全3作品。失明を扱った映画ランキング

  1. ジョニーは戦場へ行った

    ジョニーは戦場へ行った
    評価:B3.78
    カンヌ国際映画祭(1971年・グランプリ) 戦争によって“意識ある肉塊”と化したひとりの青年を描いたD・トランボの小説を自身の脚色・初監督で完成させたトランボ渾身の反戦ドラマ。ジョーは今、野戦病院のベッドで静かに横たわっている。

    ヒューマンドラマ、戦争、難病、失明

    ネット上の声

    あ〜〜〜、久しぶりに聞いたよ。
    これほどの恐怖はない
    ●反戦と反骨と
    この作品、反戦映画なのですが、私の中では恐怖映画です。本当にこんな...
    製作年:1971
    製作国:アメリカ
    監督:ダルトン・トランボ
    主演:ティモシー・ボトムズ
    1
  2. 解夏

    解夏
    評価:C3.45
    東京の小学校教員の隆之(大沢たかお)は体の異常を感じ、検査を受ける。視力を徐々に失うベーチェット病と診断された彼は、婚約者・陽子(石田ゆり子)の負担になりたくないと別れることを決意し、ひとりで長崎に帰郷する。

    ヒューマンドラマ、難病、失明

    ネット上の声

    Amazon primeにて。 アカギの死ねば楽なのにって言葉を思...
    最後に目にしたい風景
    長崎の街が綺麗
    病からの解放…新たなる旅立ち。
    製作年:2003
    製作国:日本
    監督:磯村一路
    主演:大沢たかお
    2
  3. ブラインドネス

    ブラインドネス
    評価:E2.75
    『シティ・オブ・ゴッド』のフェルナンド・メイレレスが、ノーベル文学賞受賞作家ジョゼ・サラマーゴの小説を映画化した心理パニック・サスペンス。視界が真っ白になる伝染病がまん延する状況下で、人間の本性や社会の恐怖をあぶり出していく。

    サスペンス、パニック、失明、感染病(伝染病)

    ネット上の声

    (★はいつも3つ)ですが傑作!と思います
    目の見えぬ恐怖ぅー見たいな物は感じれませんでした
    哲学メッセージを深く、それが盲目の始まり
    極限状態では人はどう変わるのか?それとも
    製作年:2008
    製作国:日本/ブラジル/カナダ
    監督:フェルナンド・メイレレス
    主演:ジュリアン・ムーア
    3

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