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全5作品。アニエス・ヴァルダが出演した映画ランキング

  1. アニエスの浜辺
    • A
    • 4.12
    ヌーベルバーグを代表するフランスの女性監督アニエス・バルダが、転機となった浜辺を通して自身の人生を振り返るドキュメンタリー。ジャン=リュック・ゴダール、ジム・モリスン、ハリソン・フォードなど各界の著名人が多数登場するほか、アニエスが亡き夫のジャック・ドゥミ監督への想いなどを赤裸々に語る。

    ネット上の声

    • アニエス・ヴァルダが81歳にして自身の半生を描いたセルフ・ドキュメンタリー
    • やっぱり大好きだ〜アニエス・ヴァルダ💖
    • 動く絵画のようなアニエスの世界!
    • たどり着く場所、たどり着ける場所
    ドキュメンタリー
    • 製作年2008年
    • 製作国フランス
    • 時間113分
    • 監督アニエス・ヴァルダ
    • 主演アニエス・ヴァルダ
  2. 顔たち、ところどころ
    • B
    • 3.88
    フランス映画界の名匠アニエス・バルダと若手アーティストのJRが共同監督を務めたロードムービースタイルのドキュメンタリー。「ヌーベルバーグの祖母」とも呼ばれ、女性監督の先駆者としてカンヌ国際映画祭やアカデミー賞の名誉賞も受賞している88歳のバルダと、参加型アートプロジェクト「Inside Out」で知られる34歳のアーティスト、JR。親子ほども年の離れた2人がフランスの田舎をトラックで巡りながら、市井の人々と接し、作品をともに作り、残していくいく旅の様子を記録した。2017年・第70回カンヌ国際映画祭で最優秀ドキュメンタリー賞を受賞し、トロント国際映画祭の最高賞である観客賞など、各国の映画祭で受賞を重ねる。

    ネット上の声

    • 二人のアーティストの眼差しが優しく暖かい。
    • 五感を刺激される癒し系ドキュメンタリー
    • 肩の力が抜けて、心が暖かくなった。
    • ♪みんなでーぇぇ、みんなで。
    ドキュメンタリー
    • 製作年2017年
    • 製作国フランス
    • 時間89分
    • 監督アニエス・ヴァルダ
    • 主演アニエス・ヴァルダ
    • レンタル
    • 定額
  3. 落穂拾い・二年後
    • C
    • 3.62
    数々の賞に輝いたフランスの映画監督アニエス・ヴァルダのドキュメンタリー「落穂拾い」。人生と暮らしの知恵を語ったこの作品のDVD & VIDEO 化を記念し、「落穂拾い」に登場する人々のその後の姿を捉えた続編。捨てられたくず野菜や、売れ残りの果物を拾うフランス中の“もの拾う人々”の姿を、好奇心のおもむくままにヴァルダは追いかけ、彼らの表情を手持ちカメラでヴィヴィッドに映しとる。「落穂拾い」劇中に象徴的な存在として登場したハート型のジャガイモも、「二年後」に再登場。芽が吹き出てキュートな姿を見せている。フランス映画が誇る元祖ガーリー系映画作家ヴァルダの魅力が凝縮された1本。

    ネット上の声

    • 前作『落穂拾い』の大きな反響を受けて、寄せられた手紙の主に会いに行ったり、前作の
    • 市場の落ちてる野菜食うマンがアニエスヴァルダ本人に向かってダメ出ししててわろた
    • ボランティアで識字の授業をやってる彼の前作に対する感想が効いてましたね
    • 映画一本撮ってもこんなに反響があったり影響を与えたりするんだなぁ
    ドキュメンタリー
    • 製作年2002年
    • 製作国フランス
    • 時間64分
    • 監督アニエス・ヴァルダ
    • 主演アニエス・ヴァルダ
  4. 世界の全ての記憶
    • C
    • 3.34

    ネット上の声

    • 工場のようにアーカイブされて出荷される知識と、それを消費する人々により構成される
    • 最高の図書館映画!幾何学的で美しい構図!『ベルリン・天使の詩』の撮影の参考になっ
    • 反対にこの手が守っているという事実に目を凝らすこともできるが…
    • 声のトーンはこわいのに言ってること意外と怖くなくてウケた
    ドキュメンタリー
    • 製作年1956年
    • 製作国フランス
    • 時間22分
    • 監督アラン・レネ
    • 主演アニエス・ヴァルダ
  5. アニエスv.によるジェーンb.
    • D
    • 3.09
    監督・脚本を担当するアニエス・ヴァルダの目を通してジェーン・バーキンという女性の本質を描くドキュメンタリー・タッチのプライベート・フィルム。撮影はヌリト・アヴィヴとピエール・ローラン・シュニュー、音楽はジョアンナ・ブルドヴィッチが担当。出演はほかにフィリップ・レオタール、ジャン・ピエール・レオーなど。映画は、40歳の誕生日に、30歳の誕生日を回想するバーキンが、そのひとときの中で、ヴァルダの目を通して彼女のプライベートな側面を浮き彫りにし、同時に画家(フィリップ・レオタール)の妖婦、ジャン・ピエール・レオーとピクニックする娘、ラーディ(ラウラ・ベッティ)とコンビを組むピエロなど、さまざまな役を演じ、ふたりの過去や夢や想像を映像化してゆくもの。

    ネット上の声

    • ジェーン・バーキンの生い立ちから現在(80年代)までを映すドキュメンタリー的であ
    • 変な映画すぎたけど途中でチャップリンみたいなおばちゃんがりんごだらけのなかに尻も
    • 来世はバーキンに転生して、ゲンスブールと大恋愛ののち緩やかに死別し、その喪失感で
    • カバンの中身ひっくり返して全部さらけ出して「全部を見たって、全部はわからない」座
    ドキュメンタリー
    • 製作年1987年
    • 製作国フランス
    • 時間95分
    • 監督アニエス・ヴァルダ
    • 主演ジェーン・バーキン

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