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映画「ウルトラマンタロウ 血を吸う花は少女の精」のランキング情報

総合評価E

2.36

評価数:36人

ウルトラマンタロウ 血を吸う花は少女の精
製作
1973年 日本
時間
25分
監督
山際永三
出演
篠田三郎東野孝彦津村秀祐
種類
ウルトラマン
吸血鬼殺入事件が連続して起った。早速、捜査に乗り出したZAT隊員は、殺人現場で紅い花をしっかりと握りしめた少女を発見した。その頃、ヘビのように自由に動き、人間に襲いかかる蔦が出現した。蔦の紅花からポタポクとたれる血のような滴。蔦の根元を調べてみると、それは捨て子塚にあった。そういえば、殺人現場で発見された少女も捨て子である。少女と蔦には何か関係があるのだろうか。ZAT隊員が蔦を根こそぎ掘り起こそうとした時、突然地底から全身蔦に蔽われた、蔦怪獣・バサラが現われた。人を襲う吸皿蔦、それはバサラの体毛だったのである。バサラの蔦にがんじがらめにされて気絶するZAT隊員。その時、ウルトラマンタロウが隊員を救いにやって来て、バサラと対決した……。

「ウルトラマンタロウ 血を吸う花は少女の精」のランキング情報

1973年
第259位(434件中)
邦画
第16900位(34024件中)
1970年代
第2415位(4382件中)
短編
第851位(1411件中)
ウルトラマン
第52位(72件中)
山際永三監督が制作
第3位(5件中)
篠田三郎が出演
第13位(20件中)
東野英心が出演
第2位(3件中)
津村鷹志が出演
第3位(3件中)