日常のような特別なような。25才、ポエジーな誕生日!
京都に滞在中に女の子に声をかけられたフィン。同級生だと言うがよく思い出せないまま、年上の友人と3人で自分の誕生日会をすることに。彼女は誰?ユーモアあるセリフ一つ一つが楽しく、独特のリズムが心地よい!
ネット上の声
- 「感謝」のクレジットが非常に良い えらいこの人がめつくない!?まあ関西人ってみん
- 最後のメチャクチャな短いカットも、おじさんが展示見に行こうよって何度も言ったり
- ホン・サンスを想起させるデジタル撮影とフィックスショットを基調としながらも、本作
- ただ人が寄り添うだけで、特に出来事が起こるわけじゃないけど、ほのぼのと良い感じだ
- 製作年2020年
- 製作国日本
- 時間36分
- 監督小池茅
- 主演河内宙夢