全4作品。銭湯が舞台の映画ランキング

  1. 湯を沸かすほどの熱い愛

    湯を沸かすほどの熱い愛
    評価:A3.83
    『紙の月』などの宮沢りえと、『愛を積むひと』などの杉咲花が母娘を演じ、余命宣告を受けた主人公の奮闘に迫る家族ドラマ。行方不明の夫を連れ戻すことをはじめ、最後の四つの願い事をかなえようと奔走するヒロインの姿を捉える。

    ヒューマンドラマ、難病、家族、癌(がん)、銭湯

    ネット上の声

    ツッコミ入れたくなるのもわかる
    杉咲花がとても良い。 やっぱりそうくるのか、とても後を引く。 画力...
    Amazon primeにて鑑賞。 ツッコミどころは多いけど、それ...
    宮沢りえさんの熱演で湯が湧きます
    製作年:2016
    製作国:日本
    監督:中野量太
    主演:宮沢りえ
    1
  2. テルマエ・ロマエ

    テルマエ・ロマエ
    評価:C3.49
    古代ローマ帝国の浴場設計技師が現代日本の銭湯にタイムスリップしてしまう、ヤマザキマリの人気コミックを実写映画化。監督は、『のだめカンタービレ 最終楽章』シリーズの武内英樹、脚本を『クローズZERO』シリーズの武藤将吾が手掛ける。

    コメディ、漫画を実写化、銭湯、タイムスリップ

    ネット上の声

    「プンプン匂うわ〜」オカマちゃん鑑賞記☆
    再現度の高い前半、寝る人続出の後半
    お爺ちゃんたちがとっても愛おしい
    アホらしさの極致(褒め言葉)
    製作年:2012
    製作国:日本
    監督:武内英樹
    主演:阿部寛
    2
  3. パーティは銭湯からはじまる

    パーティは銭湯からはじまる
    評価:E0.00
    うるう年の2月29日。30歳になっても恋人がいないことに焦る花島(徳山秀典)は、今夜のパーティーで彼女ゲットを実現してやろうと鼻息を荒くするが結果は惨敗。ガックリしていたところで急に意識を失い、目を覚ましてみると、そこはパーティーに行く前にいた銭湯だった。これぞチャンスとばかりに前回の失敗を教訓にして、改めてパーティーに臨むものの再び惨敗。そして、またしても同じ時間帯、同じ銭湯へとタイムスリップする。タイムスリップの原因を考えながら恋人獲得に励む花島だったが、次第に思いもよらぬ事件に巻き込まれていく。

    コメディ、恋愛、銭湯、タイムスリップ
    製作年:2012
    製作国:日本
    監督:松田圭太
    主演:徳山秀典
    3
  4. 小指ラプソディ

    小指ラプソディ
    評価:E0.00
    銭湯を舞台に、未亡人の番頭をめぐって繰り広げられる常連客の男たちの対決を描いたショートムービー。未亡人のゆり子が番頭としてひとりで切り盛する、とある銭湯。ゆり子目当ての常連客で、男湯はいつもにぎわいを見せている。ある時、7人の常連客が、誰が一番ゆり子にふさわしいかを決めるため、一番長くサウナに入っていられた者が勝ちという我慢対決を始める。キャストには、ゆり子役の奥貫薫をはじめ、中村靖日、上田耕一、渡辺哲、柄本時生、三浦誠己ら実力派がそろった。

    コメディ、銭湯

    ネット上の声

    残念
    製作年:2014
    製作国:日本
    監督:田中聡
    主演:中村靖日
    4

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