全3作品。ネットから映画化された映画ランキング

  1. キミとボク

    キミとボク
    評価:A3.86
    クリエイターとして多方面で活躍するやまがらしげとの実話を原案にしたFlashアニメーションを、書籍化に続いて実写映画化した感動ストーリー。アメリカンショートヘアの猫と漫画家を目指す青年が出会い、心の交流とやがて訪れる別れのドラマを、優しい目線で切々と映し出す。

    ヒューマンドラマ、猫(ネコ)、ネットから映画化

    ネット上の声

    厳しい年月を共に過ごしたパートナー
    ボクは神様から遣わされたんだヨ
    いつまでも、ともだちだよ。
    もしかして、もしかしたら
    製作年:2011
    製作国:日本
    監督:窪田崇
    主演:中村蒼
    1
  2. ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない

    ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
    評価:C3.33
    ニート生活を送ってきた26歳のマ男(小池徹平)は母親を亡くし、一念発起して情報処理の資格を取得する。不況のご時世の中、必死で就職活動をするものの試験に落ち続け、最終的にパスしたのはとんでもない問題企業だった。彼は初出社当日から当然のようにサービス残業をさせられ、その状態が毎日続いていく。

    ヒューマンドラマ、ネットから映画化、プログラマー

    ネット上の声

    こんなことあるの?と思うかもしれないけど
    「曲がれ‥」や「なくも‥」よりは、面白い
    ブラック会社は自分にも重なる部分があるの
    レビュー「原作と比較すると物足りない」と
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:佐藤祐市
    主演:小池徹平
    2
  3. 夫婦フーフー日記

    夫婦フーフー日記
    評価:D3.09
    妊娠直後の妻に悪性腫瘍が見つかった夫婦の育児と闘病生活をつづる実在のブログから生まれた「がんフーフー日記」を実写映画化。映画化に際し大胆な設定が加えられ、育児と仕事に孤軍奮闘するダンナの前に死んだはずのヨメが現れ、二人で共に歩んできた日々に思いをめぐらせ、少しずつ現実を受け入れていく過程を描く。

    ヒューマンドラマ、夫婦、癌(がん)、ネットから映画化

    ネット上の声

    ユーモアに溢れすぎて焦点がズレたかな
    永作博美を楽しむための作品
    表面的。さらっと流し過ぎ。
    ふり返る、というよろこび
    製作年:2014
    製作国:日本
    監督:前田弘二
    主演:佐々木蔵之介
    3

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