総合評価E 評価数:7人 製作1980年 日本 時間115分 監督吉田憲二 出演一ノ瀬康子あおい輝彦高橋悦史 種類ヒューマンドラマ 心臓発作の持病をもつ少女が病を克服して卓球高校チャンピオンになるまでを描く。若桜木虔の小説『白球を叩け』の映画化で、脚本は長坂秀佳、監督は「難病『再生不良性貧血症』と闘う 君はいま光のなかに」の吉田憲二、撮影も同作の大津幸四郎がそれぞれ担当。