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1930年代のハンガリー、ブダペストを舞台に、香水店で働く男女が文通によって恋を育む顛末を描き、トム・ハンクス&メグ・ライアン主演の大ヒット映画「ユー・ガット・メール」の原点ともなったトニー賞受賞ミュージカル「シー・ラヴズ・ミー」を、映画館のスクリーンで上映。2016年にブロードウェイで上演されたステージを収録。キャストにはTVシリーズ「CHUCK チャック」や映画「シャザム!」のザカリー・リーバイ、「マイ・フェア・レディ」のローラ・ベナンティをはじめ、TVシリーズ「アリー・myラブ」「モダン・ファミリー」で知られるジェーン・クラコウスキーら実力派が集結している。松竹とニューヨークのオンラインストリーミング会社BroadwayHDがタッグを組み、本場ブロードウェイの舞台を映画館で上映するプロジェクト「松竹ブロードウェイシネマ」の一作。
ネット上の声
- ☆☆☆☆ 都内1館にて3週間限定上映の初日 初日特典で貰ったプレス...
- 華やかなブロードウェイミュージカル ✨
- ロマコメのミュージカル
- ☆☆☆☆ 都内1館にて3週間限定上映の初日 初日特典で貰ったプレス...
恋愛、 ミュージカル、 コメディ
- 製作年2016年
- 製作国アメリカ
- 時間133分
- 監督---
- 主演ザカリー・リーヴァイ
-
「ABBA」のヒット曲で構成される人気ミュージカルの舞台を映画化した「マンマ・ミーア!」の10年ぶりとなる続編。主人公ソフィがホテルの開業を目指して奮闘する現在と、ソフィの母ドナの若き日である1979年の物語を交錯させながら、母から娘へと受け継がれていく物語をつづる。ギリシャのカロカイリ島で念願のホテルを完成させたソフィは、オープニングパーティの準備に追われていたが、母ドナの親友ロージーとターニャもやってきて、久々の再会を喜ぶ。しかし、ニューヨークにホテルビジネスを学びにいっている夫のスカイから、一緒にニューヨークで暮らさないかと誘われ、心揺れるソフィ。そんな彼女に、ロージーやターニャ、そして3人のパパのひとりであるサムらは、若き日の物語を話し始める。キャストにはソフィ役のアマンダ・セイフライドを筆頭に、ドナ役のメリル・ストリープら前作のメンバーが再結集。若き日のドナ役に「シンデレラ」のリリー・ジェームズ、若き日のサム役に「戦火の馬」のジェレミー・アーバイン、ソフィの祖母ルビー役に「バーレスク」のシェールら、新たなメンバーも参加。「17歳のエンディングノート」のオル・パーカーが監督・脚本を手がけた。
ネット上の声
- 構成はゴッドファーザーpart2的な感じ。 酔っ払ってたせいもあっ...
- 賑やかなだけで、エピローグレベルの薄さ
- 母目線で・・とにかくドナが愛おしくて。
- 上映中に踊りたくなってしまった
恋愛、 ミュージカル、 コメディ
- 製作年2018年
- 製作国アメリカ
- 時間114分
- 監督オル・パーカー
- 主演アマンダ・セイフライド
-
「ひばり チエミ いづみ 三人よれば」の笠原良三と「男嫌い」の井手俊郎が共同でシナリオを執筆「太陽は呼んでいる」の須川栄三が監督したミュージカル。撮影は「国際秘密警察 虎の牙」の内海正治。
ネット上の声
- 日本のミュージカル映画の代表作とは聞いていたので いつの日か観てみたいと思ってま
- パンツは穿き古しでも身なりが良ければ・・・♪
- 高度成長期日本のサラリーマンミュージカル
- ジャパニーズ(昭和)ミュージカルの傑作
コメディ
- 製作年1964年
- 製作国日本
- 時間100分
- 監督須川栄三
- 主演フランキー堺
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大富豪の遺児だと知らされた快男児が遺産を狙う悪党相手に奮戦する一大娯楽作。主演はインド映画界の人気者、「ムトゥ 踊るマハラジャ」の“スーパースター”ラジニカーントで、本作では自ら製作も手掛けた(K・S・ナーガラージャンラージャ、K・ラリウラサード・ラーオと共同)。監督は新鋭のスンダルC。脚本はスンダルCと“クレイジー”モーハーン。撮影はセンディルクマール。音楽はディーヴァー。共演は新星のサウンダリヤー、「ムトゥ 踊るマハラジャ」のセンディルほか。
ネット上の声
- ムトゥ以上に娯楽性に富んでる
- エンターテイメントの神様!
- 漫画のよう(笑)
- ド派手な演出
コメディ
- 製作年1997年
- 製作国インド
- 時間166分
- 監督スンダル・C
- 主演ラジニカーント
-
「ラヴ・パレイド」「モンテカルロ」に次ぐエルンスト・ルビッチ監督作品で、レオポールト・ヤコブソン、フェリックス・ドルマン合作の「ワルツの夢」及びハンス・ミュラー作の小説に基づいてエルネスト・ヴァイダとムソン・ラファエルソンが共同して脚色し、「踊り子夫人」「名門芸術」のジョージ・フォルシーが撮影した。作詞及び作曲は「ラヴ・パレイド」と同じくクリフォード・グレイ、オスカー・ストラウスがそれぞれ担当している。主役は「ラヴ・パレイド」「巴里選手」のモーリス・シュヴァリエが演じ、「彼女の名誉」「屠殺者(1930)」のクローデット・コルベール、「彼女の名誉」「女は真っ平(1931)」のチャールズ・ラグルズ、舞台から来たミリアム・ホプキンス、「三太郎大西洋横断」のジョージ・バービア等が助演している。
ネット上の声
- とちょっぴりほろ苦さがある
- 間違いから正しい結婚へ
- 最近映画史的な視点で(と言ってもあくまで我流ですが)映画を観るのが面白くなってい
- いつもニヤケたお調子者の中尉ニキは、その笑顔でヴァイオリニストと王女を虜にしちゃ
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1931年
- 製作国アメリカ
- 時間88分
- 監督エルンスト・ルビッチ
- 主演モーリス・シュヴァリエ
-
伝説的演出家・振付師ボブ・フォッシーが生んだ名作ミュージカルを、レニー・ゼルウィガー、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、リチャード・ギアの共演で映画化。振付師として活躍していたロブ・マーシャルが初メガホンをとり、2003年・第75回アカデミー賞で作品賞を含む6部門に輝いた。1920年代、シカゴ。スターを夢見るロキシーは、ナイトクラブの舞台に立つヴェルマを憧れのまなざしで見つめていた。ロキシーは自分をショーに売り込んでくれるという男と不倫するが、その言葉が嘘だったことを知り彼を殺害。刑務所に送られた彼女は、同じく殺人罪で投獄されたヴェルマと出会う。ヴェルマは敏腕弁護士ビリーを雇って自らを被害者として演出し、獄中にいながらも世間の注目を集めていた。ロキシーもそれを真似てビリーを雇い、ヴェルマを上回る人気を獲得するが……。
ネット上の声
- 女犯罪者が陽気に歌って踊るミュージカル
- 冒頭から心が躍る!!!舞台を越えた作品
- 18歳以下の方は大人になってから
- 最高にセクシーなミュージカル
刑務所、 ミュージカル、 ヒューマンドラマ、 コメディ
- 製作年2002年
- 製作国アメリカ
- 時間113分
- 監督ロブ・マーシャル
- 主演レニー・ゼルウィガー
-
ミュージカル、 コメディ
- 製作年2019年
- 製作国アメリカ
- 時間70分
- 監督リス・トーマス
- 主演ジョン・ムレイニー
-
ファッション・モデルの女王として一世を風びしたツイッギーの主演するファンタジックなミュージカル。製作・監督・脚本はケン・ラッセル、原作(舞台劇)はサンディ・ウィルソン、撮影はデイヴィッド・ワトキン、音楽(編曲・指揮)はピーター・マクスウェル・デイヴィス、舞踏振付けはテリー・ギルバート、衣装デザインはシャーリー・ラッセル、編集はマイケル・ブラッドセルが各々担当。出演はツイッギー、クリストファー・ゲイブル、マックス・エイドリアン、ブライアン・プリングル、マレー・メルヴィン、モイラ・フレーザー、ジョージナ・ヘイル、ウラデク・シーバルなど。
ネット上の声
- ケンちゃんのブロードウエイミュージカル!
- やればできるんだね、ケン・ラッセル!
- 舞台ミュ−ジカルとの融合
- ワンダフル・ミュージカル
恋愛、 ミュージカル、 コメディ
- 製作年1971年
- 製作国イギリス
- 時間110分
- 監督ケン・ラッセル
- 主演ツイッギー
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「踊らん哉」の次ぐフレッド・アステア、ジンジャーロジャース主演映画で、マリアン・エインスリーとガイ・エンドアの原案に基づいて「赤ちゃん教育」と同じくダドリー・ニコルズとヘイガー・ワイルドが協力してストーリーを書き、「踊らん哉」と同じくアラン・スコットとアーネスト・パガノが脚本を共同執筆し、「踊らん哉」「艦隊を追って」のマーク・サンドリッチが監督し、「ステージ・ドア」「偽装の女」のロバート・デ・グラスが撮影した。音楽は「艦隊を追って」「世紀の楽園」のアーヴィング・バーリンが作詞作曲し、按舞は「トップ・ハット」以来のハーメス・パンの担当である。助演は「新婚道中記」「酔いどれリズム」のラルフ・ベラミー、舞台喜劇女優ルエラ・ギーア「処女読本(1938)」のジャック・カースン、「靴を脱いだ女」のフランクリン・バングボーン等である。
ネット上の声
- アステア、ジンジャーの気ままなダンス
- ああ、ファーストキスだったのですね。
- こんな素敵な映画は滅多にない
- 夢を見るためのメニューは…
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1938年
- 製作国アメリカ
- 時間82分
- 監督マーク・サンドリッチ
- 主演フレッド・アステア
-
30年前の恋の記憶に引き戻された女とその息子を中心とした恋愛ミュージカル・コメディ。1986年のカンヌ映画祭監督特別上映作品。製作はマルティーヌ・マリニャック、監督・脚本は「アンナの出会い」のシャンタル・アケルマン、音楽はマルク・エルエが担当。出演はミリアム・ボワイエ、ジョン・ベリーほか。
ネット上の声
- ギャングにしてはおとなしいなあ~
- 冒頭心掴まれたのだけど、何か核心的なものが愛と孤独を語るには足りない気がした そ
- 愛に辟易するでもなく冷めた視線を送るでもない、「人は誰かを愛さずにはいられない」
- こんな上半身しか映さないミュージカルがあるかよ、と思っていたら終盤で足元が映るの
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1986年
- 製作国ベルギー,フランス,スイス
- 時間96分
- 監督シャンタル・アケルマン
- 主演ミリアム・ボワイエ
-
恋愛、 ミュージカル、 コメディ
- 製作年1940年
- 製作国アメリカ
- 時間120分
- 監督バスビー・バークレイ
- 主演ミッキー・ルーニー
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1932~33年にニューヨークで、1933~34年にロンドンで好評を得たドワイト・テイラー作のミュージカル・コメディー「陽気な離婚」の映画化で、脚色には「ラジオは笑う」「その夜」の小ジョージ・マリオン・ジュニアと「ふるさとの唄」のドロシ・ヨーストが共同し、監督には「メリケン万歳爆走の巻」「レヴュー艦隊」のマーク・サンドリッチが当たった。主役は「空中レヴュー時代」に出演したフレッド・アステアたジンジャー・ロジャースのチームで「坊やが盗まれた」「紐育・ブロードウェイ」のアリス・ブラディ、「生活の設計」「恋の手ほどき(1933)」のエドワード・エヴァレット・ホートンが共演するほか、エリック・ローズ、エリック・ブローア、ウィリアム・オースティン等が助演している。舞踏振り付けは「空中レヴュー時代」「レヴュー艦隊」のデーヴ・ゴールドで、撮影は「舗道」「お蝶夫人」のデイヴィット・エーベルで、トリック撮影は「コングの復讐」のヴァーノン・ウォーカーが担当。
ネット上の声
- ここから始まったアステア=ロジャース伝説
- 素敵なダンスとコンチネンタルメロディー
- 30年代のハリウッド映画は、この底力!
- 格別の魅力を持つ二人のダンス
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1934年
- 製作国アメリカ
- 時間107分
- 監督マーク・サンドリッチ
- 主演フレッド・アステア
-
日本映画には珍らしいスラップスティック・タッチのミュージカル・コメディ。羽仁進、山田宏一、渡辺武信が共同で、オリジナル・シナリオを書き、「初恋・地獄篇」「愛奴」の羽仁進が監督した。撮影は「ある兵士の賭け」の奥村祐治、音楽をいずみたくが担当している。別題「ピンキーとキラーズの恋の大冒険」。
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1970年
- 製作国日本
- 時間93分
- 監督羽仁進
- 主演ピンキーとキラーズ
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2人のイケメン大学生が担当教授の岡野に振り回される姿を描いたミュージカルコメディシリーズ第2弾。霞ヶ浦農科大学菌類学科の学生である花山児太郎と香取啓介は、例によって教授である岡野にいいようにこき使われる学生生活を送っていた。ある日、花山たちは岡野の命令で南極の氷の密輸に協力させられる。無事に密輸は成功した岡野は、長年の夢であった南極の氷の研究に没頭するが、密輸で利用したトラックに10歳の少年・猟助と1匹の虫が一緒に紛れ込んでいた。南極の虫の存在により、花山と香取は余計なトラブルに巻き込まれることとなるが……。花山役を「Messaiah メサイア」「おそ松さん on STAGE」などの舞台などで活躍する井澤勇貴、香取役を「手裏剣戦隊ニンニンジャー」の松本岳が、岡野教授役をお笑い芸人の岡野陽一、監督は「心魔師」の今野恭成と、前作同様のメンバーが顔をそろえる。
ミュージカル、 コメディ
- 製作年2019年
- 製作国日本
- 時間82分
- 監督今野恭成
- 主演井澤勇貴
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ミュージカル、 コメディ
- 製作年1943年
- 製作国アメリカ
- 時間99分
- 監督ノーマン・タウログ
- 主演ミッキー・ルーニー
-
「トップ・ハット」「艦隊を追って」と同じくフレッド・アステア、シンジャー・ロジャース主演映画で、監督には「乙女よ嘆くな」「愛の弾丸」のジョージ・スティーヴンスが当たった。原作は「空中レヴュー時代」の脚色者の一人アーウィン・ゲルシーが書き下ろし、「トップ・ハット」「艦隊を追って」のアラン・スコットがハワード・リンゼイと協力脚色した。音楽は「ロバータ」「ショーボート」のジェローム・カーン作曲、作詞は「セシリア」「恋の歌」のドロシー・フィールヅである。助演はミュージカル・コメディー俳優ヴィクター・ムーア、「トップ・ハット」のヘレン・ブロデリック及びエリック・ブローア、「愛と光」のベティ・ファーネス、「女秘書の秘密」のジョージ・メタクサの面々で、撮影は例によってデゥィット・エイベル担当。
ネット上の声
- 脇役は、《引き立て役》より《時計》の役割
- とても素晴らしい、「花」が咲いていました
- このパターンちょっと飽きてきたなぁ・・・
- アステア、ロジャースのスゥイングタイム
恋愛、 ミュージカル、 コメディ
- 製作年1936年
- 製作国アメリカ
- 時間104分
- 監督ジョージ・スティーヴンス
- 主演フレッド・アステア
-
敬虔だが恋多き神父と夜の女が織りなす恋の鞘当てを描いたラヴ・コメディ。監督・脚本は80年代以降の香港ニュー・ウェーヴ・シーンを支えた才人ツイ・ハーク。主演コンビは「金玉満堂/決戦!炎の料理人」でもツイ・ハークと組んだレスリー・チャンとアニタ・ユンで、「君さえいれば/金枝玉葉」などでも息のあったところを見せた二人のかけ合いが絶妙。撮影はアーサー・ウォンと「天使の涙」などウォン・カーウァイ作品でおなじみの名手クリストファー・ドイル。音楽は「ペディキャブ・ドライバー」のローウェル・ロー。共演は「つきせぬ想い」でアニタ・ユンと共演したラウ・チェンワン、「金玉満堂」で悪の料理人を演じたツイ・ハーク作品の常連ホン・ヤンヤンほか。
恋愛、 ミュージカル、 コメディ
- 製作年1996年
- 製作国香港
- 時間107分
- 監督ツイ・ハーク
- 主演レスリー・チャン
-
「私の殺した男」に次ぐエルンスト・ルビッチ作品で、「陽気な中尉さん」「ラヴ・パレイド」のモーリス・シュヴァリエが主演するもの。原作はかつて「結婚哲学」として映画化されたことあるロタール・シュミット作の舞台劇で、「私の殺した男」「陽気な中尉さん」のサムソン・ラファエルソンが脚色し、「街のをんな」のジョージ・キューカーがルビッチの指導のもとに監督した。カメラは「私の殺した男」「モンテカルロ」のヴィクター・ミルナーの担当である。助演者は「ラヴ・パレイド」「モンテカルロ」のジャネット・マクドナルド、「母性」「新聞街の殺人」のジュヌヴィエーヴ・トバン、「陽気な中尉さん」「春ひらく(1931)」のチャールズ・ラグルズ、「ニュウムーン」「マダム・サタン」のローランド・ヤング、「陽気な中尉さん」のジョージ・バービア、ジョセフィン・ダン、リチャード、カール、チャールズ・ジューデルスらである。歌詞及び歌曲はオスカー・ストラウス、レオ・ロビン、リチャード・ホワイティングがものした。
ネット上の声
- 私も蝶ネクタイって自分では結べないなあ。
- なんど見ても笑っちゃう
- こじれていく鴛鴦夫婦
- さすがルビッチ
恋愛、 ミュージカル、 コメディ
- 製作年1932年
- 製作国アメリカ
- 時間80分
- 監督エルンスト・ルビッチ
- 主演ジャネット・マクドナルド
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第84回アカデミー賞で主題歌賞を受賞したミュージカルコメディ。ジェイソン・シーゲル&エイミー・アダムスの主演で、かつて世話になった古い劇場を強欲な石油成金から守るためにマペット(=手で頭を、棒で手足を動かす操り人形)たちが立ち上がる姿を描いた。クリス・クーパー、ラシンダ・ジョーンズが共演。アラン・アーキン、ザック・ガリフィアナキス、ケン・チョン、ジャック・ブラックらがゲスト出演。
ネット上の声
- 歌とメタで描くジャド・アパトー的な成長譚
- 精神年齢が下がって楽しい気分になる映画!
- もっとたくさんの人に見てもらいたい
- 思い出がなきゃ、すべてが中途半端!
ディズニー、 人形劇、 ミュージカル、 ファンタジー、 コメディ
- 製作年2011年
- 製作国アメリカ
- 時間102分
- 監督ジェームズ・ボビン
- 主演ジェイソン・シーゲル
-
シェファード・ミードの原作をエイブ・バロウズ、ジャック・ワインストック、ウィリー・ルバートの3人が共同で舞台用台本にし、これをデイヴィッド・スウィフトが映画用に脚色、スウィフトが製作・監督したミュージカル。撮影はバーネット・ガフィ、音楽は「パリで一緒に」のネルソン・リドル、作詞・作曲はフランク・ローサーが担当した。また振付はデール・モレダ、衣裳デザインはミシェリーヌが担当。出演は「ラブド・ワン」のロバート・モース、新星ミシェル・リー、ルディ・ヴァリー、「ウエスト・サイド物語」のアンソニー・ティーグ、モーリン・アーサーほか。
ネット上の声
- 1961年にBWで初演後、トニー賞最優秀ミュージカル作品賞を含む7部門受賞作品🏆
- しがない窓ふき清掃員が売店で見つけた ‶努力しないで出世する方法” が書かれたハ
- めっちゃくだらないけど面白いんだよなーこの作品
- a secretory is not a toyの シーンをYouTubeで偶然
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1967年
- 製作国アメリカ
- 時間121分
- 監督デヴィッド・スウィフト
- 主演ロバート・モース
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ABBAのヒット曲で構成されたブロードウェイ・ミュージカルをオスカー女優メリル・ストリープ主演で映画化。エーゲ海に浮かぶギリシャの小島で、20歳のソフィは結婚式を間近に控えていた。母子家庭で育ったソフィの願いは父親とバージンロードを歩くこと。母親ドナの日記を内緒で読んだソフィは、父親の可能性がある母の昔の恋人3人に招待状を出すのだが……。監督は舞台版も手掛けているフィリダ・ロイド。共演に5代目007のピアース・ブロスナン、コリン・ファースほか。
ネット上の声
- 監督 フィリダ・ロイド、脚本 キャサリン・ジョンソン、結婚式のついでに三人の父と
- 歌い踊らせるだけが、この俳優達への仕事か
- 熟女パワーに爆笑!でも、パパ候補たちよ!
- それを跳ね返すように、歌い踊りとばす!
結婚、 元気が出る、 シングルマザー、 ミュージカル、 コメディ
- 製作年2008年
- 製作国イギリス,アメリカ
- 時間108分
- 監督フィリダ・ロイド
- 主演メリル・ストリープ
-
「月蝕」に次いで井上梅次が脚本・監督にあたるミュージカル・コメディ。撮影も同じく岩佐一泉。主な出演者は「飢える魂」の轟夕起子、ジャズ歌手のペギー葉山、「人間魚雷出撃す」の芦川いづみ、「愛は降る星のかなたに」の浅丘ルリ子、「月蝕」の三橋達也、「牛乳屋フランキー」のフランキー堺、「人間魚雷出撃す」の石原裕次郎、長門裕之、「若の花物語 土俵の鬼」の青山恭二。ほかに岡田眞澄、大坂志郎、キドシン、丹下キヨ子、ジョージ川口らが共演、また月丘夢路以下日活のオールスターが特別出演する。
コメディ
- 製作年1957年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督井上梅次
- 主演轟夕起子
-
「ここは静かなり」の野村芳太郎が、「花嫁募集中」の光畑碩郎と共同でシナリオを書き、「ここは静かなり」に次いで監督にあたった明朗ミュージカル。撮影は同じく井上晴二。主な出演者は、「別れの一本杉」の川喜多雄二、「この女に手を出すな」の高橋貞二、「つゆのあとさき」の有馬稲子、「あなた買います」の大木実、「花ふたたび」の浅茅しのぶ、「恐妻一代」の藤乃高子、「ここは静かなり」の中川弘子、「別れの一本杉」の朝丘雪路、ほかに日守新一、関千恵子など。
ネット上の声
- コメディエンヌぶりも含め越路吹雪の凄さを再発見
- 盆踊りからジャズダンスまで
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1956年
- 製作国日本
- 時間93分
- 監督野村芳太郎
- 主演古川ロッパ
-
「フービー」と同じく、ジーグフェルド一座の人気者エディ・キャンターが主演する映画。ストーリイは特にキャンター自信が「けだもの組合」のモリー・リスキンドとデイヴィッド・フリードマンの助力を得て組み立てたものでこれを「戦う商隊」「山猫酒場」」のキーン・トンプソンが撮影台本にまとめ、「悪魔が跳び出す」「珍暗黒街」のエドワード・サザーランドが監督し、「国際盗賊ホテル」のグレッグ・トーランドが撮影した。主演者を助けて「キートンの恋愛指南番」のシャーロット・グリーンウッド、「フービー」のスペンサー・チャータース、「速成成金」のジョージ・ラフト、バーバラ・ウィークス等が登場する。
ネット上の声
- ええっ!プール水泳は全裸なの♡
- プレ・コード時代の奔放さ
- なんで「突貫貫太」なんだろう?と思っていて、裏ジャケみたら貫太の愛称で呼ばれるエ
- バークレーとトーランドが横並びでクレジットされてるのも凄いけど、ジョージ・ラフト
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1931年
- 製作国アメリカ
- 時間77分
- 監督A・エドワード・サザーランド
- 主演エディ・カンター
-
ネット上の声
- これは全くノーマーク
- What a catfish!
- 話がクソつまらない上にどうでも良すぎて苦痛だったけれど、ジーン・ケリーのダンスシ
- ケリーによる「ヤンキードゥードゥル」の器械体操が素晴らしすぎて泣く
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1947年
- 製作国アメリカ
- 時間---分
- 監督グレゴリー・ラ・カーヴァ
- 主演ジーン・ケリー
-
昭和の巨匠・木村恵吾監督による絢爛豪華なオペレッタ喜劇「狸御殿」シリーズの第2弾。カチカチ山でうさぎにこらしめられて死んだ狸の娘・お黒は、継母おたぬや異母姉きぬたにいじめられながらつらい毎日を送っていた。そんなある日、森で切り倒されそうになった白木蓮を助けたお黒は、お礼として白木蓮の精に魔法をかけてもらい、美しい姫の姿に変身。狸御殿で開かれる狸まつりに出かけた彼女は、狸の若君と出会う。
ネット上の声
- 和製ミュージカルって何があるんじゃろってググッてたら見つけたヤツなんだけど、コレ
- あんまり幸せで化かされてるみたい♡
- 正月向け、華やかなオペレッタ。
- 木村恵吾監督作品!
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1942年
- 製作国日本
- 時間87分
- 監督木村恵吾
- 主演宮城千賀子
-
サミュエル・ホプキンス・アダムスの短篇小説“ナイト・バス”によるミュージカル・ラヴ・ロマンス篇。脚本は故ロバート・リスキンとクロード・ビニョンの共同。製作・監督は「征服者(1955)」ディック・パウエル。撮影は「去り行く男」のチャールズ・ロートン・ジュニア、音楽監督はモリス・W・ストロフ、歌曲はジョニー・マーサー及びジーン・ド・ポールの共同担当。主演は「戦略空軍司令」以来のジューン・アリソン、「ミスタア・ロバーツ」で昨年度アカデミー助演男優賞獲得のジャック・レモン。他に「軍法会議(1956)」のチャールズ・ビックフォード、「ラスヴェガスで逢いましょう」のジム・バッカス、「野郎どもと女たち」のスタッビー・ケイなど。
ネット上の声
- 昨年12月に「重役室」が発売され、今年の4月に本作が♪
- 😆←感想これだけ(笑)
- DVD化 希望
- 1930年代ごろから人気を博した名優ディック・パウエルが監督としてメガホンを取り
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1956年
- 製作国アメリカ
- 時間94分
- 監督ディック・パウエル
- 主演ジャック・レモン
-
ロジャース・ハマースティンの傑作ミュージカル・プレーとしてブロードウェイの舞台で好評を博した「フラワー・ドラム・ソング」の映画化である。C・Y・リー原作の同名の小説を故ハマースティンが舞台用に脚色し、さらにジョセフ・フィールズが映画向きにアダプト、「いとしの殿方」のヘンリー・コスターが監督した。撮影のラッセル・メティ、音楽のアルフレッド・ニューマンは共にミュージカル映画のベテランである。出演者は、「スージー・ウォンの世界」のナンシー・クワン、「嬉し泣き」のジェームズ・繁田、「サヨナラ」のナンシー梅木、それにファニタ・ホールなど。なお、全編には11曲のヒット・ナンバーが挿入されている。ロス・ハンター製作。
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1961年
- 製作国アメリカ
- 時間133分
- 監督ヘンリー・コスター
- 主演ジャック・スー
-
吉田広介の脚本を「未成年」のコンビ、井上梅次が監督、間宮義雄が撮影を担当した。主なる出演者は「ジャンケン娘」の江利チエミ、「未成年」の長門裕之、「月がとっても青いから」のフランキー堺、「続・警察日記」の芦川いづみ、「幼きものは訴える」の浅丘ルリ子など。なおへ波画中のショーに月丘夢路、北原三枝、新珠三千代、南田洋子などが顔を見せる。副題は「ジャズ・オンパレード1956年」。
ネット上の声
- 華やかな和製ミュージカル♪
- 豪華絢爛な和風レビュー!
- ミュージカルに出ることを夢見る貧しい若者たちが奮闘の末夢叶うサクセスストーリーで
- 後半のショーセットや演出には緩さを感じるものの、今の人には無い美意識が垣間みられ
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1956年
- 製作国日本
- 時間92分
- 監督井上梅次
- 主演江利チエミ
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ネット上の声
- ふざけた効果音と共に昇る太陽のアニメーションを約15年ぶりに唐突に見せられて戸惑
- アーミンとはオコジョの冬毛(白色)です
- 絵画から飛び出す歴代の先祖たち
- 天井を突き破って
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1948年
- 製作国アメリカ
- 時間89分
- 監督エルンスト・ルビッチ
- 主演ベティ・グレイブル
-
「踊る大紐育」のヴェラリ・エレンが英国に渡って主演した一九五一年度色彩ミュージカル。F・ダンマンとH・ローゼンフィールドの映画用原作からヴァル・ゲストが脚色、「天国と地獄」のブルース・ハンバーストンが監督に当る。撮影は「三つの情熱」のアーウィン・ヒリヤー、作曲はミッシャ・スポリアンスキーで、ヴェラ・エレンは、『ピカデリイ・ファンタジイ』他二曲を踊る。共演者は「天国への階段」のデイヴィッド・ニーヴンと「ロッキーの春風」のセザール・ロメロ、他にボビー・ハウズ、ゴードン・ジャクソン、ダイアン・ハート、サンドラ・ドーンら。
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1951年
- 製作国イギリス
- 時間87分
- 監督H・ブルース・ハンバーストン
- 主演シーザー・ロメロ
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1934年に製作された「其の夜の真心」を、フランク・キャプラ監督がセルフ・リメイクしたミュージカル作品。ヒギンズ財閥の長女と婚約して製紙会社の社長となったダンは、競馬への情熱を捨てきれず、愛馬を連れて家を飛び出す。手持ちの資金をすべてつぎ込み、愛馬をダービーに出場させようとしていた彼の元へ、以前から密かに彼に想いを寄せていたヒギンズ家の末娘アリスが現れ……。主人公ダンをビング・クロスビーが好演。
ネット上の声
- オリジナルより愛着が強いリメイク作品
- すごく久しぶりに見直した
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1950年
- 製作国アメリカ
- 時間112分
- 監督フランク・キャプラ
- 主演ビング・クロスビー
-
ネット上の声
- でびさん演じるマリコローズの強烈なキャラが最高に面白くていい声
- GEOで350円で売られていたので喜んでゲット
- クルシメさん的
ミュージカル、 コメディ
- 製作年2009年
- 製作国日本
- 時間66分
- 監督小林でび
- 主演小木曽睦美
-
ニコライ・ゴーゴリの著名な戯曲「検察官」をミュージカル・コメディ化した映画で、ダニー・ケイ「ダニー・ケイの天国と地獄」が主演する1949年作品。製作はジェリー・ウォルド「ガラスの動物園(1950)」、監督はヘンリー・コスター「ハーヴェイ」の担当。脚色はフィリップ・ラップとハリー・カーニッツ「ヴィナスの接吻」で、作詞作曲はいつものダニー・ケイ夫人のシルヴィア・ファイン「彼女は協力製作者」、撮影はエルウッド・ブレデルである。ケイをめぐる出演者は、ウォルター・スレザク「踊る海賊(1948)」、バーバラ・ベイツ「イヴの総て」、エルザ・ランチェスター「気まぐれ天使」、ジーン・ロックハート、アラン・ヘール、ウォルター・カトレットらである。
ネット上の声
- ゴーゴリの原作戯曲では、汚職・不正・収賄を重ねる腐敗役人達が、文無しの青年をお忍
- ダニー・ケイは『五つの銅貨』、『ホワイト・クリスマス』を見てから大好きです
- 子供の頃によく観てた(観せてもらってた)映画、DVD購入して5・6年ぶりに見直し
- ダニー・ケイの多才なパフォーマンスに魅せられて♪
コメディ
- 製作年1949年
- 製作国アメリカ
- 時間102分
- 監督ヘンリー・コスター
- 主演ダニー・ケイ
-
「Shall we ダンス?」「それでもボクはやってない」の周防正行監督が、京都を舞台に舞妓になるために頑張る少女の成長物語を、数々のオリジナルソングが彩るミュージカル仕立てで描いた。舞妓がひとりしかいなくなってしまった京都の小さな花街・下八軒の老舗お茶屋・万寿楽(ばんすらく)に、どうしても舞妓になりたいという少女・春子が現れる。最初は断られた春子だが、そこに居合わせた語学学者の「センセ」こと京野が、鹿児島弁と津軽弁の混ざった春子に興味を示し、彼女が万寿楽にいられるよう取り計らう。かくして万寿楽の仕込み(見習い)になった春子だったが、花街の厳しいしきたりや稽古、慣れない言葉づかいに悪戦苦闘。そしてある日、突然声が出なくなってしまい……。2011年・第7回「東宝シンデレラ」審査員特別賞受賞の上白石萌音が、オーディションを経て春子役に抜てきされた。
ネット上の声
- 作らなくてもよい映画、なんじゃこれっ??
- 舞妓版『マイフェアレディ』with京都の雨♪
- 舞妓とおもたら婆ダアツタ、チクショー!
- 名作「マイ・フェア・レディ」への冒涜
ミュージカル、 コメディ
- 製作年2014年
- 製作国日本
- 時間135分
- 監督周防正行
- 主演上白石萌音
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「ラヴ・パレイド」「山の王者」と同じくエルンスト・ルビッチが監督したオペレッタ映画で、ハンス・ミューラー原作の小説「青き海岸」をもとにし、それにブース・ターキントン、エヴェリン・グリーンリーフ・サザーランド合作の「ムッシュウ・ポーケール」の一節を付加して「ラヴ・パレイド」「レビューのパリっ子」などの脚本をものしたエルネスト・ヴァイダが映画的に脚色したもの。歌詞及び作曲執筆にあたったのは、レオ・ロビン、リチャード・A・ホワイティング、W・フランク・ハーリングの3人で、ヴィンセント・ローレンスがヴァイダを助けて台詞の幾つかを書き、「アイスクリーム艦隊」「ラヴ・パレイド」のヴィクター・ミルナーが撮影を担任している。主役を演ずるのは「巴里(1929)」に出演した英国ミュージカル・プレイの人気俳優ジャック・ブキャナン及び「ラヴ・パレイド」「放浪の王者(1930)」「極楽島満員」のジャネット・マクドナルドで、ほかに「ブルドッグ・ドラモンド」「摩天楼の巨人」のクロード・アリスター、「アルプスの悲劇」「悪魔の日曜日」のザス・ピッツ、「ラヴ・パレイド」「悪漢の唄」のライオネル・ベルモア、「ドノヴァン」のジョン・ローシュ、テイラー・ブルック、アルバート・コンティ、ヘレン・ガーデン、ドナルド・ノヴィス、デイヴィッド・パーシー、エリック・ベイその他が助演している。
ネット上の声
- あたまナデナデ♡
- 幸福の哲学
- 南フランスのモンテ・カルロを舞台にヨーロッパの架空小国の貴族間の恋の駆け引きをミ
- 年々ルビッチが苦手になってきた気もするが、そもそもジャネット・マクドナルドが全然
恋愛、 ミュージカル、 コメディ
- 製作年1930年
- 製作国アメリカ
- 時間90分
- 監督エルンスト・ルビッチ
- 主演ジャネット・マクドナルド
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クルト・ヴァイル作曲、ベルトルト・ブレヒト台本の「三文オペラ」の3度目の映画化であるミュージカル。エグゼクティヴ・プロデューサーはメナハム・ゴーランとヨーラン・グローバス、製作はスタンリー・チェイス、ゴーランが「ハンナ・セナシュ」に続き監督し、音楽監修のドヴ・セルツァーと共に脚色も担当、撮影はエレメール・ラガリイ。出演はラウル・ジュリア、ジュリア・ミゲネスほか。
ネット上の声
- マック・ザ・ナイフ~♪
- ザ・シネマが発掘してくださった激レア映画!!確かに豪華スター勢揃いだし、ごく普通
- オリジナルに忠実な映画化ということと、プロのオペラ歌手も出ているというので期待し
- アダムスファミリーのお父ちゃんが女にだらしないめちゃくちゃな犯罪者になって歌を歌
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1989年
- 製作国アメリカ
- 時間123分
- 監督メナハム・ゴーラン
- 主演ラウル・ジュリア
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美しき妻への愛を胸に、悪党に立ち向かう正義漢の活躍を描いた娯楽スペクタクル。「ムトゥ 踊るマハラジヤ」「頭目」のインドの国民的映画俳優“スーパースター”ラジニカーントが、同作の人気女優ミーナと初共演した記念すべき一作で、「踊るマハラジャ2」と題されているが、実際には「ムトゥ」以前に製作された。監督・脚本・歌詞はR・V・ウダヤクマール。製作はA・サラヴァナンとM・バーラス・ブラマニアン。音楽は「ボンベイ」「アンジャリ」のイライヤラージャ。東京国際ファンタスティック映画祭98でも上映された。
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1993年
- 製作国インド
- 時間165分
- 監督R・V・ウダヤクマール
- 主演ラジニカーント
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俳優の崎本大海、グラビアアイドルの紗綾、お笑い芸人のつぶやきシローという異色な顔合わせで描くミュージカルコメディ。飛び降り自殺の巻き添えになり死んでしまったダメ教師の藤本は、気がつくと天国と地獄の境目にいた。生前の無気力な態度がたたり、天国へ行かれるか地獄に落とされるか、岐路に立たされた藤本は、目の前に現れた「ゴンゲンさま」から天国行きのための課題を与えられる。それは、4人のどうしようもない訳あり女たちを立派な大和撫子に仕立て上げるというもので、一時的に現世に戻された藤本は、自称「天界のドラァグクイーン」というウメちゃんの力を借りながら課題に挑むが……。
ネット上の声
- ヘタをするとカルト映画の仲間入り?
- 飛び降り自殺の巻き添えで死んだ教師が、天国行きか地獄行きかを決める...
- 見ていて楽しかった!
- 見ていて楽しかった!
コメディ
- 製作年2013年
- 製作国日本
- 時間92分
- 監督六車俊治
- 主演崎本大海
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原作はコーデリア・ドレクセル・ビドルの自伝小説。この小説は彼女とカイル・クライトンの共著である。脚色は「白馬奪回作戦」のA・J・キャロザーズ、監督は「猛犬ご注意」のノーマン・トーカーが担当したミュージカル。撮影は「メリー・ポピンズ」のエドワード・コールマン、音楽は、やはり「メリー・ポピンズ」のリチャード・M・シャーマンとロバート・B・シャーマンのディズニー映画の秘蔵っ子コンビ、音楽監督ならびに編曲・指揮をジャック・エリオットが担当した。振り付けは「メリー・ポピンズ」「サウンド・オブ・ミュージック」のマーク・ブローとディ・ディ・ウッドのコンビ。出演はフレッド・マクマレイとグリア・ガースンのベテランが夫妻役を、舞台「心を繋ぐ6ペンス」で大ヒットをとばしたトミー・スティール、「渇いた太陽」のジェラルディン・ペイジ、これが映画デビューのレスリー・アン・ウォーレンほか。なお、ディズニー映画の製作担当副社長のビル・アンダーソンが共同製作にあたっている。
ネット上の声
- バヤンパンパンが大ヒット
- ビデオマーケット様、この幻のディズニー映画を配信してくださって感謝しかありません
- ディズニーの『メリー・ポピンズ』の次の実写ミュージカル
- 1967年記録漏れ事件、最大の悲劇の1つ…🥲
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1967年
- 製作国アメリカ
- 時間145分
- 監督ノーマン・トーカー
- 主演ジョン・デヴィッドソン
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ネット上の声
- 幼児の頃に観た舞台版が好きすぎて後学のために令和にVHSを買って観た
- 「ウリなり」好き
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1999年
- 製作国日本,インド
- 時間38分
- 監督S・アジットクマール
- 主演南原清隆
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福岡県博多を舞台に、福岡県出身者のオールスターキャストで、全編博多弁による、歌と踊り、笑いにアクション満載の“ゴッタ煮”映画。タイトルにもなっている“ちんちろまい”とは博多弁で《てんてこまい》の意味。
ミュージカル、 コメディ
- 製作年2000年
- 製作国日本
- 時間106分
- 監督大森一樹
- 主演武田鉄矢
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「妻は告白する」の井手雅人が脚本を書き、「次郎長社長よさこい道中」の瀬川昌治が監督したミュージカル喜劇。撮影は「東京パトロール 終列車の少年」の田中義信。
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1961年
- 製作国日本
- 時間91分
- 監督瀬川昌治
- 主演梅宮辰夫
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「スウィングガールズ」「ハッピーフライト」の矢口史靖が監督・脚本を手がけたミュージカルコメディ。一流商社で働く勝ち組OLで、幼いころの苦い思い出からミュージカルを毛嫌いする鈴木静香は、ある日、姪っ子と訪れた遊園地で怪しげな催眠術師のショーを見学し、そこで「曲が流れると歌って踊らずにいられない」という“ミュージカルスターの催眠術”にかかってしまう。その日から、静香は街中に流れるちょっとしたメロディや携帯の着信音など、あらゆる音楽に反応するように。術を解いてもらおうと再び催眠術師のもとを訪れた静香だったが、そこは既にもぬけの殻。困り果てた彼女は、催眠術師の助手をしていた千絵とともに、催眠術師の行方を捜すが……。「グッモーエビアン!」の三吉彩花が主演を務め、ミュージカルシーンの全ての歌とダンスを吹き替えなしで演じる。共演には、お笑い芸人のやしろ優、シンガーソングライターでモデルのchay、「怒り」の三浦貴大、「銀魂」のムロツヨシ、ベテラン俳優の宝田明ら個性豊かなキャストが集結。
ネット上の声
- これが日本のミュージカル映画の限界か!?
- ミュージカル風ロードムービーとして観れば
- ミュージカル と呼ばないで。
- 想像以上に無理でした
ミュージカル、 コメディ
- 製作年2019年
- 製作国日本
- 時間103分
- 監督矢口史靖
- 主演三吉彩花
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「世紀の女王」と同じくエスター・ウィリアムズとレッド・スケルトンが共演するテクニカラーのミュージカル1949年作品。製作も同じくジャック・カミングス、監督は「夢みる少女」のエドワード・バゼルが当たる。脚本は「世紀の女王」のドロシー・キングスレイ、撮影は「ショウ・ボート(1951)」のチャールズ・ロシャー、音楽監督はジョージー・ストール、歌曲はフランク・ローサー、ミュージカル・ナンバーの振付監督は「世紀の女王」のジャック・ドノヒューが夫々担当。なお歌曲中Baby It's Cold Outsideは49年度アカデミー歌曲賞をとった。助演者は「戦場(1949)」のリカルド・モンタルバン、「踊る大紐育」のベティ・ギャレット、「三銃士(1948)」のキーナン・ウィン、ザヴィエル・クガートとその楽園、テッド・デ・コルシア、マイク・マザーキらである。
ネット上の声
- 洗練と泥臭さの大きな落差
- 「映画の内容なんかサッパリ忘れたけれど、エスター・ウィリアムズがプールの中で踊る
- 本作ではエスター・ウィリアムズよりも、ザビア・クガート楽団の見せ場の方が、断然印
- 馬に乗せたい女と馬に乗りたくない男のしつこいギャグが良かった
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1949年
- 製作国アメリカ
- 時間93分
- 監督エドワード・バゼル
- 主演エスター・ウィリアムズ
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あとどのくらい生きられるかという人間の心理を風刺的に描いたミュージカル喜劇“ヘイゼル・フラッグ”から「エディ・フォイ物語」の製作監督チーム、ジャック・ローズとメルヴィル・シューヴルスンがマーティン=ルイスのためにシナリオを書き、「お若いデス」のノーマン・タウログが監督した。カメラと音楽は「画家とモデル」のダニエル・ファップとウォルター・スカーフ。マーティン=ルイスを助けて「死の猛獣狩」のジャネット・リー、「スカートをはいた中尉さん」のシェリー・ノース、「アニーよ銃をとれ」のエドワード・アーノルド等が出演する。
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1954年
- 製作国アメリカ
- 時間95分
- 監督ノーマン・タウログ
- 主演ディーン・マーティン
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イギリスの劇作家ジョン・ゲイの手になった舞台劇をドイツ人エリザベス・ハウプトマンが独白し、ベルト・ブレヒトによって台本が書き下ろされ、ドイツの若き作曲家クルト・ヴァイルの作曲によって三幕八場の音楽劇に完成された有名な『三文オペラ』を「西部戦線一九一八年」「パンドラの箱」のG・W・パブストが監督製作した映画で、撮影は、「ウォタルー街」「スピオーネ」のフリッツ・アルノ・ワグナー。主な出演者はルドルフ・フォルスター、カローラ・ネイベル、「拳闘王」を監督したラインホルト・シュンツェル、「カラマゾフの兄弟」「倫落の女の日記」のフリッツ・ラスプ。ヴァレスカ・ゲルト、ロッテ・レーニヤなどである。
ネット上の声
- マック・ザ・ナイフ 資本主義の矛盾を風刺
- ひたすらネムタイ昭和7年に本上映映画
- ヒトラーが目の敵にした異形のオペラ
- 衣食足りて礼節を知る?
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1930年
- 製作国ドイツ,アメリカ
- 時間108分
- 監督G・W・パブスト
- 主演ルドルフ・フォルスター
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ネット上の声
- ドリスデイとジャックカーソンがルーニーテューンズと歌い踊る!最高!!😆
- なんと私含め2人しかmarkしていない...!(笑)ドリス・デイ主演作ということ
- ドリスデイ主演の芸能界内幕ものロマンチックコメディミュージカル 実力はあるのに売
- 実力はあるが売れないシングルマザーの歌手が落ち目のマネージャーと共に成功をおさめ
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1949年
- 製作国アメリカ
- 時間101分
- 監督マイケル・カーティス
- 主演ジャック・カーソン
-
ミュージカル、 コメディ
- 製作年1953年
- 製作国日本
- 時間93分
- 監督川島雄三
- 主演美空ひばり
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ミュージカル、 コメディ
- 製作年1951年
- 製作国アメリカ
- 時間77分
- 監督ハーモン・ジョーンズ
- 主演モンティ・ウーリー