全3作品。ジェノサイドを扱った映画ランキング

  1. ホテル・ルワンダ

    ホテル・ルワンダ
    評価:S4.16
    トロント国際映画祭(2004年・ピープルズ・チョイス・アウォード)1994年、ルワンダの首都キガリ。高級ホテル「ミル・コリン・ホテル」で働く支配人のポール(ドン・チードル)は毎日順調に仕事をこなしていたが、ある晩、ホテルからの帰宅途中に街で火の手が上がっているのを発見する。

    ヒューマンドラマ、社会派ドラマ、実話、アフリカ舞台、ジェノサイド

    ネット上の声

    ルワンダ内戦での実話。 ホテルの支配人が難民を保護する、国連や諸国...
    この作品をメジャー配給会社が無視した理由が分からない  
    どうしてイギリスのようにアフリカ連合国にならないの?
    人間は常に同じ過ちや苦しみを生み続けている
    製作年:2004
    製作国:イギリス/イタリア/南アフリカ
    監督:テリー・ジョージ
    主演:ドン・チードル
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  2. ルワンダの涙

    ルワンダの涙
    評価:A3.95
    アフリカのルワンダで、フツ族によるツチ族虐殺事件が発生。公立技術学校を運営する英国カトリック教会のクリストファー神父(ジョン・ハート)とそこで働く青年協力隊の英語教師ジョー・コナー(ヒュー・ダンシー)は、生徒のマリー(クレア=ホープ・アシティ)ら、学校に避難してきたツチ族とともに不穏な状況に直面してしまう……。

    ヒューマンドラマ、社会派ドラマ、実話、アフリカ舞台、ジェノサイド

    ネット上の声

    これは忘れてはいけないことなのだと思った
    虐殺を見殺しにするのか?事実は単純でない
    フツ族って野蛮!などとは思わないように
    ホテル・ルワンダとセットで観てほしい
    製作年:2005
    製作国:イギリス/ドイツ
    監督:マイケル・ケイトン=ジョーンズ
    主演:ジョン・ハート
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  3. U.N.エージェント

    U.N.エージェント
    評価:B3.61
    1995年、混迷を深めるボスニア・ヘルツェゴビナ情勢。孤立した都市スレブレニツァの住民たちにつぎつぎに襲いかかる残酷な現実とは…。『いのちの戦場』のブノワ・マジメル主演で贈る戦争アクション。

    戦争、人種差別、ジェノサイド

    ネット上の声

    タバコ吸いすぎなのが目につく
    映像がリアルだった。
    旧ユーゴの虐殺事件を扱う
    旧ユーゴスラビアの事
    製作年:2008
    製作国:フランス/ポーランド/イタリア
    監督:ジャコモ・バティアート
    主演:ブノワ・マジメル
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