全15作品。「ゲキ×シネ」シリーズの映画ランキング

  1. ゲキ×シネ「朧の森に棲む鬼」

    ゲキ×シネ「朧の森に棲む鬼」
    評価:S4.31
    いにしえの神々がすむ神秘の森で、悪に心を奪われたライ(市川染五郎)の目の前に、突然森の魔物“オボロ”たちが現れる。ライは命と引き換えに国王になる野心をかなえてやるという“オボロ”との取引に応じた。ホラや大言が流れ出る彼の口先と同様によく動く一本の剣を授かったライを待ち受けるのは、領土を奪い合う激しい戦だった。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    これは凄い
    「高麗屋!」と思わず声をかけたくなります
    何だ!このワクワク感!これは黒澤映画だ!
    長いの苦手な自分も、観いちゃいました!
    製作年:2007
    製作国:日本
    監督:江戸洋史
    主演:市川染五郎
    1
  2. ゲキ×シネ「五右衛門ロック」

    ゲキ×シネ「五右衛門ロック」
    評価:S4.29
    役人・岩倉左門字(江口洋介)に捕えられ、釜ゆでの刑に処された大泥棒・石川五右衛門(古田新太)。実は、その葬儀を仕切る真砂のお竜(松雪泰子)の手引きで生き延び、南の果てにあるという神秘の石“月生石”を求めて船出する。しかし、彼らを追う左門字もろとも猛烈な暴風雨に襲われた五右衛門たちは、南の島に流れ着き……。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    舞台版 『GOEMON』は大成功です!!
    安土桃山のルパン三世 ツボ押さえてます!
    【これは】舞台芸術の良さを堪能【イイ!】
    生の舞台の迫力!音響!体で感じてきました
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:渡部武彦
    主演:古田新太
    2
  3. ゲキ×シネ「SHIROH」

    ゲキ×シネ「SHIROH」
    評価:S4.27


    ゲキ×シネ
    製作年:2005
    製作国:日本
    監督:江戸洋史
    主演:中川晃教
    3
  4. ゲキ×シネ「髑髏城の七人〜アカドクロ」

    ゲキ×シネ「髑髏城の七人〜アカドクロ」
    評価:S4.25
    天正18年、髑髏城を拠城とし天魔王と名乗る首魁が支配する武装集団“関東髑髏党”が、豊臣秀吉の天下統一を阻んでいた。髑髏党に追われていた沙霧(佐藤仁美)は、狸穴二郎衛門(佐藤正宏)と玉ころがしの捨之介(古田新太)に助けられる。二人は沙霧を色街無界の里にかくまうが、やがて髑髏党の追手が無界の里に迫り……。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    こんなオトコマエの古田新太みたことない!
    髑髏城の七人〜アカドクロ@T・ジョイ京都
    古田新太が筋肉質に見えるほどの。
    こんな世界を待っていた
    製作年:2004
    製作国:日本
    監督:梶研吾
    主演:古田新太
    4
  5. ゲキ×シネ「蒼の乱」

    ゲキ×シネ「蒼の乱」
    評価:S4.13
    2015年に結成35周年を迎える劇団☆新感線が、天海祐希や松山ケンイチら豪華キャストを迎えて行った公演を映像化。躍動する役者の姿や激動の歴史ドラマが見どころとなっている。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    【特薦】見逃した舞台、後悔がまた募る
    一年前の本公演とはまったく別の作品
    夜でも足を運んだ甲斐がありました。
    エンターテインメントかくあるべし。
    製作年:2015
    製作国:日本
    主演:天海祐希
    5
  6. ゲキ×シネ「乱鶯」

    ゲキ×シネ「乱鶯」
    評価:S4.13
    いのうえひでのり主宰の「劇団☆新感線」の舞台を、スクリーンで堪能できる“ゲキ×シネ”として映像化した時代劇。江戸時代を舞台に、かつて盗賊の頭として名をはせた男と、彼を取り巻く市井の人々の喜怒哀楽を人間味たっぷりに映す。

    ゲキ×シネ
    製作年:2017
    製作国:日本
    主演:古田新太
    6
  7. ゲキ×シネ「阿修羅城の瞳2003」

    ゲキ×シネ「阿修羅城の瞳2003」
    評価:S4.12
    日本の演劇界をリードする劇団☆新感線が市川染五郎や天海祐希らを迎え、2003年に行った芝居を映像化。初のテスト上映となった映画館で観る演劇、ゲキ×シネの原点ともいえる一作で、愛憎のドラマが展開する。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    阿修羅城の瞳。天海祐希さんが大好き。
    見るほどに美しく、切ない。
    いい音だ
    製作年:2015
    製作国:日本
    主演:市川染五郎
    7
  8. ゲキ×シネ「メタルマクベス」

    ゲキ×シネ「メタルマクベス」
    評価:S4.12
    シェイクスピア作品の「マクベス」を、現代音楽に乗せて作り上げた新感覚のミュージカルを映像化。現代感覚あふれるカリスマ“クドカン”こと宮藤官九郎が脚色を担当し、劇団☆新感線とのコラボレーションが実現した。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    面白くて当然、笑って当然(いい意味で)
    歓喜のため息でメタルをブッ放せ!
    松たか子を見るなら舞台に限る!
    ゲキ×シネ初体験は、衝撃的。
    製作年:2007
    製作国:日本
    監督:前嶋輝
    主演:内野聖陽
    8
  9. ゲキ×シネ「シレンとラギ」

    ゲキ×シネ「シレンとラギ」
    評価:A4.08
    劇団☆新感線が藤原竜也と永作博美を迎え、2012年に公演したいのうえ歌舞伎シリーズの舞台を映像化。北の王国と南の王国が争いを繰り広げる中、女暗殺者と若武者の愛と運命をドラマチックに活写する。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    クオリティの高さは期待通り、キャストも◎
    「薔薇」や「髑髏」に比べると、やや落ちる
    かなりシネマ寄りの「ゲキ×シネ」でした。
    ゲキ×シネを超えるのはゲキ×シネ
    製作年:2013
    製作国:日本
    主演:永作博美
    9
  10. ゲキ×シネ「髑髏城の七人〜アオドクロ」

    ゲキ×シネ「髑髏城の七人〜アオドクロ」
    評価:A3.96
    織田信長が倒れて8年後の天正18年、天魔王と名乗る首魁率いる“関東髑髏党”が 関東平野を支配し、豊臣秀吉の天下統一を阻んでいた。彼らに追われる沙霧(鈴木杏)を助けた狸穴二郎衛門(ラサール石井)と玉転がしの捨之介(市川染五郎)は、彼女を色街無界の里にかくまう。やがて、沙霧を追ってきた髑髏党が色街を襲撃し……。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    髑髏城の七人〜アオドクロ@T・ジョイ京都
    アカ×アオ 比べる贅沢!
    ライブを見たが再度思い出しました
    私は演出が好きよ。。感動します
    製作年:2005
    製作国:日本
    主演:市川染五郎
    10
  11. ゲキ×シネ「ZIPANG PUNK〜五右衛門ロックIII」

    ゲキ×シネ「ZIPANG PUNK〜五右衛門ロックIII」
    評価:A3.95
    ゲキ×シネ10周年記念作品第2弾となる、劇団☆新感線が放つ大人気の舞台「五右衛門ロック」シリーズ第3弾。空海が残したという伝説の黄金をめぐり、猫もしゃくしもお宝探しに没頭するさまを歌とダンスと極上のユーモアで活写する。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    「舞台中継」ではない楽しみ方だね。
    映画館での公開を意識しすぎかなあ
    値2、200円とは小せえ、小せえ。
    三浦春馬の新たな一面を見た
    製作年:2014
    製作国:日本
    主演:村井国夫
    11
  12. ゲキ×シネ「薔薇とサムライ」

    ゲキ×シネ「薔薇とサムライ」
    評価:B3.79
    地中海を駆け抜ける女海賊アンヌ(天海祐希)は、黒い眼帯で覆った左眼にコルドニア王国の先王の娘である証を秘めていた。ある日、王国の兵士に捕らえられたアンヌは、新しい女王として君臨することに。アンヌの用心棒をしていた石川五右衛門(古田新太)はこの展開に異変を感じ、アンヌを救おうと王家に乗り込むが……。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    面白く、そしてビジネスとしてロールモデル
    ゲキジネは舞台以上に面白いから困る!!
    本当に舞台?映画じゃないの?〈驚嘆〉
    オポンチ系としては安心の出来栄え
    製作年:2011
    製作国:日本
    主演:古田新太
    12
  13. ゲキ×シネ「髑髏城の七人」

    ゲキ×シネ「髑髏城の七人」
    評価:B3.79
    天正18年、かつて織田信長の家臣だった男(森山未來)は天魔王を名乗り、関東髑髏党を率いて豊臣秀吉の天下統一を阻むべくまい進していた。一方、関八州荒武者隊は、髑髏党の襲撃を受けている村を救うべく兵庫(勝地涼)らが奮闘するも、彼らに追い詰められてしまう。そんな中、捨之介(小栗旬)という者が彼らの前に現われ、髑髏党を一網打尽にしてしまう。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    小栗を喰った脇3人に感服
    3作品、演出の「妙」比較(後半ネタバレ)
    前半はおとなしいものの、後半はさすが!!
    パンフを買いたくはならなかった‥なぜか‥
    製作年:2012
    製作国:日本
    主演:小栗旬
    13
  14. ゲキ×シネ「蛮幽鬼」

    ゲキ×シネ「蛮幽鬼」
    評価:B3.77
    遠い昔。一つの政権で統治され始めた島国・鳳来の国で、友の無念を晴らすことだけに命を懸ける復讐(ふくしゅう)の鬼、伊達土門(上川隆也)は、サジと名乗る男(堺雅人)の協力を得て、幽閉されていた監獄島から脱獄する。土門は順調に復讐(ふくしゅう)の道を突き進むが、かつて将来を誓った女、美古都(稲森いずみ)と再会する。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    やっぱり舞台は生で見て!ってことなのかな
    なんぼの〜?もんじゃい!
    スピード感と迫力あふれて、長いと感じさせない面白さ。
    舞台ってすごい、役者さんってすごい・・・
    製作年:2010
    製作国:日本
    監督:渡部武彦
    主演:上川隆也
    14
  15. ゲキ×シネ「蜉蝣峠」

    ゲキ×シネ「蜉蝣峠」
    評価:C3.40
    自身の名前以外の記憶が一切ない男・闇太郎(古田新太)は、蜉蝣峠と呼ばれる峠を下った先にある宿場町を訪れる。極道者たちが勢力争いを繰り広げ荒廃しきった町で、彼の知り合いだという女・お泪(高岡早紀)に出会う。過去の記憶がない闇太郎に、飯屋の主人が25年前に起きたある事件の話を始め、次第に闇太郎の過去が明らかになっていく。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    いのうえ歌舞伎的効果音が劇場にうまく響く
    劇場のノリがよければ、もっと笑えたのに
    良役者−下ネタ  ※おまけ:値段グチ
    映像になると下ネタが下品です・・・
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:前嶋輝
    主演:古田新太
    15

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