全50作品。アルフレッド・ヒッチコック監督が制作した映画ランキング

  1. サイコ

    サイコ
    評価:B3.78
    ゴールデン・グローブ賞(1960年)アルフレッド・ヒッチコック監督作品。原作はロバート・ブロックの推理小説。脚色を「黒い蘭」のジョセフ・ステファノがうけもつ。撮影と音楽はジョン・L・ラッセルとバーナード・ハーマンがそれぞれ担当。出演は「のっぽ物語」のアンソニー・パーキンスのほかジョン・ギャビン、ジャネット・リー、ベラ・マイルズら。製作もヒッチコック。最初の邦題は「サイコ-異常心理-」。

    サスペンス、トラウマになる、殺人鬼が暴れる、サイコパス

    ネット上の声

    We all little go mad sometime. シャワーシーンが有名なサスペンスの超古典映画。
    怖い一方最高のサスペンスにであったワクワク感が半端ない
    あの当時の衝撃はすごかっただろう!!
    異常心理スリラーの元祖にして金字塔!
    製作年:1960
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:アンソニー・パーキンス
    1
  2. ダイヤルMを廻せ!

    ダイヤルMを廻せ!
    評価:B3.65
    ニューヨーク映画批評家協会賞(1954年) F・ノットが自身の舞台劇を脚色した、ヒッチコック・ミステリー。若く美しい妻マーゴ(ケリー)の不倫を知ったトニー(ミランド)は、彼女の殺害を企む。

    サスペンス

    ネット上の声

    脚本がよく練られている☆3つ
    まぼろしのケリーバッグ
    リメイクよりも断然◎
    完全犯罪を崩せ!
    製作年:1954
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:レイ・ミランド
    2
  3. 裏窓

    裏窓
    評価:C3.57
    ニューヨーク映画批評家協会賞(1954年)カメラマン・ジェフは足を骨折し、NYはグリニッチ・ヴィレッジのアパートで療養中。身動きの取れない彼にとって退屈しのぎの楽しみは、窓から見える中庭と向いのアパートの住人たちを眺める事だけ。だが、その中で、セールスマンの夫と激しい口論をしていた病床の妻の姿が見えなくなった事に気づいた。セールスマンの様子を窺う内に、ジェフはその男が女房を殺したのではないかと推測、恋人のリザと看護人ステラの協力を得て調査を始めるのだが…。

    サスペンス

    ネット上の声

    ジェフに感情移入できず・・・。
    ハコとレンズに感じる芸術
    秋深き隣は何をする人ぞ
    知りたい事への欲求
    製作年:1954
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ジェームズ・スチュワート
    3
  4. 北北西に進路を取れ

    北北西に進路を取れ
    評価:C3.56
     キャプラという男と間違われて誘拐されてしまった広告マン、ロジャーは、謎の人物タウンゼントからある仕事への協力を要請される。そして、人違いが判明すると今度は泥酔運転に見せかけて殺されそうになる。

    サスペンス

    ネット上の声

    初めてヒッチコックの映画を見た
    ソーンヒルは誘拐された、しかし、犯人は誰かと勘違いしている。 この...
    展開が次々と切り替わるがどんどん話にのめり込んでいく名作。
    ミステリーとラブロマンスのバランスが絶妙
    製作年:1959
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ケイリー・グラント
    4
  5. 海外特派員

    海外特派員
    評価:C3.56
    ドイツの台頭で戦争の危機が迫っていた1939年、ニューヨークの新聞記者ジョニーは欧州へ派遣される。戦争回避のキーマンである大物政治家を追いやってきたアムステルダムで、暗殺現場に遭遇。犯人を追跡し、意外な事実を突き止めたことから彼自身も命を狙われるようになる。美術は「風と共に去りぬ」で知られるウィリアム・キャメロン・メンジーズ。150万ドルの製作費を投じ、大掛かりなセットのもと撮影された。飛行機の撃墜シーンなど撮影技術も見事である。

    ヒューマンドラマ、サスペンス

    ネット上の声

    ヒッチコック描く昭和15年の情報戦は・・
    自分はディテールにおける最たる演出が好み
    娯楽性あふれるヒッチの真髄
    映像のサスペンス・・・
    製作年:1940
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ジョエル・マクリー
    5
  6. 汚名

    汚名
    評価:C3.55
    「断崖」「疑惑の影」のアルフレッド・ヒッチコックが「ガス燈」「ジキル博士とハイド氏(1941)」のイングリッド・バーグマンと「独身者と女学生」のケーリー・グラントを主役として監督した1946年作品。脚本は「運命の饗宴」やヒッチコック作品「呪縛」のベン・ヘクトが書き下ろしたもので、撮影は現在監督に転じて名を挙げている「春を手さぐる」等のテッド・テズラフで、音楽は「ママの思い出」のロイ・ウェッブが作曲した。助演はクロード・レインズ、「ゾラの生涯」のルイス・カルハーン、映画初出演の舞台女優レオポルディーン・コンスタンチン、「少年牧場」のモローニ・オルセン、かつてドイツ映画の監督だったラインホルト・…

    ヒューマンドラマ、サスペンス

    ネット上の声

    ”謎解き”だけではないヒッチ・コック作品
    ヒッチコック印のメロドラマサスペンス
    濃厚キス。うらやましす。ハァハァ。
    やっぱりバーグマンは美しい。
    製作年:1946
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ケイリー・グラント
    6
  7. バルカン超特急

    バルカン超特急
    評価:C3.51
    ニューヨーク映画批評家協会賞(1938年) 列車の中でミス・フロイという一人の老婦人が消え失せた。アメリカの富豪の娘アイリスは、フロイの行方を探すが、彼女が居たという痕跡すらもない。

    サスペンス

    ネット上の声

    ヒッチコックの英吉利時代の最高傑作の評
    ヒッチ・テイストの妙味を堪能あれ
    70年前でも色褪せないサスペンス
    ヒッチコック作品 ユーモアと癒し
    製作年:1938
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:マーガレット・ロックウッド
    7
  8. フレンジー

    フレンジー
    評価:C3.51
     ロンドンで、ネクタイで女性を絞殺するという連続殺人事件が発生した。そんなおり、結婚相談所の女所長が同じ手口で殺害される。

    サスペンス

    ネット上の声

    若かった私には、強烈なインパクトでした。
    なかなかオモシロい・・・
    グロテスクさとユーモアと
    イモと脚とネクタイピン
    製作年:1972
    製作国:イギリス/アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ジョン・フィンチ
    8
  9. めまい

    めまい
    評価:C3.48
    かつて同僚を転落死させてしまったトラウマから極度の高所恐怖症を患う元刑事ジョン(ジェームズ・スチュワート)の前に、ある日旧友が現れる。昼間から夢遊病者のように不可解な行動を取る旧友の妻マドレイヌ(キム・ノヴァク)の調査を依頼され、ジョンは早速彼女の尾行を始める。そんなある日、彼の目前でマドレイヌは海に身を投げてしまい……。

    サスペンス

    ネット上の声

    時に世界一とも評されるこの映画、そうなの? いや、これはただの変態...
    ヒッチコックの優れた撮影技術が冴え渡る
    正直、ビックリするくらい鳥肌立った。
    めまいがしそうなオチに愕然!
    製作年:1958
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ジェームズ・スチュワート
    9
  10. レベッカ

    レベッカ
    評価:C3.45
    アカデミー賞(1941年・2部門) ヒッチコックが「風と共に去りぬ」で知られる名プロデューサー、デビッド・O・セルズニックに招かれ製作した、アメリカ進出初作品。滞在先でマキシムと運命的な出会いをしたヒロインは、彼の大邸宅があるイギリス・マンダレーへやってくる。しかしそこには、マキシムの亡き前妻レベッカの影が色濃く残っていた。これまでの監督作とは異なりユーモアが少なく、反面イギリス映画のスタイルが引き継がれた女性向きの映画である。アカデミー作品賞受賞。

    サスペンス

    ネット上の声

    「<わたし>とレベッカ」
    見えない圧力…
    なっっっが でも全然 結末なども予想出来なかったしすぎょい… 光や...
    ヒッチコック史上最高に恐ろしい心理サスペンス
    製作年:1940
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ローレンス・オリヴィエ
    10
  11. 見知らぬ乗客

    見知らぬ乗客
    評価:C3.42
     列車の中で、テニス選手のガイは見知らぬ男に声をかけられる。その男ブルーノは、ガイが悪妻ミリアムと別れたがって果たせないでいるのを知っていて、一方的に、口うるさい自分の父との交換殺人を持ちかけ、勝手に計画を実行に移してしまう。

    サスペンス

    ネット上の声

    タイトルからしてインパクトあり。
    思わぬ所に潜む人生の落とし穴
    ラスト・シーンは必見!
    ヒッチコックパターン
    製作年:1951
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ファーリー・グレンジャー
    11
  12. 私は告白する

    私は告白する
    評価:C3.39
    「見知らぬ乗客」のアルフレッド・ヒッチコックが1953年に監督た作品で、ポール・アンセルムの戯曲の映画化。脚本はジョージ・タボリとウィリアム・アーチボルドの共同執筆。撮影は「見知らぬ乗客」のロバート・バークス、音楽の作曲指揮は「吹き荒ぶ風」のディミトリ・ティオムキンのの担当。主演は「終着駅」のモンゴメリー・クリフトと「人生模様」のアン・バクスターで、カール・マルデン(「欲望という名の電車」)、ブライアン・エイハーン(「大地は怒る」)、O・E・ハッセ、ロジャー・ダンらが助演する。

    サスペンス

    ネット上の声

    一押しのヒッチコック作品☆4.0
    ヒッチコック監督の「告白」
    共感できない神父の苦しみ。
    これぞヒッチコックという満足感がある
    製作年:1953
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:モンゴメリー・クリフト
    12
  13. ヒッチコックの ゆすり

    ヒッチコックの ゆすり
    評価:C3.35
     ヒッチコック監督がイギリス時代に撮った初期のサスペンスで、当初サイレントとして作られたのを撮り直し、イギリス初のトーキー映画として仕上げられた作品。襲われそうになり、我が身を守るため相手をナイフで刺し殺してしまったヒロインと、その恋人で彼女を庇おうとする刑事のフランク。

    サスペンス

    ネット上の声

    サイレントならかえって傑作だたのでは?
    ヒッチコックの「ゆすり」
    ヒッチコック初のトーキー
    習作の域を出ないけれど
    製作年:1929
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:アニー・オンドラ
    13
  14. ヒッチコックの ファミリー・プロット

    ヒッチコックの ファミリー・プロット
    評価:C3.34
     インチキ霊媒師が巻き込まれた犯罪を、サスペンス豊かに描いたヒッチコックの遺作。インチキ霊媒師のブランチは、富豪の老婦人にとりいって、行方不明の息子を探し出す仕事を得た。

    サスペンス

    ネット上の声

    ヒッチコックが撮ったポストニューシネマ 
    『ヒッチコック』ブランド、ありきです。
    坂道での加速するカーアクションは必見
    ヒッチコック監督50年目の作品
    製作年:1976
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:カレン・ブラック
    14
  15. 鳥
    評価:C3.33
     ある日、何の理由もなしに、鳥たちが人間を襲い始めた……。たった一つのシチュエーションをもとにあらゆる恐怖を引き出した、ヒッチコックのサスペンス・ドラマの傑作。

    サスペンス、トラウマになる

    ネット上の声

    自分より弱く小さいものに襲われる恐怖
    カラスの大群だけは勘弁して下さい!
    動物パニック映画の最高峰!
    鳥の恐怖に耐えられるか
    製作年:1963
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ティッピー・ヘドレン
    15
  16. 間違えられた男

    間違えられた男
    評価:C3.29
    現実に起きた事件を題材にしたサスペンスで、ヒッチコックのなかでも異色な作品。ニューヨークのクラブでベースを弾いているマニーは、二人の息子がいるうえ、妻は歯医者に数百ドルを支払わねばならない。マニーは妻に生命保険をかけて、そこから借金することにした。翌日保険会社に現れたマニーの顔を見て受付の女性が、昨年この事務所を襲った犯人だと証言する。マニーは逮捕され、被害者たちも一様に彼を犯人だと指し示すのだった。ドキュメンタリー・タッチと白黒画面がリアルな効果を上げる、それまでのヒッチコックものとは、趣を異にした作品。

    サスペンス、実話、冤罪

    ネット上の声

    え〜最後の最後にそのまま?ε=( ̄。 ̄;)
    暗くて重いヒッチコックを求めますか?
    ヒッチさんのなかでも好きなほう・・・
    眼で魅せるH.フォンダの名演
    製作年:1956
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ヘンリー・フォンダ
    16
  17. 知りすぎていた男

    知りすぎていた男
    評価:C3.29
    アカデミー賞(1957年・歌曲賞) ヒッチコックが、イギリス時代の自作「暗殺者の家」をリメイク。あるフランス人の死に立ち会ったベンは、断末魔の男の口から某国の首相暗殺計画を知らされる。

    サスペンス

    ネット上の声

    今の映画の、お爺ちゃん、そしてお婆ちゃん
    お薦めのヒッチコック作品☆3つ半
    納得のアカデミー歌曲賞受賞作品
    画竜点睛だったっけ?
    製作年:1956
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ジェームズ・スチュワート
    17
  18. 暗殺者の家

    暗殺者の家
    評価:C3.26
     後にハリウッドで'56年に「知りすぎていた男」として自身でリメイクする作品の原型で、ヒッチコック英国時代を代表する快作。ローレンス(L・バンクス)は妻ジル(E・ベスト)と娘ベティを連れて出かけたサン・モリッツで殺人事件に遭遇する。

    サスペンス

    ネット上の声

    こちらもミステリアスですでいいですぜ。
    「知りすぎていた男」のオリジナル
    20年後の成長具合が感じられる
    「知りすぎていた男」の元
    製作年:1934
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:レスリー・バンクス
    18
  19. 三十九夜

    三十九夜
    評価:C3.26
     ヒッチコックが最も敬愛する作家という、J・バカンの小説の映画化。カナダから帰国したばかりの外交官ハネイは寄席で記憶術師・Mr.メモリーのショーを見て、謎の女に救いを求められ自室へ連れ帰るが、彼女は何者かによって殺され、彼は逃亡を余儀なくされる。

    サスペンス

    ネット上の声

    ついて行けるのは38階段まで。一段多過ぎる。
    クオリティーの高い脚本と映像に(≧ω≦)b
    ミステリーの理想的なラストシーン
    シェイクスピアとは関係ありません
    製作年:1935
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ロバート・ドーナット
    19
  20. 下宿人

    下宿人
    評価:C3.23
    ヒッチコック監督第3作目となるサイレント時代の本格的サスペンス映画。映画的才気に満ちた野心作で、入念に撮り上げた死体のクローズアップをはじめ、犯人が部屋で歩き回る姿をガラス張りの床下から撮ったりと、字幕にはできない映像表現が鮮烈。ファンにはおなじみの監督自身のチョイ役出演も。霧のロンドンで金髪の女を狙う連続殺人事件が発生する。犯人は何者なのか?

    サスペンス

    ネット上の声

    ヒッチコック監督第1作目の無声映画
    ドイツ表現主義を彷彿とさせます。
    ヒッチコック サスペンス1作目
    無声映画でもヒッチはすごい
    製作年:1926
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:アイヴァー・ノヴェロ
    20
  21. 舞台恐怖症

    舞台恐怖症
    評価:C3.22
    大女優シャーロットは夫を殺害。愛人ジョニーの元へ助けを求めに来た。彼女の着替えを取りに行ったジョニーはその姿をメイドに目撃され、殺人容疑者として警察に追われるハメになる。それを聞いた演劇学校に通うジョニーのガールフレンド、イブは、父親の別荘に彼を匿い、彼を罠にはめた証拠を見つけるべく、世話係に変装しシャーロットの屋敷に忍び込むのであった…。

    サスペンス

    ネット上の声

    事件の真相が驚くほどもない結末だった
    セーフティー・カーテン
    評価高くて良かったけど
    血の付着したドレス
    製作年:1950
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:マレーネ・ディートリッヒ
    21
  22. 引き裂かれたカーテン

    引き裂かれたカーテン
    評価:C3.22
     東ドイツで新型ミサイルの理論が完成した。そしてその頃、アメリカの物理学者マイケルが、婚約者を伴って東ドイツに亡命してくる。

    サスペンス

    ネット上の声

    カーテンって、そっちのカーテンのことね〜
    どうしたんですか、ヒッチコック先生!
    なかなかのスリル・サスペンス・・・
    “黒板” が登場する映画の魅力☆
    製作年:1966
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ポール・ニューマン
    22
  23. 白い恐怖

    白い恐怖
    評価:D3.21
    アカデミー賞(1946年・作曲賞) 新しく病院にやってきたバランタインという医師は、白地に縞の模様を見ると発作を起こすという奇癖を持っていた。やがて、彼の代わりに来るはずだったエドワーズ博士が、行方不明になるという事件が起こる。

    サスペンス、トラウマになる

    ネット上の声

    精神分析の映画を分析しよう、という映画?
    気が触れているのはG.ペックだけだろうか
    ヒッチコックらしくないラブロマンス。
    恋愛を絡めたサイコサスペンス☆3つ
    製作年:1945
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:イングリッド・バーグマン
    23
  24. 逃走迷路

    逃走迷路
    評価:D3.21
    無実の罪を着せられた男が真相を突き止めるべく奔走する姿を描いたヒッチコック監督作。カリフォルニアの航空機工場で大規模な火災が発生し、男性従業員が命を落とす。被害者の同僚であるバリー・ケインは、事件現場でガソリン入りの消火器を持っていたことから容疑者とみなされ、警察から追われる身となってしまう。ケインは自分に消火器を手渡した男フライが真相を知っていると考え、行方を追うが……。

    サスペンス

    ネット上の声

    『時には法律を無視することも必要だ。』
    自由の女神の像が意味深い!(≧ω≦)b
    習作ですが、オーソドックス
    見どころは自由の女神
    製作年:1942
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ボブ・カミングス
    24
  25. 疑惑の影

    疑惑の影
    評価:D3.18
    カリフォルニア州サンタローザで家族と共に平凡に暮らす長女チャーリーは、突然やって来た叔父に秘密の匂いを嗅ぎとる。やがて二人の探偵が現れ、チャーリーは叔父に未亡人殺しの疑いがかかっている事を知る。明るい日常生活の中でチャーリーひとりが、叔父が殺人犯かどうかの疑惑にさいなまれていく…。
    ※全編モノクロです。


    サスペンス

    ネット上の声

    ヒロインの心理描写が見所☆3つ
    ヒッチコック監督の秀作
    衝撃が……なかった
    変化を生かした心理的サスペンスを堪能する
    製作年:1942
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:テレサ・ライト
    25
  26. 泥棒成金

    泥棒成金
    評価:D3.10
    アカデミー賞(1956年・撮影賞)猫の異名を持つ宝石泥棒のジョン・ロビー(ケイリー・グラント)は、今では引退し、リビエラの別荘で暮らしていた。ある日、偽者の猫が現れたと聞いたロビーは、偽者が誰なのかを確かめるべくニースへ。そこでロビーはアメリカから避暑に訪れた大金持ちの娘フランセス(グレイス・ケリー)を好きになってしまう。そんな中、偽者の猫がフランセスの母の宝石を狙い……。

    サスペンス、恋愛、花火が印象的

    ネット上の声

    ヒッチコック監督流の華麗な泥棒劇は如何?
    何とも言いようのない数奇さを覚える
    映画はお客様のもの、それが信条。
    軽妙なロマンティッククライム
    製作年:1955
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ケイリー・グラント
    26
  27. ハリーの災難

    ハリーの災難
    評価:D3.10
     バーモントの田舎町を舞台に、一人の死体をめぐって起こる騒動をスラップスティック調に描いたコミカルなスリラー。ハリーという男の死体が発見された。

    サスペンス

    ネット上の声

    ハリーさん、踏んだり蹴ったりだね。笑
    災難続きのハリーはハッピーメーカー。
    ハリーは災難です(笑)
    死体はいい迷惑だ!!
    製作年:1955
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:エドマンド・グウェン
    27
  28. マーニー

    マーニー
    評価:D3.09
    『サイコ』『鳥』などの巨匠アルフレッド・ヒッチコックが、ウィンストン・グレアムの小説を実写化したサスペンスドラマ。妻が抱えている盗癖の原因を探ろうとする男が、その恐るべき真相にたどり着くまでを追い掛けていく。

    サスペンス、トラウマになる

    ネット上の声

    なぜマークはあれほど献身的になれるのか
    グレース・ケリーの代わり
    ヒッチコック作品の常習性
    マーマーダニー(・ω・)/
    製作年:1964
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ショーン・コネリー
    28
  29. サボタージュ

    サボタージュ
    評価:D3.08
     J・コンラッドの『密偵』をヒッチコックが映画化した日本未公開作品。善良な映画館主を装って破壊活動をする男と、彼の家庭に八百屋の御用聞きを装って近付く若い刑事の対立、そして男の正体を知らず妻を軸に、二転三転するストーリーをいつもながらの仕事振りで、複雑な内面を持った人間として描かれる主人公に扮するホモルカは好演で、彼が自らの罪を悔い、それを期待していたかのように、あっけなくシドニー扮する妻の凶刃に倒れるクライマックスは感動的だ。

    サスペンス

    ネット上の声

    ヒッチコックの破壊工作サボタージュ
    ひっくり返して、どんでん返し。
    「一本筋が通っていない」
    “鳥は1時45分に鳴く”
    製作年:1936
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:シルヴィア・シドニー
    29
  30. ロープ

    ロープ
    評価:D3.04
     1924年、シカゴで実際に起きたローブ&レオポルト事件を題材に、ヒッチコックが映画内の時間進行と現実の時間進行を同じに進めながら描いた実験的作品。舞台はマンハッタンにある、とあるアパートの一室。

    サスペンス

    ネット上の声

    宴会終了まで死体隠し通せたら完全犯罪完了
    おぞましい危険思想殺人と時代の影と
    原作はホモセクシャルを描いた劇
    カルトな犯人たちの殺人ゲーム
    製作年:1948
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ジェームズ・スチュワート
    30
  31. スミス夫妻

    スミス夫妻
    評価:D3.03
     喧嘩の絶えない夫婦の巻き起こす騒動を描いたラブ・コメディ。アンとデヴィッドは、自分たちの結婚が、州法に適っていないことを知る。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ヒッチコックが撮った唯一のコメディ?
    「Mr. and Mrs. Smith」
    コメディなのに、軽くなくて…。
    ヒッチコックのコメディどぞ〜
    製作年:1941
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:キャロル・ロンバード
    31
  32. 救命艇

    救命艇
    評価:D2.93
    ニューヨーク映画批評家協会賞(1944年) 第二次大戦下、魚雷攻撃を受けた船から脱出した生存者たちが一隻の救命艇にたどり着く。そこには様々な人種・職業・身分の人々がいたが、この極限状況下では平時の人間関係が維持できるはずもなかった……。

    サスペンス、海で遭難する絶望的な

    ネット上の声

    アイデアはいいんですが・・・☆2つ
    ヒッチコックらしいサスペンス作品
    う〜ん、いまいち・・・
    幻のヒッチコック作品
    製作年:1944
    製作国:アメリカ/イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:タルーラ・バンクヘッド
    32
  33. 断崖

    断崖
    評価:D2.93
    アカデミー賞(1942年) 原題が示すように、夫に対して“疑惑”の念に取り憑かれた妻を描いたヒッチコックの心理スリラー。原作はフランシス・アイルズの『犯行以前』。

    サスペンス

    ネット上の声

    肩透かし。疑心暗鬼、杞憂、誤解 ……
    ミスキャストぎみのサスペンス☆2つ
    ラストで冷めた
    少しずつ疑惑が膨らんでいくのがヒッチコック映画の面白さ。その疑惑に...
    製作年:1941
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ジョーン・フォンテイン
    33
  34. トパーズ

    トパーズ
    評価:D2.90
    サスペンス映画の巨匠ヒッチコックが、「引き裂かれたカーテン」以来、3年ぶりにメガホンをとった作品。62年のキューバ危機、緊迫化する東西両陣営の背後で暗躍するスパイを描いた作品。製作・監督はアルフレッド・ヒッチコック、共同製作はハーバート・コールマン。レオン・ユーリスの同名小説をサム・テイラーが脚色。撮影はジャック・ヒルドヤード、音楽はモーリス・ジャール、編集はウィリアムス・H・ジーグラーがそれぞれ担当。出演は「アルデンヌの戦い」のフレデリック・スタフォード、「渚のデイト」のダニー・ロバン、「冷血」のジョン・フォーサイス、「夕陽に向って走れ」のジョン・ヴァーノン、「007は二度死ぬ」のカリン・…

    サスペンス

    ネット上の声

    ヒッチコックという冠をとってみれば・・・
    ヒッチコックのネームバリューに釣られ鑑賞
    スパイものとしてはまあまあ・・・
    まあ、こういうこともある。
    製作年:1969
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:フレデリック・スタフォード
    34
  35. 山羊座のもとに

    山羊座のもとに
    評価:D2.82
    当時英国の植民地であり、本国からの流刑地として利用されていた1830年代のオーストラリアを舞台にした作品。この映画はサスペンスの要素が薄いメロドラマであるせいか、一般にはあまり評価されていないが、ヒッチコック的なカメラ・ワークは華やかさが遺憾なく発揮された例として一見の価値がある。日本劇場未公開作品。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    タイトルの意味
    はきだめにツル
    長回しの意味
    怒涛の長回し
    製作年:1949
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:イングリッド・バーグマン
    35
  36. リッチ・アンド・ストレンジ

    リッチ・アンド・ストレンジ
    評価:D2.79
     ヒッチコックの初期トーキーの未公開作にてロマンチック・コメディの快作。そろそろ冷えかけてきた若い夫婦が突如転がり込んだ大金を使いあぐねて、世界一周の旅を企画。

    サスペンス、コメディ

    ネット上の声

    本当の幸せはどこにあるかをヒッチコックで
    さすがにファンでなければ退屈かも。
    ジャンルはラブコメになるのかな?
    ヒッチコックがあちこちに
    製作年:1931
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ヘンリー・ケンドール
    36
  37. 間諜最後の日

    間諜最後の日
    評価:D2.77
    諜報活動に従事した経験を持つ文豪サマセット・モームの短編集に基づき、イギリス諜報部員の活動を追うサスペンス映画。元来は小説家である主人公がスパイの密命を受け、アシェンデンという名に変えさせられてスイスへ派遣される。殺人をもいとわない非情なスパイの仕事に苦悩する主人公の姿を中心に据えたことで、本作品はスパイ活劇としてのダイナミズムより、むしろアイロニーを色濃くたたえた内容となっている。
    ※全編モノクロです。


    サスペンス

    ネット上の声

    サマセット・モーム『アジェンデン』が原作
    将軍キターーーーーーーーーーーーー!
    たまにはいい・・・かな
    あのジイさんは・・・
    製作年:1936
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ジョン・ギールグッド
    37
  38. 第3逃亡者

    第3逃亡者
    評価:D2.73
     犯人の汚名を着せられた男が、チャーミングな女性の手を借り共に真犯人を探す、ヒッチコックお得意のサスペンスムービー。映画女優が浜辺で死体となって見つかる。凶器のベルトなどから第1発見者であるロバートが疑われるが、彼は無実を証明しようと逃亡を謀る。ロバートを助けるエリカ役は、ヒッチコック1934年の作品「暗殺者の家」で娘役を演じたノバ・ピルブーム。原題の「若さと無邪気」が意味する通り、彼女の成長と信頼の強さも描かれている。

    サスペンス

    ネット上の声

    そうです気楽に楽しめます
    気楽に観れます・・・
    気楽に楽しく観れます
    地上波放送にて再見
    製作年:1937
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:デリック・デ・マーニイ
    38
  39. パラダイン夫人の恋

    パラダイン夫人の恋
    評価:E2.63
     夫殺しの容疑でパラダイン夫人の裁判が開かれた。事件を担当した弁護士キーンは、彼女のミステリアスな魅力の虜になり、無罪を勝ち取ろうと躍起になる。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    弁護士は被疑者に恋をする
    感情移入できない・・・
    ヒッチとしては平凡
    意外性はないけど
    製作年:1947
    製作国:アメリカ
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:グレゴリー・ペック
    39
  40. リング

    リング
    評価:E0.00
     ヒッチコック監督初期のサイレント作品で、純粋なラブ・ロマンスもの。遊園地のさびれたボクシングの見せ物小屋のボクサー、ジャック。

    ヒューマンドラマ、サスペンス、ボクシング、サイレント

    ネット上の声

    これもあんまり…
    これは凄いぞ!
    貞子は出ません
    美しいボクシングを見た。不思議な感じ
    製作年:1927
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:カール・ブリッソン
    40
  41. 第十七番

    第十七番
    評価:E0.00
    ヒッチコックがイギリス時代に監督した、スラップスティック調のコメディ。宝石泥棒を追う刑事が、“十七番“と呼ばれる廃屋で、ベンという謎の男と出会う。その後、宝石争奪戦が展開。貨物列車で逃走する3人の泥棒を追う刑事とベン。そして冒険好きの若い女を巻き込み、話は意外な方向へと向かう。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    記憶の片隅2
    記憶の片隅
    蒸気機関車対バス、どっちが速い?
    ミニチュアの列車
    製作年:1932
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:レオン・M・ライオン
    41
  42. 巌窟の野獣

    巌窟の野獣
    評価:E0.00


    サスペンス

    ネット上の声

    ディッケンズかと思っちゃいました。
    ヒッチコックは出ていません!
    チャールズ・ロートン怪演
    モーリンオハラの魅力
    製作年:1939
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:チャールズ・ロートン
    42
  43. マンクスマン

    マンクスマン
    評価:E0.00
    舞台はアイルランド。出稼ぎ先で死んだはずの婚約者がケイトの前に現れ、二人は即座に結婚する。しかし、ケイトは別の男の子供を身ごもっていた。アルフレッド・ヒッチコック最後のサイレント作品。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ヒッチコック監督最後となるサイレント映画
    イギリス版“滝の白糸”
    △関係
    映画の歴史を鑑賞する
    製作年:1929
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:カール・ブリッソン
    43
  44. ダウンヒル

    ダウンヒル
    評価:E0.00
    “サスペンスの神様”ことアルフレッド・ヒッチコックが、28歳のときに撮影した日本未公開作品。窃盗の濡れ衣を着せられ、退学処分となった優等生のロディが、失意のまま社会へ。そこで美しい女優と恋をして……。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    女難の青年の転落劇をヒッチコック監督で!
    当時は1ポンド≒2万5千円
    製作年:1927
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:アイヴァー・ノヴェロ
    44
  45. シャンパーニュ

    シャンパーニュ
    評価:E0.00


    サスペンス

    ネット上の声

    シャンペングラスに映える画像は…
    ヒッチコック作品の中でも
    製作年:1928
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ベティ・バルフォア
    45
  46. 殺人!

    殺人!
    評価:E0.00
     女優が同じ劇団の他の女優に殺されるという事件が起きる。警官たちが犯行のあった部屋に踏み込んだとき、中には被害者とダイアナのみで、彼女が犯人であることは確定的と思われた。

    サスペンス

    ネット上の声

    有罪か! 無罪か!
    ヒッチ初期の香り
    演劇チックに、幕が降りる…
    ラストシーンがいい!
    製作年:1930
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ハーバート・マーシャル
    46
  47. ジュノーと孔雀

    ジュノーと孔雀
    評価:E0.00
    アイルランドの劇作家ジョーン・オケーシーの戯曲をもとにしたアルフレッド・ヒッチコックの11作目。ダブリンを舞台に、飲んだくれの夫とお尋ね者の息子を持つ女性の苦悩を描く。トーキー初期の作品としては見事な音響効果を誇る。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ヒッチ、イギリス時代の習作
    不憫な家族
    前半と後半では、雰囲気が違う。
    習作以上だと思いますよ。
    製作年:1929
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:バリー・フィッツジェラルド
    47
  48. 闇の逃避行

    闇の逃避行
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ、サスペンス
    製作年:1944
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ジョン・ブライス
    48
  49. ウィンナー・ワルツ

    ウィンナー・ワルツ
    評価:E0.00
    後にサスペンスの神様と呼ばれるヒッチコックの珍しい楽聖映画。恋人とパトロンに支えられ、作曲しているヨハン・シュトラウスの息子。なかなか父親が認めてくれない中、ついに「美しき青きドナウ」が誕生するが……。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    コアなヒッチコックマニア向け
    製作年:1934
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:ジェシー・マシューズ
    49
  50. ふしだらな女

    ふしだらな女
    評価:E0.00
    ノエル・カワードの戯曲を原作とするアルフレッド・ヒッチコックの5つ目の作品。華やかな避暑地を舞台に、ひとりの不運を背負った女性が、悲しみを味わいながらも生き抜く姿を描く。冴えわたる映画的技法が随所に見られる傑作。

    ヒューマンドラマ、サスペンス

    ネット上の声

    セリフなし
    古今東西 嫁と姑は不倶戴天の敵なのだ!
    ヒッチコックの昼メロ、ふしだらな女
    なかなかヒッチコック風味ですよ。
    製作年:1927
    製作国:イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:イザベル・ジーンズ
    50

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