映画「恋文裁判」のランキング情報

総合評価E
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恋文裁判
「海を渡る千万長者」の石田清吉の製作で、小糸のぶの原作から、「若い娘たち(1951)」「その人の名は言えない」の井手俊郎が脚色し、「わが家は楽し」の中村登が監督に当たり、撮影は「愛情の旋風」の竹野治夫が担当している。配役の主なものは、「その人の名は言えない」の角梨枝子が松竹入社第一回作品として出演し、「泣きぬれた人形」の岡田英次と桂木洋子、文学座の加藤治子、ほかに二本柳寛、岸恵子、水の江滝子、藤原釜足、村瀬幸子、小林トシ子などの助演陣に、O・S・Kから秋月惠美子、小町瑠美子などの賛助出演がある。

「恋文裁判」のランキング情報

1951年
第289位(358件中)
邦画
第25051位(28267件中)
1950年代
第11199位(13066件中)
中村登監督が制作
第54位(67件中)
小林トシ子が出演
第17位(23件中)
岡田英次が出演
第73位(83件中)
角梨枝子が出演
第25位(42件中)
桂木洋子が出演
第30位(40件中)