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新入社員ハマちゃんの初出張は、仕事そっちのけで釣り三昧!?伊勢志摩を舞台にしたドタバタコメディ。
大手ゼネコン「鈴木建設」の新入社員、浜崎伝助(ハマちゃん)。彼にとって仕事よりも大切なのは、三度の飯より好きな「釣り」。そんな彼に、社長の鈴木一之助(スーさん)と共に行く伊勢志摩への初出張命令。もちろんハマちゃんの頭の中は、仕事のことより伊勢志摩の豊かな漁場のことばかり。案の定、出張先でも釣り竿を片手に大騒動。果たして、ハマちゃんは無事に出張を成功させられるのか。それとも、釣りの神様がとんでもない奇跡を巻き起こすのか。
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年2017年
- 製作国日本
- 時間---分
- 監督朝原雄三
- 主演濱田岳
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仕事よりも釣りが三度の飯より好きなダメ社員ハマちゃんと、その釣りの弟子スーさんが織りなす、笑いと人情の国民的コメディ。
大手ゼネコン「鈴木建設」に勤める万年ヒラ社員、浜崎伝助、通称ハマちゃん。彼の生きがいは、仕事そっちのけで楽しむ「釣り」。そんなハマちゃんの釣りの弟子は、実は自社の社長である鈴木一之助、通称スーさん。身分を隠した奇妙な師弟関係は、社内や家庭に数々の騒動を巻き起こす。出世には無関心、ただひたすらに釣りを愛するハマちゃんのマイペースな生き様が、いつしか周囲の人々の心を解きほぐしていく。笑いあり、涙あり、日本のサラリーマンにエールを送る痛快人情喜劇の原点。
ネット上の声
- 釣りバカシリーズ唯一の本当の喧嘩と別れ
- 寅さん亡き後、盆と正月の風物詩となった
- 釣りの成果はクロダイ、ヒラメ、シロギス
- 人生の楽園はあなたそのものでした
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年1988年
- 製作国日本
- 時間93分
- 監督栗山富夫
- 主演西田敏行
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仕事か、釣りか、それが問題だ!ハマちゃんとスーさんの珍道中、今回の騒動の舞台はどこだ!?
釣りへの情熱は誰にも止められない万年ヒラ社員のハマちゃんこと浜崎伝助。そして、その釣りの弟子であり、実は会社の社長であるスーさんこと鈴木一之助。今回の釣りバカコンビを待ち受けるのは、新たな大物の予感と、会社を揺るがす大問題。仕事そっちのけで釣り竿を握るハマちゃんと、そんな彼に振り回されながらも釣りの魅力にどっぷりハマるスーさん。家庭と会社と釣りとの間で繰り広げられる、笑いと人情味あふれるドタバタコメディ。
ネット上の声
- 切ない釣りバカ、今まで見た中で一番好き
- せんだいは 川内の方
- 釣りバカ日誌シニアの純愛ラブストーリー
- 社内より外で人気がある浜ちゃん
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年1997年
- 製作国日本
- 時間115分
- 監督栗山富夫
- 主演西田敏行
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釣り一筋のダメ社員ハマちゃんと社長のスーさん、友情と人生をかけた最後の釣りバカ一代記、ここに完結!
大手ゼネコン「鈴木建設」に勤める万年ヒラ社員、浜崎伝助、通称ハマちゃん。彼の生きがいは仕事よりも「釣り」。そんなハマちゃんの釣りの弟子であり、会社の社長でもある鈴木一之助、通称スーさんとの奇妙な友情も20作目。ある日、社運を賭けた一大プロジェクトが始動。情熱を燃やすスーさんを横目に、なぜか乗り気でないハマちゃん。さらに、長年の無理がたたりスーさんが病に倒れてしまう。仕事か、友情か、それとも釣りか。人生の大きな岐路に立たされたハマちゃんが下す決断とは。笑いと涙で綴る、伝説のコンビの最後の物語。
ネット上の声
- ㊗️2024年、映画⭐️5️⃣0️⃣0️⃣⭐️本、達成㊗️
- 約20年&20作、お疲れ様でした(笑顔)
- 初笑い、さて次の国民的映画は誰が撮る?
- 「1」公開時は中学生だった私も30代…!
北海道が舞台、 ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年2009年
- 製作国日本
- 時間118分
- 監督朝原雄三
- 主演西田敏行
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社長業に追われるスーさんのもとに、かねてからの大親友・山内が訪ねてきた。一人息子・健吾の一目惚れした女性との縁談をうまくまとめてほしいというのだ。その女性とは、何と営業三課の佐々木課長の一人娘・志野だった。さっそくスーさんは佐々木を呼び出し、縁談を持ちかけるが、ハマちゃん、そして、みち子を巻き込み大騒動となる。
ネット上の声
- 色っぽい石田えりさんシリーズ最後の作品
- 釣りバカの中で一番おもしろかった
- この喧嘩もスーさんが悪い。
- 釣りバカ日誌6.5
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年1994年
- 製作国日本
- 時間106分
- 監督森崎東
- 主演西田敏行
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釣りバカ・コンビ浜ちゃんとスーさんの奮闘を描いた、やまさき十三、北見けんいち原作の同名コミックの映画化第4作で、脚本は「男はつらいよ 寅次郎の告白」の山田洋次と堀本卓、関根俊夫の共同執筆。監督は前作と同じく栗山富夫。撮影は同作の安田浩助がそれぞれ担当。
ネット上の声
- 【浜ちゃん、到頭念願の父になるの巻。そして、スーさんのマンボウみたいな頼りない甥っ子の恋もナカナカである。】
- 他と比べて笑える要素が足りないかな?
- ヒッヒッフー、ヒッヒッフー
- めっちゃいいです
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年1991年
- 製作国日本
- 時間96分
- 監督栗山富夫
- 主演西田敏行
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釣りへの愛は役職を超える!ダメ社員ハマちゃんと社長のスーさんが繰り広げる、笑いと人情の釣りバカコメディ第6弾。
大手ゼネコン「鈴木建設」のダメ社員だが釣りの腕は超一流の浜崎伝助(ハマちゃん)。そして、彼の釣りの弟子であり、実は会社の社長である鈴木一之助(スーさん)。今回も仕事そっちのけで釣りの計画に夢中なハマちゃんと、社長業のストレスから逃れたいスーさん。家庭では妻に怒られ、会社では上司に叱られながらも、究極の一匹を釣り上げるという目的に向かって突き進む。釣り場で出会う人々との心温まる交流と、ハマちゃんの無邪気な行動が巻き起こす奇想天外な物語。
ネット上の声
- 【“ハマちゃんとスーさん、福島の釜石に講演会に行った先でハマちゃんは社長に、スーさんは運転手と勘違いされるの巻。”今作は社会的肩書により、人の見る眼が変わる事をコミカルに描いた作品である。】
- すーさんがドライバー、浜ちゃんが社長と勘違いされて話が進んでいくお話
- スーさん・浜ちゃん・ミチコさん、いいねぇ
- ハマちゃん、スーさん、釜石に参上‼️
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年1993年
- 製作国日本
- 時間96分
- 監督栗山富夫
- 主演西田敏行
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おなじみの釣りバカコンビ・浜ちゃんとスーさんが巻き起こす騒動を、沖縄を舞台に描いた人気コメディ・シリーズの通算第13弾。監督は「てなもんや商社 萬福貿易会社」の本木克英。やまさき十三と北見けんいちによる原作コミックを下敷きに、「花のお江戸の釣りバカ日誌」の山田洋次と朝間義隆が共同で脚本を執筆。撮影を「あ、春」の長沼六男が担当している。主演は、「花のお江戸の釣りバカ日誌」の西田敏行と「虹の岬」の三國連太郎。ゲストスターとして、「ゴジラ 2000ミレニアム」の村田雄浩、「おあずけ」の桜井幸子、「お受験」の余貴美子が出演している。
ネット上の声
- 【”経営者の器”今作は、相変わらずの安定した面白さを維持しつつ、山田監督(脚本)ならではの、社会的メッセージをサラリと、だが、ちくりと含んだ作品である。】
- 迷コンビ❗️村田雄浩と西田敏行
- ☆ミ釣りバカ日誌イレブン☆彡
- ユーモアとふざけの境い目
釣りバカ日誌、 沖縄、 ヒューマンドラマ
- 製作年1999年
- 製作国日本
- 時間112分
- 監督本木克英
- 主演西田敏行
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1988年にスタートした国民的人気シリーズの通算第21作目で、シリーズ初の社員旅行を描く。会長になったものの会社が心配で多忙な日々を送るスーさんと、相変わらず仕事そっちのけで釣りが命のハマちゃん。暴飲暴食のせいで会社の健康診断に引っかかるハマちゃんだったが、無事に社内旅行へ参加することに。旅行先の大分県でも釣りのことしか頭にないハマちゃんだったが……。ゲスト出演は常盤貴子、山本太郎ほか。
ネット上の声
- 【三國連太郎親子共演作。それにしても常盤貴子さんは若き頃からお綺麗で、メロリンQ山本太郎も今や国会議員だもんなあ。それにしても、今や社員旅行や大々的な結婚披露宴って無くなったなあ。】
- ハマちゃん、胃カメラと結婚式💒のスピーチ🎤で大ピンチ⁉️
- 昔の松竹作品を思い出す+ビックリな仕掛け
- 釣りバカ史上、最大のサプライズに感激!
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年2008年
- 製作国日本
- 時間110分
- 監督朝原雄三
- 主演西田敏行
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シリーズ開始から20周年を迎えた国民的人気コメディの通算第20作目。鈴木建設の社長を退任し会長職に就くことになったスーさんが、突然行方不明になってしまう。スーさんの奥さんに頼まれたハマちゃんは、わずかな手がかりを元に岡山県へと向かう。無事スーさんと再会したハマちゃんだったが、2人は瀬戸内海のリゾート開発を巡る騒動に巻き込まれてしまい……。ゲスト出演は「武士の一分」の檀れい、高嶋政伸ほか。
ネット上の声
- 【”大会社は金さえ儲ければ良いモノではない。そして真なる大物が秘密裏に行った事。”鈴木建設会長になったスーさんは、年を取ったが故に更に物事を高所大所で観る事が出来る矢張り大物なのである。】
- 初めて、このシリーズを劇場で見ました!!
- 釣りバカの良いとこがぎっしり詰まってます
- 定番メニューとしては及第点ギリギリかな
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年2007年
- 製作国日本
- 時間114分
- 監督朝原雄三
- 主演西田敏行
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釣りバカサラリーマンのハマちゃんが活躍する人情コメディ、シリーズ第17作。金沢や能登半島を舞台に、お馴染みのメンバーが騒動を繰り広げる。ハマちゃんが勤める鈴木建設営業3課に、かつて社内のマドンナ的存在だった沢田弓子が再雇用される。3課の仲間たちは大喜びだが、弓子の再就職には何やら事情がありそう。心配して声を掛けたハマちゃんに、弓子は相談を持ちかけるが……。ゲスト出演は石田ゆり子、片岡鶴太郎、大泉洋ほか。
ネット上の声
- 【”頑張れ!能登の人達。”今作は能登をメイン舞台にした今と変わらぬ大泉洋さんと石田ゆり子さん演じる男女の恋が成就する様を描いた作品であり、特に大泉洋さんの魅力が佳き作品である。】
- シリーズのお約束はずしも楽しめる一編
- 営業3課のメンバーの名前がサザエさん
- 能登はやさしや土までも
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年2006年
- 製作国日本
- 時間107分
- 監督朝原雄三
- 主演西田敏行
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高知県を舞台に、おなじみハマちゃんとスーさんの釣りバカコンビが繰り広げる騒動を描いたコメディ・シリーズの通算16作。監督は「新 サラリーマン選科」の朝原雄三。やまさき十三と北見けんいちによる原作コミックを下敷きに、「たそがれ清兵衛」の山田洋次と朝間義隆が共同で脚本を執筆。撮影を「純愛譜」の近森眞史が担当している。主演は、「ゲロッパ!」の西田敏行と「風の絨毯」の三國連太郎。ゲスト出演に「姐御」の高島礼子と「壬生義士伝」の三宅祐司。
ネット上の声
- 釣りバカ日誌9のリメイクというか焼き直し
- 自由な生き方の進め編。
- 艶不足で邪
- いつも通り
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年2003年
- 製作国日本
- 時間116分
- 監督朝原雄三
- 主演西田敏行
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高知県を舞台に、おなじみハマちゃんとスーさんの釣りバカコンビが繰り広げる騒動を描いたコメディ・シリーズの通算第17作。監督は「釣りバカ日誌14 〈お遍路大パニック!〉」の朝原雄三。やまさき十三と北見けんいちによる原作コミックを下敷きに、「釣りバカ日誌14~」の山田洋次と朝間義隆が共同で脚本を執筆。撮影を同じく「釣りバカ日誌14~」の近森眞史が担当している。主演は、「釣りバカ日誌14~」の西田敏行と三國連太郎。ゲスト出演に「命」の江角マキコと「星砂の島、私の島~ISLAND DREAMIN'~」の筧利夫。
ネット上の声
- 【結婚するなら、出来れば長い間好いた人が良いよね!後、簡単に社員をリストラする事を提案する様なコンサルやそれを受け入れる会社は駄目だね。あと江角マキコについてチョイ記すの巻。】
- ゲスト俳優の演技が下手すぎて観ていられない
- 鈴木建設 “秋刀魚の味” “お茶漬けの味”
- 釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年2004年
- 製作国日本
- 時間107分
- 監督朝原雄三
- 主演西田敏行
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なじみハマちゃん、スーさんの釣りバカコンビが、富山を舞台に騒動を繰り広げるコメディ・シリーズの通算15作。監督は「釣りバカ日誌12」の本木克英。やまさき十三、北見けんいちによる原作コミックを下敷きに、「釣りバカ日誌12」の山田洋次と朝間義隆が共同で脚本を執筆。撮影を「釣りバカ日誌12」の花田三史が担当している。主演は、「陽はまた昇る」の西田敏行と「大河の一滴」の三國連太郎。ゲストスタアとして、「ギブリーズ episode2」の鈴木京香、「ホタル」の小澤征悦、「猫の恩返し」の丹波哲郎が出演している。
ネット上の声
- 【”大霊界、丹波哲郎登場の巻。そして、目出鯛!”今作は相変わらずのドタバタ劇であるが、鈴木京香さんの美しさにヤラレル作品である。富山の海山の風景も変わらずに美しいなあ。】
- 毎度お馴染み、 ♪とりあえずは元気で♪
- 釣りバカ日誌13 ハマちゃん危機一髪!
- 本木監督の富山愛が伝わる作品です
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年2002年
- 製作国日本
- 時間109分
- 監督本木克英
- 主演西田敏行
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長崎県佐世保を舞台に、おなじみハマちゃんとスーさんの釣りバカ・コンビが繰り広げる騒動を描いたコメディ・シリーズの通算第18作。監督は「釣りバカ日誌15〈ハマちゃんに明日はない!?〉」の朝原雄三。やまさき十三と北見けんいちによる同名コミックを下敷きに、「隠し剣 鬼の爪」の山田洋次と「さよなら、クロ」の石川勝己、同じく「さよなら、クロ」の平松恵美子が共同で脚本を執筆。撮影を「釣りバカ日誌15〈ハマちゃんに明日はない!?〉」の近森眞史が担当している。主演は、「釣りバカ日誌15 〈ハマちゃんに明日はない!?〉」の西田敏行と三國連太郎。ゲスト出演に、「メノット menotte」の金子昇と「海猫 umineko」の伊東美咲、「彼のオートバイ、彼女の島」の尾崎紀世彦、映画初出演のボビー・オロゴン。
ネット上の声
- 【”年頃の娘を持つ父親の気持ち。”今作は、相変わらずの浜ちゃんドタバタ劇であるが、ハッキリ言って伊藤美咲さんの物凄い美貌が全部持って行った作品である。】
- ☆釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだ〜
- イージス艦で密航するハマちゃんって・・・
- そいぎんた、名門シリーズの鑑賞たい。
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年2005年
- 製作国日本
- 時間115分
- 監督朝原雄三
- 主演西田敏行
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おなじみ浜ちゃん、スーさんの釣りバカコンビが、萩を舞台に繰り広げる騒動を描いたコメディ・シリーズの通算14作。監督は「釣りバカ日誌イレブン」の本木克英。やまさき十三と北見けんいちによる同名コミックを基に、「十五才 学校II」の山田洋次と朝間義隆が共同で脚本を執筆。撮影を「しあわせ家族計画」の花田三史が担当している。主演は、「東京★ざんすっ/東日暮里5丁目」の西田敏行と「釣りバカ日誌イレブン」の三國連太郎。ゲストスタアとして、「天守物語」の宮沢りえ、「川の流れのように」の青島幸男が出演している。
ネット上の声
- 【”余りに短き晴耕雨読の日々。そして上司の器。”今作はチョイ、不謹慎なシーンもあるが、サラリーマンの定年後について考えさせられる作品である。】
- うーん、やはり浅田美代子になってからと、監督が変わってから『つまらなくなったなー
- 史上最大の有給休暇を見る最高の年金休暇
- 宮沢りえと吉岡秀隆の豪華共演のはずが
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年2001年
- 製作国日本
- 時間111分
- 監督本木克英
- 主演西田敏行
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おなじみハマちゃんとスーさんの釣りバカコンビが巻き起こす騒動を描く人気コメディ・シリーズの通算第9作。「男はつらいよ」の併映を離れて、94年の「釣りバカ日誌S」以来の夏興行登場となった。監督は「釣りバカ日誌S」以外の全作を手掛ける栗山富夫。主演はシリーズの顔・西田敏行と三國連太郎で、「Shall We ダンス?」の柄本明と、「居酒屋ゆうれい」の室井滋の個性派ふたりがゲストとして出演している。
ネット上の声
- 【”無用の用”平成初期のサラリーマンもナカナカ長閑・・・じゃなかった、大変だったんだねえ。西田さんの故郷福島を舞台にしたシリーズ第8弾。】
- 若くてシャープな室井滋の二の線、イケてました。 とても良かったです。
- 鈴木社長の会社の営業三課の浜ちゃんは元気
- 渓流釣りで遭難したスーさんとハマちゃん
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年1996年
- 製作国日本
- 時間105分
- 監督栗山富夫
- 主演西田敏行
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おなじみ日本一の釣りバカコンビの活躍を描くシリーズ第8作。やまさき十三・作、北見けんいち・画の同名漫画(「ビッグコミック・スペリオール」連載、小学館・刊)をもとに、栗山富夫が監督。脚本は山田洋次、高橋正圀、関根俊夫の共同、撮影は安田浩助が担当。
ネット上の声
- 【”喧嘩する程、仲が良い。そして貴方好みの男に成りたい。”今作はスーさんの嘘が齎した様々な出来事を可なり可笑しく描いた作品である。メインキャストが二人変わっってしまったけれど、変わらず面白いね。】
- スーさんからハマちゃんへ大量のラブレター
- 相変わらずのバカバカしさを今日も楽しむ
- 初老の男の淡い恋と男の友情の問題
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年1994年
- 製作国日本
- 時間97分
- 監督栗山富夫
- 主演西田敏行
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おなじみの釣りバカコンビ、浜ちゃんとスーさんが巻き起こす騒動を描いたコメディ・シリーズの通算第11作にして、10周年記念作。監督は「釣りバカ日誌9」の栗山富夫。脚本は「虹をつかむ男 南国奮斗篇」の山田洋次と朝間義隆の共同。撮影を「釣りバカ日誌9」の花田三史が担当している。主演は「虹をつかむ男 南国奮斗篇」の西田敏行と「釣りバカ日誌9」の三國連太郎。ゲストとして「安藤組外伝 群狼の系譜」の金子賢、「プロゴルファー織部金次郎5 ─愛しのロストボール─」の宝生舞が出演している。
ネット上の声
- 【スーさん、勢いで社長を辞めるも、再就職先はナカナカなくって・・。今作は、高年齢者の方の労働問題や結婚したばかりの夫婦の在り方を描いた作品である。】
- 金子賢と宝生舞の不良上がりっぽい二人のロマンス 宝生舞って久しぶりに見たが、そう
- 普通の『釣りバカ』 可もなく不可もなし
- 鈴木さんが鈴木建設ビルメンテ下請けに
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年1998年
- 製作国日本
- 時間110分
- 監督栗山富夫
- 主演西田敏行
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浜チャン・鈴(スー)サンのお騒がせ釣りバカコンビに、浜チャンの二世鯉太郎が加わって大騒動が起こる、シリーズ第5弾。やまさき十三原作・北見けんいち画の同名人気漫画(『ビッグコミック・オリジナル』連載中・小学館)の映画化で、監督は栗山富夫、脚本は山田洋次、高橋正國、関根俊夫、撮影は安田浩助が担当。
ネット上の声
- 【産まれた息子を愛する事、限りなし!そして相変わらず喧嘩する程、浜ちゃんとスーさんは仲が良い。平成のハマチャンシリーズはヤッパリ安定して面白いなあ。気持ち良く笑えるシリーズだと改めて思ったな。】
- 釣りが大好きなサラリーマンを描いたヒューマンコメディドラマ「釣りバカ日誌」シリー
- 素人の赤ちゃん投稿ビデオじゃないんだから
- 釣りバカならぬ親バカ日誌でつまらない
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年1992年
- 製作国日本
- 時間95分
- 監督栗山富夫
- 主演西田敏行
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釣りを通して親しくなった鈴木建設社員浜崎伝助と社長鈴木一之助との珍騒動を描く。やまさき十三と北見けんいち原作の同名漫画の映画化第2弾で、脚本は、「ハラスのいた日々」の山田洋次と堀本卓が共同執筆、監督は同作の栗山富夫、撮影は同作の安田浩助がそれぞれ担当。
ネット上の声
- 【高人の別天地に嵌ったスーさん、社長業に嫌気がさして伊良湖岬で釣り三昧の日々を送るの巻。そして起こった珍騒動を描く。因みに伊良湖岬は良い所ですよ。By浅蜊獲りはプロ級の愛知県西三河の男。】
- 恋愛担当はスーさんなんですね
- やっぱりキャラがいい☆1.5
- 微妙な展開だから必見!
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年1989年
- 製作国日本
- 時間96分
- 監督栗山富夫
- 主演西田敏行
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グータラ社員とワンマン社長という異色釣り馬鹿コンビの友情をユーモラスに描いたやまさき十三、北見けんいち原作の同名漫画の映画化第三弾。脚本は山田洋次と堀本卓。監督は栗山富夫。撮影は安田浩助と、前作「釣りバカ日誌2」と同じスタッフがそれぞれ担当。
ネット上の声
- 【出社停止2週間を言い渡されて喜ぶ男、浜ちゃん、大物だなあ。スーさんの隠し子騒動を絡めた第三弾。子供は天から授かる宝物ですね。】
- 浜ちゃん、すーさん、今はスマホというものがあります
- 世界中どこに左遷されても喜ぶハマちゃん
- なんとも心がほっこりする。
ヒューマンドラマ、 釣りバカ日誌
- 製作年1990年
- 製作国日本
- 時間96分
- 監督栗山富夫
- 主演西田敏行
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おなじみハマちゃんとスーさんのコンビが繰り広げる人情喜劇シリーズの第12弾となる、時代劇作品。監督は「釣りバカ日誌10」の栗山富夫。脚本は「学校III」の山田洋次と朝間義隆、撮影は藤原三郎。主演は「釣りバカ日誌10」の西田敏行と三國連太郎、「SADA」の黒木瞳。
ネット上の声
- 「釣り」も「バカ」も、遺伝するのか !?
- ハマちゃんのご先祖様のお話
- もしも釣りバカが江戸の人だったら
- 釣りバカ爆笑時代劇!?
コメディ、 時代劇、 釣りバカ日誌
- 製作年1998年
- 製作国日本
- 時間118分
- 監督栗山富夫
- 主演西田敏行