総合評価E 評価数:1人 製作1975年 日本 時間80分 監督古屋和彦 出演荒谷公之江口江都子阿部徳昭 種類--- 国学院大学の映研出身で、村川透の「白い指の戯れ」(日活)の助監督をやり、同じ村川の「哀愁のサーキット」(日活)の脚本を書いた古屋和彦が、29歳ではじめて監督した自主製作の劇映画。「フレーム集団」の第一回作品。