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映画「祝山」のランキング情報

総合評価E

2.08

評価数:1245人

祝山
製作
2026年 日本
時間
---分
監督
武田真悟
出演
橋本愛
種類
ホラー
民俗学や呪術を題材にした作品で知られる作家・加門七海が自身の体験をもとに執筆した小説「祝山」を、橋本愛主演で映画化。これまでホラー作品で映画祭受賞などを重ねてきた映像作家の武田真悟が脚本・監督を手がけ、劇場長編デビューを果たす。

スランプに陥ったホラー小説家・鹿角南のもとに、中学時代の同級生・矢口朝子から一通の手紙が届く。そこには、心霊スポットとして知られる廃墟に肝試しに行って以来、説明のつかない異変が起きていると記されていた。新作の題材を求めて朝子や当時の仲間たちと再会した南は、不可解な出来事に巻き込まれていく。調査を進めるうち、一連の異変の背後には、彼らがかつて足を踏み入れた禁忌の山「祝山」の存在があることが浮かび上がる。

主人公・鹿角南を「残穢(ざんえ) 住んではいけない部屋」以来10年ぶりのホラー映画出演となる橋本愛が演じるほか、石川恋、久保田紗友、草川拓弥、松浦祐也、利重剛が共演。

「祝山」のランキング情報

ホラー
第4780位(8435件中)
邦画
第21903位(34044件中)
2020年代
第10627位(12966件中)
橋本愛が出演
第26位(29件中)
武田真悟監督が制作
第4位(4件中)