スポンサーリンクあり

全2作品。バート・ジョンソンが出演した映画ランキング

  1. 父と娘のルールブック

    評価:D

    2.82

    裕福なビジネスマンとして働くスティーヴは、メキシコの旅から帰ってきた娘から婚約した事実と宣教活動で海外へ⾏くことを突然告げられる。何とかして娘を⼿元に置いておこうと、あの⼿この⼿を使って奮闘するが、その努⼒はことごとく失敗に終わってしまい娘から愛想を尽かされてしまう。⼾惑うスティーブだったが、1冊の本をきっかけに“⽗”としてのあり方を⾒つめ直していく…

    ネット上の声

    • ※ラストまで観た上での感想でない
    • パパ以外全員女性は大変だろうな
    • めっちゃ泣いてしまった
    • 見てる人少ない〜

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:2022年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:---分
    • 監督:デヴィッド・デ・ヴォス
    • 主演:バート・ジョンソン
  2. 無実の証明 第一容疑者になった私

    評価:E

    2.11

    離婚してまもないローラは、次女カーリーの誕生会で出会ったバツイチのマイケルとのデートを楽しんでいた。しかし翌朝、ベッドの上で彼が刃物で刺されて死亡しているのを発見。双極性障害の薬を常用し、その副作用で記憶がうつろになりがちな彼女を警察は疑い、逮捕に踏み切った。絶望して投げやりになるローラだったが、カーリーとの面会によって生きる希望を取り戻し、保釈金によって釈放された後、真犯人探しに乗り出す。元夫のデレクを疑う彼女は、長女サマンサの特技でもあるハッキングを習い、彼のPCに侵入して別居前から浮気の事実を掴むも、それは証拠にならず。しかし2人の愛娘たちの協力で、事件当夜の自宅防犯カメラ映像が何者かに改ざんされていたことを突き止める。

    ネット上の声

    • 編み物しながら吹替で視聴したけど、セリフそのものも演技も、めっちゃ低コストを感じ
    • アマプラで勝手に再生されたから見ちゃった 真犯人、事件後最初に映った瞬間に分かる
    • 妙に古めかしいような演出やBGMで90年代の映画かな、と思ったら2024年の映画
    • シングルマザーが初デートで迎えた朝目覚めると相手が刺殺されていた

    サスペンス、 第一容疑者

    • 製作年:2015年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:---分
    • 監督:ジョン・マーロウスキー
    • 主演:ヴィクトリア・プラット