全50作品。石原裕次郎が出演した映画ランキング

  1. あした晴れるか

    あした晴れるか
    評価:A4.01
    菊村到の同名長編小説を中平康が池田一朗とともに脚色し監督。石原裕次郎がカメラマンを演じ、東京の名所でロケーションが行われた。伊達眼鏡におでこ丸出しの芦川いづみがキュート。 カメラマンの三杉耕平は、新聞社の宣伝部長から仕事の依頼を受ける。「東京探検」というテーマで、宣伝部員の矢巻みはると東京の名所をめぐることに。だがみはるは頭が良く堅物で、耕平の最も苦手なタイプだった。耕平はバーで働くセツ子に追いかけられており、こちらもまた苦手なタイプだった。一日中一緒に東京の名所をめぐるうち、みはるは耕平の熱心な仕事ぶりに心惹かれる。耕平はセツ子の父の清作と…

    ヒューマンドラマ、コメディ、青春、恋愛

    ネット上の声

    眼鏡&ツンデレの芦川いづみ♡
    1960年の和製ラブコメ
    美人のメガネが正義なわけ
    愛すべき小品
    製作年:1960
    製作国:日本
    監督:中平康
    主演:石原裕次郎
    1
  2. 幕末太陽傳

    幕末太陽傳
    評価:A3.80
    江戸末期、品川宿の遊郭「相模屋」へ、仲間と繰り出した佐平次(フランキー堺)。翌朝、一文なしの佐平次は居残りを決め込み、店の雑用一切を引き受けることに。高杉晋作(石原裕次郎)から勘定のカタを取るなど、佐平次は素晴らしい働きを見せる。そんな佐平次をめぐって、女郎のこはる(南田洋子)とおそめ(左幸子)がにらみ合いをするようになり……。

    時代劇、幕末

    ネット上の声

    古典落語さながらの粋な映画。リズミカルでスピーディな展開は現代作品に引けを取りません。
    目まぐるしく、笑いっぱなし!!
    俺はまだまだ生きるんでい
    さよならだけが人生だ
    製作年:1957
    製作国:日本
    監督:川島雄三
    主演:フランキー堺
    2
  3. 栄光への5000キロ

    栄光への5000キロ
    評価:B3.69
    笠原剛三の原作『栄光への5000キロ東アフリカ・サファリ・ラリー優勝記録』(荒地出版刊)を「濡れた二人」の山田信夫が脚色し「愛の渇き」の蔵原惟繕が監督した。撮影は「黒部の太陽」の金宇満司が担当。

    ヒューマンドラマ、アクション、アドベンチャー(冒険)、カーレース

    ネット上の声

    日本で男のロマンや夢や栄光を描かせて石原裕次郎に並ぶ者はナシ!
    世界に通用する映画への熱い思いの作品
    もう一度、映画館で観たいです。
    祝ノーカット完全版TV初放映
    製作年:1969
    製作国:日本
    監督:蔵原惟繕
    主演:石原裕次郎
    3
  4. 紅の翼

    紅の翼
    評価:B3.62
     民間航空のパイロット石田は破傷風にかかった子供を救うため、女性記者と男と共に、血清を持って八丈島へと空を急ぐ。だがセスナ機に同乗していたその男は殺人犯だったのだ……。

    ヒューマンドラマ、アクション、サスペンス

    ネット上の声

    ジョン・ウェインとは関係なし
    安心して見れる映画
    書割で夕日を演出
    ギャビン・ライアルみたいな航空サスペンス
    製作年:1958
    製作国:日本
    監督:中平康
    主演:石原裕次郎
    4
  5. 赤いハンカチ

    赤いハンカチ
    評価:B3.60
    「遊侠無頼」の小川英、山崎巌と「狼の王子」を監督した舛田利雄が共同でオリジナル・シナリオを執筆、舛田利雄が監督した歌謡ドラマ。撮影もコンビの間宮義雄。

    アクション

    ネット上の声

    浅丘ルリ子の可愛さに惚れ惚れ
    ギター片手に歌える元刑事
    裕次郎お決まりの格好良さ。
    日本版「36 quai des orfevres 」
    製作年:1964
    製作国:日本
    監督:舛田利雄
    主演:石原裕次郎
    5
  6. 人斬り

    人斬り
    評価:C3.48
    幕末の刺客・岡田以蔵の半生を、五社英雄監督が、エネルギッシュに活写した力作である。勝新太郎が岡田以蔵を豪快に演じるが、いささかワンパターンの感はぬぐえない。むしろ田中新兵衛役で出演した三島由紀夫の堂々たる剣客ぶりの方が印象に残る。

    幕末

    ネット上の声

    三島由紀夫の右腕の筋肉がとにかくすごい!
    司馬遼太郎原作をモチーフ・橋本忍脚本
    六尺ふんどし、俺も締めてみたいな。
    三島由紀夫の熱演に絶句・・・
    製作年:1969
    製作国:日本
    監督:五社英雄
    主演:勝新太郎
    6
  7. 赤い波止場

    赤い波止場
    評価:C3.45
    組織の保護の下、神戸に潜入している殺し屋は、彼に首ったけの情婦がありながら、兄を組織の手で殺されて食堂を女手一つで切り盛りするインテリ娘に惚れてしまう。組織に裏切られ、彼は情婦と国外脱出を企てるが、その娘がボスの手下に傷つけられたというデマに惑わされて、単身引き返してボスを射殺し警察に捕らえられ……。エキゾチックな神戸の港のムードと、ジャン・ギャバン主演の「望郷」を下敷きにしたセンチメンタルな物語がうまくはまった。裕次郎の魅力もさることながら、主人公に付きまとう刑事役の大坂志郎、脱出の手引きをするマダムの轟夕起子と脇役陣の充実ぶりも作品を魅力あるものにしている。

    アクション

    ネット上の声

    1958年の無国籍アクション
    1958年の神戸の景観。
    話が異世界すぎてついていけず
    神戸は日本の“カスバ”
    製作年:1958
    製作国:日本
    監督:舛田利雄
    主演:石原裕次郎
    7
  8. 憎いあンちくしょう

    憎いあンちくしょう
    評価:C3.40
    石原裕次郎、浅丘ルリ子共演の恋愛ドラマ。売れっ子のDJ・北大作は、マネージャー兼恋人の典子との愛を見失い始めていた。そんな時、大作はある男女の愛を成就させるため、ジープで九州へと向かうことに。

    恋愛

    ネット上の声

    エゴイステックなまでに描く純愛物語
    純粋(な)愛とは
    可愛い浅丘ルリ子
    愛は行動と過程が大事か
    製作年:1962
    製作国:日本
    監督:蔵原惟繕
    主演:石原裕次郎
    8
  9. 太平洋ひとりぼっち

    太平洋ひとりぼっち
    評価:C3.37
    堀江謙一の実録からなる原作を、「雪之丞変化(1963)」の和田夏十が脚色、コンビの市川崑が監督した青春もの。撮影は「太陽への脱出」の山崎善弘。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ドラマ的感動はなし・・・
    冒険の中身を教えてくれる
    市川崑監督異色作。
    ひとりぼっち
    製作年:1963
    製作国:日本
    監督:市川崑
    主演:石原裕次郎
    9
  10. 太陽への脱出

    太陽への脱出
    評価:C3.33
    石原裕次郎主演アクションサスペンス。バンコクで兵器製造会社の社員が消息を絶った。その直後、東南アジアで日本製武器流出の噂が流れる。調査に向かった新聞記者は、その元社員の消息を突き止める。

    アクション

    ネット上の声

    祖国への想いが脱出へと駆り立てる
    カッコいい裕次郎が見られる最高傑作
    太陽への脱出
    製作年:1963
    製作国:日本
    監督:舛田利雄
    主演:石原裕次郎
    10
  11. 風速40米

    風速40米
    評価:C3.30
     工事中のビルに台風が襲いかかるという作品で、台風シーンに特撮を使用している。

    アクション

    ネット上の声

    昭和33年のアイドル映画
    小太りじゃない裕次郎
    台風並みに破天荒な男
    ☆風速40米☆
    製作年:1958
    製作国:日本
    監督:蔵原惟繕
    主演:石原裕次郎
    11
  12. 富士山頂

    富士山頂
    評価:C3.29
    新田次郎の同名小説(文芸春秋社刊)を「風林火山」の国弘威雄が脚色し、「闇を裂く一発」の村野鐵太郎がメガホンをとった人生もの。撮影は「栄光への5000キロ」の金宇満司が担当。

    ヒューマンドラマ、登山

    ネット上の声

    約40年の時を経て、1日だけ解禁される。
    7月4日地上波初放送。
    零下30℃ 3、774mの挑戦
    先人達の努力を知る
    製作年:1970
    製作国:日本
    監督:村野鉄太郎
    主演:石原裕次郎
    12
  13. 俺は待ってるぜ

    俺は待ってるぜ
    評価:C3.24
    蔵原惟繕監督・石原慎太郎脚本そしてタフガイ・石原裕次郎主演による日活アクション初期の代表作。兄のあとを追ってブラジルへ行くことを夢みている主人公が、ふとしたことから兄はブラジル行きの船に乗るどころか、波止場で顔役に金のために殺されたことを知る。そして、単身、事務所に乗り込み顔役を壮絶な殴り合いの末ぶちのめす。ラストの裕次郎と二谷英明のファイト・シーンは、重量級の二人だけに迫力十分。この作品は蔵原惟繕の監督デビュー作であり、裕次郎にとっても次回作「嵐を呼ぶ男」でブレイクする前の大きなステップとなった作品。

    アクション

    ネット上の声

    あぁ、裕次郎くん・・・
    俺も待ってる・・かも
    ☆俺は待ってるぜ☆
    脚本は石原慎太郎
    製作年:1957
    製作国:日本
    監督:蔵原惟繕
    主演:石原裕次郎
    13
  14. 錆びたナイフ

    錆びたナイフ
    評価:D3.18
    裕次郎と旭はカタギになって小さな酒場を経営していたが、組織に発見されて旭が殺されてしまう。怒りに燃えた裕次郎は組織と対決することに。石原裕次郎の魅力が爆発する、唄と恋とアクションの大活劇。

    アクション

    ネット上の声

    タフガイ、マイトガイ、エースのジョー
    心は錆びちゃいねぇぜってね
    お話に引き込まれる・・・
    ☆錆びたナイフ☆
    製作年:1958
    製作国:日本
    監督:舛田利雄
    主演:石原裕次郎
    14
  15. 素晴らしきヒコーキ野郎

    素晴らしきヒコーキ野郎
    評価:D3.18
    1903年、アメリカのライト兄弟が初飛行に成功してから7年後の1910年。英国の新聞社主ローンズリー卿が1万ポンドの懸賞金を出し、ロンドン→パリ間の飛行機での横断レースを開催。各国から名だたる飛行家が集結。果たして優勝は誰の手に?

    アクション

    ネット上の声

    比較文化の習作映画
    ヒコーキ群像劇
    お国ジョーク集
    007ゴールドフィンガーのゲルト・フレーベ(ドイツ代表)が熱演。
    製作年:1965
    製作国:アメリカ
    監督:ケン・アナキン
    主演:ジェームズ・フォックス
    15
  16. 夜霧のブルース

    夜霧のブルース
    評価:D3.09
    菊田一夫の原作を石原裕次郎と浅丘ルリ子主演、野村孝の監督で映画化したムード・アクションの代表作。横浜港、船の荷役を牛耳る野上組は商売仇の岡部組を叩きつぶして得意の絶頂にあった。そんな時、西脇と名乗る男が野上に会見を申し込んでくる。殺気立つ子分たちの前で西脇は話を始める……。主人公の長い回想のあとにクライマックスがくるという大胆な構成のなかに、主役の男女のひたむきな愛を盛り込んだ一編。叙情派・野村孝の演出が冴えわたり、日活アクション史上に残る秀作に仕上がった。菊田一夫の原作は、1947年に松竹で大曽根辰夫監督、水島道太郎と月丘夢路主演により、「地獄の顔」という題でも映画化されている。

    アクション

    ネット上の声

    夜霧のブルース
    製作年:1963
    製作国:日本
    監督:野村孝
    主演:石原裕次郎
    16
  17. 銀座の恋の物語

    銀座の恋の物語
    評価:D3.08
    「アラブの嵐」の山田信夫と、「男と男の生きる街」の熊井啓が共同で脚本を執筆、「メキシコ無宿」の蔵原惟繕が監督した歌謡メロドラマ。撮影もコンビの間宮義雄。

    恋愛

    ネット上の声

    自分の親たちと見ると楽しい映画☆
    浅丘ルリ子の可愛さ
    浅丘ルリ子
    裕次郎とルリ子の共演作品の中では一番のお気に入り。駅の待合わせのす...
    製作年:1962
    製作国:日本
    監督:蔵原惟繕
    主演:石原裕次郎
    17
  18. あいつと私

    あいつと私
    評価:D2.97


    ヒューマンドラマ
    製作年:1961
    製作国:日本
    監督:中平康
    主演:石原裕次郎
    18
  19. 嵐を呼ぶ男

    嵐を呼ぶ男
    評価:D2.88
     美しい兄弟愛を中心に、ドラマーを目指す若者の熱い姿を描いた、石原裕次郎主演の青春歌謡ドラマ。女流マネージャー・美弥子に見出されたドラマー・国分正一は、美弥子の厳しい指導と猛練習でメキメキと力をつけていく。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ドラムで魅せる男が嵐を呼んだ
    クレジットでは北原三枝が先
    母親の愛を求める息子の物語
    裕次郎嫌いだから…。
    製作年:1957
    製作国:日本
    監督:井上梅次
    主演:石原裕次郎
    19
  20. 夜霧よ今夜も有難う

    夜霧よ今夜も有難う
    評価:D2.86
    「不死身なあいつ」の石森史郎と「逃亡列車」の江崎実生が共同でシナリオを執筆し、江崎実生が監督した歌謡アクションもの。撮影はコンビの横山実。

    アクション

    ネット上の声

    裕次郎氏の魅力が満載で有難う
    「カサブランカ」のリメイク
    裕ちゃん色の「カサブランカ」
    夜霧よ今夜も有難う
    製作年:1967
    製作国:日本
    監督:江崎実生
    主演:石原裕次郎
    20
  21. 待ち伏せ

    待ち伏せ
    評価:D2.84
    小国英雄、「女賭博師壷くらべ」の高岩肇、「女組長」の宮川一郎、それに「風林火山」の稲垣浩の4人が脚本を共同執筆、稲垣浩が監督した時代劇。

    時代劇

    ネット上の声

    4大スターがそれぞれ活動屋の代紋を背負い
    この四人には待ち伏せされたくねー
    なんともパッとしない時代劇
    傑作になりそこねた時代劇
    製作年:1970
    製作国:日本
    監督:稲垣浩
    主演:三船敏郎
    21
  22. 若い人

    若い人
    評価:D2.83
    未だ衰えることのない人気とカリスマ性を持つ俳優・石原裕二郎主演による青春ドラマ。ミッションスクールに通う女生徒・恵子と新米教師・間崎の交流と、ふたりを取り巻く周囲との葛藤を描く。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    映画でしか分からなかった女子高校生
    昭和の香り漂う青春映画☆2.0
    若いサユリさんにメロメロ
    浅丘ルリ子と吉永小百合
    製作年:1962
    製作国:日本
    監督:西河克己
    主演:石原裕次郎
    22
  23. 狂った果実

    狂った果実
    評価:D2.81
    大人の世界に反抗する若い世代のモラルを描いた「太陽の季節」姉妹篇。原作者石原慎太郎自ら脚色し、「狙われた男」についで中平康が監督、「続ただひとりの人」の峰重義が撮影を担当した。主な出演者は、「太陽の季節」に出演した新人石原裕次郎、「流離の岸」の北原三枝、「続ただひとりの人」の東谷暎子のほか岡田眞澄、藤代鮎子、長門裕之の弟津川雅彦など。原作者石原慎太郎が特別出演する。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ポータブルDVDによる 車内鑑賞レビュー
    普通やない奴等のお話・・・
    ☆狂った果実☆
    奔放さの結末。
    製作年:1956
    製作国:日本
    監督:中平康
    主演:石原裕次郎
    23
  24. 夕陽の丘

    夕陽の丘
    評価:E0.00
    石原裕次郎と浅丘ルリ子共演のムードアクション。兄貴分の情婦と恋に落ちた篠原は、ふたりの仲を知って脅迫してきた子分を射殺し函館へ逃走する。

    アクション

    ネット上の声

    近くの美女より遠くの想い人?
    ありふれているが
    全般的には悪くない
    製作年:1964
    製作国:日本
    監督:松尾昭典
    主演:石原裕次郎
    24
  25. 人間魚雷出撃す

    人間魚雷出撃す
    評価:E0.00
    敗戦色濃い中、人間魚雷‘回天’を搭載した潜水艦伊号は、戦闘地域へと出陣していった。敵艦の爆雷により浸水する状況の中、故障した‘回天’を手動で攻撃しようと試みるが…。石原裕次郎主演で贈る、生と死に揺れ動く特攻隊員の姿を描いた感動作!

    アクション

    ネット上の声

    真夏のオリオンの原作と同じ題材
    以外にも三じゅう丸でした
    暗いのは合わない。
    実話に基づく映画
    製作年:1956
    製作国:日本
    監督:古川卓巳
    主演:石原裕次郎
    25
  26. 勝利者

    勝利者
    評価:E0.00
     キノトールと小野田勇によるテレビドラマをもとに、井上梅次が舛田利雄とともに脚色。井上梅次が監督、舛田利雄が助監督を務めた。

    アクション

    ネット上の声

    恋か拳(こぶし)か、どっちだ!?
    2種類の肉体
    大人の童話かもしれない
    アキラが出ていた
    製作年:1957
    製作国:日本
    監督:井上梅次
    主演:石原裕次郎
    26
  27. 鷲と鷹

    鷲と鷹
    評価:E0.00
     海洋丸に二人の水夫が乗り込んでくる。一人は父親の敵を追う青年、そしてもう一人は刑事。

    アクション

    ネット上の声

    スカッと爽やか邦画海洋アクション。
    裕ちゃん
    製作年:1957
    製作国:日本
    監督:井上梅次
    主演:石原裕次郎
    27
  28. ある兵士の賭け

    ある兵士の賭け
    評価:E0.00
     プロデューサーの奥田喜久丸による原案を猪又憲吾とヴィンセント・フォートルが脚本化し、キース・エリック・バートと千野皓司と白井伸明が共同で監督した。主演の石原裕次郎が代表を務める石原プロモーションが巨費を投じて製作。

    ヒューマンドラマ、戦争

    ネット上の声

    かなり良い映画なんだけど
    アレンさんの優しさ
    1970年が懐かしい!
    話はいいのだが・・・
    製作年:1970
    製作国:日本
    監督:キース・エリック・バート
    主演:石原裕次郎
    28
  29. 影狩り

    影狩り
    評価:E0.00
    『週刊ポスト』に連載されていた、さいとうたかをの同名劇画の映画化。財政難の江戸幕府が、地方の弱小藩をとり潰そうと放った公義隠密“影“。かつてその犠牲となった3人の刺客は“影狩り“となって幕府の陰謀に立ち向かう。

    アクション

    ネット上の声

    馬より速い女ストーカー
    原作さいとうたかお
    ​ 「深夜プラス1」みたい
    製作年:1972
    製作国:日本
    監督:舛田利雄
    主演:石原裕次郎
    29
  30. 城取り

    城取り
    評価:E0.00
    上杉景勝の男意気に惚れ込んだ車藤三が旧友と少数の村人たちと手を組み、上杉領を狙う伊達の出城を乗っ取ろうとする。司馬遼太郎の『城を取る話』を、石原裕次郎がプロデュース・主演を兼ねて映画化した時代劇。

    時代劇

    ネット上の声

    「その城、獲ってやろうではないか」
    裕次郎の時代劇
    摩耶姫は誰か
    製作年:1965
    製作国:日本
    監督:舛田利雄
    主演:石原裕次郎
    30
  31. 泣かせるぜ

    泣かせるぜ
    評価:E0.00
    新羽靖之の“海賊船”を、「黒い賭博師」でコンビの小川英と中西隆三が脚色、「真紅な海が呼んでるぜ」の松尾昭典が監督したアクションもの。撮影もコンビの岩佐一泉。

    アクション

    ネット上の声

    海の男も似合うぜ、裕次郎!~安定の日活アクション活劇
    製作年:1965
    製作国:日本
    監督:松尾昭典
    主演:石原裕次郎
    31
  32. 零戦黒雲一家

    零戦黒雲一家
    評価:E0.00
     第二次世界大戦末期の南洋の小島を舞台に、下士官と対立しながらも無法者たちを見事に統率する中尉と、彼ら連隊の活躍を描いた戦争アクション映画。

    アクション

    ネット上の声

    東宝作品と一味違う日活戦争映画。
    本物の重量感!
    『●の豚』にパクられた(?)作品
    オーデイオ・コメント
    製作年:1962
    製作国:日本
    監督:舛田利雄
    主演:石原裕次郎
    32
  33. 嵐の勇者たち

    嵐の勇者たち
    評価:E0.00
    舛田利雄監督が、石原裕次郎、二谷英明、浜田光夫、吉永小百合ほかオールスターキャストで描く娯楽大作。関東共栄連合会会長の愛妾が誘拐される。元刑事の島地は5000万円で彼女を奪回すると会長に持ち掛けるが、島地を狙う殺し屋の影が忍び寄り…。

    アクション

    ネット上の声

    駄作
    ルパン的な何か
    男優過剰
    映画の始まりのブザーが鳴り
    製作年:1969
    製作国:日本
    監督:舛田利雄
    主演:石原裕次郎
    33
  34. 鉄火場の風

    鉄火場の風
    評価:E0.00
    「清水の暴れん坊」に続く石原裕次郎と赤木圭一郎の顔合わせによるアクション・ドラマ。ヤクザ・畑中英次は、敵対する組の代貸・高木に組長殺しの罪を着せられ服役するが、出所後、単身高木の賭場に乗り込み、親分衆の前でイカサマを暴く。すっかり男を下げた高木は、野球場襲撃を企てるが……。前半の単調な展開に比べて、後半のフィルム・ノワール調の野球場襲撃シーンは緊迫感が盛り上がる。このあたりは熊井啓の緻密なシナリオの功績である。「清水の暴れん坊」では裕次郎の前で、まだチンピラ然としていた赤木圭一郎だが、今回は裕次郎と堂々と渡り合えるだけのスター性を感じさせた。

    アクション

    ネット上の声

    鉄火場の風
    製作年:1960
    製作国:日本
    監督:牛原陽一
    主演:石原裕次郎
    34
  35. 何か面白いことないか

    何か面白いことないか
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    何か面白いことないか
    ”面白い”ことにはお金がかかる
    製作年:1963
    製作国:日本
    監督:蔵原惟繕
    主演:石原裕次郎
    35
  36. 若い川の流れ

    若い川の流れ
    評価:E0.00
    「陽のあたる坂道(1958)」に次ぐ石坂文学の映画化。週刊明星連載の同名小説を、「陽のあたる坂道(1958)」の田坂具隆が、池田一朗と共に脚色し、監督した。撮影は「夜の狼」の伊佐山三郎。音楽は「紅の翼」の佐藤勝。出演は「紅の翼」の石原裕次郎・芦川いづみ、「嵐の中を突っ走れ」の北原三枝に、轟夕起子・千田是也・川地民夫・小高雄二ら。

    ヒューマンドラマ、青春

    ネット上の声

    猫飼いは○○に始まり○○に終わる。名言!
    部下と娘を見合いさせる上司、時代かな
    「陽のあたる坂道」の二番煎じ
    原作は石坂洋次郎
    製作年:1959
    製作国:日本
    監督:田坂具隆
    主演:石原裕次郎
    36
  37. あじさいの歌

    あじさいの歌
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ、青春

    ネット上の声

    等身大の裕次郎が見られる
    製作年:1960
    製作国:日本
    監督:滝沢英輔
    主演:石原裕次郎
    37
  38. 青年の椅子

    青年の椅子
    評価:E0.00
    源氏鶏太原作による石原裕次郎主演のサラリーマンもの。日東電機の高坂虎彦は、湯浅営業部長を失脚させて社を食いものにしようとする陰謀があることを知る。高坂と取引先の畑田商会社長は湯浅を守ることを誓い合う。一方、取り引き先の社長令嬢、美沙子とタイピストの十三子は互いに高坂に好意を寄せていた。

    ヒューマンドラマ
    製作年:1962
    製作国:日本
    監督:西河克己
    主演:石原裕次郎
    38
  39. 素晴しき男性

    素晴しき男性
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ、ミュージカル

    ネット上の声

    日本でハリウッド・ミュージカルを作ると・
    映画黄金時代の幸福な一本
    日活ミュージカル!
    製作年:1958
    製作国:日本
    監督:井上梅次
    主演:石原裕次郎
    39
  40. アゲイン AGAIN

    アゲイン AGAIN
    評価:E0.00
    昭和30年代初頭から40年代にかけて映画ファンの胸をときめかせた“日活アクション“のアンソロジー。その熱烈な信奉者として知られるハードボイルド作家の矢作俊彦が構成・脚本・監督をこなす。彼の考え出したアイデアは殺し屋・ジョーがかつての良きライバルたちを訪ね歩くという設定だ。スクリーン上で繰り広げられる、電光石火の銃撃戦をはじめとして、荒々しい殴り合い、緊迫したギャンブル合戦、美しいヒロインとの出会いと別れ、そしてラブ・シーンの数々が37本の映画からピックアップされ、石原裕次郎、小林旭、浅丘ルリ子、吉永小百合など、かつての日活黄金時代を築いた数々のスターがキラ星のようにスクリーンに蘇る。

    ドキュメンタリー

    ネット上の声

    日活アクションや昔のアクション刑事ドラマ
    製作年:1984
    製作国:日本
    監督:矢作俊彦
    主演:宍戸錠
    40
  41. アラブの嵐

    アラブの嵐
    評価:E0.00
    「太陽は狂ってる」の山田信夫と「あいつと私(1961)」の中平康が共同で脚本を書き、監督したアクションもの、撮影もコンビの山崎善弘。

    ヒューマンドラマ、アクション

    ネット上の声

    アラブの嵐
    置き引き注意のアラブ紀行
    いつもの日活アクション
    製作年:1961
    製作国:日本
    監督:中平康
    主演:石原裕次郎
    41
  42. 二人の世界

    二人の世界
    評価:E0.00
    石原裕次郎主演の日活ムード・アクション。北条修一は身に覚えのない罪をきせられ、やむなく国外へ逃亡していたが、あと4日で時効という時になってフィリピン人・バルガスと名乗って帰国する。彼は帰国の船上で戸川玲子と知り合う。長崎に着くと、北条は玲子に置き手紙をし、汚名を晴らすために真犯人の捜査に乗り出す。玲子は北条の過去に強い興味を抱いて北条を追う。もう一人、スクープをものにせんとして、雑誌記者・川瀬も北条を追跡中。だが証人は次々と消されていた。主人公の過去を取り戻し、失われた自己の存在証明を得ようとする姿を、情感をたたえたムーディーな雰囲気で描いた佳作。

    ヒューマンドラマ、アクション、恋愛

    ネット上の声

    裕次郎
    製作年:1966
    製作国:日本
    監督:松尾昭典
    主演:石原裕次郎
    42
  43. 花と竜

    花と竜
    評価:E0.00
    火野葦平原作“花と龍”を「どぶろくの辰(1962)」の井手雅人が脚色、「ひとりぼっちの二人だが」の舛田利雄が監督したアクションもの。撮影は「しろばんば」の山崎善弘。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    立派な男には刺青が当たり前の世界らしい
    喧嘩が嫌いな主人公
    玉井金五郎
    製作年:1962
    製作国:日本
    監督:舛田利雄
    主演:石原裕次郎
    43
  44. 青年の樹

    青年の樹
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ、青春、ヤクザ・ギャング

    ネット上の声

    石原慎太郎はフランス語が大嫌い!
    製作年:1960
    製作国:日本
    監督:舛田利雄
    主演:石原裕次郎
    44
  45. 男の世界

    男の世界
    評価:E0.00
    恋人の復讐のため、カナダから暗黒街に復帰した一匹狼が、組織に戦いを挑む姿を描いた、石原裕次郎主演のアクション映画。

    アクション

    ネット上の声

    裕次郎、日活最後の作品
    これぞ”男”たちの世界
    製作年:1971
    製作国:日本
    監督:長谷部安春
    主演:石原裕次郎
    45
  46. 鉄火場破り

    鉄火場破り
    評価:E0.00
    黄金の腕とまで言われ、その腕前のために引退を余儀なくされた壷振りの源。その息子、政もまた父には内緒で勝負の世界へ足を踏み入れる。ある日、負け知らずの政が勝負する事になった老人こそ、源が「あいつには気をつけろ」と忠告した伝説のイカサマ師だった!裕次郎と宇野重吉が親子を演じた、仁侠映画の傑作。

    アクション

    ネット上の声

    鉄火場破り
    製作年:1964
    製作国:日本
    監督:斎藤武市
    主演:石原裕次郎
    46
  47. 喧嘩太郎

    喧嘩太郎
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    結構ドタバタしてるが活気あり楽しい恋映画
    喧嘩太郎
    製作年:1960
    製作国:日本
    監督:舛田利雄
    主演:石原裕次郎
    47
  48. 逃亡列車

    逃亡列車
    評価:E0.00
    石原裕次郎、十朱幸代共演のアクション。終戦直後の満州を舞台に、多くの避難民を日本へ帰還させるため、抗日ゲリラとの戦いのなか廃列車の修理を試みる男の姿を描く。

    アクション、戦争

    ネット上の声

    蒸気機関車は起動まで時間が掛かるんだなあ
    製作年:1966
    製作国:日本
    監督:江崎実生
    主演:石原裕次郎
    48
  49. 夜の牙

    夜の牙
    評価:E0.00


    アクション、サスペンス

    ネット上の声

    アクションというよりミステリー
    殴り合いも出来る町医者
    第四の男は...。
    結構楽しめた
    製作年:1958
    製作国:日本
    監督:井上梅次
    主演:石原裕次郎
    49
  50. 甦える大地

    甦える大地
    評価:E0.00
    見渡す限りの荒地を、一大工業地帯にしようと夢みる男たちが、生臭い欲望がうずまく中で、純粋に理想を実現する勇気を、茨城県鹿島灘の臨海工業地帯をバックに描く。原作は木本正次の「砂の架十字」。脚本は「ある兵士の賭け」の猪又憲吾。監督は「わが恋わが歌」の中村登。撮影は「エベレスト大滑降」の金宇満司がそれぞれ担当。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    大規模開発の光と影を描いた良作。
    悩ましいスタンス
    製作年:1971
    製作国:日本
    監督:中村登
    主演:石原裕次郎
    50