全4作品。ファンタジー系の文芸・史劇映画ランキング

  1. 十二夜

    十二夜
    評価:A4.02
    文豪シェイクスピアによる恋愛喜劇の古典『十二夜』(邦訳・角川文庫など)の映画化。監督・脚本はRSCの演出家として知られる『レディ・ジェーン 愛と運命のふたり』(V、85)のトレヴァー・ナン。製作は「英国万歳!」のデイヴィッド・パーフィットとスティーヴン・エヴァンス。撮影は「デス・クルーズ 欲望の嵐」のクライヴ・ティクナー。音楽はRSC作品で知られるシャウン・デイヴィ。美術は「ライフ・イズ・スウィート」のソフィ・ベーシェル。衣裳は「日の名残り」のジョン・ブライト。出演は「恋人たちのポートレート」のヘレナ・ボナム=カーター、「いつか晴れた日に」のイモジェン・スタッブスとイメルダ・スタウントン、「…

    文芸・史劇

    ネット上の声

    とても可憐な映画なんです!
    おすすめ!!!!
    ハッピー+気の毒
    恋におちた双子
    製作年:1996
    製作国:イギリス
    監督:トレヴァー・ナン
    主演:ヘレナ・ボナム=カーター
    1
  2. クリスマス・キャロル

    クリスマス・キャロル
    評価:E0.00
    文豪チャールズ・ディケンズの名作を映画化。ロンドンで商社を営むスクルージは、裕福であるがケチで思いやりがない老人。クリスマス・イヴの夜、そんな彼の前に過去・現在・未来の精霊が訪れ……。

    ファンタジー、ヒューマンドラマ、文芸・史劇
    製作年:1977
    製作国:イギリス
    監督:モイラ・アームストロング
    主演:マイケル・ホーダーン
    2
  3. ヘラクレス・サムソン・ユリシーズ

    ヘラクレス・サムソン・ユリシーズ
    評価:E0.00
    「大進軍」のピエトロ・フランシスキが脚本を書き、演出したスペクタル史劇。撮影は「ソドムとゴモラ」のシルヴァーノ・イッポリティ、「前進か死か」のフランチェスコ・ラヴァニーノが音楽を担当した。製作は「シーザーの黄金」のジョゼフ・フライド。出演はカーク・モリス、リチャード・ロイド、エンツォ・チェルシコ、「生血を吸う女」のリアナ・オルフェイ、「復讐の血戦」のアンドレア・ファンタシアほか。イーストマンカラー・メトロスコープ。

    ファンタジー、ヒューマンドラマ、アクション、文芸・史劇
    製作年:1964
    製作国:イタリア
    監督:ピエトロ・フランチーシ
    主演:カーク・モリス
    3
  4. クリスマス・キャロル

    クリスマス・キャロル
    評価:E0.00
    強欲で人間らしい感情を持ちあわせない男のもとに、友人の亡霊が現われ警鐘を鳴らす。自分の罪の重さは死んでからもなお続くと……。クリスマスになると観たくなるお馴染みのファンタジー・ドラマ。

    ファンタジー、ヒューマンドラマ、文芸・史劇、クリスマス

    ネット上の声

    同作品の中では一番好きな作品
    現代人よディケンズを見よう!
    間違えて借りましたが
    製作年:1999
    製作国:アメリカ
    監督:デヴィッド・ジョーンズ
    主演:パトリック・スチュワート
    4

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