映画「エンド・オブ・ザ・ワールド」のランキング情報

総合評価B
3.77
評価数:94
全映画の平均
(評価:2.58、評価数84人)
TSUTAYA 0.00評価数人
YAHOO 3.87評価数60人
ぽすれん0.00評価数---人
DMM 0.00評価数---人
楽天 0.00評価数---人
ぴあ 3.70評価数34人
映画.com0.00評価数---人
エンド・オブ・ザ・ワールド
西暦2006年。台湾と中国の紛争が引き金となり、世界は全面核戦争に突入。北半球は放射能汚染で全滅、南半球の一部にわずかな人々を残すだけになっていた。米原子力潜水艦のタワーズ船長は、オーストラリア、メルボルンへ入港した。街は一見穏やかだが、科学者ジュリアンの予想では数ヶ月後には、この街も放射能に汚染される。人々の心を次第に侵してゆく重苦しい絶望感。そんなある日、人間が絶滅したはずの北半球から電子メールが届く。「絶望するな」という謎めいたメッセージ。生き残りの希望をかけて、タワーズ船長は部下とともに地獄のような北への航海に出るのだが、彼らを待ち受けていたのは…。 ’59年に製作されたグレゴリー・ペック主演のSFドラマ「渚にて」をリメイクした作品。核戦争により荒廃した地球を舞台に、安住の地を求める人々の姿を壮大なスケールで描く。廃虚と化したサンフランシスコの街など、パニック映画ならではのスペクタクル映像。刻々と迫る終末の日。愛する家族をめぐる胸にせまる人間ドラマ。迫真の感動に満ちた“泣けるパニック映画”の決定版。

アクション、パニック、人類滅亡後


「エンド・オブ・ザ・ワールド」のランキング情報

アクション
第703位(12536件中)
パニック
第17位(1045件中)
2000年
第69位(1101件中)
洋画
第1755位(32625件中)
アメリカ
第1012位(20604件中)
オーストラリア
第21位(370件中)
2000年代
第800位(13939件中)
人類滅亡後
第9位(67件中)
ラッセル・マルケイ監督が制作
第1位(19件中)
アーマンド・アサンテが出演
第1位(28件中)
レイチェル・ウォードが出演
第1位(7件中)
ブライアン・ブラウンが出演
第1位(15件中)
グラント・バウラーが出演
第1位(5件中)

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