総合評価E 評価数:2人 製作1960年 アメリカ 時間102分 監督ダニエル・マン 出演ジェームズ・スチュワートリサ・ルーグレン・コーベット 種類戦争アクション 第二次大戦中の中支戦線での米軍機動部隊を描く戦争映画。セオドア・ホワイトの小説を「陽のあたる島」のアルフレッド・ヘイスが脚色し、「八月十五夜の茶屋」のダニエル・マンが監督した。撮影は「コルドラへの道」のバーネット・ガフィ。音楽は「赤い砂塵」のジェローム・モロス。出演は「或る殺人」のジェームズ・スチュアートのほか、北京生れのリサ・ルー、グレン・コーベットら。製作ウィリアム・ゲーツ。