全35作品。バレエ映画ランキング

  1. リトル・ダンサー

    リトル・ダンサー
    評価:S4.24
    日本アカデミー賞(2002年・最優秀外国作品賞)イギリスの炭坑町に住む少年ビリーは、偶然目にしたバレエ教室に惹かれ、女の子たちに混じって練習するうち夢中になっていく。めきめき上達する彼に自分の夢を重ね、熱心に指導するウィルキンソン先生。しかし大事なお金をバレエに使うことを知った父は激怒し、教室通いを禁じる。先生はビリーにロイヤル・バレエ学校のオーディションを受けさせたい一心で無料の個人レッスンを行うが、オーディションの朝、炭鉱夫の兄トニーがスト中に逮捕される。

    ヒューマンドラマ、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    心と体が喜びを感じる時は、それが生きる道
    まさにダンシング♪一緒にどうぞ!
    バレエダンサーを夢見る少年
    最後でグッときます・・・!
    製作年:2000
    製作国:イギリス
    監督:スティーヴン・ダルドリー
    主演:ジェイミー・ベル
    1
  2. 愛と哀しみのボレロ

    愛と哀しみのボレロ
    評価:A4.03
    『マイ・ラブ』『男と女』などのクロード・ルルーシュ監督によるドラマ。ベルリン、モスクワ、パリ、ニューヨークを舞台に指揮者ヘルベルト・フォン・カラヤン、バレエダンサーのルドルフ・ヌレエフ、シャンソン歌手エディット・ピアフ、ジャズミュージシャンのグレン・ミラーらの波瀾(はらん)の人生をモデルに壮大な物語を紡ぐ。

    ヒューマンドラマ、家族、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    伝説となる、ジョルジュ・ドンの踊るボレロ
    何回も見ました。すばらしい作品です
    巧みで濃密。実感2時間のち脳疲労。
    また映画館で見られて幸せです。
    製作年:1981
    製作国:フランス
    監督:クロード・ルルーシュ
    主演:ロベール・オッセン
    2
  3. ファースト・ポジション 夢に向かって踊れ!

    ファースト・ポジション 夢に向かって踊れ!
    評価:A4.03
    ローザンヌ国際バレエコンクール同様、世界的に著名なバレエコンクールの一つ「ユース・アメリカ・グランプリ」入賞を目指す子どもたちを追ったドキュメンタリー。出身やバックグラウンドは異なるものの、プロを目指し日々血のにじむような努力を惜しまない6人のダンサーたちの驚異の日常を映し出す。

    ドキュメンタリー、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    夢を信じ、日々努力して生きる子供達の姿が輝いている!
    超お勧め:バレエを知らない人にも
    夢が叶うって生半可ではない!!
    夢に挑戦することの素晴らしさ。
    製作年:2011
    製作国:アメリカ
    監督:ベス・カーグマン
    主演:アラン・ベル
    3
  4. ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣

    ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣
    評価:A4.01
    英国ロイヤル・バレエ団で名をはせるものの、数年で退団したバレエ界の異端児セルゲイ・ポルーニンを追ったドキュメンタリー。退団後に発表された「Take Me To Church」のミュージックビデオで再び注目を浴び、類いまれな才能を持て余す彼の知られざる素顔を、本人や家族、関係者のインタビューから解き明かす。

    ドキュメンタリー、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    純朴田舎少年ではいられなかった天才の苦悩
    踊りで語る
    かっこよすぎるセルゲイを見るだけでも価値あり
    バレエに興味ない人でも惹きつけられる
    製作年:2016
    製作国:イギリス,アメリカ
    監督:スティーヴン・カンター
    主演:セルゲイ・ポルーニン
    4
  5. エトワール

    エトワール
    評価:A3.85
    パリ・オペラ座バレエ団のダンサーたちの素顔や日常をとらえたドキュメンタリー。エトワールという最高位を頂点に1つの階級社会が作られているパリ・オペラ座の舞台裏で、厳しく情熱的な人間模様が展開される。監督・撮影は「情事の後」などの俳優として知られるニルス・タヴェルニエ。本作が初長編監督となる。登場するのは、マニュエル・ルグリ、ニコラ・ル・リッシュ、オーレリ・デュポン、アニエス・ルテステュ、ジョゼ・マルティネズ、エリザベット・プラテル、藤井美帆などの有名ダンサー、振付師のイリ・キリアンやモーリス・ベジャールほか。

    ドキュメンタリー、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

     ずーっと練習風景とインタビュー。オペラ座の階級制度、エトワール、...
    肉体と精神のバランスが問われる芸術
    孤高なる魂の芸術を観て私は想う。
    バレエの厳しい世界で上り詰める人
    製作年:2000
    製作国:フランス
    監督:ニルス・タヴェルニエ
    主演:マニュエル・ルグリ
    5
  6. ライムライト

    ライムライト
    評価:A3.82
    アカデミー賞(1973年・作曲賞) 人生への絶望から自殺を図った踊り子テリーを救った老道化師カルベロは、愛に溢れた笑顔をもって彼女を元気づけた。今の彼には、かつての栄光はなく、生活も楽ではなかったが、何故かこの少女を見捨てることはしのびなかったのだ。

    ヒューマンドラマ、恋愛、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    チャップリン中・上級者向け。
    自虐ネタか?
    何かが変だ!
    全盛期を過ぎ、すっかり落ちぶれた道化師カルヴェロは自殺を試みたバレ...
    製作年:1952
    製作国:アメリカ
    監督:チャールズ・チャップリン
    主演:チャールズ・チャップリン
    6
  7. ブラック・スワン

    ブラック・スワン
    評価:B3.67
    アカデミー賞(2011年・主演女優賞)『レスラー』のダーレン・アロノフスキー監督と、『スター・ウォーズ』シリーズのナタリー・ポートマンがタッグを組んだ心理スリラー。内気なバレリーナが大役に抜てきされたプレッシャーから少しずつ心のバランスを崩していく様子を描く。

    サスペンス、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    あぁ苦しい。ナタリー素晴らしい。
    ウィノナさんじゃないですか
    引き込まれた!
     「白鳥だけなら君を選ぶのにな」と言ってたトマス・ルロイ(カッセル...
    製作年:2010
    製作国:アメリカ
    監督:ダーレン・アロノフスキー
    主演:ナタリー・ポートマン
    7
  8. セイブ・ザ・ラストダンス

    セイブ・ザ・ラストダンス
    評価:B3.63
     「ハムレット」のジュリア・スタイルズ主演で、一度はバレエへの夢をあきらめた少女が、自らの夢に向かってひたむきに努力する黒人少年と出会って再びバレエに目覚めていく姿を爽やかに描く青春ラブ・ストーリー。名門のジュリアード音楽院への進学を夢みてバレエに情熱を燃やす少女サラ。

    ヒューマンドラマ、かっこいい女性アスリートが登場する、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    MTVプロディース“踊る青春映画”♪
    ダンスよりも人間ドラマ
    ぜひとも見て欲しい作品
    2011年の始まりは・・・
    製作年:2001
    製作国:アメリカ
    監督:トーマス・カーター
    主演:ジュリア・スタイルズ
    8
  9. 赤い靴

    赤い靴
    評価:B3.63
    アカデミー賞(1949年)ヴィクトリア(モイラ・シアラー)はロンドンで、レルモントフ・バレエ団を率いるボリス(アントン・ウォルブルック)の目に留まる。同じころ、新進作曲家ジュリアン(マリウス・ゴーリング)も同バレエ団に採用される。プリマ(リュドミラ・チェリナ)の結婚によりヴィクトリアが主役に抜てきされ、新作「赤い靴」への企画がスタートするが……。

    ヒューマンドラマ、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    半世紀の時を経て蘇る「赤」の衝撃
    もっと綺麗な映像で見たい
    アイドルの赤い靴
    靴の色をもっと赤くしてほしかった。
    製作年:1948
    製作国:イギリス
    監督:マイケル・パウエル
    主演:モイラ・シアラー
    9
  10. センターステージ

    センターステージ
    評価:B3.61
    ダンサーたちの挫折と栄光を描いたバレエ映画。監督は「私の愛情の対象」のニコラス・ハイトナー。脚本はキャロル・ハイキネン。撮影は「ヒマラヤ杉に降る雪」のジェフリー・シンプソン。音楽はジョージ・フェントン。出演は、本作が映画デビューとなるアマンダ・シュール、ゾーイ・サルダナ、イーサン・スティーフェル、サシャ・ラデッキー、イリア・クーリック、「恋のから騒ぎ」のスーザン・メイ・プラット、「アメリカン・ビューティー」のピーター・ギャラガーほか。

    ヒューマンドラマ、かっこいい女性アスリートが登場する、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    踊りがカッコいいし、終わり方が最高!
    バレエ好きな方にオススメ!!
    こっちまで踊りたくなる!!
    ダンスシーンが大好き
    製作年:2000
    製作国:アメリカ
    監督:ニコラス・ハイトナー
    主演:アマンダ・シュル
    10
  11. 王は踊る

    王は踊る
    評価:C3.59
    実在のフランス国王ルイ14世と宮廷音楽家リュリの秘められた愛の物語。監督・脚本は「カストラート」のジェラール・コルビオ。原作はフィリップ・ボサンの『リュリ、もしくは太陽の音楽家』。撮影はジェラール・シモン。美術は「聖なる狂気」のユベール・プイユ。衣裳は「シリアル・ラヴァー」のオリヴィエ・ベリオ。出演は、「年下のひと」のブノワ・マジメル、「君が、嘘をついた。」のボリス・テラル、「パトリオット」のチェッキー・カリョ、「パリのレストラン」のクレール・ケーム、「ティコ・ムーン」のヨハン・レイゼンほか。

    ヒューマンドラマ、伝記、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    バロックバレエのピンと張った空気感
    音楽と踊りと同性愛と
    尽くし続けた男の末路
    耽美で妖しい魅力
    製作年:2000
    製作国:ベルギー/フランス/ドイツ
    監督:ジェラール・コルビオ
    主演:ブノワ・マジメル
    11
  12. トーク・トゥ・ハー

    トーク・トゥ・ハー
    評価:C3.53
    アカデミー賞(2003年・脚本賞)前作「オール・アバウト・マイ・マザー」でアカデミー外国語映画賞を受賞したアルモドバル監督、3年振りの新作。ドイツの舞踏家ピナ・バウシュの「カフェ・ミュラー」「炎のバズルカ」の舞台が登場、また、彼女と交際中のブラジルを代表するミュージシャン、カエターノ・ベローゾが歌う場面もある。劇中に登場する昔のサイレント映画「縮みゆく恋人」は、ムルナウ監督の「サンライズ」(27)を意識してアルモドバル監督が撮ったもの。

    ヒューマンドラマ、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    「至高の愛」と「犯罪行為」の曖昧な境界線
    人間の心の奥深くにねむるものを暴き出す
    繊細な感性の大人の映画。
    うけつけない高級料理
    製作年:2002
    製作国:スペイン
    監督:ペドロ・アルモドバル
    主演:ハビエル・カマラ
    12
  13. Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち

    Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち
    評価:C3.52
    2009年に死去したドイツの世界的舞踊家であり振付家のピナ・バウシュと彼女の手掛けたダンスにスポットを当てた、『ベルリン・天使の詩』などのヴィム・ヴェンダース監督によるドキュメンタリー。ピナの偉大な軌跡と、彼女の振付によるコンテンポラリー・ダンスなどで構成。

    ドキュメンタリー、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    ヴィムヴェンダースのヴィムバウシュダンス
    奇天烈なダンスの数々にビビリまくり!!
    エモーショナル・パフォーミングアーツ
    映画の枠を越えた、ピナの魅力と芸術性
    製作年:2011
    製作国:ドイツ/フランス/イギリス
    監督:ヴィム・ヴェンダース
    主演:ピナ・バウシュ
    13
  14. 愛と喝采の日々

    愛と喝采の日々
    評価:C3.48
    ゴールデン・グローブ賞(1977年) マクレーン演じる女性は家庭に幸福を見出し、ダンサーとして立とうとする娘の成長を見守る。一方バンクロフトは、いまだ第一線で踊り続けるかつてのライバル。

    ヒューマンドラマ、ダンサー、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    二大女優でもアカデミー賞が取れなかった
    嫉妬をコントロールせよ
    大人の女性はハマるかも
    地上波深夜放送にて鑑賞
    製作年:1977
    製作国:アメリカ
    監督:ハーバート・ロス
    主演:シャーリー・マクレーン
    14
  15. サスペリア

    サスペリア
    評価:C3.45
    イタリアの鬼才ダリオ・アルジェントが1977年に発表したゴシックホラーの金字塔。後に製作された「インフェルノ」(80)、「サスペリア・テルザ 最後の魔女」(2007)とあわせた「魔女3部作」の1作目とされる。バレリーナを目指すスージーはアメリカからドイツのバレエ学校に留学するが、到着早々、奇妙な出来事が次々と起こる。さらに、天井から大量のうじ虫が落ちてきたり、盲目のピアニストが盲導犬に噛み殺されたりと不可解な事件が続発。やがて、この学校に隠された恐ろしい秘密が明らかになり……。主演は「ファントム・オブ・パラダイス」のジェシカ・ハーパー。17年に製作40周年を記念し、本国イタリアで35ミリオリ…

    ホラー、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    決して、ひとりでは見ないでください?
    映像美と音楽
    バレエの魔女
    極彩色
    製作年:1977
    製作国:イタリア
    監督:ダリオ・アルジェント
    主演:ジェシカ・ハーパー
    15
  16. ダンシング・チャップリン

    ダンシング・チャップリン
    評価:C3.42
    1991年初演のローラン・プティ振付、ルイジ・ボニーノ主演のバレエの名作「ダンシング・チャップリン」を、ルイジと草刈民代の共演で映画作品にする企画がスタートする。演出の構想を携えてプティのもとを訪れる周防正行だったが、プティは簡単には首を縦に振らない。そして本番。13演目からなるバレエのステージが幕を開ける

    ドキュメンタリー、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    演じられるダンスの厳しさと華麗さがわかる
    素晴らしい!特に期待させる第1幕が好きだ
    チャップリンをそんな知らなくても大丈夫
    本当はあまり観たくない映画だったのに
    製作年:2011
    製作国:日本
    監督:周防正行
    主演:ルイジ・ボニーノ
    16
  17. フェリシーと夢のトウシューズ

    フェリシーと夢のトウシューズ
    評価:C3.36
    19世紀末のパリを舞台に、施設に暮らしていた少女が憧れのバレリーナになるために新しい世界に飛び込む姿を生き生きと描くアニメーション。バレリーナを夢見て花の都パリへ行った少女が、ライバルとのし烈な競争の日々を送る姿を映し出す。

    アニメ、バレエ(バレリーナ)
    製作年:2016
    製作国:フランス,カナダ
    監督:エリック・スーメ
    主演:エル・ファニング
    17
  18. くるみ割り人形

    くるみ割り人形
    評価:D3.09
    チャイコフスキーのバレー組曲を基に人形アニメーションで映画化したもので、脚本は辻信太郎、監督は中村武雄、撮影は大谷文夫、杉田安久利、高森菱児がそれぞれ担当。

    アニメ、人形劇、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    日本のファンタジー人形アニメ
    価値ある作品だとは思います。
    夢を与えてくれるカンパニー・サンリオ
    家にレザーディスクがあり..
    製作年:1979
    製作国:日本
    監督:中村武雄
    主演:杉田かおる
    18
  19. ベジャール、バレエ、リュミエール

    ベジャール、バレエ、リュミエール
    評価:D3.06
    新作の舞台を半年後に控え、77歳の振付師モーリス・ベジャールは、ダンサーたちに振りをつけ始める。スタジオではジル・ロマンをはじめ、優秀なダンサー達が熱心に彼の言葉を聞き、次々と踊りを体現する。

    ドキュメンタリー、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    編集のセオリーを見事に無視した作品
    バレエ〜1つの作品を追って〜
    美しきバレエの世界
    ベジャール語録
    製作年:2002
    製作国:スイス
    監督:マルセル・シューバッハ
    主演:モーリス・ベジャール
    19
  20. エコール

    エコール
    評価:D3.05
    ストックホルム国際映画祭(2004年・ブロンズ・ホース賞)高い塀で外界と遮断された森の中の学校に、6歳の少女イリス(ゾエ・オークレール)がやってくる。そこでは6歳から12歳までの少女たちが年齢を区別するリボンと白い制服を身につけ、ダンスと自然の生態を学んでいた。やがて、男性のいない女性だけの閉ざされた世界にイリスは順応していくが、1人の少女が脱走を図り……。

    ヒューマンドラマ、小学校、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    こういう映画も世界に1本はあってもいいのかな
    ついてまわる水の気配
    森の中の隔離空間で純粋培養される少女達とその未来
    官能性とは元来本質的なものであーる
    製作年:2004
    製作国:ベルギー/フランス
    監督:ルシール・アザリロヴィック
    主演:ゾエ・オークレール
    20
  21. パリ・オペラ座のすべて

    パリ・オペラ座のすべて
    評価:D3.01
    300年以上にわたりフランス文化の中心とされてきたパリ・オペラ座の裏側に密着したドキュメンタリー。17世紀、ルイ14世によって創設されたパリ・オペラ座バレエ団の現在の姿に、アメリカを代表するドキュメンタリーの巨匠、フレデリック・ワイズマン監督がカメラを向ける。

    ドキュメンタリー、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    素敵な時間を過ごすことができる映画です。
    頭で理解できない事を身体で表現すること
    バレエを期待しないでオペラ座を見になら
    「パリ・オペラ座 探検ツアー」と「美」
    製作年:2009
    製作国:フランス
    監督:フレデリック・ワイズマン
    主演:ニコラ・ル・リッシュ
    21
  22. バレエ・カンパニー

    バレエ・カンパニー
    評価:D2.94
    ジョフリー・バレエ・オブ・シカゴの一員であるライ(ネーヴ・キャンベル)は、世界的な振付家ラー・ルボヴィッチ(本人出演)の新作に代役で出演して見事に成功をおさめる。私生活では心優しい恋人(ジェームズ・フランコ)に恵まれ、順風満帆な日々を送るライ。そしてふたたび大役に抜擢されるが……。

    ヒューマンドラマ、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    すごく心地よい
    製作年:2003
    製作国:アメリカ/ドイツ
    監督:ロバート・アルトマン
    主演:ネーヴ・キャンベル
    22
  23. くるみ割り人形

    くるみ割り人形
    評価:D2.84
    総製作費83億円超をかけて映画化された夢と冒険のロマンティックファンタジー。心優しい少女・メアリーが、魔法をかけられたオモチャの国の王子と共に、悪いネズミの王様に立ち向かう。主演は『SUPER 8/スーパーエイト』のエル・ファニング。

    ファンタジー、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    お金はかかっていそうだけど、、
    金を掛け過ぎ
    DVDスルー。
    製作年:2010
    製作国:イギリス/ハンガリー
    監督:アンドレイ・コンチャロフスキー
    主演:エル・ファニング
    23
  24. オーロラ

    オーロラ
    評価:D2.84
    踊りを禁じた王国の王女オーロラ姫(マルゴ・シャトリエ)は、何よりも踊ることが好きだった。王(フランソワ・ベルレアン)は財政難の王国を立て直すため、王妃(キャロル・ブーケ)にも内緒で政略結婚を画策。舞踏会を開くため画家(ニコラ・ル・リッシュ)に王女の肖像画を描かせるが、姫は画家に心を奪われてしまう。

    恋愛、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    バレエは素晴らしい
    かなり後悔です
    芸術っす
    「シネマ歌舞伎」ならぬ「シネマオペラ座バレエ」として美を堪能したかった!
    製作年:2006
    製作国:フランス
    監督:ニルス・タヴェルニエ
    主演:マルゴ・シャトリエ
    24
  25. ラ・ピエトラ 愛を踊る女

    ラ・ピエトラ 愛を踊る女
    評価:E2.69
    悪性の腫瘍が見つかり、余命数か月だと診断されたバレエダンサーのマルゴ(マリ=クロード・ピエトラガラ)。私生活のパートナーであるラファエル(フロラン・パニー)や娘に自分が生きてきた証を残すため、彼女は死ぬまで踊り続けようとする。

    ヒューマンドラマ、恋愛、癌(がん)、バレエ(バレリーナ)
    製作年:2003
    製作国:フランス
    監督:ジャック・コルタル
    主演:マリ=クロード・ピエトラガラ
    25
  26. くるみ割り人形

    くるみ割り人形
    評価:E2.64
    チャイコフスキー作曲の名作バレエを基にサンリオが1979年に製作・公開した人形アニメーションに、CGや3D加工、色彩処理を施し新たに作り上げたファンタジー。原宿カワイイ・カルチャーの第一人者として知られ、きゃりーぱみゅぱみゅの美術などを手掛けてきたアーティスト、増田セバスチャンが初めて監督を務める。

    アニメ、バレエ(バレリーナ)
    製作年:2014
    製作国:日本
    監督:増田セバスチャン
    主演:有村架純
    26
  27. ミネハハ 秘密の森の少女たち

    ミネハハ 秘密の森の少女たち
    評価:E2.39
    街外れの美しく奥深い森に佇む洋館。そこへ幼女たちが運ばれて来る。厳しい規則に縛られ、隔離された世界で育てられる穢れを知らない少女たちは、やがて学園に潜む謎に気づき始める。好奇心の強いヴェラに連れられて、秘密の部屋に忍び込んだヒダラとイレーネは、迫る足音に怯え逃げ出すが、ヴェラは部屋に閉じ込められてしまう。次の日、ヴェラは学園から消えてしまった…。

    ヒューマンドラマ、バレエ(バレリーナ)
    製作年:2005
    製作国:イタリア/イギリス
    監督:ジョン・アーヴィン
    主演:ジャクリーン・ビセット
    27
  28. 昴-スバル-

    昴-スバル-
    評価:E2.04
    人気漫画家・曽田正人による同名大ヒットコミックを実写映画化。『グリーン・デスティニー』『HERO』などで知られるウィリアム・コン(ビル・コン)が製作総指揮を務め、『不夜城 SLEEPLESS TOWN』のリー・チーガイが監督を務める。

    ヒューマンドラマ、漫画を実写化、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    ◆ 『プライド』鑑賞者は観るべからず ◆
    歌の『プライド』、踊りの『昴』
    バレエ経験のないメイサがバレエ映画に挑戦
    不可能に挑んだ人たちの失敗が描かれた作品
    製作年:2008
    製作国:日本/中国/シンガポール/韓国
    監督:李志毅
    主演:黒木メイサ
    28
  29. ホフマン物語

    ホフマン物語
    評価:E0.00
    「天国と地獄」などで知られる十九世紀フランスのオペレッタ作曲家ジャク・オッヘンバッハの遺作幻想的歌劇「ホフマン物語」の色彩映画化。原作に忠実に全篇オペラの形式を踏襲し、唯ヒロインのステラをオペラ歌手からバレリーナに変えてバレエ場面を豊富に配してある。原曲の作詞はジュール・バルビエ(グノー作曲「ファウスト」の作詞など)でこれを現代英国の劇作家・作曲家・俳優のデニス・アランデルが英訳した台本を使用。製作・脚色・監督は「赤い靴」「黒水仙」のマイケル・パウエルとエメリック・プレスバーガーの協同。撮影のクリストファー・チャリス、装置のハイン・ヘックロス、音楽指揮のサア・トマス・ビーチャム(ロイヤル・フ…

    ファンタジー、恋愛、バレエ(バレリーナ)

    ネット上の声

    「赤い靴」の姉妹編(バレエ拡大版)
    きれい。おすすめします。よいです。
    耽美的な映像美に酔う
    格調高い
    製作年:1951
    製作国:イギリス
    監督:マイケル・パウエル
    主演:ロバート・ラウンズヴィル
    29
  30. エトワール

    エトワール
    評価:E0.00
    バレエ『白鳥の湖』に材をとったサイコ・ミステリー。監督は、「ジュリア ジュリア」のピーター・デル・モンテ。

    サスペンス、ホラー、バレエ(バレリーナ)
    製作年:1988
    製作国:イタリア
    監督:ピーター・デル・モンテ
    主演:ジェニファー・コネリー
    30
  31. バービーの白鳥の湖

    バービーの白鳥の湖
    評価:E0.00


    アニメ、バレエ(バレリーナ)
    製作年:2003
    製作国:アメリカ
    主演:ケリー・シェリダン
    31
  32. ブラック・タイツ

    ブラック・タイツ
    評価:E0.00
    フランスの七〇ミリ映画第一作で四部からなるバレエ映画。監督が「熱砂の舞」のテレンス・ヤング、撮影が「忘れえぬ慕情」のアンリ・アルカン、美術総監督がジョルジュ・ヴァケヴィッチ、音楽演奏はマリウス・コンスタン指揮のコンセール・ラムルウ。このほか各部ごとのスタッフとキャストは、「ダイヤモンドを食べる女」が原案・ローラン・プチ(“バレエ・ド・パリ”主宰者)とアルフレ・アダン、音楽・ジャン・ミシェル・ダマス、装置・衣装・ジョルジュ・ヴァケヴィッチ(「自殺への契約書」)、出演はジジ・ジャンメール(「夜は夜もすがら」)とダーク・サンダース(バレエ振付師)。「シラノ・ドウ・ベルジュラック」はエドモン・ロスタンの同名戯曲を原作に音楽・マリウス・コンスタン、装置・バサルテ、衣裳・イヴ・サンローラン、主演がローラン・プチ、モイラ・シアラー(「ホフマン物語」)、ジョルジュ・レーク(アメリカの舞踊家)。「陽気な未亡人」は創作バレエ・ローラン・プチ、音楽・モーリス・ティリエ(「嘆きのテレーズ」)、装置・衣裳・アントニ・クラーベ、出演がシド・シャリース(「絹の靴下」)、ハンス・ファン・マネン(オランダの舞踊家)。「カルメン」はメリメの同名小説にあるジョルジュ・ビゼーのオペラを原作に、音楽・モーリス・ティリエ、装置・アントニ・クラーベ、出演がジジ・ジャンメール、ローラン・プチ、ヘニング・クロンスタム、ジョゼット・クラビエ。なお各部分をつなぐ解説者としてモーリス・シュヴァリエが特別出演。テクニカラー・七〇ミリ・テクニラマ。

    バレエ(バレリーナ)
    製作年:1960
    製作国:フランス
    監督:テレンス・ヤング
    主演:ローラン・プティ
    32
  33. バレリーナ物語

    バレリーナ物語
    評価:E0.00
    ロバート・ウェスタービーとケイシー・ロビンソンの共同脚本をノーマン・キャンベルが監督した、200年の伝統を誇るデンマーク王立バレエ団に取材したドラマ。撮影はガンサー・アンダース、音楽はハインツ・シュライターが担当した。出演は、キエステン・シモーナ、メッテ・フニンゲン、ヘニング・コーンスタンらすべて王立デンマーク・バレエ団の選りすぐりのメンバー。ほかにポール・ライカート、アストル・ヴィヨーム、エリック・メルクなど。バレエ場面には「白鳥の湖」「ラ・シルフィード」「コッペリア」などが収められている。製作総指導はウォルト・ディズニー、共同製作にビル・アンダーソンとピーター・V・ヘラルドがあたっている。

    バレエ(バレリーナ)、ディズニー
    製作年:1965
    製作国:アメリカ
    監督:ノーマン・キャンベル
    主演:キエステン・シモーネ
    33
  34. 華麗なるバレエ

    華麗なるバレエ
    評価:E0.00
    世界最高の男性舞踊家といわれるルドルフ・ヌレエフの姿を舞台上と舞台裏の両サイドから紹介するドキュメンタリー。製作はエフドロス・ドミトリュー、監督はピエール・ジョールダン、照明・撮影はミシェル・ケルベとトニー・イミ、編集はキャサリン・ヘンリー、舞台美術はシドニー・ベイテックス、ナレーターはブライアン・フォーブスが各々担当。出演はルドルフ・ヌレエフ、マーゴット・フォンティーン、カルラ・フラッチ、リン・セイモア、デアヌ・バグスマなど。

    ドキュメンタリー、バレエ(バレリーナ)
    製作年:1972
    製作国:イギリス
    監督:ピエール・ジョルダン
    主演:ルドルフ・ヌレエフ
    34
  35. 華麗なるバレエ

    華麗なるバレエ
    評価:E0.00


    ドキュメンタリー、バレエ(バレリーナ)
    製作年:1964
    製作国:ソ連
    監督:アレクサンドル・シェレンコフ
    主演:マイヤ・プリセツカヤ
    35

スポンサードリンク