スポンサーリンクあり

映画「スケとボトとサーフ」のランキング情報

総合評価E

2.54

評価数:12人

スケとボトとサーフ
製作
2024年 日本
時間
---分
監督
中山大暉
出演
阿部顕嵐市川理矩三宅亮輔
種類
青春
「10年、渋谷をさ迷って A decade of roaming」「海クロールとリトルマンハッタン Crawling in the ocean called Little Manhattan」の脚本家・東東(とうとう)が、同2作に続いて手がけた短編シリーズの第3弾。日常に潜む違和感が主人公の青年たちをむしばんでいく姿を描いた群像劇。

渋谷の一角にある中華料理店。新人従業員として働く青年は、真面目な勤務態度で先輩店員2人にも気に入られていた。そこにカメラマンの男が現れたことで、青年の日常に違和感が紛れ込み、ズレが生じはじめる。やがて青年は鏡に映る世界と現実の境目があいまいになっていき……。

主人公の青年役は、映画「ツーアウトフルベース」などで活躍する阿部顕嵐。カメラマンの男を「さまよう刃」の市川理矩、先輩店員を「人生に詰んだ元アイドルは、赤の他人のおっさんと住む選択をした」の三宅亮輔と「青春墓場」の笠原崇志が演じた。監督はテレビドラマ「孤独のグルメ」の演出なども手がける中山大暉。

「スケとボトとサーフ」のランキング情報

青春
第2255位(4947件中)
2024年
第1214位(1929件中)
邦画
第11819位(34040件中)
2020年代
第7380位(12958件中)
市川理矩が出演
第1位(1件中)
阿部顕嵐が出演
第2位(3件中)
三宅亮輔が出演
第1位(1件中)
中山大暉監督が制作
第1位(1件中)