映画「ラリー・フリント」のランキング情報

総合評価C
3.55
評価数:195
全映画の平均
(評価:2.58、評価数84人)
TSUTAYA 0.00評価数人
YAHOO 3.67評価数123人
ぽすれん3.10評価数10人
DMM 3.50評価数4人
楽天 3.50評価数10人
ぴあ 3.55評価数41人
映画.com3.50評価数7人
ラリー・フリント
過激なグラビアが売り物のポルノ雑誌『ハスラー』を創刊した実在の人物、ラリー・フリントの一代記。その破天荒な半生を通してアメリカにおける自由の意味を意味を問うと同時に、彼に献身的な愛を捧げた薄幸の妻との愛を描くラブ・ストーリーでもある。「エド・ウッド」のコンビ、スコット・アレクサンダーとラリー・カラツェウスキーのオリジナル脚本を、「アマデウス」「恋の掟」のミロシュ・フォアマンの監督で映画化。製作は「ニクソン」のオリヴァー・ストーンと彼のパートナーで「ニュー・エイジ」のジャネット・ヤン、「恋の掟」のマイケル・ハウスマン。撮影は「王妃マルゴ」のフィリップ・ルースロ、音楽は「フェノミナン」のトーマス・ニューマン、美術は「アマデウス」「私に近い6人の他人」のパトリツィア・フォン・ブランデンシュタイン、編集は「アメリカの災難」のクリストファー・テレフセン、衣裳は「アマデウス」のセオドア・ピステックと「クロウ/飛翔伝説」のアリアンヌ・フィリップスが担当。主演は「キング・ピン/ストライクへの道」「心の指紋」のウディ・ハレルソンと「バスキア」のコートニー・ラヴ。共演は「真実の行方」のエドワード・ノートン、ウディの実弟で「心の指紋」のブレット・ハレルソン、「STAR TREK:ファースト・コンタクト」のジェームズ・クロムウェル、「カウガール・ブルース」のクリスピン・グローヴァー、「カッコーの巣の上で」「恋の掟」などフォロマン作品の常連であるヴィンセント・スキャヴェリほか。また、ラリー・フリント自身が判事役で特別出演。97年キネマ旬報外国映画ベスト・テン第10位。

ヒューマンドラマ

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「ラリー・フリント」のランキング情報

ヒューマンドラマ
第4875位(26368件中)
1996年
第100位(790件中)
洋画
第3528位(32754件中)
アメリカ
第2171位(20680件中)
1990年代
第983位(7326件中)
第54回ゴールデン・グローブ賞(1996年開催)
第8位(9件中)
第22回ロサンゼルス映画批評家協会賞(1996年開催)
第8位(14件中)
第62回ニューヨーク映画批評家協会賞(1996年開催)
第4位(9件中)
ミロス・フォアマン監督が制作
第6位(12件中)
エドワード・ノートンが出演
第8位(22件中)
ウディ・ハレルソンが出演
第10位(38件中)
コートニー・ラヴが出演
第1位(6件中)
ブレット・ハレルソンが出演
第1位(1件中)

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