映画「ファイヤークリークの決斗」のランキング情報

総合評価E
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全映画の平均
(評価:2.58、評価数84人)
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ファイヤークリークの決斗
ファイヤークリークに沈む夕陽が一対五の決斗を血に染める!西部男の度胸と心意気!ボブ・ラーキン(ヘンリー・フォンダ)が、4人の男たちと共にファイヤークリークにやってきた。殺し屋の仕事を終えた彼らは、撃たれたボブの体を休めるために、町で一泊することを決める。同じ頃、妻の出産を控えた農夫のジョニー(ジェームズ・スチュワート)が二人の息子を連れて、礼拝に参加していた。ボブがホテルで寝ている間、4人の男たちは、礼拝が行われている雑貨店に入り、傍若無人に振る舞う。ジョニーが注意したことでその場は収まるが、男たちは暴力をちらつかせ、月2ドルのパートタイム保安官でもあるジョニーは、町に留まることにした。一方、ボブはホテルの主人の孫娘で10年前に恋人をなくしたエヴリンと親しくなっていた。その夜、酒場で大騒ぎをした男たちは、食堂を営むインディアンのメリーに目を付ける。見習いの副保安官、アーサーは、物音に気付き、店を覗くとドルーという男がメリーの上に覆いかぶさっていた。ドルーは、アーサーを外へたたき出すが、銃を抜いたアーサーは、後ろから撃ってしまう。銃声を聞いた仲間と住民が外に出てくるが、既にドルーは絶命していた。ジョニーはアーサーの身を守るため、彼を留置場に入れる。これから通夜だと死体を取り囲み、大騒ぎする男たちを何とかしなくては、と葛藤するジョニーに、妻の様子が急変したとの呼び出しがかかる。妻の容態が安定したことを見届け、町に戻ったジョニーは、馬小屋で縛り首にされたアーサーの姿を発見する。故郷を自らの手で守ることを決意したジョニーは、銃を手に、4人の男たちに戦いを挑む。二大スターが対決する西部劇。ジェームズ・スチュワートが悩みながらも自らの誇りをかけて戦う保安官を、ヘンリー・フォンダは平凡な人生に背を向ける複雑な悪役を演じた。

西部劇


「ファイヤークリークの決斗」のランキング情報

西部劇
第355位(678件中)
1968年
第179位(559件中)
洋画
第16772位(32754件中)
アメリカ
第10966位(20680件中)
1960年代
第1540位(5757件中)
ヴィンセント・マケヴィティ監督が制作
第6位(14件中)
ジェームズ・スチュワートが出演
第41位(58件中)
ヘンリー・フォンダが出演
第39位(62件中)
ゲイリー・ロックウッドが出演
第4位(8件中)
インガー・スティーヴンスが出演
第3位(9件中)

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