全4作品。ジャーナリストが主役の映画ランキング

  1. 凶悪

    凶悪
    評価:C3.57
    『ロストパラダイス・イン・トーキョー』の白石和彌が、ベストセラーノンフィクション「凶悪-ある死刑囚の告発-」を映画化した衝撃作。ある死刑囚の告白を受け、身の毛もよだつ事件のてん末を追うジャーナリストが奔走する姿を描く。

    サスペンス、殺人鬼が暴れる、死刑囚、ジャーナリスト

    ネット上の声

    深く考えさせられた事が二つあります
    人のもろさを目の当たりにすると…
    「凶悪」の正体とは
    直視出来ないような恐ろしいシーンがいくつかあります。 悪人だけの話...
    製作年:2013
    製作国:日本
    監督:白石和彌
    主演:ピエール瀧
    1
  2. 誘拐報道

    誘拐報道
    評価:C3.35
    幼児誘拐事件を通して浮き彫りにされる、犯人とその家族、被害者の家族、警察及び報道関係者の姿を描く。原作は読売新聞大阪本社社会部・編の同名ドキュメンタリー。脚本は「徳川一族の崩壊」の松田寛夫、監督は「犬神の悪霊」の伊藤俊也、撮影は「飛鳥へそしてまだ見ぬ子へ」の姫田真佐久がそれぞれ担当。

    ヒューマンドラマ、サスペンス、社会派ドラマ、誘拐、ジャーナリスト

    ネット上の声

    1980年に発生した宝塚市学童誘拐事件、実話ネタ
    大阪讀賣
    製作年:1982
    製作国:日本
    監督:伊藤俊也
    主演:萩原健一
    2
  3. 紳士協定

    紳士協定
    評価:C3.26
    アカデミー賞(1948年) ユダヤ人差別をテーマにし、アカデミー作品・監督・助演女優賞(セレステ・ホルム)を得た骨太な作品。監督は「ブルックリン横丁」などで知られる名匠エリア・カザン。

    ヒューマンドラマ、人種差別、ジャーナリスト

    ネット上の声

    重厚なテーマだが、取っつき易い☆3.5
    展開でちょっといやなところが・・・
    楽しめはしないが、意味のある作品!
    つーかほとんど恋愛の話ジャン
    製作年:1947
    製作国:アメリカ
    監督:エリア・カザン
    主演:グレゴリー・ペック
    3
  4. わたしは目撃者

    わたしは目撃者
    評価:D3.01
    ダリオ・アルジェントの監督第2作となるサスペンススリラー。目の不自由な元新聞記者アルノは、幼い姪と自宅へ帰る途中、近所に駐車された車の中で何者かが言い争っているのを耳にする。その晩、アルノの自宅近くにある染色体研究所で強盗事件が発生。盗まれた物は何もなかったが、やがて研究所の博士が列車にはねられて死亡する。博士が車の中にいた人物だと気づいたアルノは、事件を担当する新聞記者ジョルダニとともに調査を開始する。

    サスペンス、ホラー、盲目、ジャーナリスト

    ネット上の声

    監督自身は気に入ってないようですが・・・
    犯人の名前を言えない病の患者たち
    カトリーヌ・スパークのミステリー
    犯人当てるの、難しいよ(笑)
    製作年:1970
    製作国:イタリア/西ドイツ/フランス
    監督:ダリオ・アルジェント
    主演:ジェームズ・フランシスカス
    4

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