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全26作品。吉川満子が出演した映画ランキング

  1. 子供の四季 秋冬(あきふゆ)の巻

    評価:B

    3.82

     清水宏が「風の中の子供」に続き、坪田譲治の文学作品を映画化。前作と同じく善太と三平の兄弟を描いた作品で、キャラクターもキャスティングも前作同様。

    ネット上の声

    • 悪い媒介、良い媒介、無媒介
    • 清水宏監督が得意とした子供の強さと弱さを描いたジュブナイル映画『風の中の子供』(
    • 子供の純粋さ、それを失った人間、それらの全てを思って、胸が締め付けられるような思
    • 春夏の巻で頭出しされていた大人たちの事情がついに子供たちの日常に翳りを投げかけ、

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1939年
    • 製作国:日本
    • 時間:80分
    • 監督:清水宏
    • 主演:河村黎吉
  2. 子供の四季 春夏(はるなつ)の巻

    評価:B

    3.71

    ネット上の声

    • 二つの家と悪い媒介者
    • 清水宏監督が得意とした子供の強さと弱さを描いたジュブナイル映画『風の中の子供』(
    • 第1部、第2部ともラストがGHQ検閲でバッサリ切られて何のこちゃ状態に置かれた
    • 全編、物語が動く寸前にフェードアウトして、次の場面にフェードインする

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1939年
    • 製作国:日本
    • 時間:74分
    • 監督:清水宏
    • 主演:河村黎吉
  3. 風の中の子供

    評価:B

    3.71

    父の逮捕で離れ離れになった兄弟。幼い足で父を追う、ひと夏の冒険と成長の物語。

    1937年の伊豆。無実の罪で父が逮捕され、平和な日常を奪われた兄弟、善太と三平。東京の伯父の家に預けられるも、父への想いを募らせる二人。ある日、父に会うため幼い兄弟だけの旅を決意。バスやヒッチハイクを駆使し、大人たちの優しさに触れながら進む冒険の道のり。果たして二人は父と再会できるのか。子供の視点から描かれる、切なくも温かい家族の絆の物語。

    ネット上の声

    • 清水オヤジのしあわせナチュラル感覚♪
    • 天才的手腕! 純粋な子供たち☆
    • まさに風のような子供たち☆
    • 新たに発見!人情派監督!

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1937年
    • 製作国:日本
    • 時間:87分
    • 監督:清水宏
    • 主演:河村黎吉
  4. 大人の見る絵本 生れてはみたけれど

    評価:C

    3.60

    サラリーマンの父を持つ兄弟が、子供の視点から大人の世界の不条理と階級社会の現実を目の当たりにする物語。

    舞台は昭和初期の東京郊外。サラリーマンの父を英雄と信じる兄弟、良一と啓二。しかし、父が会社の上司にへつらう姿を目撃。尊敬していた父の情けない姿に、兄弟の純粋な世界は崩壊。父への反抗としてハンガーストライキを開始。子供の純粋な正義感と、大人の世界の厳しい現実との衝突。家族の関係が試される、ほろ苦い結末への予感。

    ネット上の声

    • 【子供達の世界の偉さと、大人の社会の偉さの違いを捉えたサイレントヒューマンコメディ。】
    • 登場人物は声を発することなく、何を話したか後から音声が流れる。 ま...
    • 色褪せない、親子が互いに理解し合う景色。
    • ピアノの生伴奏と活弁付きモノクロ無声映画

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1932年
    • 製作国:日本
    • 時間:91分
    • 監督:小津安二郎
    • 主演:斎藤達雄
  5. 鎮花祭

    評価:C

    3.53

    丹羽文雄の週刊誌連載小説の映画化。「喧嘩太郎」の松浦健郎が脚色し、「熱い砂」の瑞穂春海が監督した。撮影は「女妖」の中川芳久。

    ネット上の声

    • 鎮花祭…冒頭の語りのイメージからドロドロメロドラマを期待していたけど、期待の斜め
    • 瑞穂春海、めちゃ古老世代だし、触れる機会少なく、『森繁よどこに行く』1本しか観た
    • この時代にDV描写は当たり前だが、女性視点でどんどん話が進むのが、おっと思うポイ
    • 65年以上昔の作品なので男から女へのモラハラ展開は想定内だが、この映画の作り手の

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1960年
    • 製作国:日本
    • 時間:87分
    • 監督:瑞穂春海
    • 主演:若尾文子
  6. 君と別れて

    評価:C

    3.31

    芸者である姉への反発と、家族を想う心。昭和初期の東京を舞台に、若者たちの葛藤と絆を描くサイレント映画の傑作。

    昭和初期、不況下の東京。芸者として働き、女手一つで弟の学費を稼ぐ気丈な姉・輝子。しかし、弟の義雄は姉の仕事を恥じ、不良仲間とつるむようになってしまう。「芸者の金で学校に行きたくない」と反発し家を飛び出す義雄。輝子は弟を更生させたい一心で、必死に彼を探す。世間の偏見と自身のプライドの間で苦悩する弟と、弟を想い続ける姉。すれ違う姉弟の心と、彼らの運命に大きな決断を迫る出来事の発生。

    ネット上の声

    • 成瀬巳喜男&水久保澄子!!
    • チョコレートは明治♡
    • 水久保澄子様‼️
    • 水久保澄子、二階堂ふみに似ている🥹目もでかいけど、涙袋が大きくて顔に影ができるの

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1933年
    • 製作国:日本
    • 時間:60分
    • 監督:成瀬巳喜男
    • 主演:吉川満子
  7. 戸田家の兄妹

    評価:C

    3.21

    父の死後、残された母と末娘の行く末は?戦前の日本を舞台に、家族の絆と崩壊を冷徹に描く小津安二郎監督の社会派ドラマ。

    1941年、東京。名家である戸田家の主が急死し、多額の借金が発覚。財産を失った母と末娘の節子は、兄妹たちの家を厄介者扱いされながら転々とすることに。かつての温かい家族の姿はなく、兄妹間のエゴイズムが露わになる。冷たい仕打ちに耐える母と、それに反発する節子。そんな中、中国から次男が帰国し、兄妹たちの身勝手な態度に怒りを爆発させる。崩壊した家族に、再生の道は残されているのか。

    ネット上の声

    • 高峰三枝子さんより桑野通子さん‼️
    • 淀川の旦那のお気に入り
    • 戦争へ向かっていく日本
    • 家族崩壊と明るい未来

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1941年
    • 製作国:日本
    • 時間:106分
    • 監督:小津安二郎
    • 主演:藤野秀夫
  8. 母と子

    評価:E

    2.71

    「ユーディット」を書いたので有名なドイツの戯曲家ウィリアム・ヘッベル氏の原作を、ロベルト・リープマン氏とワルター・ズッパー氏が脚色し、カール・フレーリッヒ氏が監督したもので、主役は「朝から夜中まで」「ウィリアム・テル(1922)」等出演のエルナ・モレナ嬢、「デセプション」「白黒姉妹」等出演のヘンニ・ポルテン嬢で、その他フリードリッヒ・カイスラー氏、ヴィルヘルム・ディーゲルマン氏等が出演する。無声。

    ネット上の声

    • 男は皆、自己中よ!
    • 二人で暮らしている妾の女性とその娘が、娘の父親、結婚相手、実の兄といった男たちの
    • 五所平之助の門弟らしい渋谷実監督の社会風刺鋭い家庭劇の傑作だが、五所のユーモアや
    • まだ娘役の田中絹代さん、これから沢山の映画に出て、磨きが掛かってゆくのだな
    • 製作年:1938年
    • 製作国:日本
    • 時間:89分
    • 監督:渋谷実
    • 主演:田中絹代
  9. 人生のお荷物

    評価:E

    2.64

    老いた両親は、もはや「お荷物」なのか。子供たちの身勝手な都合に振り回される老夫婦の姿を、皮肉と哀愁で描く家族劇。

    昭和初期の東京。それぞれ家庭を持ち、自立した子供たち。彼らにとって、年老いた両親の存在は、次第に厄介な「お荷物」となっていた。面倒の押し付け合いの末、父親と母親は別々の家へと引き取られることに。子供たちの家を転々とする中で、老夫婦が感じる寂しさと疎外感。かつては一家の大黒柱であった父親の威厳も、今や昔。変わりゆく家族の形と、親子の間に流れる冷たい空気を、ユーモアとペーソスを交えて描き出す。家族とは何かを静かに、しかし鋭く問いかける物語。

    ネット上の声

    • 子は三界の首枷
    • 【詳述は、『愛撫』欄で】中身に半ば反し、しかし真に活かした、透明⋅真に映画をひと
    • 還暦間近にして3番目の娘を嫁に出した省三は恥かきっ子の末の長男貫一に辟易するけど
    • 五所平之助監督の男親の本音を吐露した蒲田調ホームドラマの異色作で、直接的には父斎
    • 製作年:1935年
    • 製作国:日本
    • 時間:67分
    • 監督:五所平之助
    • 主演:斎藤達雄
  10. たけくらべ

    評価:E

    2.42

    明治の閨秀作家樋口一葉の原作を「修禅寺物語」の八住利雄が脚色、「鶏はふたたび鳴く」の五所平之助が監督する。撮影は「ノンちゃん雲にのる」の小原譲治、音楽は「たそがれ酒場」の芥川也寸志の担当である。出演者は「ふり袖侠艶録」の美空ひばり「修禅寺物語」の岸恵子、柳永二郎、「からたちの花」の北原隆、歌舞伎若手俳優の市川染五郎、「弥太郎笠(1955)」の山田五十鈴のほか、坂本武、望月優子、飯田蝶子など。

    ネット上の声

    • 樋口一葉×美空ひばり×五所平之助という異色の組み合わせに期待していたけれど、あま
    • 以前、ジャック&ベティで観た時はボロボロのフィルムで見辛いものだったが、さす
    • 美空ひばりの登場シーンでああこれは当時のアイドル映画でもあったんだなと
    • 美空ひばりに市川染五郎(白鴎)そして岸恵子共演のアイドル映画

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1955年
    • 製作国:日本
    • 時間:95分
    • 監督:五所平之助
    • 主演:美空ひばり
  11. 花ひらく 眞知子より

    評価:E

    2.40

    ネット上の声

    • もっと静かな物件を借りれば良いのに
    • 美しい高峰秀子
    • 野上弥生子「眞知子」を八住利雄が脚色、高峰秀子がヒロインlを演じた
    • この映画タイトルは、正確には「花ひらく 眞知子より」である

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1948年
    • 製作国:日本
    • 時間:85分
    • 監督:市川崑
    • 主演:高峰秀子
  12. 純情二重奏 前篇

    評価:E

    2.23

    ネット上の声

    • 和製歌謡映画の嚆矢
    • 残念ながら総集篇なので雰囲気だけ味わったが、「愛染かつら」を踏襲したメロドラマの
    • YouTubeなので映像、録音ひどい状況だったが口コミの悪さにもかかわらず良い映
    • 〖1930年代映画:メロドラマ:松竹:銀幕の名花傑作選〗

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1939年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:佐々木康
    • 主演:高峰三枝子
  13. 純情二重奏 後篇

    評価:E

    2.19

    ネット上の声

    • 〖1930年代映画:メロドラマ:松竹:銀幕の名花傑作選〗
    • 高峰三枝子の歌う主題歌が大ヒット

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1939年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:佐々木康
    • 主演:高峰三枝子
  14. 東京の英雄

    評価:E

    2.18

    ネット上の声

    • 戦前も投機詐欺ってあったんだ!
    • 1935年に至ってもサウンド版が隆盛だったが、おそらく活動弁士、楽隊の失業者対策
    • 当時の水商売に対する差別って凄かったんやなと思った
    • 〖1930年代映画:人間ドラマ:松竹〗
    • 製作年:1935年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:清水宏
    • 主演:岩田祐吉
  15. 母の戀文

    評価:E

    2.17

    ネット上の声

    • モダンでしっかり者でデキる新妻、彼女にメロメロの夫、ちゃっかり者で義姉と結託して
    • ストーリーはよくわからなかったですが、あんまりおもしろくない映画ですかね
    • 1960年代後半のCX「お嫁さん」シリーズを彷彿とさせるホームコメディの先駆的作
    • 〖1930年代映画:ラブコメ:松竹:日本映画戦前・戦後傑作選〗
    • 製作年:1935年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:野村浩将
    • 主演:小林十九二
  16. 母を恋はずや

    評価:E

    2.09

    夫の急死後、女手ひとつで2人の息子を育てあげた千恵子。だが長男の貞夫は大学本科への入学手続きの際、千恵子が本当の母ではないことを知ってしまう。やがて千恵子が弟にばかり打ち解けていると感じた貞夫は、家を出て横浜のチャブ屋で暮らし始める。

    ネット上の声

    • 親愛なる小津安二郎監督‼️
    • 血の繋がらない長男と繋がった次男とを女で一つで育てものの、それに気づいた長男に距
    • 育ての母につれなくし、罪をおいかぶさうとする貞夫が窓から見るは、十字架型の電信柱
    • 欠けている第一巻と第九巻はテロップで補完されてはいるが、映画として見るとやっぱり

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1934年
    • 製作国:日本
    • 時間:93分
    • 監督:小津安二郎
    • 主演:岩田祐吉
  17. すみだ川

    評価:E

    ネット上の声

    • メロドラマの女王川崎弘子にも翳りが見られる明治物歌謡映画の凡作
    • 〖1940年代映画:小説実写映画化:松竹〗

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1942年
    • 製作国:日本
    • 時間:92分
    • 監督:井上金太郎
    • 主演:川崎弘子
  18. 婚約指環(エンゲージ・リング)

    評価:E

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1950年
    • 製作国:日本
    • 時間:96分
    • 監督:木下恵介
    • 主演:三船敏郎
  19. 足に触った幸運

    評価:E

    • 製作年:1930年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:小津安二郎
    • 主演:斎藤達雄
  20. 会社員生活

    評価:E

    • 製作年:1929年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:小津安二郎
    • 主演:斎藤達雄
  21. 母の誕生日

    評価:E

    「娘の晴着」でスター卜を切った萩原徳三監督の第二回作品。原作は女流作家中里、美川、小山共作のNHK連続ラジオ小説。脚色は「大学の龍虎」の津路嘉郎が担当している。出演者は「あっぱれ五人男」の千秋みつる、「その妹」の吉川満子、「夢みる人々」の細川俊夫、「真珠母」の桜むつ子など。
    • 製作年:1953年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:萩原徳三
    • 主演:千秋みつる
  22. 不良少女

    評価:E

    雑誌『小説新潮』に掲載された田村泰次郎の短編小説から成瀬巳喜男が、一昨年東宝で発表した「春の目ざめ」の続編として脚色し、久々に演出に当たる。スタッフとして企画の本木莊二郎、撮影の玉井正夫、キャストとして久我久美子、木匠久美子、立花満枝、登山清子らが東宝から参加している。他に「四人目の淑女」の森雅之「月よりの使者(1949)」の喜多川千鶴に、東横から小杉勇、青山健吉、如月麗子が出演し、更に「野球狂時代」につぐ杉狂児、杉義一親子、昭和十三年度の日活映画「路傍の石」の片山明彦と星美千子が十一年ぶりに顔を合わせる。
    • 製作年:1949年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:成瀬巳喜男
    • 主演:小杉勇
  23. 続べらんめえ芸者

    評価:E

    美空ひばりの「べらんめえ芸者」に続くべらんめえシリーズの一作。脚本笠原良三・笠原和夫、監督・小石栄一、撮影・西川庄衛はいずれも「べらんめえ芸者」の顔ぶれ。

    コメディ

    • 製作年:1960年
    • 製作国:日本
    • 時間:83分
    • 監督:小石栄一
    • 主演:美空ひばり
  24. 蛮から社員

    評価:E

    小説倶楽部所載の林二九太の原作を「乙女のめざめ」の椎名利夫が脚色、「遊侠夫婦笠」の堀内真直が監督した。撮影は「東京物語」の厚田雄春、音楽は「遊侠夫婦笠」の奥村一の担当である。「日の果て」の鶴田浩二、「家族あわせ」の多々良純、永井達郎、「にごりえ」の淡島千景、「朝霧(1953)」の若杉英二、吉川満子、坂本武、「とのさま街道」の草間百合子、「壁あつき部屋」の三島耕、「君の名は 第二部」の淡路恵子、「東京マダムと大阪夫人」の水原真知子、芦川いづみ、子役小畑やすし(入社第一回)などが出演する。
    • 製作年:1954年
    • 製作国:日本
    • 時間:93分
    • 監督:堀内真直
    • 主演:鶴田浩二
  25. ぼんぼん

    評価:E

    「誰か夢なき」に次ぐ新東宝作品(新演伎座提携)で、製作は「誰か夢なき」の武山政信。原作は劇壇の北条秀司で「地下街二十四時間」「戦争と平和」「浮世も天国」「春の目ざめ」(成瀬巳喜男と共同)の八住利雄が脚色し「陽気な女」「幸運の仲間」の佐伯清が「かけ出し時代」に次いで演出する。クランクは「民衆の敵」「かけ出し時代」の鈴木博が担当。主演は「霧の夜ばなし」「大江戸の鬼」の長谷川一夫と「霧の夜ばなし」「今日は踊って」「新婚リーグ戦」(松竹大船)の山根寿子「大江戸の鬼」「誰か夢なき」の黒川弥太郎「新馬鹿時代」の花井蘭子、新生新派の小堀誠、村田正雄らが共演する。

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1947年
    • 製作国:日本
    • 時間:89分
    • 監督:佐伯清
    • 主演:長谷川一夫
  26. 父なきあと

    評価:E

    ヒューマンドラマ

    • 製作年:1941年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:瑞穂春海
    • 主演:川崎弘子