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全50作品。ヒューマンドラマ系のドキュメンタリー映画ランキング

  1. タイタニック:ジェームズ・キャメロン25周年3Dリマスター
    • S
    • 4.73
    ジェームズ・キャメロン監督による歴史的大ヒット作「タイタニック」の公開25周年を記念した3Dリマスター版。 1997年に製作され、当時として破格の2億ドルという巨額の製作費が投じられた超大作「タイタニック」。レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウィンスレットを主演に、豪華客船タイタニック号の悲劇を壮大なスケールで描き、主人公ジャックとローズが織りなす美しくも切ないラブストーリーが話題を呼んだ同作は、アカデミー賞で作品賞を含む史上最多タイの11部門を受賞、日本でも約1年にわたるロングラン上映となる大ヒットとなり、当時の全世界興行収入1位を記録した。2012年にも3D版が公開された同作を、25周年を記念して新たに映像を一新し、3Dリマスター版として公開する。 1912年4月10日、イギリスの豪華客船タイタニック号がニューヨークに向けて処女航海に出発する。出港直前に乗船券を手にした画家志望の青年ジャックは、新天地アメリカを夢見てタイタニック号に乗船、そこで上流階級の令嬢ローズと出会う。2人は身分違いの恋に落ち、強い絆で結ばれていく。しかし出発から4日目の深夜、タイタニック号は巨大な氷河に激突してしまう。

    ネット上の声

    • 問われる人間の生き様
    • 生涯ベスト3に入る
    • 納得の名作でした
    • これが名作か
    ドキュメンタリー
    • 製作年2023年
    • 製作国アメリカ
    • 時間195分
    • 監督ジェームズ・キャメロン
    • 主演レオナルド・ディカプリオ
  2. 五島のトラさん
    • A
    • 4.41
    長崎県五島列島でうどんの製麺業を営む9人家族の22年間を追ったドキュメンタリー。FNSドキュメンタリー大賞などを受賞したテレビ長崎の大浦勝監督によるテレビ番組を再編集した劇場版。五島列島北部にある新上五島町。トラさんの愛称で呼ばれている犬塚虎夫さんは、過疎化が進むこの島で名物の「五島うどん」や天然塩を家族で作っている。7人の子どもたちは毎朝5時に起き、うどん作りの手伝いをしてから学校へ行く。子どもたちの手伝った分はタイムカードに記録され、子どもたちのお小遣いとなる。子どもたちの成長、結婚、出産、帰郷、そして別れ……ありふれた家族の22年の営みが描かれる。一家をモデルに描いたドラマ「故郷」でトラさん役を演じた松平健がナレーションを担当。

    ネット上の声

    • 87点:物語のようなドキュメンタリー
    • 明日に向かって走れ
    • 虎さん一家の教えや生き方にスコアを付けることはできないが、自分がその子供だったら
    • 7人もの子供たちに幼い頃から家業のうどん作りをさせる、と話だけで聞いていたら眉を
    ドキュメンタリー
    • 製作年2016年
    • 製作国日本
    • 時間114分
    • 監督大浦勝
    • 主演---
  3. 哲人王~李登輝対話篇~
    • A
    • 4.40
    「台湾民主化の父」と呼ばれる台湾の政治家・李登輝の精神の成長過程を、実写ドラマとアニメーションを交えて描いたドキュメンタリー。現代社会に疲弊した日本の女子大生・山口まりあは、自宅近くの湖で投身自殺を図ろうとする。しかし、そのせつなに、彼女の意識はなぜか台湾の元総統・李登輝と通じ、その結果、まりあと李登輝の精神の対話が始まる。李登輝はまりあに彼女が今まで知らなかった日本統治時代の台湾のことや、自身の少年時代などについて語り始め、その言葉に耳を傾けるまりあは、今まで全く興味のなかった自分の国の素晴らしい一面に思いをめぐらせていく。主人公まりあ役は「ビブリア古書堂の事件簿」などに出演した桃果。監督は、祖父が台湾の近代化に尽力した役人・教育者で、母親が台湾生まれの日本人である園田映人。

    ネット上の声

    • 園田監督が伝えたかった事、分かりましたよ
    • 李登輝氏の思想や理想が垣間見える秀作
    • 最高のタイミングで完成した映画だ!
    • 李登輝さんはまさに哲人政治家ですね
    ドキュメンタリー
    • 製作年2018年
    • 製作国日本
    • 時間97分
    • 監督園田映人
    • 主演桃果
  4. DOGLEGS
    • A
    • 4.38
    1991年に旗揚げした障害者プロレス団体「ドッグレッグス」の活動を追ったドキュメンタリー。清掃員として働きながら、設立当初から「ドッグレッグス」でのスター選手としてリングに上がるサンボ慎太郎は、年齢的にもプロレスからの引退を考えていた。慎太郎のライバルで、健常者レスラーとして「ドッグレッグス」のリングに上がるアンチテーゼ北島は、「最後にアンチテーゼ北島と対戦し引退したい」という慎太郎からの挑戦を「勝者だけが引退できる」という条件つきで承諾する。慎太郎、北島のほか、女装癖があり、重度のアルコール中毒のレスラー・愛人(ラマン)、その妻・ミセス愛人(ミセスラマン)など、「ドッグレッグス」を取り巻く仲間たちの、笑いあり涙ありの日常を追っていく。監督は本作品が長編ドキュメンタリーの初監督作となるニュージーランド人の映像作家ヒース・カズンズ。

    ネット上の声

    • 障害者という固定観念をぶっ壊してくる超絶大傑作
    • 障害者プロレス団体を追った逆輸入ドキュメンタリー
    • 障害者プロレスを、まったく知らない人向けの映画
    • 障害者プロレスのドキュメンタリー
    ドキュメンタリー
    • 製作年2015年
    • 製作国日本,アメリカ
    • 時間89分
    • 監督ヒース・カズンズ
    • 主演---
    • レンタル
  5. プロミス
    • A
    • 4.34
    1997~2000年の3年間、B. Z.ゴールドバーグの、パレスチナ自治区やエルサレム近郊への旅を追ったドキュメンタリー。B. Z.ゴールドバーグ、ジャスティーン・シャピ、ロカルロス・ボラドの3人の監督による共同作品。2001年ロッテルダム国際映画祭観客賞、ロカルノ国際映画祭世界教会運動特別審査員賞、バンクーバー国際映画祭観客賞・多様性スピリット賞、サンフランシスコ国際映画祭ベスト・ドキュメンタリー賞・観客賞、ミュンヘン国際映画祭表現の自由賞ほか多数受賞。

    ネット上の声

    • 遠くてうまく考えられない問題だけど
    • 世界を変えるための約束
    • 「世界を変えるための約束」
    • 素直でピュアな子供たち
    ドキュメンタリー
    • 製作年2001年
    • 製作国アメリカ
    • 時間104分
    • 監督ジャスティン・シャピロ
    • 主演---
  6. THE RESCUE 奇跡を起こした者たち
    • A
    • 4.30
    「フリーソロ」でアカデミー長編ドキュメンタリー賞を受賞したエリザベス・チャイ・バサルヘリィ&ジミー・チン監督が、2018年に起こったタイ洞窟遭難事故の舞台裏に迫ったドキュメンタリー。不可能と思われた救出劇の詳しい内容を明らかにしながら、洞窟探検のエキスパートたちの挑戦と功績を描き出す。2018年6月、タイを襲った豪雨によって水没した洞窟の奥深くに、12人のサッカーチームの少年たちとコーチが閉じ込められてしまう。この事態を受けて、世界中からダイバーや救急救命の専門家が救出活動の支援のため集結する。しかし、度重なる豪雨が、ただでさえ危険な救出作業をさらに困難にしていく。関係者の独占インタビューや未公開映像を多数盛り込み、救出に携わった特殊部隊員やダイバーたちの屈強な精神と決死の救出劇の舞台裏に迫る。Disney+では「ザ・レスキュー タイ洞窟救出の奇跡」のタイトルで2021年12月31日から配信。

    ネット上の声

    • これはあわなかった
    • 2018年に起きたタムルアン洞窟の遭難事故のドキュメンタリー
    • ”潜る”という行為に深く見入ってしまう
    • 自分は冷たい人間だと心配したが、それは「冷静さ」という強い武器になった、みたいな
    ドキュメンタリー
    • 製作年2021年
    • 製作国アメリカ
    • 時間107分
    • 監督エリザベス・チャイ・ヴァサルヘリィ
    • 主演---
    • 定額
  7. 映画史
    • A
    • 4.27
    ジャン=リュック・ゴダールが、10年以上の歳月をかけて作り上げた、全8章、のべ4時間半にわたる「映画の歴史」に関する考察。古今東西の無数の映画フィルムを集めてビデオに変換し、膨大な数の美術や文学、音楽からの引用をまじえてモンタージュしたデジタル作品。

    ネット上の声

    • 1998年、ゴダールが10年の歳月をかけて作り上げたという大作
    • で、なにがしたいか分かった?そろそろ・・
    • 陰謀としての映画史
    • ゴダールマラソン
    ドキュメンタリー
    • 製作年1998年
    • 製作国フランス
    • 時間268分
    • 監督ジャン=リュック・ゴダール
    • 主演ジュリー・デルピー
  8. キッズ・イン・ザ・ホール ~コメディの反逆児~
    • A
    • 4.26
    ドキュメンタリー
    • 製作年2022年
    • 製作国カナダ
    • 時間---分
    • 監督レッジ・ハーケマ
    • 主演デイヴ・フォーリー
  9. クローズ・アップ
    • A
    • 4.21
    「友だちのうちはどこ?」などで知られるイランのアッバス・キアロスタミ監督が、実際に起きたなりすまし詐欺事件を題材に、事件の当事者による再現映像とドキュメンタリー映像を交えて描いた作品。 映画青年サブジアンはバスで隣に座った女性から話しかけられ、思わず自分は著名な映画監督モフセン・マフマルバフだと名乗ってしまう。女性はその嘘をすっかり信じ込み、彼を家に招待する。サブジアンは嘘を重ねるうちに女性の家族を架空の映画製作に巻き込み、ついには詐欺罪で逮捕されてしまう。事件に興味を持ったキアロスタミ監督は、裁判所を訪れて公判の模様をカメラに記録。さらに事件の顛末を当事者たちに演じさせて再現し、真相を明らかにしていく。

    ネット上の声

    • 高評価イラン作品 (★平均4.1 メディア購入視聴)
    • 血も涙もない悪魔演出。 最悪で最高!
    • 虚と実の境目を失くす、驚くべき映画
    • 今まで1000本以上映画をみたけど
    ドキュメンタリー
    • 製作年1990年
    • 製作国イラン・イスラム
    • 時間90分
    • 監督アッバス・キアロスタミ
    • 主演ホセイン・サブジアン
  10. 落穂拾い
    • A
    • 4.18
    道路や畑に落ちている作物を拾って生活している人々や、廃品やゴミでオブジェを作る美術家など、フランス各地の現代の落穂拾い”をとらえたドキュメンタリー。監督・脚本・撮影・編集は「百一夜」のアニエス・ヴァルダ。2000年ヨーロッパ映画賞最優秀ドキュメンタリー賞、フランス映画批評家協会賞最優秀映画批評家賞、2001年サンタ・バーバラ国際映画祭洞察賞、セザール賞特別名誉賞など多数受賞。

    ネット上の声

    • フランス人は廃棄物にまで、市場経済を持ち込んだ。さて20年経過した今、彼らは何をいているか?
    • 【“現代の落穂拾い”をする人々を追って、彼らの生き方を描くドキュメンタリー作品。食物大量廃棄問題などにも、思考が及ぶ。アニエス・ヴァルダ監督の視点が素晴しい作品である。】
    • U-NEXTの今月の配信終了作品だったので急いで観たら、配信終了詐欺でした😂
    • アニエス・ヴァルダの<拾う>ことについてのドキュメンタリー
    ドキュメンタリー
    • 製作年2000年
    • 製作国フランス
    • 時間82分
    • 監督アニエス・ヴァルダ
    • 主演---
    • 定額
  11. 戦場でワルツを
    • A
    • 4.16
    フランスのセザール賞ほか数々の賞に輝き、第81回アカデミー外国語映画賞にもノミネートされたイスラエル映画。2006年のある夜、旧友に呼び出された映画監督のアリは、26匹のどう猛な犬に追われる悪夢に悩む話を聞き、それは自分たちが従軍した82年のレバノン侵攻の後遺症ではないかと疑う。しかし自分に当時の記憶が全くないことに気付いたアリは、その謎を解こうとかつての戦友たちを訪ねるが……。監督のアリ・フォルマンの実体験に基づいて製作されたアニメーションの意欲作。

    ネット上の声

    • アニメ映像は「ナチと同じことをした」当事者が描いたゲルニカのよう
    • アニメーションによって伝わる違った感覚
    • 重く、ずっしりと、静かに心に降りつもる
    • 失っていた先の現実とよみがえった事実
    アニメ、 ドキュメンタリー
    • 製作年2008年
    • 製作国イスラエル,フランス,ドイツ,アメリカ
    • 時間90分
    • 監督アリ・フォルマン
    • 主演アリ・フォルマン
  12. ニコラス・ウィントンと669人の子どもたち
    • A
    • 4.16
    第2次大戦開戦前夜のチェコスロバキアで、ナチス・ドイツによる迫害の危機から救うために、ユダヤ人の子どもたちを安全な国へ疎開させる「キンダートランスポート」を実行し、「イギリスのシンドラー」と呼ばれたニコラス・ウィントンの足跡と人生を追ったドキュメンタリー。ウィントンが中心となって進めた「キンダートランスポート」により、669人の子どもたちが救われたが、彼はそのことを家族にも一切話をしていなかった。50年後の1988年、ウィントンの妻が屋根裏部屋で見つけた一冊のスクラップブックに記録された克明な情報により、ウィントンの偉業が明らかとなり、ウィントンとすでに高齢になった子どもたちとの再会が実現する。

    ネット上の声

    • 名札を下げ駅に独り、迎え待つ子供達の姿
    • これが、ほぼ個人事業だとは驚き
    • これが、ほぼ個人事業だとは驚き
    • 未来に満ちた感じがよいね
    ドキュメンタリー
    • 製作年2011年
    • 製作国チェコ,スロバキア
    • 時間101分
    • 監督マテイ・ミナーチュ
    • 主演ニコラス・ウィントン
  13. いまダンスをするのは誰だ?
    • A
    • 4.15
    2009年にパーキンソン病と診断されたシンガーソングライターの樋口了一が主演を務めたドラマ。40代で若年性パーキンソン病と診断された主人公がダンスを通じて自身の生き方を見つめ直していく姿を描く。 家庭を顧みず、仕事一筋で生きてきた功⼀は、ある日若年性パーキンソン病と診断される。妻とはすれ違いが続き、娘とも仲が悪かった功一は、その事実を受け入れることができず、職場でも仲間が離れていき、ひとりで孤独を抱えてしまう。そんな中、功一はパーキンソン病のコミュニティ「PD SMILE」に通い始める。コミュニティで本音を話せる友人ができた功一は、人とのふれあいの大切さを痛感し、不仲だった娘ともダンスを通じて関係が改善されていく。 樋口が主人公・功一を演じるほか、杉本彩、塩谷瞬、IZAM、渋谷哲平、吉満寛人、新井康弘らが脇を固める。監督は「あまのがわ」「ノー・ヴォイス」の古新舜。

    ネット上の声

    • お金を出して見にいくレベルではない
    • どこを取っても味わい深い
    • 2024/03/03鑑賞
    • 招待券のおこぼれに預かったのですが、全然予定が合わず、遠出してやっと見れました😭
    ドキュメンタリー
    • 製作年2023年
    • 製作国日本
    • 時間114分
    • 監督古新舜
    • 主演樋口了一
  14. 映画「立候補」
    • A
    • 4.15
    落選15回で日本記録の羽柴誠三秀吉、政見放送がYouTubeで150万回再生された外山恒一、会員数ゼロの政治団体・スマイル党総裁のマック赤坂ら、泡沫候補として知られる立候補者たちの独自の戦いを追ったドキュメンタリー。300万円の供託金が没収される結末になってもなお、なぜ立候補するのか。世間からは首をかしげられる彼らが選挙に立つ目的とその原動力に迫る。

    ネット上の声

    • 深い。面白い。人が本気で生きること、人の強さを考えさせられる良作ドキュメント。
    • 権利としての、主張者としての「立候補」
    • 視界が反転した時に見えてくるもの
    • 彼らは真剣に信じている、可能性を
    ドキュメンタリー
    • 製作年2013年
    • 製作国日本
    • 時間100分
    • 監督藤岡利充
    • 主演マック赤坂
    • レンタル
  15. Dear Pyongyang ディア・ピョンヤン
    • A
    • 4.14
    在日コリアン2世の映像作家ヤン・ヨンヒが、自らの家族を10年間にわたり撮り続けたドキュメンタリー。大阪市生野区で両親と暮らすヤン。朝鮮総連の幹部として人生を“祖国”北朝鮮に捧げた父は、30数年前に3人の息子たちを北朝鮮へ送り出した。しかし日本で生まれ育ったヤンは、そんな父の行動に違和感を感じていた……。両親やピョンヤンで暮らす兄の日常を映し出すことで、そこに潜む様々な問題や家族の絆を浮かび上がらせていく。

    ネット上の声

    • 『スープとイデオロギー』を観て、これも見ていたことを思い出した。
    • 活動家、その実態はおじさんやおばさんっ!
    • 人間として、アイデンティティは認めるべき
    • 稚拙な映像であっても深い感動を与えうる
    大阪が舞台、 ドキュメンタリー
    • 製作年2005年
    • 製作国日本
    • 時間107分
    • 監督ヤン・ヨンヒ
    • 主演---
  16. ガーダ パレスチナの詩
    • A
    • 4.12
    OLから転身したジャーナリスト・古居みずえが、戦火のパレスチナで女性や子供を対象に撮影したドキュメンタリー。パレスチナの古老たちから、イスラエルの建国によって故郷を奪われたパレスチナ人の体験と暮らしを聞き書きするパレスチナ女性ガーダに焦点を当てている。

    ネット上の声

    • 報復の連鎖を断ち切りたい!と切に願います。
    • 勇気をもらったドキュメンタリー映画
    • 人生は入力と出力で出来ている
    • 描かれてこなかった一側面
    ドキュメンタリー
    • 製作年2005年
    • 製作国日本
    • 時間106分
    • 監督古居みずえ
    • 主演---
  17. ブロンクス物語/愛につつまれた街
    • A
    • 4.12
    俳優ロバート・デ・ニーロが初監督・製作・主演の3役を務め、彼が生まれ育った60年代のブロンクスを舞台に、ひとりの少年の成長と彼を取り巻く人間模様を描いた一編。同じくブロンクス出身の俳優チャズ・パルミンテリの一人芝居を、彼が映画用に書き改めた脚本にデ・ニーロが興味を示し、映画化が実現。2人にとって、自伝的色彩の濃い作品となった。製作はジェーン・ローゼンタール、ジョン・キリク、デ・ニーロの共同。撮影は「メジャーリーグ」のレイナルド・ヴィラロボス、美術はウィン・トーマス、編集は「スカーフェイス」のデイヴィッド・レイ、衣装は「ケープ・フィアー」のリタ・ライアック。音楽は当時を彩る名曲がふんだんに使われ、効果を上げている。デ・ニーロの少年時代を彷彿させる主人公カロジェロ役にフランシス・キャプラとリロ・ブランカート・ジュニア、ソニー役にパルミンテリ、父親役にデ・ニーロがそれぞれ扮するほか、「きっと忘れない」のジョー・ペシらが共演。

    ネット上の声

    • 暇すぎてフィルムマークスプレミアムに加入
    • 息子さんを持つ(持ちたい)、全ての方に。
    • しみじみとした奥の深い人生を考えさせる
    • 大切なのは『ブレない』ということ?
    ヒューマンドラマ、 ドキュメンタリー
    • 製作年1993年
    • 製作国アメリカ
    • 時間121分
    • 監督ロバート・デ・ニーロ
    • 主演ロバート・デ・ニーロ
    • 定額
    • レンタル
    • 定額
  18. アニエスの浜辺
    • A
    • 4.12
    ヌーベルバーグを代表するフランスの女性監督アニエス・バルダが、転機となった浜辺を通して自身の人生を振り返るドキュメンタリー。ジャン=リュック・ゴダール、ジム・モリスン、ハリソン・フォードなど各界の著名人が多数登場するほか、アニエスが亡き夫のジャック・ドゥミ監督への想いなどを赤裸々に語る。

    ネット上の声

    • アニエス・ヴァルダが81歳にして自身の半生を描いたセルフ・ドキュメンタリー
    • やっぱり大好きだ〜アニエス・ヴァルダ💖
    • 動く絵画のようなアニエスの世界!
    • たどり着く場所、たどり着ける場所
    ドキュメンタリー
    • 製作年2008年
    • 製作国フランス
    • 時間113分
    • 監督アニエス・ヴァルダ
    • 主演アニエス・ヴァルダ
  19. あなた、その川を渡らないで
    • A
    • 4.12
    結婚76年目の老夫婦の純愛を描き、韓国で大ヒットを記録したドキュメンタリー作品。98歳のチョ・ビョンマンと89歳のカン・ゲヨル夫婦。子どももすでに独立し、結婚76年目を迎えた老夫婦は、毎日おそろいの服に身を包み、恋人同士のように手をつないで歩くなど、川のほとりで仲むつまじく暮らしている。しかし、2人は愛にあふれた現在の生活に満足しながらも、老いから来るそれぞれの身体の異変に心を痛めていた。ある日、妻は夫の咳を聞きながら「天国でも着られるように」と夫の服をたき火にくべる。国内外20の映画祭に出品され、第21回ロサンゼルス映画祭最優秀ドキュメンタリー作品賞ほか、多くの賞を受賞。監督は本作がデビュー作となるチン・モヨン。

    ネット上の声

    • 仲の良い98歳と89歳の夫婦が、夫の最後の日を迎えるまでのドキュメンタリー
    • お婆ちゃんの「恋人」が去った後が問題だ。
    • あなた、その川は 手を繋いで渡りましょう
    • 「嘘」と「やらせ」だと思ったが・・・
    ドキュメンタリー
    • 製作年2014年
    • 製作国韓国
    • 時間86分
    • 監督チン・モヨン
    • 主演---
    • 定額
    • レンタル
    • 定額
    • レンタル
  20. 戦慄せしめよ
    • A
    • 4.12
    気鋭の現代音楽家・日野浩志郎と、佐渡島の太鼓芸能集団「鼓童」とのコラボレーションを、映画監督の豊田利晃がとらえた映像作品。バンド「goat」および「bonanzas」のプレイヤー兼コンポーザー、ソロプロジェクト「YPY」などでマルチに活躍する日野浩志郎と、2021年に創立40周年を迎える「鼓童」。この両者のコラボレーションが、鼓童メンバーからの一通のメールがきっかけで実現した。日野と鼓動による延べ1カ月にも及ぶ制作期間を経て完成した楽曲群を、2020年12月の記録的な豪雪の中、制作の拠点となった鼓童村の稽古場をベースに、全編を佐渡島内で収録、撮影した。新型コロナウイルスの感染拡大が続く情勢下での新しい音楽体験を目指して製作され、セリフが一切なく、音と映像だけで語られる映像作品になっている。2021年2月5日からVimeoほか各映像配信プラットフォームで配信。

    ネット上の声

    • 素晴らしいロケーションに響き渡る太鼓サウンド!
    • 実は最後の演目でウトウトしたけど監督が「眠くならない?自分も映画館で寝るの気持ち
    • 余計な説明は一切なく、ひたすらに音の波をあびる
    • 豊田利晃監督の作品を劇場で観たかったので鑑賞
    ドキュメンタリー
    • 製作年2021年
    • 製作国日本
    • 時間89分
    • 監督豊田利晃
    • 主演鼓童
  21. ディオールと私
    • A
    • 4.12
    老舗ブランド「クリスチャン・ディオール」全面協力のもと、オートクチュールの裏側に迫ったドキュメンタリー作品。2012年、空席になっていたディオールのアーティスティックディレクターの座に就任したラフ・シモンズ。自身の男性ブランド「ジル・サンダー」で活躍するシモンズだが、その認知度は低く、オートクチュール界での経験は皆無で、この大抜擢は世界中のファッション関係者を驚かせた。通常のコレクションでは半年近くの準備期間が必要とされている中、ディオールでの最初のコレクションまでに、シモンズに与えられた時間はわずか8週間。限られた時間の中で、世界中が注目するメゾンのコレクションを成功させるため奮闘するデザイナーや職人たちの裏側に密着した。

    ネット上の声

    • 今だに残念!!! ラフシモンズ ディオール
    • ラフシモンズとディオールのクチュリエ達
    • 僅か1パーセントのひらめきこそが才能。
    • こんなにさらけ出しちゃって大丈夫?
    ドキュメンタリー
    • 製作年2014年
    • 製作国フランス
    • 時間90分
    • 監督フレデリック・チェン
    • 主演ラフ・シモンズ
    • 定額
    • レンタル
  22. ザ・トゥルー・コスト ~ファストファッション 真の代償~
    • A
    • 4.12
    大量生産・大量消費が問題視されるファッション業界の闇を浮き彫りにしたドキュメンタリー。バングラデシュで1000人以上の死者を出した縫製工場の倒壊事故をきっかけに映画制作を決意したアンドリュー・モーガン監督が、世界中のファッション業界をめぐる真実を探り、途上国での人権侵害や環境汚染の上に成り立って来たシステムに警鐘を鳴らすと同時に、人類が今後向かうべき未来を考察。デザイナーのステラ・マッカートニーらファッション業界で絶大な影響力を持つ人々や、世界的に知られる環境活動家バンダナ・シバへのインタビュー、フェアトレードブランド「ピープル・ツリー」の代表者サフィア・ミニーの活動などを通し、身近な衣服から変革を起こしていくことの重要性を訴える。

    ネット上の声

    • コントロールされる消費社会
    • いつまで続くんでしょう…?
    • 私たちにできること
    • ファストファッション、問題だ。持続可能性ファッション、まだ問題だ。経済改革と人間教育がいい。
    ドキュメンタリー
    • 製作年2015年
    • 製作国アメリカ
    • 時間93分
    • 監督アンドリュー・モーガン
    • 主演---
  23. 犬に名前をつける日
    • A
    • 4.12
    「すべては海になる」の山田あかね監督が、動物愛護センターから犬や猫を救い出している人々や、東日本大震災で置き去りにされた動物を保護する人々の活動を追った4年間の記録映像に、女優の小林聡美が主人公を演じたドラマパートを加えて描いたドキュメンタリードラマ。愛犬のナツを病気で亡くしたテレビディレクターの久野かなみは、先輩の映画監督の勧めで「犬の命」をテーマにした映画を撮り始める。取材のため動物保護センターや原発事故の避難区域から救い出された犬たちのシェルターを訪れたかなみは、そこで一匹でも多くの動物を救おうと懸命に働く人々の姿に感銘を受け、ある決心をする。

    ネット上の声

    • 辛い現状を覚悟を決めて見てみようと思った
    • その日は命を預かり責任を持つ日だと心得よ
    • もう、いのちをお金で買うのやめましょう
    • 作品を非難するでなく、まずは見よう
    ドキュメンタリー
    • 製作年2015年
    • 製作国日本
    • 時間107分
    • 監督山田あかね
    • 主演小林聡美
    • 定額
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
  24. Tupac:Resurrection
    • A
    • 4.11

    ネット上の声

    • ほぼ本人のインタビューや当時の映像もりもりなので、2パックが好きな人には見応えが
    • まさかの2PAC本人によるナレーションだが、しゃべり自体もラップ染みててめちゃく
    • ・ほぼ全編でパック自身のインタビュー!資料的価値の高いドキュメンタリー
    • 【第77回アカデミー賞 長編ドキュメンタリー映画賞ノミネート】
    ドキュメンタリー
    • 製作年2003年
    • 製作国アメリカ
    • 時間113分
    • 監督ローレン・ラジン
    • 主演トゥパック・シャクール
  25. ワタシが“私”を見つけるまで
    • A
    • 4.10
    アマンダ・リピッツ監督のドキュメンタリー映画「ワタシが"私"を見つけるまで」では、アメリカの家庭でそれぞれ養子として育った3人のティーンの少女が、血のつながった従姉妹であることを発見します。オンラインで対面した彼女たちは、複雑で情緒的な疑問に直面。答えやつながり、失われた過去を探して、またとない経験が待ち受ける中国への旅路にともに乗り出します。

    ネット上の声

    • 実の親ではなくとも愛情もらって金銭にも困らず豊かに暮らせるならそっちのが良いかも
    • 血の繋がった親じゃしてあげられなかった子どものためのことをたくさん経験して、子ど
    • 最近ドキュメンタリー熱があるんだけど、ドキュメンタリーを観ることで自分の生きてる
    • 高速道路をドライブしてるとき、もしも山と山の間にある知らないこの町で生まれ育って
    ドキュメンタリー
    • 製作年2021年
    • 製作国アメリカ
    • 時間98分
    • 監督アマンダ・リピッツ
    • 主演---
    • 定額
  26. ボウリング・フォー・コロンバイン
    • A
    • 4.10
    ドキュメンタリー監督マイケル・ムーアが、アメリカの銃社会に鋭く切り込んだドキュメンタリー。1999年4月20日、コロラド州のコロンバイン高校で2人の少年が銃を乱射し、13人を殺害した末に自らの命を絶った。全米を震撼させたこの事件をきっかけに、ムーア監督はアメリカが抱える銃問題について取材を開始。なぜアメリカで銃犯罪が多発するのか、全米ライフル協会会長の俳優チャールトン・ヘストンへの突撃取材をはじめ、事件や銃に関係する人々にインタビューを行い、アメリカ社会が抱える闇をあぶり出していく。ドキュメンタリー作品としては異例の世界的ヒットを記録し、2003年・第75回アカデミー賞で長編ドキュメンタリー賞、2002年・第55回カンヌ国際映画祭で55周年記念特別賞を受賞した。

    ネット上の声

    • マスシューティングのニュースが多くてずっと気になっていたこと、アメリカはなぜ銃規
    • アメリカ社会の抱える矛盾をえぐるドキュメンタリー
    • 銃が無い世の中になれば一番良い!!と思う
    • 銀行で新規口座を開いたら?をプレゼント!
    ドキュメンタリー
    • 製作年2002年
    • 製作国カナダ,アメリカ
    • 時間120分
    • 監督マイケル・ムーア
    • 主演マイケル・ムーア
    • レンタル
  27. 運命を分けたザイル
    • A
    • 4.10
    世界中で大ベストセラーを記録したノンフィクション文学『死のクレバス アンデス氷壁の遭難』を、英国ドキュメンタリー映画界でもっとも注目される監督ケヴィン・マクドナルドによって映像化。英国では、公開されるや「ボウリング・フォー・コロンバイン」を抜いてドキュメンタリー部門歴代興行収入1位の記録を塗り替えた。本物に迫る映像を追求するために、大部分の撮影を実際の事故現場であるアンデス山脈で行い、当時の状況を完全なまでに復元した。アンデスの過酷な雪山で、ザイルに繋がれたまま遭難した2人の登山家の生還劇を当事者たちのインタビューを交えて描く。

    ネット上の声

    • 登山モノの実話を、本人たちへのインタビューと再現ドラマを交えて描く形式
    • 支える重み、そこにあるのは命そのもの。
    • 登山って過酷で奥深い!登山マニア必観!
    • 九死に一生を得る為に友を裏切れますか?
    雪山で遭難する、 登山、 冬に見たくなる、 生き残りを賭けた極限のサバイバル、 実話、 ヒューマンドラマ、 ドキュメンタリー
    • 製作年2003年
    • 製作国イギリス
    • 時間107分
    • 監督ケヴィン・マクドナルド
    • 主演ジョー・シンプソン[原作]
    • 定額
    • 定額
  28. ヤング@ハート
    • A
    • 4.10
    平均年齢80歳のロックンロール・コーラス隊「Young@Heart」の音楽ドキュメンタリー。1982年、アメリカ・マサチューセッツ州の小さな町ノーサンプトンに誕生したコーラス・グルー「Young@Heart」は世界中を飛び回る。そんな彼らが1年に1回のコンサートに向けて、ソニック・ユース、ラモーンズ、 ボブ・ディラン、トーキング・ヘッズの曲の練習を重ねていく。

    ネット上の声

    • 今まで観たドキュメンタリー映画の中で最高
    • おやじバンドが霞むジジバババンド
    • 音楽は心の薬〜言霊と音霊のパワー
    • 熱願!ヤング@ハート武道館公演!
    ドキュメンタリー
    • 製作年2007年
    • 製作国イギリス
    • 時間108分
    • 監督スティーヴン・ウォーカー
    • 主演---
  29. ベルリン・フィルと子どもたち
    • A
    • 4.08
    世界最高のオーケストラ、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と、250名の子どもたちによる壮大な共演プロジェクトを記録したドキュメンタリー。ベルリン・フィルの主席指揮者、そして芸術監督のサー・サイモン・ラトルが新たな活動として立ち上げた「教育プロジェクト」のもと、出身国や文化の異なる子供たちが6週間に及ぶ猛練習を経て、ベルリン・アリーナの大舞台に挑む姿を映し出す。

    ネット上の声

    • おれは比較的色々なジャンルの音楽を聴く方なんだけど基本的にメタル、パンク系以外は
    • 落ちこぼれ生徒のスパルタダンス特訓物語
    • 子供たちに観てもらいたい・・・
    • 『芸術は贅沢品ではなく必需品だ
    ドキュメンタリー
    • 製作年2004年
    • 製作国ドイツ
    • 時間105分
    • 監督トマス・グルベ
    • 主演サイモン・ラトル
  30. ラッチョ・ドローム
    • A
    • 4.08
    強烈なロマ(ジプシー)映画「ガッジョ・ディーロ」、「ベンゴ」に続くトニー・ガトリフの音楽映像詩。ジプシー音楽を代表する世界的ミュージシャン、タラフ・ドゥ・ハイドゥークスをはじめ、強力アーティスト陣の出演が話題を呼んだ。

    ネット上の声

    • まったりまったり
    • トニー・ガトリフ監督が自身のルーツであるロマをテーマに描く
    • 犯罪者チャウセスクがルーマニアを壊したって歌と、イザベラ女王とヒトラーとフランコ
    • トニー・ガトリフの映画の中でもこれが一番勢いがあって見やすかった記憶が
    ドキュメンタリー
    • 製作年1993年
    • 製作国フランス
    • 時間103分
    • 監督トニー・ガトリフ
    • 主演---
  31. 壊された5つのカメラ
    • A
    • 4.08
    パレスチナの民衆抵抗運動の地・ビリン村に住むイマード・ブルナートが、息子の成長と村人たちのイスラエル軍の政策に対する抵抗運動を記録したドキュメンタリー。2005年、パレスチナのヨルダン川西岸に位置するビリン村では、近くに建設されたユダヤ人入植地の安全保障の確保を名目にフェンス(分離壁)が設けられる。しかし、その目的はビリン村の土地を囲い込むためなのは明白だった。フェンスにより村が分断され、畑にも自由に行かれなくなってしまった村人たちは抵抗運動を始める。村に住むイマードは、同時期に誕生した四男の成長記録を撮ろうとカメラを回し始めるが、それは同時に抵抗運動を続ける村人たちの日常を記録する映像となる。デモを制圧しようとする軍の銃撃などでカメラが壊されるたび、新しいカメラを手に入れ、イマードは計5台のカメラで村の日常を撮り続ける。

    ネット上の声

    • ヨルダン川西岸地区をイスラエル軍が非合法的にパレスチナから奪っていく過程を捉えた
    • パレスチナのビリン村に住むイマード・ブルナートが、息子の成長と村人たちのイスラエ
    • プロミスを見た後にこれを見ると、大人たちの姿になんかちょっと....悲しくなっち
    • パレスチナ人でビリンに在住のEmard イマード、ドキュメンタりービデオの撮影者
    ドキュメンタリー
    • 製作年2011年
    • 製作国パレスチナ,イスラエル,フランス,オランダ
    • 時間90分
    • 監督イマード・ブルナート
    • 主演---
  32. ブレインウォッシュ セックス-カメラ-パワー
    • A
    • 4.06
    ドキュメンタリー
    • 製作年2022年
    • 製作国アメリカ
    • 時間107分
    • 監督ニナ・メンケス
    • 主演リアノン・アーロンズ
  33. END OF THE CENTURY エンド・オブ・ザ・センチュリー
    • A
    • 4.06
    1974年にニューヨークで結成され、世界を魅了した伝説的パンクバンド「ラモーンズ」の歴史を網羅したドキュメンタリー。バンドの関係者や過去在籍した全メンバーの証言を得て、それまであまり語れることのなかったメンバー間の確執や脱退、そして死など、ラモーンズの歴史の光と影を明らかにした。マンハッタンにかつて存在したクラブで、ニューヨークパンクの聖地と言われるCBGBで行われた初期のライブ映像など、貴重な映像も交えながら、96年に解散するまでのラモーンズ22年間の歴史を総括する。2003年に製作され、日本では04年に劇場初公開。それから10周年を記念した14年に、35mmフィルムでリバイバル上映。

    ネット上の声

    • 高校時代に出会って以来、ずっと愛聴し続けているラモーンズ
    • コロナ自粛でヒマヒマ…仕事しながらの再鑑賞~🎸
    •         ↓↑エイトビート↑↓
    • ♪いつも心に音楽を~原点~♪
    ドキュメンタリー
    • 製作年2003年
    • 製作国アメリカ
    • 時間108分
    • 監督ジム・フィールズ
    • 主演ラモーンズ
  34. ぼくら、20世紀の子供たち
    • A
    • 4.06
    カンヌ映画祭受賞を初めとして世界的に絶賛された「動くな、死ね、甦れ!」「ひとりで生きる」に続いて、A・ソクーロフ、A・ゲルマンなどと同じくロシアのレンフィルム出身の作家ヴィターリー・カネフスキーが完成したドキュメンタリー。 サント・ペテルブルクの荒廃した通りで生活する少年たちや、かつてカネフスキーの映画に出演した少年との監獄での再会などを映し出す。ベルリン国際映画祭ヤングフォーラム部門正式出品。製作はフランソワーズ・ピローとイエール・フォジール。脚本をカネフスキー、ヴァルヴァラ・クラシルコワが執筆した。撮影を前二作に変わって、ヴァレンティン・シドリンが担当、音響は前作「ひとりで生きる」に続いてクロード・ヴィラン、出演は過去のカネフスキー作品で主役を演じていたパーヴェル・ナザーロフ、ディナーラ・ドルカーロワ、そのほか、実際にモスクワの街頭や鑑別所で暮らす少年少女たちが顔を見せる。

    ネット上の声

    • 祝・カネフスキー作品再上映!その2
    • 現実というのはこうも現実的なのか。
    • インタビュアーの軽口には呆れるようなところもあるけれど、歴史的な資料として残して
    • カンヌ映画祭受賞を初めとして世界的に絶賛された「動くな、死ね、甦れ!」「ひとりで
    ドキュメンタリー
    • 製作年1993年
    • 製作国ロシア,フランス
    • 時間84分
    • 監督ヴィターリー・カネフスキー
    • 主演パーヴェル・ナザーロフ
  35. Little Birds リトル バーズ -イラク 戦火の家族たち-
    • A
    • 4.06
    戦火のイラク市民に何が起こったのか。そして、今も続く戦火の中で、イラクの人々はどう生きているのかをカメラは追う。

    ネット上の声

    • テロへの戦いを声高に叫ぶ政治家どもへ
    • イラクの現実、戦争の現実があります。
    • 戦争はとても怖いです
    • 衝撃的で悲しい
    ドキュメンタリー
    • 製作年2005年
    • 製作国日本
    • 時間102分
    • 監督綿井健陽
    • 主演---
  36. 悪魔とダニエル・ジョンストン
    • A
    • 4.06
    カート・コバーン、ジョニー・デップ、ソニック・ユースら多くのアーティスト達が敬愛し続けてきたテキサスの伝説的シンガー・ソングライター、ダニエル・ジョンストンにスポットを当てたドキュメンタリー。高い評価を受けながら、その繊細さ故に精神を病んで苦しみ続けている孤高の天才ダニエル。そんな彼の波乱に満ちた半生を、自らの手によるホームムービーや録音テープ、家族や関係者へのインタビューなどから振り返る。

    ネット上の声

    • 天才って可哀相な人なのかも・・・
    • 嫌いだけど、認めなければ、、、
    • 天使とダニエルジョンストン
    • いろいろ考えさせられた
    ドキュメンタリー
    • 製作年2005年
    • 製作国アメリカ
    • 時間110分
    • 監督ジェフ・フォイヤージーク
    • 主演ダニエル・ジョンストン
    • レンタル
  37. クラム
    • A
    • 4.05
    アメリカのアンダーグラウンドコミックを代表する漫画家、イラストレーターのロバート・クラムに関するドキュメンタリー。「フリッツ・ザ・キャット」や「ミスター・ナチュラル」といったカウンターカルチャーを象徴するキャラクターを生み出し、ジャニス・ジョプリンのアルバム「チープ・スリル」のジャケットを手がけるなど、1960年代後半のアメリカで一躍脚光を浴びる存在となったロバート・クラム。過激で辛辣、そして時には性への妄執も感じられるコミックを描き続けるクラムにカメラを向け、戦前のブルースへの偏愛や、ともに精神を病んでいる兄チャールズと弟マクソンからの影響、LSDの使用や女性に対する過度な恐怖心と特異な性的嗜好など、異例ずくめの人物像を浮かび上がらせ、そんな彼を生み出した家庭環境や自由の国アメリカのダークサイドを映し出していく。監督は、クラムとともにバンド「チープ・スーツ・セレネーダーズ」で活動し、後に映画「ゴーストワールド」などを手がけるテリー・ツワイゴフ。

    ネット上の声

    • テリー・ツワイゴフ監督作品
    • 頑固一徹なMR. NATURALの復讐劇
    • 良質ドキュメンタリー
    • この映画を見た方は是非
    ドキュメンタリー
    • 製作年1994年
    • 製作国アメリカ
    • 時間119分
    • 監督テリー・ツワイゴフ
    • 主演ロバート・クラム
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
  38. 38

    骨
    • A
    • 4.04

    ネット上の声

    • 貧困の中の女たち
    • 日常性の中にある背後のドラマ
    • ペドロ・コスタ監督作品…初期3部作の3作目、ラストです…
    • 前二作よりも明らかにセリフが減り、説明からはかけ離れながらも漠然とした関係性が歪
    ドキュメンタリー
    • 製作年1997年
    • 製作国ポルトガル,フランス,デンマーク
    • 時間94分
    • 監督ペドロ・コスタ
    • 主演ヴァンダ・ドゥアルテ
  39. オレの心は負けてない 在日朝鮮人「慰安婦」宋神道のたたかい
    • A
    • 4.03

    ネット上の声

    • 自分の言葉でしか語れない
    • これも不治の病ですか?
    • ゆすり・たかり 
    • 従軍慰安婦の実態
    ドキュメンタリー
    • 製作年2007年
    • 製作国日本
    • 時間95分
    • 監督安海龍
    • 主演---
  40. 日日芸術
    • A
    • 4.03

    ネット上の声

    • 居場所(監督のトークショー付)
    • 自分の踊り方
    ドキュメンタリー
    • 製作年2024年
    • 製作国日本
    • 時間110分
    • 監督伊勢朋矢
    • 主演富田望生
  41. トトとふたりの姉
    • A
    • 4.02
    ルーマニアの首都ブカレストの郊外で、親が不在でもたくましく生きる3人の姉弟の日常を追ったドキュメンタリー。ルーマニアで暮らす10歳のトトは、2人の姉と3人で暮らしている。母親は麻薬売買で刑務所に収監中の身、父親の顔は知らない。保護者のいない3人が暮らすアパートは不良たちのたまり場となっており、トトが眠っているとなりで、男たちが腕や首筋に注射針を刺すのが日常の光景だ。やがて、17歳の姉アナもドラッグに手を染めて警察に捕まってしまう。なんとか生活を立て直そうとする14歳の姉アンドレア、ヒップホップダンスと出会うトト、幼い姉弟たちは未来を切り拓こうとする。監督はドキュメンタリー作品を数多く手がけるルーマニア生まれのドイツ人映画監督アレクサンダー・ナナウ。山形国際ドキュメンタリー映画祭2015インターナショナル・コンペティション部門上映作品(映画祭上映時タイトル「トトと二人の姉」)。

    ネット上の声

    • 支援する側が励まされるような映画
    • ●作品なのか、メッセージなのか。想像力が試される。
    • 不安や怒りが押し寄せてくるスピードが早い環境において、一度ハマった快楽から抜け出
    • 叔父たちのヤク中のたまり場と化した自宅で、ともすれば一緒に流れてしまいそうな悪い
    ドキュメンタリー
    • 製作年2014年
    • 製作国ルーマニア
    • 時間93分
    • 監督アレクサンダー・ナナウ
    • 主演---
    • レンタル
    • レンタル
  42. この空の花 長岡花火物語
    • A
    • 4.01
    2004年の新潟県中越地震から復興をとげ、11年の東日本大震災発生時には被災者をいち早く受け入れた新潟・長岡市を舞台に、ひとりの女性新聞記者がさまざまな人と出会い、不思議な体験を重ねていく姿を大林宣彦監督が描く。11年夏、熊本・天草の地方紙記者の玲子が新潟・長岡を訪れる。目的は、中越地震を乗り越え復興し、東日本大震災の被災者をいち早く受け入れた同地を取材すること。そして、長年音信不通だった元恋人からの「長岡の花火を見てほしい」という便りに心ひかれたためだった。

    ネット上の声

    • 観れば観るほど味が出る日本人必見の物凄い映画
    • ひとり大林宣彦監督映画祭
    • まだ間に合いますか?
    • みんなが爆弾なんかつくらないで、きれいな花火ばかりつくっていたら、きっと戦争なんか起きなかったんだな。
    花火が印象的、 ヒューマンドラマ、 ドキュメンタリー
    • 製作年2012年
    • 製作国日本
    • 時間160分
    • 監督大林宣彦
    • 主演松雪泰子
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
  43. マルメロの陽光
    • A
    • 4.01
    スペインの画家、アントニオ・ロペスは毎年秋になると庭のマルメロの実に向かって絵筆を取る。愛妻と愛娘に見守られながら、時に訪ねてくる友人の画家エンリケと歌を口ずさみながら。マルメロの実はやがて熟してゆく……。10年に1本の寡作の名匠、ビクトル・エリセがドキュメンタリー風に輝く陽光を切り取った、美しい第3作。

    ネット上の声

    • 無常、それが美の創造主
    • 文字通り陽光(ひかり)を求める映画
    • 予算があれば
    • ↓そうだったのかぁ
    ドキュメンタリー
    • 製作年1992年
    • 製作国スペイン
    • 時間139分
    • 監督ヴィクトル・エリセ
    • 主演アントニオ・ロペス=ガルシア
  44. 永遠のモータウン
    • A
    • 4.00
    かつて全米音楽シーンに数々のヒット曲を送り出した黒人音楽レーベル“モータウン”。レコーディング・バンドとしてその黄金期を陰で支えた“ファンク・ブラザース”の実像を浮き彫りにした、音楽ドキュメンタリー。アラン・スラツキーがドクター・リックス名義で手掛けた著書『伝説のモータウン・ベース ジェームズ・ジェマーソン』を基に映画化。2002年のニューヨーク批評家協会賞最優秀ノンフィクション賞、全米批評家協会賞最優秀ノンフィクション賞などの映画賞を受賞。

    ネット上の声

    • ◎ 今まで日の目を見なかったミシガン州デトロイト発祥のレコードレーベル:モータウ
    • 音楽好きは必見!そうでない人もぜひ一度。
    • ギリギリ間に合ったと言えるかどうか微妙
    • 豪華キャストで、モータウン
    ドキュメンタリー
    • 製作年2002年
    • 製作国アメリカ
    • 時間108分
    • 監督ポール・ジャストマン
    • 主演ファンク・ブラザース
  45. 旅するパオジャンフー
    • A
    • 3.99
    歌や踊りなどの芸を見せながら、薬を売って国中を旅する台湾の伝統的職業・[足包]江湖(パオジャンフー)。日本で言うところの香具師(やし)にあたる彼らの日常をとらえたドキュメンタリー。葉天爽一家の姿を中心に、引退した老パオジャンフー・呉天羅の生活、蛇使いの曽先生の一座の様子などを交えた構成になっている。監督は「愛について、東京」の柳町光男で、94年の秋からおよそ2カ月、台湾に渡り30時間にも及ぶフィルムを回して本作を完成させた。95年度ヴェネチア国際映画祭正式出品“イメージの窓”招待、台湾金馬奨映画祭正式招待、ウィーン映画祭正式招待作品。日本・台湾合作。

    ネット上の声

    • 台湾の香具師(やし)のドキュメンタリー
    • 最高!ショーの映画だから音楽が鳴り響いているのだが、その隙間を埋める清水靖晃の劇
    • アホンさん家族は地元でパフィーマンス付きの移動ドラッグストアでチビチビ生活費を稼
    • 素人目から見ても編集が乗っていて監督はここぞ!という明確なビジョンが撮影の段階で
    ドキュメンタリー
    • 製作年1995年
    • 製作国日本
    • 時間95分
    • 監督柳町光男
    • 主演葉天爽
  46. フープ・ドリームス
    • A
    • 3.99
    貧しい黒人少年二人が、それぞれNBA選手を目指して高校、大学へと進んでいく姿を追ったドキュメンタリー。黒人スラムや、名門校のスポーツ奨学金の矛盾、黒人低所得層の家庭の崩壊など、深刻な社会問題を織り込みつつ、スポーツをめぐる成功と挫折のアメリカン・ドリームの真実の姿を浮き上がらせる。当初はテレビ用の30分の短編『Higher Goals』(エミー賞受賞)としてスタートした企画を、8年の歳月をへて169分の長編として完成させた。監督・脚本・ナレーターは、社会問題やスポーツ関係のドキュメンタリーで活躍するスティーヴ・ジェームズ。撮影はピーター・ギルバートで、大部分はビデオで撮影され、35ミリフィルムに変換された。製作総指揮はキャサリン・アランとゴードン・クイン。音楽はベン・シドラン、編集はジェームズ、フレデリック・マルクス、ビル・ホーグスの共同。録音はアダム・シンガーとトム・ヨー。製作は監督のジェームズ、撮影のギルバート、編集のマルクスで、ちなみにタイトルではこの三人の作品とクレジットされている。出演はウィリアム・ゲイツと、アーサー・エイジーで、どちらもシカゴのスラム出身の黒人少年。本国では94年に劇場公開され、ドキュメンタリーとしては異例の大ヒットを記録、日本では95年山形国際ドキュメンタリー映画祭でも上映された。

    ネット上の声

    • バスケットボールのプロになって、貧困から抜け出そう!と夢見る黒人少年たちを追った
    • 貧しい黒人少年二人が、それぞれNBA選手を目指して高校、大学へと進んでいく姿を追
    • “行き止まりの世界に生まれて”のレビュー見直しててふと思い出した映画
    • 製作が1987~1991年、公開が1994年、日本でのソフト化が2006年らしい
    バスケット、 ドキュメンタリー
    • 製作年1994年
    • 製作国アメリカ
    • 時間169分
    • 監督スティーヴ・ジェームズ
    • 主演アーサー・エージー
  47. 8時15分 ヒロシマ 父から娘へ
    • A
    • 3.99
    広島に投下された原子爆弾を至近距離で被爆した父の凄絶な体験をつづった美甘章子のノンフィクション「8時15分 ヒロシマで生きぬいて許す心」を映画化。著者自らエグゼクティブプロデューサーを務め、地獄のような状況にあっても生きることを諦めなかった父の思いと、父から娘へ受け継がれた平和へのメッセージを描く。1945年8月6日、広島。父とともに建物疎開の準備をしていた19歳の美甘進示は、自宅の屋根に上り瓦を剥がしていた。その時、激しい光が進示を襲い、一瞬にして暗闇の中へと突き落とす。世界で初めて投下された原子爆弾は広島中を焼き尽くし、7万人以上もの命を奪った。焼けただれた体を引きずりながら助けを求めてさまよう進示は、激痛から解放されたい一心で死さえ願うが、父の力強い言葉に支えられ、懸命に前へ進むのだった。それから40年後、進示の平和への願いが形となってニューヨークの国連本部に届く。しかしその数年後、ニューヨークを訪れた進示の娘・章子は驚くべき事実を知る。

    ネット上の声

    • 幸せは憎しみの上には育たない
    • J・R・ヘッフェルフィンガー監督作品!
    • 地球がある限り忘れてはならない
    • 「どう観せるか」がすべて
    ドキュメンタリー
    • 製作年2020年
    • 製作国アメリカ
    • 時間51分
    • 監督J・R・ヘッフェルフィンガー
    • 主演田中壮太郎
  48. アンリ・カルティエ=ブレッソン 瞬間の記憶
    • A
    • 3.98
    “スナップショットを芸術にした”と言われる20世紀を代表する写真家、アンリ・カルティエ=ブレッソンが自身の生涯とその作品を語るドキュメンタリー。

    ネット上の声

    • ベケットとカーソンマッカラーズのポートレートが出てきてテンションあがった👼
    • 日常をアートに変える20世紀を代表する写真家のアンリ・カルティエ・ブレッソン
    • 20世紀の偉大な写真家アンリ・カルティエ=ブレッソンが93歳の時に自身の作品と半
    • 彼の最も有名な写真集、1952年に出版された『決定的瞬間』(英:The Deci
    ドキュメンタリー
    • 製作年2003年
    • 製作国スイス,フランス
    • 時間72分
    • 監督ハインツ・ビュートラー
    • 主演アンリ・カルティエ=ブレッソン
  49. アルジェの戦い
    • B
    • 3.98
    1954年から62年にかけてフランスの支配下にあったアルジェリアで起こった独立戦争を描き、66年のベネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞した戦争映画の名作。ジャーナリスト出身のジッロ・ポンテコルボ監督が、目撃者や当事者の証言、残された記録文書をもとに、戦争の実体をドキュメンタリータッチでリアルに再現。アルジェリア市民8万人が撮影に協力し、主要キャストには実戦経験者を含む一般人も多数参加。戦車、武器類はアルジェリア軍より調達された。アルジェリアの首都アルジェのカスバでオールロケを敢行し、5年の歳月をかけて製作。エンニオ・モリコーネが音楽を担当している。ベネチア映画祭でグランプリにあたる金獅子賞を受賞した際、現地入りしていたフランス代表団が「反仏映画」として反発し、フランソワ・トリュフォーを除く全員が会場を退席したという逸話が残されている。67年に日本初公開。2016年に、オリジナル言語版のデジタルリマスター版が公開。

    ネット上の声

    • 所々ドキュメンタリーか?と思うほどの映像と、緊張感を高め、時に神々しさすらあるモ
    • 廉価版DVD発売で、漸く観賞出来た名作
    • 民衆自らが勝ち取った自国の「自由」
    • アルジェリア独立戦争を描いた作品
    アフリカ舞台、 戦争、 ドキュメンタリー
    • 製作年1966年
    • 製作国イタリア,アルジェリア
    • 時間122分
    • 監督ジッロ・ポンテコルヴォ
    • 主演ブラヒム・ハギアグ
  50. スプラウト
    • B
    • 3.98
    カリフォルニアのサーフィンやスケート・ボード・シーンを背景に、フォトグラファー、映像作家、ペインターなど多彩な活躍を続けるアーティスト、トーマス・キャンベルが、世界のサーファーたちをカメラに収めたサーフィン・ドキュメンタリー。それぞれのスタイルで波と戯れるサーファーたちの姿が、優雅なサーフ・シーンとユニークなアニメを織り交ぜて映し出される。

    ネット上の声

    • OPの曲「Seneca」 Tortoiseカッコいい
    • 夜明け前に出て外房へ🌊
    • BGMムービーという感想を見かけて観てみましたが、サーファーなりのライフスタイル
    • メインはサーファー達のBGMと共に流れる波乗り映像
    サーファー、 ドキュメンタリー
    • 製作年2004年
    • 製作国アメリカ
    • 時間91分
    • 監督トーマス・キャンベル
    • 主演ジョエル・チューダー

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