全2作品。ローマ帝国が舞台の映画ランキング

  1. グラディエーター

    グラディエーター
    評価:S4.11
    アカデミー賞(2001年・5部門)壮大なスペクタクル活劇古代ローマが舞台。強靭な肉体を持つ勇者マキシマスが主人公。彼は皇帝から絶大な信頼を寄せられ、次期皇帝も噂されていた。しかし陰謀により、妻子を殺され、奴隷にされてしまう。絶望に打ちひしがれる主人公だったが、奴隷になりながらも、コロシアムで無敵のグラディエーターとして連勝を重ねていく。復讐の時が来るのを待ちのぞんで・・・。

    アクション、ローマ帝国

    ネット上の声

    意外なのは、ラストの美しさ。
    面白い
    歴史大作。私は世界史を勉強したことがないので正直苦手なジャンルなの...
    立ち上がるヒーロー、単純明快なストーリー。
    アクション好き
    グロ系もいける
    ★★★★★(5点)
    イヤーいい映画です。アクション好きとしてはこの映画は外せないですね。闘技場闘う姿はスゲーの一言。イケメンの筋肉ムキムキ最高です。ただそれ以上に「ローマにはこんな惨劇を娯楽にしていたのか」という人の怖さも感じました。生身の人間を巨大なトラとか、武装馬車と戦わせるなんてすごい文化だなと。そしてその残酷さを大迫力で再現しているこの映画もまたすごいなと。
    製作年:2000
    製作国:アメリカ
    監督:リドリー・スコット
    主演:ラッセル・クロウ
    1
  2. アレクサンドリア

    アレクサンドリア
    評価:C3.47
    4世紀、エジプトのアレクサンドリア。女性天文学者のヒュパティア(レイチェル・ワイズ)は、あふれる知性と美ぼうを持ち、弟子たちに慕われていた。一方、アレクサンドリアではキリスト教が急速に広まっていき、ついにはキリスト教徒たちに古代の神々を侮辱された科学者が、彼らにやいばを向ける事態に発展してしまい……。

    戦争、文芸・史劇、ローマ帝国

    ネット上の声

    見えていた宇宙が違う
    キリスト教の「酷さ」が表現出来ていて個人的に良かった。
    ハリウッド?アメリカ?の正義?‥‥2極論に持ち込み‥
    主人公が時代の流れに対して何もしていない
    製作年:2009
    製作国:スペイン
    監督:アレハンドロ・アメナーバル
    主演:レイチェル・ワイズ
    2

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