全4作品。うつ病が題材の映画ランキング

  1. ツレがうつになりまして。

    ツレがうつになりまして。
    評価:B3.60
    出演:宮崎あおい、堺雅人 他。 夫がうつ病になったことをきっかけに、これまでの自分たちの姿を見つめ直し、共に成長していく夫婦のきずなを描いた感動のラブストーリー。細川貂々のベストセラーコミックエッセイを、『半落ち』の佐々部清が映画化。

    ヒューマンドラマ、実話、夫婦、うつ病

    ネット上の声

    人ごとではない宇宙かぜの実態
    わたしもウツになりまして
    現実的というより理想像
    普通かな。良くも悪くもなく普通。内容もただただ日常で浮沈はない。タ...
    製作年:2011
    製作国:日本
    監督:佐々部清
    主演:宮崎あおい
    1
  2. 心のままに

    心のままに
    評価:D3.12
     主演のギア自身による製作で、極端な躁鬱に陥ったため突拍子もない行動を起こす男と美貌の精神科医(L・オリン)の心の交流の物語。ふらりとある建築現場にやってきたジョーンズと名乗る男はズブの素人に見えたが、卓越した運動神経で難作業も見事にこなす。

    ヒューマンドラマ、恋愛、うつ病

    ネット上の声

    ちょっと飛躍しすぎ?
    難しい病気だな、、
    期待以上に
    躁鬱病啓蒙
    製作年:1993
    製作国:アメリカ
    監督:マイク・フィギス
    主演:リチャード・ギア
    2
  3. 私は「うつ依存症」の女

    私は「うつ依存症」の女
    評価:D3.12
    音楽ライターとしてそのキャリアをスタートさせた作家エリザベス・ワーツェルのベストセラー自伝的小説に基づき、うつ病を持つ少女のスキャンダラスな生活を正面から描いた作品。主演は「アダムス・ファミリー」で存在感をアピールし、「バッファロー'66」、「耳に残るは君の歌声」などで大人の女優としてスクリーンに強い印象を残したクリスティーナ・リッチ。彼女は、共同制作者として脚本の書き直しや監督選出にも参加している。監督は、1997年「不眠症 オリジナル版-インソムニア-」で監督デビューを飾り、高い評価を得たエーリク・ショルビャルグ。

    ヒューマンドラマ、依存症、うつ病

    ネット上の声

    主演の女優さんがうつくしい
    タイトルから勝手に
    鬱病への理解
    泣ける
    製作年:2001
    製作国:アメリカ/ドイツ
    監督:エーリク・ショルビャルグ
    主演:クリスティナ・リッチ
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  4. それでも、愛してる

    それでも、愛してる
    評価:D3.03
    玩具会社の2代目として会社を率い、結婚20年になる妻メレディス(ジョディ・フォスター)や2人の息子と幸せな人生を送っていたウォルター・ブラック(メル・ギブソン)。ところが突然うつ病を患い、ひょんなことからビーバーの縫いぐるみに命を救われる。ウォルターは元気になったものの、それ以来、左手からビーバーを放せなくなってしまう。

    ヒューマンドラマ、家族、うつ病

    ネット上の声

    これぐらい愛されれば
    クマのぬいぐるみじゃないよ、ビーバー人形だよ
    それまで、愛してたのか?後味良くない作品
    家族が頼れなかったからビーバーに頼った
    製作年:2009
    製作国:アメリカ
    監督:ジョディ・フォスター
    主演:メル・ギブソン
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