映画「ぼくとアールと彼女のさよなら」のランキング情報

総合評価A
3.94
評価数:244
全映画の平均
(評価:2.58、評価数84人)
TSUTAYA 0.00評価数人
YAHOO 4.03評価数227人
ぽすれん0.00評価数---人
DMM 0.00評価数---人
楽天 0.00評価数---人
ぴあ 0.00評価数---人
映画.com3.80評価数17人
ぼくとアールと彼女のさよなら
映画オタクの男子高校生が余命わずかな同級生女子との友情を通して成長していく姿を描き、2015年サンダンス映画祭でグランプリと観客賞をダブル受賞した青春ドラマ。新人作家ジェシー・アンドリュースの同名ヤングアダルト小説をもとに、アンドリュース自らが脚本を手がけ、テレビシリーズ「glee」のアルフォンソ・ゴメス=レホン監督のメガホンで映画化した。冴えない男子高校生グレッグは他人と深く関わることを避け、幼なじみのアールと共に名作映画のパロディをつくる毎日を送っていた。そんなある日、グレッグは母親から同級生のレイチェルが白血病になったことを聞かされ、彼女の話し相手になるよう命じられる。仕方なくレイチェルのもとを訪れるようになったグレッグは、いつしかレイチェルとの間に友情を育んでいく。そして病状が悪化していく彼女を励ますため、アールとオリジナル映画の制作に乗り出すが……。グレッグ役を「ベアリー・リーサル」のトーマス・マン、レイチェル役を「シグナル」のオリビア・クックがそれぞれ演じた。

ヒューマンドラマ、コメディ、青春、白血病


「ぼくとアールと彼女のさよなら」のランキング情報

ヒューマンドラマ
第1152位(26368件中)
コメディ
第304位(7751件中)
青春
第222位(3821件中)
2015年
第94位(1612件中)
洋画
第755位(32754件中)
アメリカ
第455位(20680件中)
2010年代
第622位(14165件中)
白血病
第4位(13件中)
アルフォンソ・ゴメス=レホン監督が制作
第1位(1件中)
オリヴィア・クックが出演
第2位(5件中)
RJ・サイラーが出演
第1位(2件中)
トーマス・マンが出演
第1位(5件中)
ニック・オファーマンが出演
第1位(3件中)