総合評価E 2.75 評価数:10人 製作1988年 日本 時間75分 監督松山善三 出演吉村実子未来貴子川谷拓三 種類--- 事故で全身麻痺となった夫を看病するため、母であることを放棄した女性の生きる姿を描く。田中敬子の作文『母』を元に、「きみが輝くとき」の松山善三が脚本を執筆。監督は「典子は、今」の松山、撮影は「美味しい女たち」の山崎善弘がそれぞれ担当。