全2作品。悲劇を描いた映画ランキング

  1. 彼女の名はサビーヌ

    彼女の名はサビーヌ
    評価:B3.63
    『仕立て屋の恋』などフランス映画界を代表する女優サンドリーヌ・ボネールが、自閉症と25年間闘い続けた実の妹の姿を追ったドキュメンタリー。初の長編監督として脚本・撮影もこなしたサンドリーヌは、妹サビーヌの若いころの姿から、不適切な診断を経て施設に暮らすはめになった現在までの変化を慈愛に満ちた姉の視点から映し出す。

    ドキュメンタリー、自閉症、悲劇

    ネット上の声

    寝転びたがるサビーヌ・・・わたしはつらい
    内容は深いが、映画そのものの出来は・・
    サビーヌさんの泣きじゃくるシーン・・・
    失われた5年の歳月と心のリハビリ
    製作年:2007
    製作国:フランス
    監督:サンドリーヌ・ボネール
    主演:サビーヌ・ボネール
    1
  2. ラブレス

    ラブレス
    評価:C3.47
    第70回カンヌ国際映画祭で審査員賞に輝いたヒューマンドラマ。離婚の準備を進める夫婦が、12歳の一人息子の失踪に直面する。

    ヒューマンドラマ、サスペンス、誘拐、離婚、悲劇
    製作年:2017
    製作国:ロシア,フランス,ドイツ,ベルギー
    監督:アンドレイ・ズビャギンツェフ
    主演:マリヤーナ・スピヴァク
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