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映画「マリア・レッサ:フィリピン 強権国家との闘い」のランキング情報

総合評価C

3.57

評価数:136人

マリア・レッサ:フィリピン 強権国家との闘い
製作
2020年 ドイツ
時間
91分
監督
マルク・ヴィーゼ
出演
---
種類
ドキュメンタリー
フィリピンでは、ニュースサイト「ラップラー」の CEO でジャーナリストのマリア・レッサと彼女のチームが、麻薬犯罪の容疑者に対する超法規的殺人で数万人を殺害したとされる強権的なロドリコ・ドゥテルテ大統領を相手に戦っている。ジャーナリズム精神、そして人を思いやる心が彼女の武器である。ドゥテルテ大統領に批判的な報道を続けたため政権の標的となり、2 度投獄された。ソーシャルメディアと法律を武器にして国を支配しているドゥテルテ大統領の犠牲となった人々や、責任を避け批判ばかりしている政治家、そして暗殺部隊の隊員の話から、ドゥテルテ大統領の「麻薬戦争」の真実に迫る。

「マリア・レッサ:フィリピン 強権国家との闘い」のランキング情報

ドキュメンタリー
第1926位(6901件中)
2020年
第314位(1944件中)
洋画
第5117位(42159件中)
ドイツ
第362位(2567件中)
2020年代
第2922位(12947件中)
独裁者
第12位(30件中)
マルク・ヴィーゼ監督が制作
第2位(2件中)