全50作品。大河内伝次郎が出演した映画ランキング

  1. 小原庄助さん

    小原庄助さん
    評価:A4.06
     清水宏が自らの脚本を監督したコメディ。製作の岸松雄が共同で脚本を執筆した。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    名作!器のデカさ・懐の深さ☆ :まとめ付
    なんで身上つぶした?
    和製“山猫”?
    清算と自由
    製作年:1949
    製作国:日本
    監督:清水宏
    主演:大河内伝次郎
    1
  2. 丹下左膳餘話 百萬兩の壺

    丹下左膳餘話 百萬兩の壺
    評価:A3.87
    隻眼隻腕の剣豪・丹下左膳は、矢場の用心棒。ひょんなことから、みなし児・ちょび安の父親代わりになってしまった左膳は「こけ猿の壺」の騒動に巻き込まれていく。

    時代劇

    ネット上の声

    いい映画は陳腐化せずにいつまでも通用するという見本のような映画
    百万両の壺の所以のOP
    コメディーだったのか
    単純明快なストーリー
    製作年:1935
    製作国:日本
    監督:山中貞雄
    主演:大河内伝次郎
    2
  3. 御誂次郎吉格子

    御誂次郎吉格子
    評価:B3.64
    伊藤大輔、大河内伝次郎、唐沢弘光カメラマンのトリオは、サイレント末期に時代劇の傑作を次々と生み出していたが、これもその中の一編。江戸を逃れて上方へ向かう次郎吉は、船の中で出会った女・お仙といい仲になる。次郎吉は貧しく美しい娘・お喜乃を、お仙の兄・仁吉の毒牙から救い出し、決着をつけるべく御用の網の中を仁吉の家に乗り込むが……。映像と字幕のリズミカルな構成に、伊藤大輔の映画話術の一端をうかがうことができる。「血煙高田馬場」「新版大岡政談」「素浪人忠弥」「興亡新撰組」といった傑作のほとんどが失われた今、伊藤=大河内=唐沢トリオの仕事を知る上で貴重な作品。
    製作年:1931
    製作国:日本
    監督:伊藤大輔
    主演:大河内伝次郎
    3
  4. 加藤隼戦闘隊

    加藤隼戦闘隊
    評価:C3.39
    第二次世界大戦中、新鋭戦闘機‘隼’を乗りこなし、軍神といわれた加藤建夫の伝記映画。1944年公開の全長版でDVD化!

    特撮

    ネット上の声

    後援 陸軍省
    本物!!
    国はぼろぼろでも陸軍だけは金があり・・・
    実機の隼が乱舞、国策戦争映画の双璧!
    製作年:1944
    製作国:日本
    監督:山本嘉次郎
    主演:藤田進
    4
  5. 虎の尾を踏む男達

    虎の尾を踏む男達
    評価:C3.38
    能の「安宅」とその歌舞伎化の「勧進帳」を原案に、源頼朝から終われる身となった義経と弁慶一行の“安宅の関越え”を描く。黒澤は義経一行7人に付き添う軽妙な強力(ごうりき)を新たに配し、よく知られたこの話を、実にに軽快なコメディとして映像化した。大河内伝次郎演じる堂々の弁慶とエノケンのおしゃべりな強力、この対比の妙がこの映画を非凡なものにしている。息詰まる関所での問答とその後の晴れやかでいて物哀しいエピローグ。緩急自在の演出が堪能できる実に中身の濃い中編。

    時代劇

    ネット上の声

    黒澤作品のなかでは異色・・・
    黒澤時代劇映画の原点(DVD)
    虎って・・・(-_-;)?
    「隠し砦の三悪人」のベースかな?
    製作年:1945
    製作国:日本
    監督:黒澤明
    主演:大河内伝次郎
    5
  6. 雷撃隊出動

    雷撃隊出動
    評価:C3.37
    “雷撃とは死ぬことなり“という海軍省報道部の企画による戦意昂揚映画。3人の海軍少佐を中心に、航空兵が魚雷を積んで敵空母に突入するまでが描かれる。公開は敗戦色濃い1944年12月7日。もはや戦勝ムードなど出せるわけもなく、ひたすら死臭漂うこの作品に観客さえも感傷的になっていたという。

    アクション

    ネット上の声

    日米戦意高揚映画の比較(日本編)
    戦争末期らしい映画
    製作年:1944
    製作国:日本
    監督:山本嘉次郎
    主演:大河内伝次郎
    6
  7. 太平洋の鷲

    太平洋の鷲
    評価:D3.22
    連合艦隊司令長官山本五十六の悲劇を中心に太平洋戦争を描く戦記映画で、本木莊二郎の製作である。「加賀騒動」の橋本忍の脚本を、「続思春期」の本多猪四郎が監督している。撮影、音楽は「金さん捕物帖 謎の人形師」の山田一夫、古関裕而。なお「アナタハン」の円谷英二を中心に東宝特殊技術部が全面的に協力している。出演者は、「続丹下左膳」の大河内傳次郎、「幸福さん」の小林桂樹、伊豆肇、「ひまわり娘」の三船敏郎、「白魚」の二本柳寛等。

    アクション、戦争

    ネット上の声

    戦後初の本格戦争映画であり、日本初のファイヤースタント映画
    製作年:1953
    製作国:日本
    監督:本多猪四郎
    主演:大河内伝次郎
    7
  8. わが青春に悔なし

    わが青春に悔なし
    評価:D3.22
    戦前の京大・滝川事件と戦中のゾルゲ・スパイ事件のふたつをモチーフに、ひとりの女性の反戦活動を描いたドラマ。“永遠の処女”原節子が芯の強いヒロインを好演。大学教授の一人娘・幸枝は学生たちのマドンナだった。野毛と糸川も幸枝に思いを寄せるライバルだが、野毛は反戦運動に身を投じ、糸川は取り締まる側の検事にと正反対の道を選ぶ。幸枝は信念を持って行動する野毛に惹かれ結婚するが……。ファシズムの吹き荒れる時代、自ら信じる道を強く生きる女性の姿を謳い上げたドラマ。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    最初は退屈したものの後半からの原節子の迫真の演技に圧倒された。この...
    ・年月の経過を原節子の容貌の変化で知ることができた ・両親の態度が...
    原節子さんのアイドルとは思えない表情
    ●原節子にハラハラさせられる。
    製作年:1946
    製作国:日本
    監督:黒澤明
    主演:原節子
    8
  9. 姿三四郎

    姿三四郎
    評価:D2.98
    黒澤明の記念すべき監督デビュー作品。明治15年、柔術を志した三四郎は矢野正五郎によって柔道の素晴らしさを知り、その門下に入る。幾多の試練を乗り越え、一人前の柔道家になっていく姿を繊細かつダイナミックに描いた痛快娯楽作品。豪快な試合描写や嵐の決闘シーンが否応なしに見る者の心を高揚させる。戦後の消失により、残念なことに現存するフィルムは、公開翌年の44年に上映されたカットバージョンのみである。

    時代劇

    ネット上の声

    柔道をやっていたので、いつか見たいと思って借りたけど
    古い割には面白いアクション映画
    スポーツに愛を込めて その26
    この時代に良く頑張った的な映画
    製作年:1943
    製作国:日本
    監督:黒澤明
    主演:藤田進
    9
  10. 丹下左膳

    丹下左膳
    評価:E0.00
    お馴染み林不忘の原作を、「恋風道中」の中山文夫が脚色、「多羅尾伴内 十三の魔王」のコンビ松田定次が監督、川崎新太郎が撮影した。丹下左膳には「神変麝香猫」の大友柳太朗が扮し、「緋ざくら大名」の大川橋蔵、「素っ飛び笠」の東千代之介、「大当り狸御殿」の美空ひばりに長谷川裕見子、松島トモ子、月形龍之介、大河内傳次郎、薄田研二、喜多川千鶴等と豪華な顔ぶれである。東映スコープ公開一周年記念映画。色彩は東映カラー。

    時代劇

    ネット上の声

    懐かしく眩しい、そして微笑ましい映画
    ミスター丹下左膳!
    楽しめる映画
    痛快時代劇
    製作年:1958
    製作国:日本
    監督:松田定次
    主演:大友柳太朗
    10
  11. 若き日の次郎長 東海の顔役

    若き日の次郎長 東海の顔役
    評価:E0.00
    マキノ雅弘・笠原和夫・小野竜之助の共同脚本を、「神田祭り喧嘩笠」のマキノ雅弘が監督した娯楽時代劇。

    時代劇

    ネット上の声

    「元気をくれる」映画というのがある。
    製作年:1960
    製作国:日本
    監督:マキノ雅弘
    主演:中村錦之助
    11
  12. すっ飛び駕

    すっ飛び駕
    評価:E0.00
    亀田耕司と浅井昭三郎の共同による企画で、読売新聞と大阪日日新聞に連載の子母沢寛の原作から「銭形平次捕物控 地獄の門」の伊藤大輔が脚本を書き、「離婚」のマキノ雅弘が監督、「滝の白糸(1952)」の宮川一夫が撮影に当っている。出演者の主なものは、「四十八人目の男」の大河内傳次郎、「振袖狂女」の黒川弥太郎、「利根の火祭」の三浦光子、「怪談深川情話」の長谷川裕見子、「霧の夜の兇弾」の河津清三郎のほか、伏見和子、澤村國太郎、荒木忍などである。

    時代劇

    ネット上の声

    カットされているのか・・・
    名人芸。
    製作年:1952
    製作国:日本
    監督:マキノ雅弘
    主演:大河内伝次郎
    12
  13. 或る夜の殿様

    或る夜の殿様
    評価:E0.00
     衣笠貞之助が監督、小国英雄が脚本を担当した、1946年製作の現代劇コメディ。鉄道建設の利権を巡り、二人の商売仲間が大阪の有力商人の協力を得て、姑息な越後屋に一泡吹かせようとする物語。

    ヒューマンドラマ、大阪が舞台

    ネット上の声

    ベル(五十鈴)さんが、ぴょんぴょんぴょん
    祝!終戦!オールスター喜劇
    製作年:1946
    製作国:日本
    監督:衣笠貞之助
    主演:長谷川一夫
    13
  14. 鍋島怪猫伝

    鍋島怪猫伝
    評価:E0.00
     殺された主人の血をなめた猫が、化け猫となって仇を討つという怪談物語。佐賀藩主が囲碁の対局中に、ささいなことで坊主を無礼討ちにした。

    時代劇

    ネット上の声

    碁盤の上が指定席(みゃー♡)
    製作年:1949
    製作国:日本
    監督:渡辺邦男
    主演:大河内伝次郎
    14
  15. 三万両五十三次

    三万両五十三次
    評価:E0.00
    野村胡堂の原作から「馬喰一代(1951)」の木村恵吾がシナリオを書き、監督したもの。撮影は「ある婦人科医の告白」の長井信一が担当している。出演者の主なものは、「十六夜街道」の大河内傳次郎、「ある夜の出來事」の轟夕起子、「紅涙草」の折原啓子、「新撰組 第一部京洛風雲の巻」の河津清三郎に、菅井一郎、澤村國太郎、加東大介などである。尚、かつて日活で辻吉朗監督が同じ大河内傳次郎主演で撮ったものの再映画化である。

    ヒューマンドラマ、サスペンス、コメディ

    ネット上の声

    お茶目な大河内傳次郎・・・
    明るくも苦い「道中時代劇」
    製作年:1952
    製作国:日本
    監督:木村恵吾
    主演:大河内伝次郎
    15
  16. 生きている画像

    生きている画像
    評価:E0.00
    「愛情診断書」の武山政信がプロデューサーとして「富士山頂(1948)」の脚色をした八太尚之が原作、脚色を引き受け「美しき豹」の千葉泰樹が「幸福への招待」に次ぐ新東宝第二作として監督する。主演は「富士山頂(1948)」「黒馬の団七」の大河内傳次郎に「富士山頂(1948)」の藤田進、「新馬鹿時代」「美しき豹」の花井蘭子「面影」の笠智衆の配役を得た異色作品。

    ネット上の声

    落選の神様
    製作年:1948
    製作国:日本
    監督:千葉泰樹
    主演:大河内伝次郎
    16
  17. ごろつき船

    ごろつき船
    評価:E0.00
    大佛次郎の原作を「午前零時の出獄(1950)」の成澤昌茂と「人生選手」の菊島隆三とが脚色して「ある婦人科医の告白」の森一生が監督に当っている。「赤城から来た男」に次ぐ大河内傳次郎の主演作品で、「殺陣師段平(1950)」の月形龍之介、「東海道は兇状旅」の相馬千恵子、「鬼あざみ」の本間謙太郎、「浅草の肌」の若杉須美子改め紀英子などが助演している。
    製作年:1950
    製作国:日本
    監督:森一生
    主演:大河内伝次郎
    17
  18. 源氏物語

    源氏物語
    評価:E0.00
     大映創立十周年記念作品。谷崎潤一郎が監修をつとめ、「源氏物語」の中から一年半を映像化した。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    60点 東山千栄子の「おっほっほ」が怖い
    「メディアとしての映像とことば」
    製作年:1951
    製作国:日本
    監督:吉村公三郎
    主演:長谷川一夫
    18
  19. 忠次旅日記 御用篇

    忠次旅日記 御用篇
    評価:E0.00
    製作年:1927
    製作国:日本
    監督:伊藤大輔
    主演:大河内伝次郎
    19
  20. 川中島合戦

    川中島合戦
    評価:E0.00
    製作年:1941
    製作国:日本
    主演:大河内伝次郎
    20
  21. 沓掛時次郎

    沓掛時次郎
    評価:E0.00
    製作年:1929
    製作国:日本
    監督:辻吉郎
    主演:大河内伝次郎
    21
  22. 若さま侍捕物帳 謎の能面屋敷

    若さま侍捕物帳 謎の能面屋敷
    評価:E0.00
    製作は、「憧れのハワイ航路」の伊藤基彦と高橋一朗で、城昌幸の『若さま侍捕物帳』より初めての映画化。「青春デカメロン」の井上梅次が脚本を書き「アマカラ珍騒動」の中川信夫が監督している。主な出演者は、「大江戸異変」の黒川弥太郎、「軍艦すでに煙なし」の河津清三郎、「ごろつき船」の大河内傳次郎、「大利根の夜霧」の香川京子、その他柳家金語楼、利根はる恵、川田晴久などである。
    製作年:1950
    製作国:日本
    監督:中川信夫
    主演:黒川弥太郎
    22
  23. 新篇 丹下左膳 隻眼の巻

    新篇 丹下左膳 隻眼の巻
    評価:E0.00
    製作年:1939
    製作国:日本
    監督:中川信夫
    主演:大河内伝次郎
    23
  24. われ幻の魚を見たり

    われ幻の魚を見たり
    評価:E0.00
    製作年:1950
    製作国:日本
    監督:伊藤大輔
    主演:大河内伝次郎
    24
  25. 復讐浄瑠璃坂 第二部 暁の血戦

    復讐浄瑠璃坂 第二部 暁の血戦
    評価:E0.00

    ネット上の声

    嵐勘寿郎vs大河内傳次郎!
    製作年:1955
    製作国:日本
    監督:二川文太郎
    主演:嵐寛寿郎
    25
  26. 血煙荒神山

    血煙荒神山
    評価:E0.00

    ネット上の声

    急斜面でのチャンバラは危ないなあ~
    製作年:1929
    製作国:日本
    監督:辻吉郎
    主演:大河内伝次郎
    26
  27. 血煙高田の馬場

    血煙高田の馬場
    評価:E0.00

    ネット上の声

    映画は動く写真であった。
    製作年:1928
    製作国:日本
    監督:伊藤大輔
    主演:大河内伝次郎
    27
  28. 海の小扇太

    海の小扇太
    評価:E0.00
    林房雄の原作を「水郷哀話 娘船頭さん」の伏見晁と「照る日くもる日(1954)」の志村敏夫が脚色し、志村敏夫が監督に当る。撮影は「旗本やくざ(1955)」の栗林実。出演者は「春色大盗伝」の中村扇雀、「天下を狙う美少年」の大河内傳次郎、杉山昌三九、「右門捕物帖 献上博多人形」の雅章子、扇千景のほかに尾上さくら、新人沖諒太郎など。
    製作年:1955
    製作国:日本
    監督:志村敏夫
    主演:坂田藤十郎
    28
  29. 緋ざくら大名

    緋ざくら大名
    評価:E0.00
    家の光に連載された山手樹一郎の原作を斎木祝が脚色し、「黄金の伏魔殿」の脚色者加藤泰が監督、「竜虎捕物陣二番手柄 疾風白狐党」の松井鴻が撮影した時代もの。主演は「任侠東海道」の大川橋蔵、尾上鯉之助、「忍術水滸伝 稲妻小天狗」の満里はるみ、「神変麝香猫」の大川恵子。助演は大河内傳次郎、故里やよい、波島進など。

    時代劇
    製作年:1958
    製作国:日本
    監督:加藤泰
    主演:大川橋蔵
    29
  30. 復讐浄瑠璃坂 第一部 鬼伏峠の襲撃

    復讐浄瑠璃坂 第一部 鬼伏峠の襲撃
    評価:E0.00

    ネット上の声

    丁々発止の攻防戦!
    製作年:1955
    製作国:日本
    監督:二川文太郎
    主演:嵐寛寿郎
    30
  31. 不知火小僧評判記 鳴門飛脚

    不知火小僧評判記 鳴門飛脚
    評価:E0.00
    製作年:1958
    製作国:日本
    監督:深田金之助
    主演:大川橋蔵
    31
  32. 疾風!鞍馬天狗

    疾風!鞍馬天狗
    評価:E0.00
    サンデー毎日連載の大佛次郎原作鞍馬天狗“影の如く”より、「大学の石松」の松浦健郎と大和久守正が共同で脚色、「鞍馬天狗 御用盗異変」に次いで並木鏡太郎が監督、「恋すがた狐御殿」の岡崎宏三が撮影を担当した。主な出演者は「鞍馬天狗 御用盗異変」の嵐寛寿郎、松島トモ子、「恋すがた狐御殿」の扇千景、「のり平の浮気大学」の北川町子、「喧嘩鴛鴦」の大河内傳次郎、その他杉山昌三九、上田吉二郎、寺島雄作など。

    時代劇
    製作年:1956
    製作国:日本
    監督:並木鏡太郎
    主演:嵐寛寿郎
    32
  33. 黒馬の團七

    黒馬の團七
    評価:E0.00
    製作年:1948
    製作国:日本
    監督:稲垣浩
    主演:大河内伝次郎
    33
  34. 怒りの海

    怒りの海
    評価:E0.00
    製作年:1944
    製作国:日本
    監督:今井正
    主演:大河内伝次郎
    34
  35. 富士に立つ若武者

    富士に立つ若武者
    評価:E0.00
    「森の石松鬼より恐い」の鷹沢和善の脚本を、「家光と彦左と一心太助」の沢島忠が監督した、若き日の頼朝を描くロマン。撮影は「若さま侍捕物帳(1960)」の山岸長樹。
    製作年:1961
    製作国:日本
    監督:沢島忠
    主演:大川橋蔵
    35
  36. 丹下左膳

    丹下左膳
    評価:E0.00
    林不忘の「丹下左膳」シリーズ中、乾雲坤龍二刀の争奪戦物語を、戦前幾度か左膳に扮した大河内傳次郎(地獄太鼓)が戦後始めて左膳を演ずる。脚本を「刺青殺人事件」の伊藤大輔と「疾風からす隊」の柳川真一が書き、「次郎長三国志 第四部 勢揃い清水港」のマキノ雅弘が監督している。撮影は「地獄太鼓」の竹村康和。出演者は大河内の他、「欲望」の水戸光子、花の喧嘩状」の山本富士子、「暴力市街」の沢村晶子、三田隆など。

    ネット上の声

    必殺のむにゃむにゃ
    製作年:1953
    製作国:日本
    監督:マキノ雅弘
    主演:大河内伝次郎
    36
  37. 續・丹下左膳

    續・丹下左膳
    評価:E0.00
    製作年:1953
    製作国:日本
    監督:マキノ雅弘
    主演:大河内伝次郎
    37
  38. 怪盗白頭巾 前篇

    怪盗白頭巾 前篇
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    障子を利用した戦闘
    製作年:1935
    製作国:日本
    監督:山中貞雄
    主演:大河内伝次郎
    38
  39. 富士山頂

    富士山頂
    評価:E0.00
    「幸福への招待」「九十九人目の花嫁」「大学の門」の筈見恒夫製作、人間に連載された橋本英吉の原作を「愛よ星と共に」の八田尚之が脚色した。演出は「かけ出し時代」「ぼんぼん」の佐伯清。撮影も「かけ出し時代」「ぼんぼん」の鈴木博が担当した。配役は「かけ出し時代」「誰か夢なき」「リラの花忘れじ」の藤田進に「かけ出し時代」「女だけの夜」「誘惑(1948)」の原節子が相手役、これに大河内傳次郎その他が加わる。
    製作年:1948
    製作国:日本
    監督:佐伯清
    主演:藤田進
    39
  40. 右門捕物帖 献上博多人形

    右門捕物帖 献上博多人形
    評価:E0.00
    佐々木味津三原作の右門捕物帖より森川太郎と「快傑鷹」の加味鯨児が協同脚色し「照る日くもる日(1954)」の志村敏夫が監督した。撮影も同じく「照る日くもる日(1954)」の栗林実。出演者はいずれも「照る日くもる日(1954)」の嵐寛寿郎、大河内傳次郎、中川晴彦、扇千景、雅章子はじめ、坊屋三郎、上田吉二郎、木戸新太郎らである。
    製作年:1955
    製作国:日本
    監督:志村敏夫
    主演:嵐寛寿郎
    40
  41. 栗山大膳

    栗山大膳
    評価:E0.00
    製作年:1936
    製作国:日本
    監督:池田富保
    主演:大河内伝次郎
    41
  42. あの旗を撃て-コレヒドールの最後-

    あの旗を撃て-コレヒドールの最後-
    評価:E0.00
    製作年:1944
    製作国:日本
    監督:阿部豊
    主演:大河内伝次郎
    42
  43. 鞍馬天狗 青胴鬼

    鞍馬天狗 青胴鬼
    評価:E0.00
    製作年:1952
    製作国:日本
    監督:並木鏡太郎
    主演:嵐寛寿郎
    43
  44. 佐平次捕物控 紫頭巾 解決篇

    佐平次捕物控 紫頭巾 解決篇
    評価:E0.00
    「佐平次捕物控・紫頭巾」の後編。製作、企画、演出は「ボス」につづくマキノ正博で、寿々喜多呂九平の原作から「ボス」の八尋不二が脚色する。撮影は「今日われ恋愛す」の三木滋人。主演は「王将(1948)」の阪東妻三郎が一人三役、「盤獄江戸へ行く」の大河内傳次郎。他に「麗人草」の市川春代、「フランチェスカの鐘」の逢初夢子、「恋の十三夜」の月丘夢路、「最後に笑う男」の加東大介など。

    サスペンス
    製作年:1949
    製作国:日本
    監督:マキノ雅弘
    主演:阪東妻三郎
    44
  45. 南国太平記

    南国太平記
    評価:E0.00
    製作年:1937
    製作国:日本
    監督:並木鏡太郎
    主演:大河内伝次郎
    45
  46. 喧嘩笠

    喧嘩笠
    評価:E0.00
    村上元三の原作によって「暗黒街の鬼」の玉木潤一郎、高岩肇がそれぞれ企画、脚色し、「鞍馬天狗 一騎討ち」の萩原遼が監督、山田栄一が音楽を担当している。撮影は「修羅八荒(1952)」の三木滋人。「大仏開眼」の大河内傳次郎、「人生劇場 第一部」「人生劇場 第二部」の片岡千恵蔵、「続馬喰一代」の轟き夕起子、「千羽鶴(1953)」の進藤英太郎、「武蔵と小次郎」の澤村國太郎、「流賊黒馬隊 暁の急襲」の薄田研二、「満月三十石船」の大友柳太朗、「清水港は鬼より怖い」の原健作などが出演している。

    ネット上の声

    喧嘩笠
    製作年:1953
    製作国:日本
    監督:萩原遼
    主演:片岡千恵蔵
    46
  47. 阿修羅判官

    阿修羅判官
    評価:E0.00
    高桑義生の企画によって亀田耕司が製作に当たり、吉川英治の原作『大岡越前』より、「偽れる盛装」の新藤兼人が脚色、「ごろつき船」の森一生が監督している。出演者は、「紅蝙蝠(1950)」の大河内傳次郎、長谷川一夫、長谷川裕見子、本間謙太郎に、「孔雀の園」の入江たか子、「おぼろ駕篭」の北見禮子などが加わっている。

    ネット上の声

    ところで、大岡越前って知ってますか?
    製作年:1951
    製作国:日本
    監督:森一生
    主演:大河内伝次郎
    47
  48. 十六夜街道

    十六夜街道
    評価:E0.00
    原作は川口松太郎の『萩寺の長七』。「源氏物語(1951)」の新藤兼人の脚本で、「右門捕物帖 帯どけ仏法」の安田公義が監督に当り、「愛妻物語」の竹村康和が撮影している。出演者は「源氏物語(1951)」の大河内傳次郎、乙羽信子、堀雄二、本間謙太郎、相馬千恵子、殿山泰司などがその主なものである。
    製作年:1951
    製作国:日本
    監督:安田公義
    主演:大河内伝次郎
    48
  49. 照る日くもる日 後篇

    照る日くもる日 後篇
    評価:E0.00
    製作年:1954
    製作国:日本
    監督:志村敏夫
    主演:嵐寛寿郎
    49
  50. 照る日くもる日 前篇

    照る日くもる日 前篇
    評価:E0.00
    製作年:1954
    製作国:日本
    監督:志村敏夫
    主演:嵐寛寿郎
    50

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