全15作品。シスター映画ランキング

  1. 天使にラブ・ソングを…

    天使にラブ・ソングを…
    評価:S4.22
    殺人事件を目撃し、修道院に匿われたクラブ・シンガーが巻き起こす騒動を描くコメディ。監督は「スリーメン&リトルレディ」のエミール・アルドリーノ、製作はテリー・シュワルツ、エクゼクティブ・プロデューサーは「アダムス・ファミリー」のスコット・ルーディン、脚本はジョセフ・ハワード名義で、ポール・ルドニックが執筆した第一稿を「ハリウッドにくちづけ」のキャリー・フィッシャー、「トップガン」のジム・キャッシュとジャック・エプスジュニア、「マグノリアの花たち」のロバート・ハーリングが潤色した。撮影は「ターミネーター2」のアダム・グリーンバーグ、音楽は「フォー・ザ・ボーイズ」のマーク・シャイマンが担当。主演は…

    コメディ、音楽、シスター、元気が出る

    ネット上の声

    ウーピー・ゴールドバーグがスターになった
    私に初めてゴスペルを教えてくれた聖歌隊♪
    ウーピーさん、ペンギン姿もイケてます(笑)
    心が折れそうな時は!これを観よう!
    製作年:1992
    製作国:アメリカ
    監督:エミール・アルドリーノ
    主演:ウーピー・ゴールドバーグ
    1
  2. サウンド・オブ・ミュージック

    サウンド・オブ・ミュージック
    評価:S4.17
    アカデミー賞(1966年・5部門)リチャード・ロジャース作曲&オスカー・ハマースタイン2世作詞によるブロードウェイミュージカルを、「ウエスト・サイド物語」のロバート・ワイズ監督により映画化。1938年、オーストリア・ザルツブルグ。古風で厳格な教育方針のトラップ家に家庭教師としてやってきた修道女マリアは、子どもたちに音楽や歌うことの素晴らしさを伝えていこうとするが、子どもたちの父親であるトラップ大佐とは事あるごとに衝突してしまう。やがて、自分がトラップ大佐にひかれていることに気付いたマリアだったが、そんな折、トラップ大佐は再婚が決まってしまう。「ドレミの歌」「私のお気に入り」「エーデルワイス」など劇中で歌われる名曲の数々ととも…

    ヒューマンドラマ、ミュージカル、シスター

    ネット上の声

    何度観ても感動する。親子三世代で楽しめる最高の映画。
    エーデルワイスとラマルセイエーズを持つ国
    映画・音楽・人生 イズ ビューティフル
    ミュージカルというジャンルを超えた映画
    製作年:1964
    製作国:アメリカ
    監督:ロバート・ワイズ
    主演:ジュリー・アンドリュース
    2
  3. 野のユリ

    野のユリ
    評価:A3.99
    アカデミー賞(1964年・主演男優賞)S・ポワチエが、黒人としては史上二人目のアカデミー賞を受けた心温まるヒューマン・ドラマ。アリゾナの荒地に修道院を建設しようと、マリア院長以下、東ドイツから亡命してきた5人の尼僧が孤軍奮闘していた。そこへ流れ者の黒人青年ホーマーが現れ、気まぐれ半分に修道院建設を手伝うことに。信心深くガンコなマリア院長と束縛を嫌うホーマーは、ことあるごとにケンカになるが、やがて地域の人々の友情と信頼を得た彼らは、ついに独力で困難な仕事を成し遂げる……。R・ネルソン監督の手腕が発揮された、粋で泣かせるラストシーンは必見。

    ヒューマンドラマ、シスター

    ネット上の声

    NO.52「の」のつく元気になった洋画
    歌あり、笑いあり、人情あり、感動あり
    癒されたい人にお勧めの映画です
    こんなにポップだったぁあ?!
    製作年:1963
    製作国:アメリカ
    監督:ラルフ・ネルソン
    主演:シドニー・ポワチエ
    3
  4. 天使にラブ・ソングを2

    天使にラブ・ソングを2
    評価:A3.95
    歌って踊るエネルギッシュな修道女、デロリスの活躍を描くミュージカル・コメディ。93年の「天使にラブソングを」の続編。監督は、俳優でもある「ディープ・カバー」のビル・デュークに交代。製作は、前作に続きスコット・ルーディンと、ドーン・スティール。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ワーキング・ガール」のローレンス・マークと、前作で共同製作を務めたマリオ・イスコヴィッチ。脚本は「花嫁のパパ」のコンビ、ジェームズ・オアとジム・クラックシャンク。撮影はオリヴァー・ウッド。音楽はスコアをマイルス・グッドマンが書き、前作のマーク・シャイマンか音楽監修を担当、アレサ・フランクリンの『ア・ディーパー・ラヴ』をは…

    コメディ、シスター

    ネット上の声

    ハートフル・コメディシリーズ第2弾
    前作が好きな人はもちろん見てるわな
    頭の片隅に置いておきたいセリフ
    自分史、一番好きなエンドロール
    製作年:1993
    製作国:アメリカ
    監督:ビル・デューク
    主演:ウーピー・ゴールドバーグ
    4
  5. 奇跡のひと マリーとマルグリット

    奇跡のひと マリーとマルグリット
    評価:A3.94
    生まれつき耳も目も不自由な少女と、彼女の教育に身をささげたシスターの実話を基に描く感動のヒューマンドラマ。見えない、聞こえない、話せないという三重苦を背負った主人公と、全身全霊を懸けて彼女の教育に力を注いだ修道女の苦難の道のりと深い絆を描く。

    時代劇、実話、盲目、シスター

    ネット上の声

    もう一つのヘレン・ケラー物語、ではない。
    美しいカメラとテンポのいい語り口の秀作
    ハッピーエンドじゃないが、ラストがいい
    じっとこらえて最後まで観て欲しい
    製作年:2014
    製作国:フランス
    監督:ジャン=ピエール・アメリス
    主演:イザベル・カレ
    5
  6. マグダレンの祈り

    マグダレンの祈り
    評価:A3.93
    ヴェネチア国際映画祭(2002年・金獅子賞)1964年、アイルランドのマグダレン修道院に、時を同じくして3人の少女が収容される。孤児バーナデットはその美しさで周囲の少年たちの目を惹きつけてしまうことが、マーガレットは従兄弟にレイプされたことが、そしてローズは未婚のまま赤ん坊を産んだことがそれぞれ‘罪’とされたのだった。そこで彼女たちを待っていたのは、過酷な労働と自由の一切ない刑務所以上に非人道的な環境だった…。

    ヒューマンドラマ、実話、シスター

    ネット上の声

    アイルランドという国は、映画よりも奇なり
    生まれた時代、国、によって味わう地獄
    価値観は変わっていく。
    時代の犠牲者
    製作年:2002
    製作国:イギリス/アイルランド
    監督:ピーター・ミュラン
    主演:ノラ=ジェーン・ヌーン
    6
  7. マザー・テレサ

    マザー・テレサ
    評価:B3.74
    1946年、インドのカルカッタ。カトリックの修道院で教師をしていたマザー・テレサ(オリビア・ハッセー)は、神の声を聞き、自分の居場所が貧しい人々の中にあることに気づく。4年後、彼女は“神の愛の宣教者会”を創立する。

    ヒューマンドラマ、実話、シスター

    ネット上の声

    やはり、ダイジェストになったのは残念。
    心が豊かに人間になろう
    「あなたにできること」
    オリビア・ハッセーとともにインドへ
    製作年:2003
    製作国:イタリア/イギリス
    監督:ファブリツィオ・コスタ
    主演:オリヴィア・ハッセー
    7
  8. デッドマン・ウォーキング

    デッドマン・ウォーキング
    評価:B3.74
    アカデミー賞(1996年・主演女優賞)死刑囚とカトリックの修道女の心の交流を綴ったシリアス・ドラマ。実際に何人もの死刑囚に精神アドヴァイザーとして付き添った、シスター・ヘレン・プレイジョーン本人と、彼女の同名著書(邦訳・徳間文庫)に感銘を受けた、「依頼人」の演技派女優スーザン・サランドンがヒロインをつとめ、彼女の伴侶で「ショーシャンクの空に」などの個性派俳優ティム・ロビンスが「ボブ・ロバーツ」についで監督・脚本を手がけ、夫婦共同で映画化。サランドンは通算5度目のノミネートだった本作で、アカデミー主演女優賞をみごと受賞した。対する死刑囚には「カリートの道」のショーン・ペンが扮した。製作はロビンスと、「クロッカーズ」のジョン・キリク…

    ヒューマンドラマ、刑務所、シスター、死刑囚

    ネット上の声

    死刑制度の是非?結論なんて?ムリ!ムリ!
    演技どうこうではなく、メッセージ性の強い作品。 普段見ることのない...
    死刑・・・デッドマンウォーキングを考える
    割り切れるような「感情のレベル」ではない
    製作年:1995
    製作国:アメリカ
    監督:ティム・ロビンス
    主演:スーザン・サランドン
    8
  9. アヴリルの恋

    アヴリルの恋
    評価:B3.69
    赤ん坊のときに捨てられ、修道院で21年を過ごしてきたアヴリル(ソフィー・キントン)。間もなく正式な修道女になるための儀式を迎えるアヴリルは、彼女のことを心配する修道女ベルデナット(ミュウ=ミュウ)から双子の兄の存在を告げられる。ベルデナットは外の世界に出て、兄を捜すようアヴリルに勧めるが……。

    ヒューマンドラマ、シスター

    ネット上の声

    修道院の白キャンバスと世俗の赤と青の絵具
    ひとことレビュー。
    素直な生き方
    美しい・・
    製作年:2006
    製作国:フランス
    監督:ジェラール・ユスターシュ=マチュー
    主演:ソフィー・カントン
    9
  10. 夜明けの祈り

    夜明けの祈り
    評価:B3.67
    第42回セザール賞で、作品賞、監督賞などにノミネートされた、実話をベースにしたドラマ。第2次世界大戦終結後のポーランドで、ソ連兵からの陵辱が原因で妊娠してしまったシスターたちの苦悩と向き合ったフランス人女性医師の姿を追う。

    ヒューマンドラマ、実話、医師、シスター

    ネット上の声

    反露感情を煽る問題作。上映禁止にせよ
    エールフランス観客賞なんだって。
    1分の希望から立ち向かう勇気を
    信仰は戦争と同じくらい・・・
    製作年:2016
    製作国:フランス,ポーランド
    監督:アンヌ・フォンテーヌ
    主演:ルー・ドゥ・ラージュ
    10
  11. 尼僧物語

    尼僧物語
    評価:C3.56
    ゴールデン・グローブ賞(1959年) ベルギーの尼僧ガブリエラは、コンゴの植民地で医療活動を行なっていた。彼女は生きる糧を神の道に見出していたのだが、第二次大戦で父を失った彼女は、次第に教会のあり方と対立を深めていく……。

    ヒューマンドラマ、シスター

    ネット上の声

    カトリック修道院をベースにして
    美しい主人公と葛藤・・・
    妖精から天使へ・・・
    彼女のイメージ
    製作年:1959
    製作国:アメリカ
    監督:フレッド・ジンネマン
    主演:オードリー・ヘプバーン
    11
  12. シスタースマイル ドミニクの歌

    シスタースマイル ドミニクの歌
    評価:C3.48
    50年代から60年代のはじめ、世界中で大ヒットしたナンバー“ドミニク“。日本では、ペギー葉山、ザ・ピーナッツなどが歌い注目された曲だ。原曲を歌っていたのは、ベルギーのドミニコ教会修道院のシスター“サー・スリー“。この1曲のみで表舞台から姿を消した実在女性の人生を、フランスの人気女優セシル・ド・フランスが熱演する。

    ヒューマンドラマ、実話、シスター

    ネット上の声

    シスタースマイルの波乱万丈な人生
    すべて自分が選んだこと・・・
    曲が頭から離れなくなります
    「歌に歴史あり。」
    製作年:2009
    製作国:フランス/ベルギー
    監督:ステイン・コニンクス
    主演:セシル・ドゥ・フランス
    12
  13. 汚(けが)れなき祈り

    汚(けが)れなき祈り
    評価:C3.34
    カンヌ国際映画祭(2012年・脚本賞)

    ヒューマンドラマ、シスター
    製作年:2012
    製作国:ルーマニア/フランス/ベルギー
    監督:クリスティアン・ムンジウ
    主演:コスミナ・ストラタン
    13
  14. アグネス

    アグネス
    評価:D3.02
    ゴールデングローブ賞(1985年・助演女優賞)

    ヒューマンドラマ、サスペンス、シスター
    製作年:1985
    製作国:アメリカ
    監督:ノーマン・ジュイソン
    主演:ジェーン・フォンダ
    14
  15. 修道女

    修道女
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ、シスター
    製作年:1966
    製作国:フランス
    監督:ジャック・リヴェット
    主演:アンナ・カリーナ
    15

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