ、2度目のカンヌ国際映画祭パルムドールを受賞した人間ドラマ。20歳の青年ブリュノは手下の少年スティーブと盗みを繰り返し、盗品を売りさばいた金でその日暮らしの生活を送っていた。ある日、彼と18歳の恋人ソニアの間に子どもが生まれる。ソニアはブリュノに真面目に働いてほしいと頼むが、彼にその気はない。しかもブリュノはソニアが目を離した隙に、我が子を金で売ってしまい……。出演は「ジェヴォーダンの獣」のジェレミー・レニエと、本作が映画デビューのデボラ・フランソワ。

    ネット上の声

    • 実は全く同じような経験をしています
    • 親は子を愛す・・・じゃない場合
    • 子どもが子どもを・・・・。
    • 痛切に心を揺さぶられた
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2005年
    • 製作国ベルギー,フランス
    • 時間95分
    • 監督ジャン=ピエール・ダルデンヌ
    • 主演ジェレミー・レニエ
    • レンタル
  41. 光州5・18
    • C
    • 3.17
    80年5月に韓国で多くの死傷者を出した“光州事件”を題材とする衝撃の人間ドラマ。両親を早くに亡くして以来、高校生の弟ジヌの親代わりを務めてきた心優しい青年ミヌ。ある日彼は、想いを寄せる女性シネとジヌとの3人で映画を観に行くことに。ところが、映画館の外で民主化を求める学生たちと軍との衝突が起こり……。主人公ミヌを「殺人の追憶」のキム・サンギョン、その弟を「王の男」のイ・ジュンギが熱演する。

    ネット上の声

    • 事件を知るという意義はある。しかし…。
    • 韓国【反米化】のキッカケとなった事件
    • 与えられるものでなく、勝ち取るもの
    • 血の光州「国家対人間」の抗争劇
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2007年
    • 製作国韓国
    • 時間121分
    • 監督キム・ジフン
    • 主演アン・ソンギ
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
  42. 雷鳴の湾
    • C
    • 3.17
    「ウィンチェスター銃'73」「怒りの河」の製作者アーロン・ローゼンバーグ、監督アンソニー・マン「裸の拍者」、主演ジェームズ・スチュアートのトリオになる海底石油採掘の色彩開拓劇1953年作品で、G・W・ジョージとG・F・スレーヴィンの原案をジョン・マイケル・ヘイズがストーリーにし、これにジル・ダウドが協力して脚色している。撮影は「ウィンチェスター銃'73」のウィリアム・ダニエルス、音楽は「砂漠部隊」のフcランク・スキナーの担当。主演のスチュアートの相手に、「赤い河」のジョーン・ドルウ、「無宿者」のダン・デュリエ、「悪人と美女」のギルバート・ローランドが共演し、以下ジョイ・C・フリッペン「怒りの河」、新人マーシャ・ヘンダースン、アントニオ・モレノ「征服への道」、ロバート・モネットが助演。

    ネット上の声

    • 心身が 鍛え抜かれた スチュアート
    • 心の変化は早口で
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1953年
    • 製作国アメリカ
    • 時間102分
    • 監督アンソニー・マン
    • 主演ジェームズ・スチュワート
  43. 抵抗のプラハ
    • C
    • 3.16
    1938年、チェコスロヴァキアの頭越しに結ばれたミュンヘン協定、翌年のドイツによる占領によって地下潜行をよぎなくされたチェコスロヴァキア共産党の力強い抵抗を描く。監督はウラジミール・スェッフ、脚本はカミール・ピクサ、クリシュトフ・トピッチ、撮影はヴァーツラフ・フニュカ、音楽はステパーン・ルッキーが各々担当。出演はフランティシェク・ヴィツェナ、ウイルヘルム・コッホ・フーゲ、ギュンター・フレーリープ、ヴラスタ・ヴラスコーワ、ザネック・ケンプなど。

    ネット上の声

    • music by Stepan Lucky(1919-2006)
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1971年
    • 製作国チェコスロバキア
    • 時間90分
    • 監督ウラジミール・チェフ
    • 主演フランティシェク・ヴィツェナ
  44. 密約 外務省機密漏洩事件
    • C
    • 3.16
    1971年の沖縄返還協定締結時に起こった外務省機密漏洩事件を描いたドラマ。原作は澤地久枝。アメリカが支払うはずの地権者に対する土地原状回復費を、日本政府が肩代わりするという密約のスクープを追っていた新聞記者の石山は、外務省の女性事務官と肉体関係を結び、機密情報を得るが……。1978年にテレビ朝日開局20周年記念番組として製作されたTVドラマが、10年の歳月を経て1988年に劇場公開。また、公開から22年ぶりとなる2010年にリバイバル上映が決定。

    ネット上の声

    • 黙認は美徳、政治とジャーナルは存在しない
    • ジャーナリズムが機能し、生きている時代
    • 一つの事実に真剣に向き合って…
    • 吉行和子が良い。。。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1978年
    • 製作国日本
    • 時間100分
    • 監督千野皓司
    • 主演北村和夫
  45. 太陽の傷
    • C
    • 3.14
    三池崇史監督が哀川翔を主演に迎えて放つ、衝撃の社会派ドラマ。近年増え続ける少年犯罪や少年法が抱える問題をテーマに、凶悪な少年犯罪により愛する娘を失った男の苦悩を描く。少年グループによる浮浪者への暴行を止めた片山は、主犯格の神木の恨みを買い、愛娘を殺されてしまう。神木はすぐに警察に連行されるが、マスコミは事件の原因が片山にあると騒ぎ立てる。追いつめられた片山は、仮釈放された神木に会おうとするが……。

    ネット上の声

    • 少年犯罪や少年法を訴えた社会派ドラマかと思ったら…
    • 三池監督作品でこんなレビューが書けるとは
    • これで死刑賛成とかを考えるのはド素人
    • 全てが中途半端でツッコミどころが多い
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2006年
    • 製作国日本
    • 時間117分
    • 監督三池崇史
    • 主演哀川翔
  46. 日本戦歿学生の手記 きけ、わだつみの声
    • D
    • 3.07
    東大出身の戦没学生の手紙や手記を集めて出版された「きけわだつみの声 日本戦歿学生の手記」を元に、関川秀雄監督が反戦の想いを描いた戦争ドラマ。戦争に巻き込まれて散っていった若者たちの反戦に対する真摯な訴えが痛烈に映し出される。

    ネット上の声

    • 様々な勢力に利用されたことによって本作の価値や意義は却って冒涜されているのではないかとすら思える
    • これは、軍国主義日本の侵略戦争につぎ込まれ、異国の地で非業の死を遂げた学徒たちの
    • 戦没した学徒兵たちの遺書等の遺稿集から制作された日本初の反戦映画
    • インテリの「反戦映画」だが、観る価値あり
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1950年
    • 製作国日本
    • 時間109分
    • 監督関川秀雄
    • 主演伊豆肇
  47. 沈まぬ太陽
    • D
    • 3.07
    累計700万部を超える山崎豊子のベストセラー小説を渡辺謙主演で映画化。監督は「ホワイトアウト」の若松節朗。巨大企業・国民航空の労働組合委員長を務める恩地は、職場環境の改善を目指し会社側と戦うが、懲罰人事で海外赴任を命じられてしまう。パキスタン、イラン、ケニアと次々と転勤を強いられた恩地は、10年後に本社復帰を果たすが、帰国後間もなく自社のジャンボ機が御巣鷹山に墜落するという事件に直面する。

    ネット上の声

    • 日光ジャンボ機墜落事故を受けて同社副会長になったカネボウの伊藤淳二さんは、共産党
    • この映画が訴えていること.....もう一度考えて欲しい.....
    • 映画では短い、TVドラマ2年規模放送必要かと。
    • やはり映画でしか出来なかった作品だろう。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2009年
    • 製作国日本
    • 時間202分
    • 監督若松節朗
    • 主演渡辺謙
    • レンタル
  48. ウディ・アレンの ザ・フロント
    • D
    • 3.06
    ウッディ・アレンが主演を務めた社会派コメディ。1950年代のハリウッドを揺るがせた共産主義者追放運動=赤狩りを背景に、脚本家に名前を貸したことから思わぬ騒動に巻き込まれてしまう男を描く。ニューヨークで活動する脚本家ミラーは、共産主義者のブラックリストに名前を載せられたために仕事ができなくなってしまう。そこで彼は、行きつけのバーで働く冴えない男ハワードに名前を貸してもらうことに。ミラーが書いた脚本は好評を呼び、ハワードは人気脚本家として一躍脚光を浴びる。ところが、やがてハワードの元にも赤狩りの調査の手が迫り……。自らも赤狩りのターゲットとなった経験を持つマーティン・リットが監督を務めた。

    ネット上の声

    • 共産主義とは。。。
    • 注意!監督はウディアレンじゃないよ。
    • 100円レンタルで鑑賞
    • 実際に赤狩りの対象になった人々が製作陣とのことで面白かった 死人に口無しとは言う
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1976年
    • 製作国アメリカ
    • 時間90分
    • 監督マーティン・リット
    • 主演ウディ・アレン
    • レンタル
  49. マザー・テレサ
    • D
    • 3.06
    貧困と飢えに苦しむ人々のため、87年の生涯を捧げた伝説の修道女マザー・テレサの人生を映画化。テレサを演じるのは、「ロミオとジュリエット」で世界を魅了したオリヴィア・ハッセー。監督はイタリアでTVを中心に活躍するファブリツィオ・コスタ。

    ネット上の声

    • マザーテレサって偉大すぎて具体的にはどんな偉業を成し遂げた人なのか...
    • テレサ、映画で見る限り好きになれない人物
    • やはり、ダイジェストになったのは残念。
    • 9月6日マザーの不思議な導きで
    シスター、 実話、 ヒューマンドラマ
    • 製作年2003年
    • 製作国イタリア,イギリス
    • 時間116分
    • 監督ファブリツィオ・コスタ
    • 主演オリヴィア・ハッセー
  50. ワレサ 連帯の男
    • D
    • 3.06
    ポーランドの巨匠アンジェイ・ワイダ監督が、ノーベル平和賞受賞者のレフ・ワレサ元大統領を描いた長編作。ソ連を中心とする共産主義国家が倒れた「東欧民主化」の口火となった、ポーランドのグダンスクにおける共産圏初の自主管理労組「連帯」の戦いを、初代委員長レフ・ワレサと家族の日々を通して描く。1970年12月、物価高騰に対する労働者たちの抗議行動を政府が武力で鎮圧する事件が起こった。両者に冷静になるよう呼びかけていたワレサは検挙され、公安局に協力するという誓約書に署名を強いられる。家族とともに質素な生活を送っていたワレサだったが、この事件以降、一家は歴史的な転換期に深くかかわることになる。ワレサ自身も次第に政治的感性を発揮し、リーダーとしての自覚も芽生えていく。そして80年8月、レーニン造船所のストライキ指導部のトップに立ったワレサは、「連帯」委員長として自由と権利のために戦う反体制の象徴になっていく。

    ネット上の声

    • アンジェイ・ワイダ監督の熱を感じる作品もう1本‼️
    • アンジェイ・ワイダ監督の瑞々しさは健在。
    • 淡々とした印象。メリハリがもう少しあれば
    • 見ていて、見終わって感じた
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2013年
    • 製作国ポーランド
    • 時間124分
    • 監督アンジェイ・ワイダ
    • 主演ロベルト・ヴィェンツキェヴィチ

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