全18作品。戦争モノの恋愛映画ランキング

  1. ミス・サイゴン 25周年記念公演 in ロンドン

    ミス・サイゴン 25周年記念公演 in ロンドン
    評価:S4.32
    2014年9月にロンドンのプリンス・エドワード・シアターで上演された人気ミュージカルを最新の技術で映像化。1970年代のベトナム戦争時、親を亡くした少女が恋人のアメリカ兵と引き裂かれ、戦後、息子を抱え懸命に生きる姿を描く。

    恋愛、戦争、ミュージカル

    ネット上の声

    舞台公演を、既にご覧になった方も・・・・・、そして、まだの方も・・・・・
    この10倍の値段でも支払って構わない。
    贅沢な時間だった。
    名作です‼
    製作年:2016
    製作国:イギリス
    監督:ブレット・サリヴァン
    主演:ジョン・ジョン・ブリオネス
    1
  2. 暗い日曜日

    暗い日曜日
    評価:A4.08
    ナチス占領下のブダペストを舞台に、名曲「暗い日曜日」に関わった男女4人をめぐる愛憎劇。監督・脚本は「Derlndianer」でヨーロッパドキュメンタリー映画グランプリ、ベルリンインターフィルム賞に輝いたロルフ・シューベル、撮影は「大理石の男」のエドヴァルド・クオシンスキ、出演は「ラン・ローラ・ラン」のヨアヒム・クロール、ハンガリーの演技派女優エリカ・マロジャーン、「年下のひと」のステファノ・ディオニジ、「ドイツの恋」のロルフ・シューベルほか。ババリアン映画賞最優秀監督賞・最優秀撮影賞受賞、ドイツ映画賞金賞ノミネート作品。

    ヒューマンドラマ、恋愛

    ネット上の声

    自殺の聖歌?隠れた傑作
    思ってたような内容じゃなかったですが。
    もう一度最初から見直したくなる
    強きもの、汝の名はオンナなり
    製作年:1999
    製作国:ドイツ/ハンガリー
    監督:ロルフ・シューベル
    主演:エリカ・マロジャーン
    2
  3. ラスト、コーション

    ラスト、コーション
    評価:A3.89
    ヴェネチア国際映画祭(2007年・金獅子賞)1940年前後、日本軍占領下の上海。ワン(タン・ウェイ)は女スパイとしてイー(トニー・レオン)のもとへ送られる。しかし、大臣暗殺を企てる抗日青年との間で心が揺れ動くワンは……。

    サスペンス、恋愛

    ネット上の声

    恋は、女の身体の機微に触れたときにはじまるものである
    女性の方が、この映画の良さを理解できるかも
    欲情の果てにあるもの
    私は糸、あなたは針。一度、通したら二度と離れない
    製作年:2007
    製作国:中国/アメリカ
    監督:アン・リー
    主演:トニー・レオン
    3
  4. 愛と哀しみの旅路

    愛と哀しみの旅路
    評価:A3.87
     第二次大戦を背景に、アメリカ人男性と日系女性の悲恋を描いたラブ・ストーリー。社会派のメッセージを織り込みながらも、基本的にはメロドラマとなっているところがポイントで、あざとくなく純粋に涙を誘う造りは悪くない。

    ヒューマンドラマ、恋愛、戦争、人種差別

    ネット上の声

    アラン・パーカーが描く、日系人の受難
    史実を忘れてはならない
    時代感は素敵
    日系二世は日本人の敵なのか?
    製作年:1990
    製作国:アメリカ
    監督:アラン・パーカー
    主演:デニス・クエイド
    4
  5. ベント/堕ちた饗宴

    ベント/堕ちた饗宴
    評価:B3.77


    ヒューマンドラマ、恋愛、戦争
    製作年:1997
    製作国:イギリス
    監督:ショーン・マサイアス
    主演:ロテール・ブリュトー
    5
  6. 愛を読むひと

    愛を読むひと
    評価:B3.73
    アカデミー賞(2009年・主演女優賞)幼いころに恋に落ち、数年後に劇的な再会を果たした男女が、本の朗読を通じて愛を確かめ合うラブストーリー。ベルンハルト・シュリンクのベストセラー「朗読者」を原案に、『めぐりあう時間たち』の名匠スティーヴン・ダルドリーが映像化。

    ヒューマンドラマ、恋愛、ホロコーストが舞台

    ネット上の声

    ハナという人物像を理解する事はできるのか
    ヒロインについて、語り合いたくなるはず。
    プライドがあるから生きられる。それが私。
    どう思うのかではなく、どう行動するか
    某エンジニア
    ★★★★★(5点)
    予想外に面白かった。泣ける。ただし重い涙。
    製作年:2008
    製作国:アメリカ/ドイツ
    監督:スティーヴン・ダルドリー
    主演:ケイト・ウィンスレット
    6
  7. 風と共に去りぬ

    風と共に去りぬ
    評価:B3.65
    アカデミー賞(1940年)1939年に製作され、アカデミー賞主演女優賞を始め10部門に輝いた不朽の名作。大富豪の令嬢スカーレット・オハラが、愛や戦争に翻弄(ほんろう)されながらも、力強く生き抜く姿を描く。

    恋愛、時代劇

    ネット上の声

    なぜ「風と共に去りぬ」が名作なのか。
    聖林の歴史に残る超大作
    朽ちた名作かと思ってたがスカーレットの強がり振りが切なかった
    感動作ですが主役のスカーレットがうーん?
    製作年:1939
    製作国:アメリカ
    監督:ヴィクター・フレミング
    主演:ヴィヴィアン・リー
    7
  8. カサブランカ

    カサブランカ
    評価:B3.64
    アカデミー賞(1944年) 戦火近づく'40年の仏領モロッコ、カサブランカは、自由を求めて渡米しようとする人々で溢れていた。ナイトクラブを経営するリックの元へ、ナチの手を逃れてここまでやって来た抵抗運動の指導者が現れる。

    ヒューマンドラマ、恋愛

    ネット上の声

    名作!名曲、名セリフ目白押し。 しかし、なんといっても本作の見どこ...
    良かった。ボギーはやっぱりカッコいい。
    「何もわからないわ。代わりに考えて」
    あの名セリフ、4回も言っていたのか
    製作年:1942
    製作国:アメリカ
    監督:マイケル・カーティス
    主演:ハンフリー・ボガート
    8
  9. あの日の指輪を待つきみへ

    あの日の指輪を待つきみへ
    評価:C3.41
    夫を亡くしたばかりのエセル(シャーリー・マクレーン)の淡々とした態度の裏には、50年前に起きた戦争の悲しい思い出が隠されていた。しかし、何も知らない娘のマリー(ネーヴ・キャンベル)は母への不満を募らせるばかり。そんな折、ミシガンに住むエセルのもとに、アイルランドからエセルの指輪を見つけたという連絡が入る。

    恋愛、戦争、実話

    ネット上の声

    愛とは何かを改めて考えさせられる作品だが空白の日々があまり描かれておらず物足りなさを感じる
    「自分勝手」な人がメインの映画に感じ、感動はしなかった。
    生前は良い奴だったけど、死んでしまうと厄介の種だ!
    21歳で最愛の人を失い人生が終わってしまった女
    製作年:2007
    製作国:イギリス/カナダ/アメリカ
    監督:リチャード・アッテンボロー
    主演:シャーリー・マクレーン
    9
  10. 上海の伯爵夫人

    上海の伯爵夫人
    評価:C3.39
    上海でクラブのホステスとして働き、家計を支える美しいロシア人ソフィア(ナターシャ・リチャードソン)は、愛する家族を失い、視力さえもなくした元外交官のアメリカ人ジャクソン(レイフ・ファインズ)と出会う。ジャクソンは長年の夢だったバー、“白い伯爵夫人”をオープンさせ、ソフィアを“店の華”として雇うことに決める。

    ヒューマンドラマ、サスペンス、恋愛

    ネット上の声

    大河ロマン、だけどもう少し濃厚さが欲しい
    映像美しく、しかしあまりにドライな恋愛劇
    政治的緊張感のあるバーを作る????
    落ち着いてしっとりと観てほしい映画。
    製作年:2005
    製作国:イギリス/アメリカ/ドイツ/中国
    監督:ジェームズ・アイヴォリー
    主演:レイフ・ファインズ
    10
  11. 一枚のめぐり逢い

    一枚のめぐり逢い
    評価:C3.33
    『シャイン』のスコット・ヒックス監督が、ニコラス・スパークス原作のベストセラー小説「ザ・ラッキー・ワン」を基に描く感涙作。ある見知らぬ女性の写真を胸にイラクから帰還した海軍帰還兵と、その運命の相手との出会いを温かく見つめる。

    恋愛

    ネット上の声

    もうちょっと深くなりませんでしたか……?
    秀逸な人間描写とZ・エフロンに感心の良作
    アメリカらしい戦争がらみの普通の愛の物語
    期待裏切らぬやや大人な女子好みのスイーツ
    製作年:2012
    製作国:アメリカ
    監督:スコット・ヒックス
    主演:ザック・エフロン
    11
  12. トリコロールに燃えて

    トリコロールに燃えて
    評価:C3.31
    1933年、ガイ(スチュアート・タウンゼント)は英国で美貌の令嬢ギルダ(シャーリーズ・セロン)と出会う。数年後彼らはパリで再会し、スペイン人のミア(ペネロペ・クルス)と3人で共同生活を始める。

    恋愛

    ネット上の声

    精一杯生きてこそ輝く珠玉の愛の物語とは?
    作り上げた人生か?作り込まれた運命か?
    前半と後半では違う映画のようでした
    シャーリーズとペネロペいいですね
    製作年:2004
    製作国:アメリカ/イギリス/スペイン/カナダ
    監督:ジョン・ダイガン
    主演:シャーリーズ・セロン
    12
  13. 地上(ここ)より永遠に

    地上(ここ)より永遠に
    評価:D3.23
    アカデミー賞(1954年)米国軍隊内部をリアルに描いたジェームズ・ジョーンズの小説(51年)を映画化した1953年作品で、「情炎の女サロメ」のバディ・アドラーが製作に当たり「真昼の決闘」のフレッド・ジンネマンが監督した。脚色はダニエル・タラダッシュ、撮影はバーネット・ガフィ、音楽は「情炎の女サロメ」のモリス・W・ストロフの担当。主演は「愛しのシバよ帰れ」のバートランカスター、「終着駅」のモンゴメリー・クリフト、「クオ・ヴァディス」のデボラ・カー、「ネバダ決死隊」のドナ・リード、「錨を上げて」のフランク・シナトラで、フィリップ・オーバー、アーネスト・ボーグナイン、ミッキー・ショウネシー、ハリー・ベラバー、ジョン・デニス…

    ヒューマンドラマ、恋愛、夏に見たくなる

    ネット上の声

    デボラ・カーが美しい。退屈はしなかったものの結局何を言いたいのかが...
    本当の主人公は二人の女性、そしてタイトルの意味
    1953年度アカデミー賞作品賞などを獲得
    焦点がボケた、散漫な作品だなあ …
    製作年:1953
    製作国:アメリカ
    監督:フレッド・ジンネマン
    主演:バート・ランカスター
    13
  14. 誰が為に鐘は鳴る

    誰が為に鐘は鳴る
    評価:D2.95
    アカデミー賞(1944年)アーネスト・ヘミングウェイ(「破局」)の同名の長篇小説を色彩映画化した1943年作品。B・G・デシルヴァが製作指揮し、「アパッチ族の最後」のサム・ウッドが製作、監督に当たった。脚色は「駅馬車(1939)」のダドリー・ニコルズ、撮影は「ネブラスカ魂」のレイ・レナハン、音楽は「旅愁」のヴィクター・ヤングの担当である。主演派「ダラス」のゲイリー・クーパーと「白い恐怖」のイングリッド・バーグマンで、以下エイキム・タミロフ、「情炎の海」のアルチュロ・デ・コルドヴァ、「ヴァレンチノ」のジョセフ・カレイア、「渡洋爆撃隊」のウラジミル・ソコロフ、本作品でアカデミー助演賞を得たカティナ・パクシヌーらが助演する。

    ヒューマンドラマ、恋愛

    ネット上の声

    やっぱり昔の映画はいいですね。
    I.バーグマンが美しすぎる☆3つ
    印象に残らなかった・・・
    ワールドプレミア上映版を鑑賞。ヘミングウェイの名作。この邦題が抜群...
    製作年:1943
    製作国:アメリカ
    監督:サム・ウッド
    主演:ゲイリー・クーパー
    14
  15. ザ・パイロット

    ザ・パイロット
    評価:E0.00


    恋愛
    製作年:1995
    製作国:カナダ
    監督:アーロン・キム・ジョンストン
    主演:ラッセル・クロウ
    15
  16. ハワイの夜

    ハワイの夜
    評価:E0.00
    「弥太郎笠(1952)」の新生プロと新東宝の提携第二回作品で、ハワイ現地ロケを行ったもの。原作は今日出海。「次郎長売出す」の松浦健郎が脚本を書き、同じくマキノ雅弘が監督に当り、ハワイロケに限り「水色のワルツ」の松林宗恵が担当している。撮影は「いついつまでも」の三村明。出演者は「弥太郎笠(1952)」の鶴田浩二と岸恵子、「牛若丸」の水島道太郎、「銭なし平太捕物帳」の三橋達也、「今日は会社の月給日」の御園裕子その他である。

    ヒューマンドラマ、恋愛

    ネット上の声

    良いんだか悪いんだか
    製作年:1953
    製作国:日本
    監督:松林宗恵
    主演:鶴田浩二
    16
  17. 子どものころ戦争があった

    子どものころ戦争があった
    評価:E0.00
    第二次世界大戦中、アメリカ人を父に持っていることから周囲の人々に迫害され、土蔵に閉じ込められて暮す混血の少女とその家族を描く。日本児童文学者協会と日本子どもを守る会が編集した「語りつぐ戦争体験」の中の“泥血の少女の死”を中心に映画化したもの。脚本は「子育てごっこ」の鈴木尚之、監督は松竹労組大船分会委員長で、この作品がデビュー作となる斉藤貞郎、撮影は宇田川満がそれぞれ担当。

    恋愛、戦争、人種差別

    ネット上の声

    もう一回観たい
    製作年:1981
    製作国:日本
    監督:斎藤貞郎
    主演:斎藤優一
    17
  18. デスティニー・イン・ザ・ウォー

    デスティニー・イン・ザ・ウォー
    評価:E0.00
    太平洋戦争時の中国を舞台にしたラブロマンス。アメリカ空軍のパイロットが、中国人女性と恋に落ち、激しい戦いに身を投じる。

    ヒューマンドラマ、恋愛、戦争

    ネット上の声

    雨漏り
    製作年:2017
    製作国:中国
    監督:ビレ・アウグスト
    主演:リウ・イーフェイ
    18

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