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全46作品。ジャンヌ・モローが出演した映画ランキング

  1. 1

    鱒
    • A
    • 4.16

    ネット上の声

    • お転婆クラブやボーリング場などフランス編もよいけど、ブッシュマンに座頭市、大屋政
    • ユペール東京放浪シーンの東京描写が最高〜!「俺の母ちゃんなんだよ」ってユペールと
    • 挑発はしても誰とも寝ない女ユペールと無自覚な同性愛者でありながら彼女に惹かれる男
    • ファーストカットから何かが起きそうなただならない予感が張り詰めているが、人が死ん
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1982年
    • 製作国フランス
    • 時間100分
    • 監督ジョセフ・ロージー
    • 主演イザベル・ユペール
  2. こうのとり、たちずさんで
    • A
    • 3.98
    ひとりのTVディレクターが取材の途中で失踪中の大物政治家を見かけるが、政治家夫人も彼も本人であると認めようとはしない。彼はなぜ落ちぶれた別人生を生きているのか。ディレクターはカメラでその姿を執拗に追うが……。アンゲロプロス監督が“国境”というテーマに正面から取り組んだ作品。川を挟んでの無言の結婚式のシーンのためにダムまで作ったという逸話や、宗教団体の撮影妨害の報に世界の映画人がエールを送って完成したという経緯が、主演したマストロヤンニ、ジャンヌ・モローとともに世界規模で話題になった1本。

    ネット上の声

    • 映画が芸術であることを教えてくれる。
    • 見えない国境が人々を引き裂く
    • 打ち取るには緩急が必要だ
    • 雨音の背後に音楽を聞け
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1991年
    • 製作国ギリシャ,フランス,スイス,イタリア
    • 時間142分
    • 監督テオ・アンゲロプロス
    • 主演マルチェロ・マストロヤンニ
  3. 3

    夜
    • B
    • 3.96
    「情事」のミケランジェロ・アントニオーニとエンニオ・フライアーノ、トニーノ・グエッラが共同で脚本を執筆、アントニオーニが監督した夫婦の生活を描いたもので、ベルリン映画祭でグランプリを受賞している。撮影は、常にアントオーニと組んでいるジャンニ・ディ・ヴェナンツォで、音楽はイタリア・ジャズ界の鬼才といわれるジョルジョ・ガスリーニが担当している。出演者には「雨のしのび逢い(1960)」のジャンヌ・モロー、「甘い生活」のマルチェロ・マストロヤンニ、「情事」のモニカ・ヴィッティ、またドイツから「橋」の監督ベルンハルト・ヴィッキが参加している。

    ネット上の声

    • ミケランジェロ・アントニオーニが戦後イタリアの内面の不毛を暴いた「愛の不毛三部作
    • 初のミケランジェロ・アントニオーニ
    • 金のプーさんは退屈がお好き?
    • 【離れゆく心を確かめる数日間
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1961年
    • 製作国イタリア,フランス
    • 時間122分
    • 監督ミケランジェロ・アントニオーニ
    • 主演マルチェロ・マストロヤンニ
  4. 大列車作戦
    • B
    • 3.91
    ドイツ占領下のパリ。敗戦の色濃いナチス・ドイツ軍はフランスの名画略奪を計画。美術館長ピラールからその旨を聞いたフランス国鉄の操車係長ラビッシュは鉄道員たちと一致団結し、輸送を妨害する。レジスタンスたちによる妨害工作が成功する一方、犠牲者も続出。ラビッシュは奔走するが……。命がけの危険な作戦をダイナミックに描いたアクション大作。

    ネット上の声

    • 元はたった3ページのノンフィクション「美術戦線」を131分の大作に仕上げたモノク
    • 列車ものアクション映画は数あれど、その最高峰だと断言できます!
    • パワーで押しまくるジョン・フランケンハイマーの最高傑作
    • 全てが本物の香りのする戦争映画の最高峰!
    戦争
    • 製作年1964年
    • 製作国アメリカ
    • 時間131分
    • 監督ジョン・フランケンハイマー
    • 主演バート・ランカスター
  5. 5

    鬼火

    鬼火
    • B
    • 3.81
    自己を失い死を決意した男の最期の48時間を描く。63年度ヴェネチア映画祭審査員特別賞、イタリア批評家選定最優秀外国映画賞受賞作品。製作はアラン・ケフェレアン、監督・脚本は「ルシアンの青春」のルイ・マル、原作はピエール・ドリュー・ラ・ロシェルの『ゆらめく炎』(河出書房刊)、撮影はギスラン・クロケ、美術はベルナール・エヴァン、音楽はエリック・サティが各々担当。出演はモーリス・ロネ、ベルナール・ノエル、ジャンヌ・モロー、アレクサンドラ・スチュワルトなど。

    ネット上の声

    • ニヒリズムっぷり全開の愛に不器用な男の話
    • 女優の美しさを鑑賞するだけでも価値がある
    • 闇の中に消え逝く微かな青白い怨の火
    • 秀逸。青春という名の狂騒の後。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1963年
    • 製作国フランス
    • 時間108分
    • 監督ルイ・マル
    • 主演モーリス・ロネ
  6. 死刑台のエレベーター
    • B
    • 3.74
    ノエル・カレフの推理小説を、製作当時25歳だったルイ・マルが監督した傑作サスペンス。パリの土地開発会社の重役ジュリアンは、その会社の社長夫人フロランスと不倫関係にあった。情事の果て、2人は社長を自殺に見せかけて殺す完全犯罪を計画し、実行に移すが、犯行直後、会社のエレベーターが停電で止まり、ジュリアンが閉じ込められてしまう……。出演はジャンヌ・モロー、モーリス・ロネ、リノ・バンチュラ。音楽にマイルス・デイビス。2010年、ニュープリント版でリバイバル公開。

    ネット上の声

    • これぞ神品 私が最も数多く見た映画です
    • ヌーヴェルヴァーグの恋人に魅せられる
    • 時代の経過は時として残酷なもの・・・
    • 炭酸が抜けてしまったら甘いだけ
    どんでん返し、 サスペンス
    • 製作年1957年
    • 製作国フランス
    • 時間92分
    • 監督ルイ・マル
    • 主演ジャンヌ・モロー
  7. 突然炎のごとく
    • B
    • 3.73
    フランソワ・トリュフォーがアンリ=ピエール・ロシェの小説をもとに撮りあげた長編第3作で、親友同士の2人の男と1人の女が長年にわたって織りなす恋愛模様をつづった名作ラブストーリー。パリ、モンパルナスで出会ったオーストリア出身のジュールとフランス出身のジム。ともに文学青年である2人はすぐに意気投合し、親友になる。ある日、カトリーヌという女性と知り合った2人はそろって彼女に夢中になるが、自由奔放な彼女に翻弄され……。「死刑台のエレベーター」のジャンヌ・モローが奔放で破滅的なヒロイン役を魅力的に演じた。

    ネット上の声

    • トリュフォーの偉大な功績。胸が躍ります。
    • 見知らぬ男に肉体を与えたいと思う女が一人
    • 「 心から心へ移る愛は、苦しみを生む 」
    • 愛という名の地獄、友情という名の地獄
    三角関係、 ヒューマンドラマ
    • 製作年1961年
    • 製作国フランス
    • 時間107分
    • 監督フランソワ・トリュフォー
    • 主演ジャンヌ・モロー
    • 定額
  8. 現金に手を出すな
    • B
    • 3.66
    フランスの名匠ジャック・ベッケル監督によるギャング映画の傑作。初老のギャング、マックスと相棒のリトンは、パリの飛行場から5千万フランの金塊を強奪することに成功する。2人はこの仕事を最後に暗黒街からの引退を考えていたが、リトンがナイトクラブの女にうっかり口をすべらせたことから、麻薬密売のボス、アンジェロに目をつけられる。ジャン・ギャバンが初老のギャングを見事に演じ、ベネチア映画祭主演男優賞を受賞。

    ネット上の声

    • 【ジャン・ギャバンの貫禄、そして哀愁ある演技に惚れ惚れ。若い相棒をはじめとした人間関係の描写も生々しくて魅了される。銃撃戦などのアクションも見応えある粋な作品。】
    • 夜を走る車の車内や、室内を移動して映すカメラがよいが、やはり人質と...
    • ジャン・ギャバンの魅力が冴える《フレンチ・ノワール》
    • ジャン・ギャバン主演の古典ギャング映画の代表作です
    アクション
    • 製作年1954年
    • 製作国フランス,イタリア
    • 時間96分
    • 監督ジャック・ベッケル
    • 主演ジャン・ギャバン
    • 定額
  9. 9

    審判

    審判
    • B
    • 3.66
    フランツ・カフカの幻視的文学『審判』の映画化。一九六一年、プロデューサー、アレクサンドル・サルキンドを口説いてそのドラマ化に意見の一致を見た「市民ケーン」のオーソン・ウェルズが監督した裁判心理劇。アントワーヌ・チュダルと協力を得てオーソン・ウェルズ自身が脚色、エドモン・リシャールが撮影を、ジャン・ルドリュが音楽を担当した。出演者は、「サイコ」のアンソニー・パーキンス、「エヴァの匂い」のジャンヌ・モロー、「ボッカチオ'70」のロミー・シュナイダー、「ハタリ!」のエルザ・マルティネッリ、他に、オーソン・ウェルズ、マドレーヌ・ロバンソン、シュザンヌ・フロン、フェルナン・ルドウほか。

    ネット上の声

    • 「不条理という自然、条理という幻想」
    • 確かに裁判って時間が掛かるよね〜
    • オーソンウェルズのカフカ
    • これ以上無い不条理映像
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1963年
    • 製作国フランス,イタリア,ドイツ
    • 時間119分
    • 監督オーソン・ウェルズ
    • 主演アンソニー・パーキンス
  10. パリの灯は遠く
    • C
    • 3.62
    運命のいたずらにもてあそばれる平凡な男の悲劇を描く。76年度フランス・アカデミー賞作品賞、監督賞、美術賞受賞作品。製作はレイモン・ダノン、監督は「暗殺者のメロディ」のジョゼフ・ロージー、脚本はフランコ・ソリナスとフェルナンド・モランディ、撮影はジェリー・フィッシャー、美術はアレクサンドル・トローネ、音楽はエジスト・マッキとピエール・ポルトが各々担当。出演はアラン・ドロン、ジャンヌ・モロー、シュザンヌ・フロン、ミシェル・ロンダール、ジュリエット・ベルトなど。

    ネット上の声

    • 同姓同名のユダヤ人、ロベール・クラインの正体を追いかけることに取り憑かれてしまっ
    • 2人のミスター・クラインを巡るミステリー
    • 何か腑に落ちない・・・
    • 男の意地・・・?
    ヒューマンドラマ、 サスペンス
    • 製作年1976年
    • 製作国フランス,イタリア
    • 時間122分
    • 監督ジョセフ・ロージー
    • 主演アラン・ドロン
    • 定額
  11. ジャン・ルノワールの小劇場
    • C
    • 3.48

    ネット上の声

    • 最後まで映画を愉しんだ人!
    • 退屈は映画の敵だ
    • 4話の物語
    • 大笑いに包まれて映画人生の幕を閉じたことに、ひとまず最大限の敬意と祝福を!!!!
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1970年
    • 製作国ドイツ,イタリア,フランス
    • 時間94分
    • 監督ジャン・ルノワール
    • 主演フランソワーズ・アルヌール
  12. それぞれのシネマ 〜カンヌ国際映画祭60回記念製作映画〜
    • C
    • 3.46
    日本のとある田舎町。四方を田畑に囲まれたくたびれた映画館に、一人の男(モロ師岡)がやってくる。観客席にじっと座り映画を楽しもうとするが、運悪く次から次へと小さなトラブルが起こり、男のつかの間の休日を奪っていく。(素晴らしき休日・北野武)

    ネット上の声

    • 映画は、空っぽで、不人気で、熱狂で、希望で、絶望で、記憶で、再生で、くだらなくて
    • 32名の監督(錚々たる面々)による映画館がテーマのオムニバス
    • 暇をもてあました神々の・・・シネマ
    • 「素晴らしき休日」は映画とともに!
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2007年
    • 製作国フランス
    • 時間118分
    • 監督テオ・アンゲロプロス
    • 主演ジャンヌ・モロー
  13. ぼくを葬る(おくる)
    • C
    • 3.35
    31歳のカメラマン、ロマンは、ある日突然、あと3カ月の命だと宣告される。彼はこの悲劇にどう対処し、何に生の意味を見出していくのか。「まぼろし」で最愛の人の死を描いたフランソワ・オゾン監督の<死についての3部作>の第2章。主演は「ル・ディヴォース/パリに恋して」のメルヴィル・プポー。「ミュンヘン」のバレリア・ブルーニ・テデスキ、「死刑台のエレベーター」「突然炎のごとく」の大女優ジャンヌ・モローが共演。

    ネット上の声

    • ラストシーンが美しく、そのシーンの為に作られたのか?と思うエンドでした
    • ”死”について希望を見出せる、お薦め映画
    • 病気との葛藤と死ぬまでにどう生きるか?
    • 邦題どおり「ぼくを葬る」作品だった
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2005年
    • 製作国フランス
    • 時間81分
    • 監督フランソワ・オゾン
    • 主演メルヴィル・プポー
  14. 天使の入江
    • C
    • 3.31
    「シェルブールの雨傘」などで知られる名匠ジャック・ドゥミの長編第2作。南仏ニースの美しいリゾート地を舞台に、ギャンブルに魅入られた男女の運命を描く。パリの銀行で働くジャンは、同僚に連れられて訪れたカジノで大当たりする。すっかりギャンブルの魅力に取りつかれた彼はニースの安ホテルに居を移し、カジノ通いの毎日を送るように。そんなある日、カジノで出会ったブロンド美女ジャッキーと意気投合したジャンは、彼女とパートナーを組んでますますギャンブルにのめり込んでいくが……。ジャッキー役に「死刑台のエレベーター」のジャンヌ・モロー。日本では2017年の特集上映「ドゥミとヴァルダ、幸福(しあわせ)についての5つの物語」で劇場正式初公開。

    ネット上の声

    • ルーレットの賭け方を予習してから観ようね
    • ブロンドのモローに違和感があります。
    • ■ハッピーエンドではないだろう〜汗■
    • ギャンブルに狂う人たち
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1963年
    • 製作国フランス
    • 時間80分
    • 監督ジャック・ドゥミ
    • 主演ジャンヌ・モロー
  15. 小間使の日記
    • C
    • 3.29
    「アンダルシアの犬」などの巨匠ルイス・ブニュエルがジャンヌ・モローを主演に迎え、1946年にジャン・ルノワール監督が映像化したことでも知られるオクターブ・ミルボーの小説を映画化。1930年代半ば、右派と左派の対立が激化するフランス。モンテイユ家の田舎屋敷に、パリからやって来た魅力的な女性セレスティーヌが小間使いとして雇われる。そこには、家の実権を握る妻と性的欲求不満を狩猟で紛らわす夫、妻の父で婦人靴を異常なほどに愛する老人、粗野な下男らが暮らしていた。ある日、近所で恐ろしい殺人事件が起こり……。モンテイユ家をフランス社会の縮図に見立てながら、ブルジョワ風刺と社会批評を込めて描く。晩年のブニュエル作品には欠かせない脚本家ジャン=クロード・カリエールが初めて参加した。

    ネット上の声

    • ルイス・ブニュエル鑑賞3本目
    • ブニュエルのブルジョワ批判
    • メイド探偵の失敗、なのか
    • 不穏な雰囲気が漂う
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1964年
    • 製作国フランス,イタリア
    • 時間98分
    • 監督ルイス・ブニュエル
    • 主演ジャンヌ・モロー
    • 定額
  16. 恋人たち
    • C
    • 3.18
    「死刑台のエレベーター」でルイ・デリュック賞を受けたルイ・マル監督の第二回作品。イヴァン・ドノン原作の短篇小説「明日はない」にもとづいて、夫に不満をもつ若き人妻が、ふと知り合った若者と情熱の一夜をすごし、夫も家もすてて若者とともに去るという単純なストーリイが、黒白ワイドの画面にくりひろげられる。脚色はルイ・マルが自身であたり、助監督として、「抵抗(レジスタンス) 死刑囚の手記より」の主人公を演じたフランソワ・ルテリエが協力している。撮影を担当しているのは「死刑台のエレベーター」のアンリ・ドカエ。音楽には、前作のモダーン・ジャズにかわって、この作品ではブラームスの古典音楽が使用されている。出演するのは「死刑台のエレベーター」のジャンヌ・モロー、「ノートルダムのせむし男」のアラン・キュニー、「モンパルナスの灯」のジュディット・マーグル、ホセ・ルイ・ド・ビラロンガ、ジャン・マルク・ボリー、ガストン・モド等。黒白・ディアリスコープ。

    ネット上の声

    • 何一つ、不安、不満が無さそうな人妻なのに、心は満たされない
    • アンリ・ドカエ撮影作品…
    • やりたがりのルイマル
    • ナレーション頼り
    不倫、 恋愛
    • 製作年1958年
    • 製作国フランス
    • 時間89分
    • 監督ルイ・マル
    • 主演ジャンヌ・モロー
  17. マドモアゼル
    • C
    • 3.13
    異色の作家ジャン・ジュネが、映画のために初めて書いたストーリーを「雨のしのび逢い」のマルグリット・デュラスが脚本、「トム・ジョーンズの華麗な冒険」のトニー・リチャードソンが監督した。撮影は「ナック」のデイヴィッド・ワトキンで、音楽は一切使われていない。出演は「ビバ!マリア」のジャンヌ・モロー、イタリアの活劇スターで、本格的ドラマへの主演はこれが初めてというエットレ・マンニほか。製作は「ナック」のオスカー・リュウェンスティン。

    ネット上の声

    • ブルーノ少年の心情まで繊細に描写している
    • それが・・・マドモアゼルッッ!!
    • 驚愕の「日常劇風モンスター映画」
    • まさにトラウマ、呪われた名作
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1966年
    • 製作国イギリス,フランス
    • 時間102分
    • 監督トニー・リチャードソン
    • 主演ジャンヌ・モロー
  18. ニキータ
    • D
    • 3.07
    警官を射殺して捕らえられた麻薬中毒の少女ニキータは、政府の秘密機関に属する暗殺者になることを迫られる。3年後、特訓の末にプロの殺し屋になった彼女は恋に落ち、幸せな日々を望んで苦悩するのだった。監督は、「レオン」「フィフス・エレメント」のリュック・ベッソン。出演は、ニキータを演じ、当時、ベッソンの妻であったアンヌ・パリローほか、ジャン=ユーグ・アングラードジャン・レノなど。1993年にはブリジット・フォンダ主演のハリウッドリメイク版「アサシン」も作られ、1997年にカナダで、2010年にアメリカでそれぞれテレビシリーズも製作された。

    ネット上の声

    • こんな女になりてええーーー!!!(絶叫)
    • 『レオン』より以前に凶暴な純愛があった
    • リュック・ベッソンの最高傑作だと思う。
    • ◎何度も観たくなるのはこんな映画です♪
    アクション
    • 製作年1990年
    • 製作国フランス
    • 時間117分
    • 監督リュック・ベッソン
    • 主演アンヌ・パリロー
    • 定額
    • レンタル
  19. 黒衣の花嫁
    • D
    • 3.06
    コーネル・ウーリッチの同名小説を、「華氏451」のフランンワ・トリュフォーとジャン・ルイ・リシャールのコンビが脚色し、フランソワ・トリュフォーが監督した、サスペンス・ミステリー。撮影は「軽蔑」のラウール・クタール、音楽はベルナール・エルマンが担当、衣裳にピエール・カルダンがあたっている。出演は「マドモアゼル」のジャンヌ・モロー、「スエーデンの城」のジャン・クロード・ブリアリ、「盗みのテクニック」のクロード・リッシュ、ミシェル・ブーケ、ダニエル・ブーランジェなど。製作はオスカー・リュウエンスティン。

    ネット上の声

    • 記念すべき?人生初トリュフォーは、捻くれてトリュフォー自身が失敗作と語る本作から
    • フランソワ・トリュフォー監督によるサスペンスムービー
    • スタンダードなサスペンス・・・・かな?
    • トリフォーのヒッチコック、オマージュ
    サスペンス
    • 製作年1968年
    • 製作国フランス,イタリア
    • 時間107分
    • 監督フランソワ・トリュフォー
    • 主演ジャンヌ・モロー
  20. マタ・ハリ
    • D
    • 3.00
    「柔らかい肌」のフランソワ・トリュフォー(台詞も担当)とジャン・ルイ・リシャールの脚本を、ジャン・ルイ・リシャールが監督した女スパイ、マタ・ハリ伝。撮影は「ノートルダムのせむし男」のミシェル・ケルベ、音楽は「柔らかい肌」のジョルジュ・ドルリューが担当した。出演は「大列車作戦」のジャンヌ・モロー、「スエーデンの城」のジャン・ルイ・トランティニャン、「新・七つの大罪」のクロード・リッシュ、「悪い女」のフランク・ヴィラールなど。

    ネット上の声

    • こちらも映画は観られていませんが‥日本で再演すると知り、慌ててチケットを申し込み
    サスペンス
    • 製作年1964年
    • 製作国フランス
    • 時間90分
    • 監督ジャン=ルイ・リシャール
    • 主演ジャンヌ・モロー
  21. ジブラルタルの追想
    • D
    • 2.96
    「夏の夜の10時30分」を書いたマルグリット・デュラスの小説『ジブラルタルから来た水夫』をクリストファー・イシャーウッド、ドン・マグナー、トニー・リチャードソンの三人が共同で脚色し「ラブド・ワン」のトニー・リチャードソンが監督した。撮影はラウール・クタール、音楽はアントワーヌ・デュアメルが担当。出演は「マドモアゼル」のジャンヌ・モロー、「丘」のイアン・バネン、「欲望」のヴァネッサ・レッドグレイヴ、「パリは燃えているか」のオーソン・ウェルズほか。製作はオスカー・リュウェンスティン。

    ネット上の声

    • 『マドモアゼル』の監督トニーリチャードソン×ジャンヌモローの2作目です
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1967年
    • 製作国イギリス
    • 時間90分
    • 監督トニー・リチャードソン
    • 主演ジャンヌ・モロー
  22. 黄色いロールス・ロイス
    • D
    • 2.88
    1930年代初期のロンドン。国務大臣・フリントン侯爵は、ある自動車屋の前で黄色いロールス・ロイスを見つけ、妻・エロイズに贈った。しかし、エロイズはその車内で浮気を繰り返す。数年後、その車はパオロに買い取られ、情婦のメイと共にイタリアに旅立つ。

    ネット上の声

    • 名優は出てますが、どれも駄作でした。
    • こんな映画は二度と作られないかも
    • 喜怒哀楽あふれるオムニバス映画
    • ちょっとだけのアラン・ドロン
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1964年
    • 製作国イギリス
    • 時間122分
    • 監督アンソニー・アスクィス
    • 主演レックス・ハリソン
    • レンタル
    • 定額
  23. 危険な関係
    • D
    • 2.86
    コデルロス・ド・ラクロの古典小説をジェラール・フィリップとジャンヌ・モローの共演で映画化した恋愛映画。 社交界でもひときわ注目を集めている外交官夫妻のバルモンとジュリエットだったが、実際の2人は互いの情事の成果を報告しあうという奇妙な夫婦関係を続けていた。ある時、ジュリエットは愛人だったアメリカ人のコートが18歳のセシルと婚約したことを知り、嫉妬心からバルモンにセシルを誘惑するよう持ちかける。セシルを追って冬のリゾート地まで来たバルモンは、そこで貞淑な人妻マリアンヌと出会い、本気になってしまう。 「バーバレラ」「悪徳の栄え」のロジェ・バディム監督が、原作の18世紀フランス貴族社会を製作当時の現代パリの上流社会に置き換え、互いの恋愛を報告し合う夫婦の退廃的な官能美を、スタイリッシュなモノクローム映像とモダンジャズに乗せて描いた。

    ネット上の声

    • 監督や俳優を引き付けて離さない題材。その味付け。
    • 監督や俳優を惹きつけて離さない題材
    • プレイボーイの緻密な計算は...
    • その演技を見れるだけで幸せ
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1959年
    • 製作国フランス
    • 時間106分
    • 監督ロジェ・ヴァディム
    • 主演ジャンヌ・モロー
    • レンタル
    • 定額
  24. 雨のしのび逢い
    • D
    • 2.83
    「二十四時間の情事」のシナリオを書いたマルグリット・デュラス女史の小説を映画化した心理ドラマ。シナリオをデュラ女史自身とジェラール・ジャルロが共同で執筆し、監督に当ったのはイギリス映画界出の「三文オペラ」を作ったピーター・ブルック。カメラを受けもったのはアルマン・ティラール。音楽はディアベリのソナチネの中の“モデラート・カンタービレ”の部分が反復して使用されている。出演するのは「危険な関係」のジャンヌ・モロー、「ふたりの女(1960)」のジャン・ポール・ベルモンドなど。

    ネット上の声

    • 絶叫★何事もない日常という非情さが…
    • 女の生き方が変わったんだねえ。
    • モローとベルモンド
    • ジャンヌ様、、!!
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1960年
    • 製作国フランス
    • 時間105分
    • 監督ピーター・ブルック
    • 主演ジャンヌ・モロー
    • 定額
  25. 25

    撤退

    撤退
    • D
    • 2.78

    ネット上の声

    • 前半部のビノシュの圧倒的な可愛さにやられる
    • 約束の土地
    • 民族乖離問題の手本となるような意図が盛り込まれており、シナリオもしっかりとしてい
    • 前半つまらなすぎて見るのやめようかと思った矢先の後半から巻き返してくるので評価に
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2007年
    • 製作国イスラエル,イタリア,フランス,ドイツ
    • 時間115分
    • 監督アモス・ギタイ
    • 主演ジュリエット・ビノシュ
    • 定額
  26. モンテ・ウォルシュ
    • D
    • 2.76
    文明の波が西部に押しよせ、花形だったガンマンやカウボーイたちは哀れな末路を辿る。製作はハル・ランダースとボビー・ロバーツ、監督は「ローズマリーの赤ちゃん」のカメラマンだったウィリアム・A・フレイカー第一作。「シェーン」の原作者ジャック・シェーファーの同名小説をルーカス・ヘラー、デイヴィッド・ツェラグ・グッドマンが脚色、撮影デイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽は「真夜中のカーボーイ」のジョン・バリーが担当。出演は「ペンチャー・ワゴン」のリー・マーヴィン、「黒衣の花嫁」のジャンヌ・モロー、「プロフェッショナル」のジャック・パランス、新人ミッチ・ライアン、ジム・デイヴィス、アリン・アン・マクレリー、マット・クラーク、ビリー・グリーン・ブッシュなど。テクニカラー、パナビジョン。1970年作品。

    ネット上の声

    • カウボーイは馬を下りるまで結婚できない
    • 終わりゆく西部開拓時代に生きる。
    • 【追悼】ジャンヌ・モロー
    • 黄昏のカウボーイ
    西部劇
    • 製作年1970年
    • 製作国アメリカ
    • 時間109分
    • 監督ウィリアム・A・フレイカー
    • 主演リー・マーヴィン
  27. 家族の灯り
    • D
    • 2.74
    1908年生まれで現役世界最高齢監督のマノエル・デ・オリベイラが、104歳となる2012年に発表した長編作品。ヨーロッパの小さな港町で、帳簿係として働くジェボは、妻と義理の娘とともに、8年前に失踪した息子ジョアンの帰りを待ちわびていた。そんなある日、息子が突然姿を現し、家族は動揺を隠し切れず……。ジャンヌ・モロー、クラウディア・カルディナーレという2人の名女優を筆頭に、マイケル・ロンズデール、ルイス・ミゲル・シントラらをキャストに迎え、ある家族の愛を描いたポルトガルの戯曲を映画化した。

    ネット上の声

    • 「まるでレンブラントの絵画ようだ」(ル・モンド誌)と評された映像美で映し出される
    • 巨匠の作品を理解するのは、難しい
    • 理解不足でしっくり来ませんでした
    • 短編の小説を読んでいるような
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2012年
    • 製作国ポルトガル,フランス
    • 時間91分
    • 監督マノエル・ド・オリヴェイラ
    • 主演マイケル・ロンズデール
  28. 奇跡にあずかった男
    • E
    • 2.67

    ネット上の声

    • まじで鈴木則文監督みたいなノリだしジャンポワレさんをスリフトショップで働かせると
    • 【詳述は、『言いしれぬ恐怖の町』で】創る側も観る側も、気張らず気にせず、映画の境
    • 「奇跡にあずかった男」これもまたキャラ多し、みるとこ多しで吐きそうになるほどのサ
    • ルルドに来たど〜!みたいな馬鹿家族の雄叫びからウキウキする
    コメディ
    • 製作年1986年
    • 製作国フランス
    • 時間90分
    • 監督ジャン=ピエール・モッキー
    • 主演ミシェル・セロー
  29. 海を渡るジャンヌ
    • E
    • 2.58
    世界を渡り歩く女詐欺師の恋と冒険を描くラブ・ファンタジー。一九九二年度セザール賞主演女優賞授賞作。監督は本作が日本初登場となる「ナイジェリア内戦 ビアラフ最後の日」(V)のロマン・エヌマン。製作はジェラール・ジュルデュイ。フランスの作家サン・アントニオの小説をもとに、エヌマンとドミニク・ルレが脚本を執筆。撮影は「ショコラ」のロベール・アラズラキ、音楽は「熱砂に抱かれて」のフィリップ・サルドが担当。主演は「こうのとり、たちずさんで」のジャンヌ・モロー。他に「死への逃避行」のミシェル・セロー、「仕立て屋の恋」のリュック・テュイリエらが共演。

    ネット上の声

    • ジャンヌ・モロー、ミシェル・セロー
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1991年
    • 製作国フランス
    • 時間94分
    • 監督ロラン・エヌマン
    • 主演ジャンヌ・モロー
  30. ビバ!マリア
    • E
    • 2.58
    「地下鉄のザジ」のルイ・マルが、ジャン・クロード・カリエールと共同でシナリオを執筆、自ら監督したアクション・コメディ。撮影は「シベールの日曜日」のアンリ・ドカエ、音楽は「軽蔑」のジョルジュ・ドルリューが担当した。出演は「軽蔑」のブリジット・バルドー、「小間使の日記」のジャンヌ・モロー、「偽りの心」のジョージ・ハミルトン、ほかにグレゴアール・フォン・レッツォリ、クラウディオ・ブルックなど。

    ネット上の声

    • こってりなマカロニよりもグルテンフリーになっている
    • これがルイ・マル作品とは、ちょっと不思議
    • ブリジット・バルドー×ジャンヌ・モロー
    • ルイ・マル監督がアメリカ資本で製作
    西部劇、 ヒューマンドラマ
    • 製作年1965年
    • 製作国フランス
    • 時間122分
    • 監督ルイ・マル
    • 主演ブリジット・バルドー
  31. 絶体絶命
    • E
    • 2.56
    短篇映画出身の二九歳の仏新人監督エドゥアール・モリナロの処女作品。一九五七年フランス探偵小説大賞を得たフレデリック・ダールの原作小説、『私たちを禍から救ってくれ』にもとづいて製作されたサスペンス映画である。愛する妻に裏切られ男が、再び彼女を自分のもとに戻そうとして仕組んだトリックに、自繩自縛となっていくプロセスが描かれる。脚色は原作者ダール自身と、フランソワ・シャヴァヌ、ジャン・ルドンの三人の共同。台詞は同じくダール自身とJ・L・ロンコロニが執筆している。撮影は「リラの門」のロベール・ルフェーヴルが担当し、音楽はリシャール・コルニエ。「死刑台のエレベーター」のジャンヌ・モロー、「河の女」「男の世界」などで国際的に活躍しているジェラール・ウーリーが主演し、他に新人フィリップ・ニコー、クレール・モーリエ等が出演している。製作はフランソワ・シャヴァヌ。

    ネット上の声

    • お前しかいないの
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1958年
    • 製作国フランス
    • 時間105分
    • 監督エドゥアール・モリナロ
    • 主演ジェラール・ウーリー
  32. デュラス 愛の最終章
    • E
    • 2.52
    フランスの女性作家マルグリッド・デュラスが、38歳年下の愛人と愛を育んだ晩年を描く実話ドラマ。監督・脚本はTV界で活躍するジョゼ・ダヤン。原作・台詞協力は、デュラスの愛人であったヤン・アンドレア。製作は「マルホランド・ドライブ」のデイヴィッド・リンチ。撮影は「ドライ・クリーニング」のカロリーヌ・シャンプティエ。音楽は「マルホランド・ドライブ」のアンジェロ・バタラメンティ。出演は「エバー・アフター」のジャンヌ・モロー、「レンブラントへの贈り物」のエーメリック・ドゥマリニーほか。

    ネット上の声

    • デュラスの晩年を淡々と描く
    • ラマンは超えている…。
    • 私的妄想中最高の死に方
    • 年の差恋愛映画
    ヒューマンドラマ、 実話
    • 製作年2001年
    • 製作国フランス
    • 時間100分
    • 監督ジョゼ・ダヤン
    • 主演ジャンヌ・モロー
    • 定額
  33. 厚化粧の女
    • E
    • 2.47
    エーゲ海を航行する豪華客船内に見るブルジョアジーたちの人間模様を描いた純愛映画。「悲しみよこんにちは」以来、日本でもベストセラー作家として知られているフランソワーズ・サガンが81年に発表した原作を元に、さまざまな人間ドラマが同時進行される。ふたりのヒロインには、フランスの大女優ジャンヌ・モローと、「幻の女」「僕のビアンカ」のラウラ・モランテがふんし、相手役には「予告された殺人の記録」のアントニー・ドロンと、アンドレ・デュソリエが共演する。監督は「アラン・ドロン 私刑警察」のジョゼ・ピネイロ、音楽はオリジナル・モダン・ジャズとアリアを小気味よくアレンジしたジャン・マリー・セニア。

    ネット上の声

    • ビデオで観たんだけんど あんまり昔でおぼえてない
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1990年
    • 製作国フランス
    • 時間105分
    • 監督ジョゼ・ピネイロ
    • 主演ラウラ・モランテ
  34. ファスビンダーの ケレル
    • E
    • 2.40
    ジャン・ジュネの「ブレストの乱暴者」を原作に、第二次世界大戦直前の男たちのホモセクシュアル、殺人、裏切り、死の願望を描く。製作はディーター・シドール、監督・脚本は「ベロニカ・フォスのあこがれ」のライナー・ヴェルナー・ファスビンダーで本作品彼の遺作となった。撮影はクサファー・シュヴァルツェンベルガー、音楽はペール・ラーベンが担当。出演は「炎のランナー」のブラッド・デイヴィス、フランコ・ネロ、ハンノ・プッシュル、ジャンヌ・モローほか。

    ネット上の声

    • 黄昏の誘惑する肉体、渇望する肉体
    • ブラッド・デイヴィスの耀き
    • 人工的な世界
    • 凄い肉体美を見せつけてくるゲイゲイしい映画だとは思ったが、結局何の映画か全く分か
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1982年
    • 製作国ドイツ,フランス
    • 時間106分
    • 監督ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー
    • 主演ブラッド・デイヴィス
  35. エヴァの匂い
    • E
    • 2.37
    「突然炎のごとく」のジャンヌ・モローが、幸せな男を破滅へと導く冷酷な魔性の女を演じた心理ドラマ。イギリスの作家ジェームズ・ハドリー・チェイスの小説を「暗殺者のメロディ」のジョセフ・ロージー監督が映画化した。元坑夫の新進作家タイビアンは美人女優との結婚を控えていたが、ベネチア社交界の花形である美女エヴァに夢中になってしまう。タイビアンはエヴァが幾人もの男たちを破滅させた魔性の女だと知りながらも、彼女の妖しい魅力に溺れていく。タイビアン役に「ナヴァロンの要塞」のスタンリー・ベイカー。2018年、フランス映画界を代表する名優たちの主演作を集めた「華麗なるフランス映画」(18年2月~、東京・角川シネマ有楽町)でリバイバル上映。

    ネット上の声

    • ジャンヌモローはジャズが似合う!
    • 映画史上最高のファム・ファタール
    • エヴァ、心底、恐ろしいです
    • 酒とタバコと涙と女とジャズ
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1962年
    • 製作国フランス
    • 時間117分
    • 監督ジョセフ・ロージー
    • 主演ジャンヌ・モロー
  36. 巴里の気まぐれ娘
    • E
    • 2.36
    「情炎」のマルク・アレグレが一九五三年に監督した恋愛コメディである。ルイズ・ド・ヴィルモランの原作より「幸福の設計」のフランソワーズ・ジルーが脚色した。撮影は「禁断の木の実」のアンリ・アルカン、音楽は「マリア・シャプドレエヌ」のギイ・ベルナールの担当。「奇蹟は一度しか起らない」のジャン・マレー、「アンリエットの巴里祭」のダニー・ロバンが共演し、以下「上級生の寝室」のジャンヌ・モロー、「肉体の悪魔(1947)」のドニーズ・グレー「密告」のベルナール・ランクレ、「青い麦」のニコール・ベルジェらが助演。
    コメディ
    • 製作年1953年
    • 製作国フランス
    • 時間102分
    • 監督マルク・アレグレ
    • 主演ダニー・ロバン
    • 定額
    • レンタル
  37. 地獄の高速道路(ハイウェイ)
    • E
    • 2.33
    「レ・ミゼラブル」のジャン・ギャバンと「恋人たち」のジャンヌ・モローを主演させた犯罪映画。監督は「奥様は唄に首ったけ」のジル・グランジェが当っている。ジョルジュ・ベールの原作をグランジェ自身とミシェル・オーディアールが脚色、台詞はオーディアール。撮影は「非情」のピエール・モンタゼルが当り、音楽はアンリ・クロラ。他に出演しているのは、ジネット・ルクレール、アンリ・クレミュー、マルセル・ペレス、ロベール・ダルバン、アルベール・ディナン、アンリ・クロラ等。製作はジャン・ポール・ジバート。

    ネット上の声

    • ジャン・ギャバンよりジャンヌ・モロー!?
    • プチ・素敵
    • 話の流れに抑揚がなく、唐突に話が進んだりするので話にも乗れない
    サスペンス
    • 製作年1955年
    • 製作国フランス
    • 時間93分
    • 監督ジル・グランジェ
    • 主演ジャン・ギャバン
  38. 女帝キャサリン
    • E
    • 2.29

    ネット上の声

    • 女帝キャサリン
    • エリザベス(ゴールデン・エイジ)の様な
    • 垢抜けていない映画
    • タイトルが…
    ヒューマンドラマ、 サスペンス
    • 製作年1997年
    • 製作国ドイツ
    • 時間104分
    • 監督マーヴィン・J・チョムスキー
    • 主演キャサリン・ゼタ・ジョーンズ
  39. 銀幕のメモワール
    • E
    • 2.24
    第2次大戦と共に消息を絶った銀幕スターの恋人の記憶を描いたラヴ・ストーリー。監督・脚本は「スローガン」のピエール・グランブラ。撮影は「ノー・マンズ・ランド」のウォルター・ヴァンデン・エンデ。音楽は「ショコラ」のガブリエル・ヤーレ。出演は「デュラス 愛の最終章」のジャンヌ・モロー、「スズメバチ」のブノワ・マジメル、「TAXi」シリーズのマリオン・コティヤール、国民的なシャンソン歌手のミシェル・ジョナズほか。

    ネット上の声

    • なかなか良い映画ですなぁ!!!!
    • 引き裂かれた恋と添い遂げた浪漫
    • 沈思黙考させてくれる映画
    • マリオン・コティヤールが出てる作品を片っ端から観ていったときに出会った作品
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2001年
    • 製作国フランス
    • 時間109分
    • 監督ピエール・グランブラ
    • 主演ブノワ・マジメル
  40. クロワッサンで朝食を
    • E
    • 2.20
    フランス映画界が誇る大女優ジャンヌ・モロー主演によるヒューマンドラマ。故郷エストニアで、長い介護生活の末に母を看取ったアンヌ。そんな彼女のもとに、あこがれの街パリでの家政婦の仕事が舞い込む。しかし彼女を待ち受けていたのは、高級アパートでひとり寂しく暮らす気難しい老女フリーダだった。そもそも家政婦など求めていないフリーダはアンナを冷たく追い返そうとするが、アンヌを若き日の自分と重ねるうちに心を開いていく。

    ネット上の声

    • 嗚呼、マダムよ、私を虐めないで下さいませ
    • エッフェル塔がアンヌの道標になっていた。
    • エストニア人にとってパリはどうなんだろう
    • 初めて映画館で寝てしまいました(苦笑)
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2012年
    • 製作国フランス,エストニア,ベルギー
    • 時間95分
    • 監督イルマル・ラーグ
    • 主演ジャンヌ・モロー
    • レンタル
    • レンタル
  41. バナナの皮
    • E
    チャールズ・ウィリアムズのスリラー小説を「大盗賊」のダニエル・ブーランジェ、クロード・ソーテと、「二十歳の恋」の監督マルセル・オフュールが脚色、演出した推理ドラマ。撮影はジャン・ラビエ、音楽はウォード・スウィングルが担当した。製作はポール・エドモン・デシャール。主演者は「突然炎のごとく」のジャンヌ・モロー、「いぬ」のジャン・ポール・ベルモンド、「恋人たち」のアラン・キュニー、「三文オペラ」のゲルト・フレーベ、ほかにジャン・ピエール・マリエルなど。黒白・フランスコープ。

    ネット上の声

    • 記録用 バナナマンコント『S』
    • 製作年1963年
    • 製作国フランス
    • 時間---分
    • 監督マルセル・オフュルス
    • 主演ジャン=ポール・ベルモンド
  42. フランスでの思い出
    • E
    戦争、 アクション
    • 製作年1975年
    • 製作国フランス
    • 時間95分
    • 監督アンドレ・テシネ
    • 主演ジャンヌ・モロー
  43. キャサリン大帝
    • E
    ジョージ・バーナード・ショウの戯曲を、同じく劇作家のヒュー・レナードが脚色、ゴードンーフレミングが監督したコ、スチューム・プレイ。撮影は、「オリバー!」のオスワルド・モリス、音楽はディミトリ・ティオムキンが担当した。なお舞踏会シーンのピーター・オトゥール、ゼロの振付はパディー・ストーン、衣裳はマーガレット・ハウス、セットはジョン・ブライアンとイギリス陣。出演は「黒衣の花嫁」のジャンヌ・モロー、ピーター・オトゥールほか。製作はジュールス・バック。
    • 製作年1968年
    • 製作国イギリス
    • 時間98分
    • 監督ゴードン・フレミング
    • 主演ピーター・オトゥール
  44. 寝台の秘密
    • E
    寝台にまつわる四つのエピソードを集めたオムニバス映画一九五四年作品。第一話《宿泊許可書》は、「上級生の寝室」のアンリ・ドコアンが監督したものでモーリス・オーベルジュとジャック・ファノが脚本を担当した。撮影は「女優ナナ(1955)」のクリスチャン・マトラである。「バルテルミーの大虐殺」のジャンヌ・モローと「豪族の砦」のリチャード・トッドが主演する。第二話《離婚》は「O・K・ネロ」(製作)のニッコロ・テオドリの脚本から「わたしの罪ではない」のジャンニ・フランチョリーニが監督したもので、撮影は「われら女性」のエンツォ・セラフィンである。主演は「パンと恋と夢」のヴィットリオ・デ・シーカと「月蒼くして」のドーン・アダムス。第三話《リヴィエラ急行トラック》は「女性の敵」と同じくラルフ・アビブが監督し、フランソワーズ・アルヌールが主演するもので、脚本はジャック・ファノ、台辞は「バルテルミーの大虐殺」のポール・アンドレオータ、撮影は「永遠の争い」のアンリ・ビュレルの担当。「裁きは終わりぬ」のマルセル・ムールージが共演する。第四話《ポンパドゥルの寝台》は、「愛の迷路」と同様ローラン・ローダンバック、ジャン・ドラノワ合作の脚本からジャン・ドラノワが監督に当ったもの。ローダンバックとアントワーヌ・ブロンダンが台詞を書いた。撮影は第一話と同じくクリスチャン・マトラである。主演は「女優ナナ(1955)」のマルティーヌ・キャロル、「二百万人還る」のベルナール・ブリエ、「オルフェ」のフランソワ・ペリエである。全篇を通じての音楽は「女優ナナ(1955)」のジョルジュ・ヴァン・パリスが担当した。
    • 製作年1954年
    • 製作国フランス
    • 時間112分
    • 監督アンリ・ドコアン
    • 主演ジャンヌ・モロー
  45. バルテルミーの大虐殺
    • E
    「二百万人還る」のジャン・ドレヴィルが一九五四年に監督した色彩王朝劇でカソリックとプロテスタントの闘いを描く。アレクサンドル・デュマの原作から「楽聖ベートーヴェン」のアベル・ガンスが映画用ストーリーを書き、「女性の敵」のジャック・コンパネーズが脚色に当った。台辞も同じく「女性の敵」のポール・アンドレオータである。イーストマンカラーの撮影は「女性の敵」のロジェ・ユベールと「鉄路の斗い」のアンリ・アルカンの共同、音楽は「妄執の影」のポール・ミスラキ。出演者は「現金に手を出すな」のジャンヌ・モロー、「七つの大罪」のフランソワアズ・ロゼェ、イタリア俳優アルマンド・フランチオーリ、ロベール・ポルト、アンリ・ジュネス、アンドレ・ヴェルシーニらである。
    • 製作年1954年
    • 製作国フランス,イタリア
    • 時間133分
    • 監督ジャン・ドレヴィル
    • 主演ジャンヌ・モロー
  46. 狩込み
    • E
    フランシス・カルコの小説『ジュジュ・ラ・カイユ』の映画化。新人アンドレ・ペルガマンの監督によって、パリを背景とする暗黒街の物語が描かれている。「悪者は地獄へ行け」の原作であるフレデリック・ダールとペルガマンが共同で脚色・台詞を担当し、撮影はミシェル・ロッカ。音楽ジョゼフ・コスマ。出演するのは「恋人たち」のジャンヌ・モロー、「フルフル」のフィリップ・ルメール、「巴里野郎」のロジェ・ピエール、ロベール・ダルバン、フェルナン・サルドウ、イヴァ・ベラ等。黒白・シネパノラミック。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1955年
    • 製作国フランス
    • 時間92分
    • 監督アンドレ・ペルガマン
    • 主演ジャンヌ・モロー

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