全14作品。車イスの映画ランキング

  1. 最強のふたり

    最強のふたり
    評価:S4.21
    日本アカデミー賞(2013年・最優秀外国作品賞)不慮の事故で全身麻痺(まひ)になってしまった大富豪のフィリップ(フランソワ・クリュゼ)は、新しい介護者を探していた。スラム出身の黒人青年ドリス(オマール・シー)は生活保護の申請に必要な不採用通知を目当てに面接にきた不届き者だったが、フィリップは彼を採用することに。すべてが異なる二人はぶつかり合いながらも、次第に友情をはぐくんでいき……。

    ヒューマンドラマ、元気が出る、車イス、友情

    ネット上の声

    極上の感動傑作!四肢では感じ得ない人間愛
    クール&ザ・ギャングがショパンに出会う時
    絶対に必見です。男の友情は素晴らしい!
    下ネタに笑って絆にほっこり。今年最強!
    製作年:2011
    製作国:フランス
    監督:エリック・トレダノ
    主演:フランソワ・クリュゼ
    1
  2. 幸せのありか

    幸せのありか
    評価:A4.07
    モントリオール世界映画祭(2013年・最優秀作品賞)1980年代の民主化に揺れるポーランドを舞台に、脳性まひの男性が過ごした幼少期から青年期までの喜怒哀楽を丁寧にすくいとった珠玉の人間ドラマ。実在の人物をモデルに、幼くして植物状態だと診断された青年の苦難の日々を卓越したユーモアのセンスで映す。

    ヒューマンドラマ、実話、難病、車イス
    製作年:2013
    製作国:ポーランド
    監督:マチェイ・ピェプシツァ
    主演:ダヴィッド・オグロドニック
    2
  3. 世界一キライなあなたに

    世界一キライなあなたに
    評価:A3.97
    世界中で読まれているジョジョ・モイーズの恋愛小説「ミー・ビフォア・ユー きみと選んだ明日」を映画化。バイク事故で車いすの生活となり生きる気力をなくした青年実業家と、彼の介護に雇われた女性の切ない恋の行方を描く。

    ヒューマンドラマ、恋愛、社会派ドラマ、車イス

    ネット上の声

    エミリア・クラークの可愛さは満点。でも…
    今年最高の恋愛映画で、今年最低の邦題
    彼の下した決断は・・・
    シマシマの脚を誇れ!
    製作年:2016
    製作国:アメリカ
    監督:テア・シャーロック
    主演:エミリア・クラーク
    3
  4. 私の人生なのに

    私の人生なのに
    評価:A3.92
    東きゆう著、清智英原案の小説を原作にした青春ドラマ。不治の病となった新体操の選手が、音楽との出会いを通して前を向く姿を映す。

    ヒューマンドラマ、青春、音楽、車イス

    ネット上の声

    意外性がかえって自然で素朴な良い作品に
    淡々と進む佳作
    思わぬ良作
    自分の手で歩み始める
    製作年:2017
    製作国:日本
    監督:原桂之介
    主演:知英
    4
  5. こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話

    こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
    評価:A3.86
    『探偵はBARにいる』シリーズなどの大泉洋を主演に迎え、渡辺一史の著書「こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち」を映画化したドラマ。幼いころから難病で車椅子生活だった主人公の涙と笑いの日々を映し出す。

    ヒューマンドラマ、実話、難病、車イス

    ネット上の声

    感じ方は人それぞれ。自由な心に問いかけられる、命懸けのワガママ。
    コメディ要素たっぷりでこれっぽっちも涙は出ない笑
    思ったより深い映画でした。
    思っているより笑いあり
    製作年:2018
    製作国:日本
    監督:前田哲
    主演:大泉洋
    5
  6. サヨナラの代わりに

    サヨナラの代わりに
    評価:B3.70
    ALS(筋萎縮性側索硬化症)を発症し余命わずかとなった女性と、彼女に介護人として雇われた女子大生との交流を描く感動作。性格も境遇も全く違い、接点のない生活を送っていた二人の人生が交差し、深い絆で結ばれていくさまを、オスカー女優のヒラリー・スワンクと、『オペラ座の怪人』などのエミー・ロッサムが演じる。

    ヒューマンドラマ、難病、ALS(筋萎縮性側索硬化症)、車イス

    ネット上の声

    近頃の難病映画は生きている時のことを描く
    限りある命を全うする
    難病で命を落とすのは無念なことだけど、どうやって生を全うしたかとい...
    ヒラリースワンクもエミーロッサムも素晴らしい演技に終始引き込まれた...
    製作年:2014
    製作国:アメリカ
    監督:ジョージ・C・ウルフ
    主演:ヒラリー・スワンク
    6
  7. エンド・オブ・トンネル

    エンド・オブ・トンネル
    評価:B3.64
    『人生スイッチ』などのレオナルド・スバラーリャが主演を務めたサスペンス。車椅子生活を送るも、銀行襲撃を進める犯罪者たちから現金を強奪しようとする男の姿を追う。

    ヒューマンドラマ、サスペンス、車イス

    ネット上の声

    意表を突く展開。運も味方に変える男の策略。
    おもしろい、が、色々と?は残る。
    最後のドキドキ感が良かった!
    運か女か、その両方か。
    製作年:2016
    製作国:アルゼンチン,スペイン
    監督:ロドリゴ・グランデ
    主演:レオナルド・スバラグリア
    7
  8. パーフェクト・レボリューション

    パーフェクト・レボリューション
    評価:C3.56
    身体障害者のセクシュアリティーに関する支援を行う特定非営利活動法人ノアールの理事長を務める、熊篠慶彦氏の実体験をベースにしたヒューマンドラマ。障害者の性への理解を深めるべく活動する脳性まひ患者と、人格障害を抱える風俗嬢の触れ合いを描く。

    ヒューマンドラマ、恋愛、実話、車イス

    ネット上の声

    欠けた所だらけの二人だからこそ
    体が不自由な男と心を病んだ女
    音楽はあれでいいの?
    とてもいい映画
    製作年:2017
    製作国:日本
    監督:松本准平
    主演:リリー・フランキー
    8
  9. ウィニング・パス

    ウィニング・パス
    評価:C3.46
    不慮の事故により下半身不随になった少年が車椅子バスケ選手権に全力で挑む青春物語。事故で失ったものをバスケットボールに打ち込むことで取り戻していく感動作。

    ヒューマンドラマ、青春、スポーツ、バスケット、車イス

    ネット上の声

    人間臭さのある爽やかな青春映画
    学校の授業で観そうな映画
    可もなく不可もなく
    初々しい作品です
    製作年:2003
    製作国:日本
    監督:中田新一
    主演:松山ケンイチ
    9
  10. パーフェクトワールド 君といる奇跡

    パーフェクトワールド 君といる奇跡
    評価:C3.38
    雑誌「Kiss」連載の有賀リエによるコミックを、『HiGH&LOW』シリーズなどの岩田剛典と『湯を沸かすほどの熱い愛』などの杉咲花の主演で実写映画化。車椅子生活を送る建築士と再会した高校の後輩との困難を抱えながらの恋愛を描く。

    ヒューマンドラマ、恋愛、漫画を実写化、車イス

    ネット上の声

    想像するより難しくて重たいテーマを含んでる映画
    若いカップル(ライト)向けには良いかと。
    杉咲花さんの起用が大きい!
    杉咲花ちゃんがすごい!
    製作年:2018
    製作国:日本
    監督:柴山健次
    主演:岩田剛典
    10
  11. 抱きしめたい ―真実の物語―

    抱きしめたい ―真実の物語―
    評価:C3.27
    交通事故で奇跡的に助かったものの、左半身と記憶能力に後遺症が残ったつかさ(北川景子)。そんな過酷な状況でも明るく前向きなつかさに、タクシードライバーの雅己(錦戸亮)は一生愛すると誓う。多くの障壁を乗り越えて結ばれ、小さな命を授かり、幸せの絶頂というそのとき。二人にとってつら過ぎる運命が待ち受けていた。

    恋愛、実話、車イス

    ネット上の声

    見るつもりはなかったけれど。。。。。
    感動、泣き、笑い、全てが中途半端
    現在から始まる構成に難ありだか
    泣かせようとしない演出に好感
    製作年:2013
    製作国:日本
    監督:塩田明彦
    主演:角替和枝
    11
  12. マンゴーと赤い車椅子

    マンゴーと赤い車椅子
    評価:D2.85
    元AKB48のメンバーである、『奴隷区 僕と23人の奴隷』などの秋元才加が主演を務めるヒューマンドラマ。事故による半身不随で車椅子生活を送ることになった女性が、さまざまな出来事や人々との出会いを通して希望をつかむ。

    ヒューマンドラマ、青春、車イス

    ネット上の声

    メジャー映画が良いわけじゃないけど
    何か物足りない気がします
    秋元才加ファン集まれ!
    演出の古臭さは気になりましたが、車椅子生活描写はリアルでした
    製作年:2014
    製作国:日本
    監督:仲倉重郎
    主演:秋元才加
    12
  13. 歩けない僕らは

    歩けない僕らは
    評価:E0.00
    回復期リハビリテーション病院を舞台に、新人理学療法士の主人公・遥と、彼女を取り巻く人びとを描いた短編映画。回復期リハビリテーション病院1年目の理学療法士・宮下遥は、慣れない仕事に戸惑いながらも、同期の仲間や彼氏に励まされながら患者たちと触れ合う日々を送っている。担当していたタエが退院し、新たに遥が担当したのは、帰宅途中に脳卒中を発症し、左半身が不随になった柘植だった。遥が初めて入院から退院までを担当する患者となった柘植から、元の人生には戻れるか聞かれた遥は、何も答えることができなかった。主人公の遥役をアイドルグループ「私立恵比寿中学」の元メンバー宇野愛海、柘植役を「桐島、部活やめるってよ」「…

    ヒューマンドラマ、車イス

    ネット上の声

    勇気を貰った映画です。
    製作年:2018
    製作国:日本
    監督:佐藤快磨
    主演:宇野愛海
    13
  14. パリ、嘘つきな恋

    パリ、嘘つきな恋
    評価:E0.00
    プレイボーイのビジネスマンが思わぬ嘘をついたことから始まる恋の行方を描き、フランスで200万人を動員するヒットとなったラブストーリー。パリの大手シューズ代理店に勤めるジョスランは、女性との一時的な関係を繰り返す軽薄なプレイボーイ。ある日、他界した母の家に残されていた母の車椅子に座っていた彼は、偶然その場を訪ねてきた美女ジュリーの気を引くため、自分は車椅子生活を送っていると嘘をついてしまう。そんな彼に、ジュリーは姉のフローレンスを紹介する。フローレンスは以前事故に遭い車椅子で暮らしているが、バイオリニストとして世界を飛び回りながら、車椅子テニスプレーヤーとしても活躍していた。魅力的なフローレンスに惹かれていくジョスランだったが、最初の嘘を引きずったまま、なかなか真実を打ち明けることができず……。フランスの人気コメディアン、フランク・デュボスクが監督デビューを果たし、脚本・主演も務めた。フローレンス役に「グレートデイズ! 夢に挑んだ父と子」のアレクサンドラ・ラミー。

    ヒューマンドラマ、コメディ、恋愛、嘘つきが幸せ、車イス
    製作年:2018
    製作国:フランス
    監督:フランク・デュボスク
    主演:フランク・デュボスク
    14

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