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映画「ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ」のランキング情報

総合評価D

2.80

評価数:415人

ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ
製作
2018年 イタリア,フランス,ドイツ
時間
97分
監督
クラウディオ・ポリ
出演
トニ・セルヴィッロ
種類
ドキュメンタリー
ナチスドイツにより奪われた美術品と、それに関わる人々の運命を描いたドキュメンタリー。1933年から45年にかけて、ナチスがヨーロッパ各地で略奪した美術品の総数は約60万点にものぼり、戦後70年以上が過ぎた現在でも10万点が行方不明と言われている。権力は芸術をも支配できると盲信するナチスによる美術史上最悪の略奪と、今なお続く奪還をめぐる戦いを、歴史家や美術研究家、関係者らの証言をもとに描き、ヒトラーの思想の背景と略奪品がたどった闇の美術史を浮かび上がらせていく。「グレート・ビューティー 追憶のローマ」などで知られるイタリアの名優トニ・セルビッロが案内人を務める。ベストセラー「怖い絵」シリーズの著者・中野京子が日本語字幕監修を担当。

「ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ」のランキング情報

ドキュメンタリー
第3717位(6912件中)
2018年
第706位(2106件中)
洋画
第13377位(42168件中)
フランス
第2453位(5395件中)
イタリア
第859位(2570件中)
ドイツ
第944位(2568件中)
2010年代
第5807位(19585件中)
第二次世界大戦
第294位(641件中)
ナチス
第126位(211件中)
クラウディオ・ポリ監督が制作
第1位(1件中)
トニ・セルヴィッロが出演
第18位(23件中)