全41作品。高良健吾が出演した映画ランキング

  1. おにいちゃんのハナビ

    おにいちゃんのハナビ
    評価:S4.20
    年に一度打ち上げられる花火に思いを託す余命わずかな少女と兄のきずなを描く感動のトゥルーストーリー。『ソラニン』などで一躍人気俳優となった高良健吾が、妹から生きる勇気をもらい、引きこもりから再生する兄を演じている。

    ヒューマンドラマ、実話、花火が印象的、難病、家族、白血病

    ネット上の声

    泣けます!.....号泣です!....兄弟愛.....最高でした!
    超感動!泣きすぎて頭が痛くなっちゃった!
    想いがこもった”ハナビ”が心に響く良作!
    何気ない毎日が奇跡なのかもしれないですね
    製作年:2010
    製作国:日本
    監督:国本雅広
    主演:高良健吾
    1
  2. ひゃくはち

    ひゃくはち
    評価:A3.97
    万年補欠の野球部員たちにスポットを当て、彼らの汗と涙と友情をリアルに映し出す青春ドラマ。レギュラーにはなれなくても、夢中で夢を追い続ける青年の真っすぐな野球への情熱を余すところなくみせる。

    青春、野球、部活も

    ネット上の声

    「バッテリー」での予習をオススメします
    煩悩だらけだっていいじゃない(*・∀-)
    ●○ 高校野球連盟への挑戦状 ○●
    野球は補欠でも映画じゃ主役!
    製作年:2008
    製作国:日本
    監督:森義隆
    主演:斎藤嘉樹
    2
  3. シン・ゴジラ

    シン・ゴジラ
    評価:A3.97
    『エヴァンゲリオン』シリーズなどの庵野秀明と『進撃の巨人』シリーズなどの樋口真嗣が総監督と監督を務め、日本発のゴジラとしては初めてフルCGで作られた特撮。現代日本に出現したゴジラが、戦車などからの攻撃をものともせずに暴れる姿を活写する。

    特撮、ゴジラ

    ネット上の声

    本当にゴジラが出てきたら、日本はどうなるのか
    良くも悪くも庵野監督にしか作れないゴジラ
    日本映画史上、最高のスケール
    予想以上に良かった
    製作年:2016
    製作国:日本
    監督:庵野秀明
    主演:長谷川博己
    3
  4. 南極料理人

    南極料理人
    評価:A3.96
    南極観測隊に料理人として参加した、西村淳原作のエッセー「面白南極料理人」を映画化した癒し系人間ドラマ。南極の基地内で単身赴任生活を送る8人の男性たちの喜怒哀楽を、数々のおいしそうな料理とともに見せる。

    ヒューマンドラマ、実話、冬に見たくなる、料理人

    ネット上の声

    「南極」というモチーフの難しさ
    だから、おいしそうだったのか!
    さぁ、噛みしめるがいい♪
    閉ざされた空間でも、楽しく生きるには、美味しいもの!堺雅人の笑顔と...
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:沖田修一
    主演:堺雅人
    4
  5. 横道世之介

    横道世之介
    評価:A3.92
    ブルーリボン賞(2014年・作品賞)『パレード』『悪人』の原作者として知られる吉田修一が毎日新聞で連載していた作品を映画化。長崎から上京してきたお人よしの主人公の青年と周囲の人々のエピソードが描かれる。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    この世は…「出会い」で満ち溢れている
    年をとればとる程、きっと切なく感じる
    W浅野ならぬW由里子、恐るべし!!
    懐かしく恥ずかしく爽やか
    製作年:2012
    製作国:日本
    監督:沖田修一
    主演:高良健吾
    5
  6. ハゲタカ

    ハゲタカ
    評価:A3.86
    企業買収をテーマにした壮絶なマネーゲームを描いて大反響を呼んだNHKテレビドラマ「ハゲタカ」の劇場版。ドラマから数年が経過した日本を舞台に、日本の基幹産業・大手自動車メーカーに買収を仕掛ける中国系ファンドと天才ファンドマネージャー・鷲津政彦が繰り広げる激しいマネー戦争を活写する。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    役者の”目ぢから”に圧倒される!
    鷲津さんに会えるのは 今だけ!
    鷲がハゲてもシリーズ化して。
    時を味方に出来なくて残念(T_T)
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:大友啓史
    主演:大森南朋
    6
  7. キツツキと雨

    キツツキと雨
    評価:A3.85
    東京国際映画祭(2011年・審査員特別賞)森で暮らす木こりとデビュー作の撮影にやって来た映画監督が出会い、年齢や環境、価値観を超えて心を通わせ合うプロセスをハートウオーミングに描くコメディー・ドラマ。『南極料理人』の沖田修一がメガホンを取り、木こり役の役所広司と新人映画監督役の小栗旬が初の共演を果たす。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    映画の至福を堪能できる、味わい深い良作。
    役所広司さんが素晴らしい。
    B級映画だったら大傑作!
    人はそれをロマンと呼ぶ
    製作年:2011
    製作国:日本
    監督:沖田修一
    主演:役所広司
    7
  8. きみはいい子

    きみはいい子
    評価:A3.82
    TAMA映画賞(2015年・最優秀作品賞)幼児虐待や学級崩壊といった問題を通して愛について描いた中脇初枝の小説を基に、『そこのみにて光輝く』などの呉美保監督が映画化したヒューマンドラマ。学級崩壊をさせてしまう新米教師、親からの虐待を受け自身も子供を虐待する母親、家族を失い一人で暮らす老人といった老若男女が、現実と葛藤しながらも生きていく姿を映す。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    子育てママは映画館に行く暇がない。
    つながりの見せ方が鮮やか
    自閉症の子の歌っている場面がよかった。 最後のノックは、色々と想像...
    虐待を受けていた母親が娘にも虐待@父親は単身赴任。 再婚した母親の...
    製作年:2014
    製作国:日本
    監督:呉美保
    主演:高良健吾
    8
  9. フィッシュストーリー

    フィッシュストーリー
    評価:A3.81
    『アヒルと鴨のコインロッカー』に続き、伊坂幸太郎の原作を中村義洋が監督したユーモラスでそう快な人間ドラマ。1970年代に活動した売れないパンクバンドの一曲を中心に、とりどりの登場人物が交錯しやがて地球の滅亡をも救う、時空を超えた奇想天外なストーリー。

    ヒューマンドラマ、どんでん返し、ミュージシャン

    ネット上の声

    【ぎゃくりん】のホラ話は人類の危機を救う
    ほら話から始まる現代版ファンタジー
    スッキリ納得♪&良かったコト☆
    あ、どうも、おひさしぶりです
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:中村義洋
    主演:伊藤淳史
    9
  10. ボックス!

    ボックス!
    評価:B3.65
    百田尚樹の同名の人気小説を『デトロイト・メタル・シティ』の李闘士男監督が映画化した青春映画。高校のボクシング部を舞台に、まったくタイプの異なる青年二人がリングに青春を懸ける姿を鮮やかに映し出す。

    青春、部活も、ボクシング、高校

    ネット上の声

    だからこそ、小細工が実に勿体なかった…。
    市原隼人くん、君の関西弁はなかなかだ!!
    〜ベタな物語を貫き通した、爽快な映画。〜
    原作本、買〜おうっと(笑顔)
    製作年:2010
    製作国:日本
    監督:李闘士男
    主演:市原隼人
    10
  11. アンダー・ユア・ベッド

    アンダー・ユア・ベッド
    評価:B3.65
    高良健吾が、恋した女性を監視するためベッドの下に潜り込む主人公を演じて主演を務め、「バイロケーション」「劇場版 零 ゼロ」の安里麻里監督のメガホンで大石圭の同名小説を映画化。家でも学校でも誰からも必要とされることなく、存在自体を無視されていた男。誰からも名前すら覚えられることのないその男に「三井くん」と名前を呼んでくれた、たった1人女性がいた。学生時代の甘美な思い出から11年の時間が過ぎ、男は女性との再会を夢見るが、男の目の前に現れた彼女は別人のように変わってしまっていた。彼女に何が起こったのか。男の純粋な思いは暴走し、彼女の自宅に潜入。ベッドの下に潜み、息を殺して彼女の監視を始める。タブー…

    ヒューマンドラマ、サスペンス

    ネット上の声

    グッピーとマンデリンと香水
    85点:品格のある安里演出が素晴らしい
    焦がれる人から名を呼ばれる
    高良健吾の真骨頂。。。
    製作年:2019
    製作国:日本
    監督:安里麻里
    主演:高良健吾
    11
  12. うつくしいひと

    うつくしいひと
    評価:C3.46
    『アナザー Another』などの橋本愛、『横道世之介』などの高良健吾ら熊本県出身の俳優や文化人が顔をそろえたドラマ。見知らぬ男に尾行される母親を探偵と共に護衛しようとする女子大生が、その過程で高校生だった母と亡き父、二人と親しかった少年について知っていく。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    熊本への思いが集まった作品
    印象に残る小品
    映画の神様
    行定監督に問いたい
    製作年:2016
    製作国:日本
    監督:行定勲
    主演:橋本愛
    12
  13. ソラニン

    ソラニン
    評価:C3.44
    OL2年目で会社を辞めた芽衣子(宮崎あおい)と、音楽の夢をあきらめられないフリーターの種田(高良健吾)は不透明な未来に確信が持てず、互いに寄り添いながら東京の片隅で暮らしていた。ある日、芽衣子の一言で仲間たちと「ソラニン」という曲を書き上げた種田は、芽衣子と一緒にその曲をレコード会社に持ち込むが……。

    ヒューマンドラマ、ミュージシャン

    ネット上の声

    仕事なめんな!(怒)    でも・・・♪
    ライブシーンだけ、もう一度みたいなぁ
    私の身体にもソラニン(毒)がたまった…
    そうか、人はみんな、迷子なんだね。
    製作年:2010
    製作国:日本
    監督:三木孝浩
    主演:宮崎あおい
    13
  14. 親父がくれた秘密 ~下荒井5兄弟の帰郷~

    親父がくれた秘密 ~下荒井5兄弟の帰郷~
    評価:C3.42


    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    演技に魅せられた
    普通の家族の話
    製作年:2012
    製作国:日本
    監督:深川栄洋
    主演:大森南朋
    14
  15. 彼女の人生は間違いじゃない

    彼女の人生は間違いじゃない
    評価:C3.25


    ヒューマンドラマ
    製作年:2017
    製作国:日本
    監督:廣木隆一
    主演:瀧内公美
    15
  16. 苦役列車

    苦役列車
    評価:C3.21
    貧しい肉体労働青年の青春を描いて第144回芥川賞を受賞した西村賢太の小説を、『マイ・バック・ページ』などの山下敦弘監督が映画化。1980年代後半を背景に、19歳の日雇い労働者で、酒におぼれる主人公を中心に、その友人、主人公があこがれる女性の青春模様を描く。

    ヒューマンドラマ、青春、孤独

    ネット上の声

    『苦役列車 』が悲惨にみえないのは、“友ナシ、金ナシ、女ナシ”でも“若さ”があるからだろうと思った話
    原作の西村賢太が「つまらない」と言う映画
    ヒットしなさそうだけど、したら良いね
    尾○豊の歌詞の青春とは全然違うけど。
    製作年:2012
    製作国:日本
    監督:山下敦弘
    主演:森山未來
    16
  17. うつくしいひと サバ?

    うつくしいひと サバ?
    評価:D3.19
    熊本出身の行定勲監督が高良健吾、橋本愛ら同郷の俳優共演で綴るドラマ

    ネット上の声

    ときに舞踊は言葉よりも饒舌となる
    残念
    ダンスシーンだけで良い
    製作年:2017
    製作国:日本
    監督:行定勲
    主演:高良健吾
    17
  18. 百日紅~Miss HOKUSAI~

    百日紅~Miss HOKUSAI~
    評価:D3.15
    杉浦日向子の代表作の一つ「百日紅」を、『河童のクゥと夏休み』『映画クレヨンしんちゃん』シリーズなどで知られる原恵一監督がアニメ映画化した群像劇。江戸の浮世絵師として数多くの作品を発表し、世界中のさまざまな分野に多大な影響をもたらした葛飾北斎と、その制作をサポートし続けた娘・お栄(後の葛飾応為)を取り巻く人間模様を、江戸情緒たっぷりに描く。

    時代劇、アニメ

    ネット上の声

    作品の魅力で勝負できるやん<`ヘ´>
    美しい映像で江戸情緒を堪能
    軽くさらりと江戸情緒。
    目に見えない何か
    製作年:2015
    製作国:日本
    監督:原恵一
    主演:
    18
  19. ふきげんな過去

    ふきげんな過去
    評価:D3.13
    劇団「五反田団」を主宰し、『横道世之介』などの脚本を務めた前田司郎が、『ジ、エクストリーム、スキヤキ』に続いて放つ監督第2作。『グーグーだって猫である』などの小泉今日子と、『ヒミズ』などの二階堂ふみが母娘役で初めて共演を果たし、18年前に死んだといわれていた母親が、高校生の娘の前に突然現れたことから始まるひと夏の物語を描く。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    少女が経験した、ひと夏の不思議な出来事
    こういう感覚わかる気がする。
    登場人物、謎だらけ
    期待を超えてた。
    製作年:2015
    製作国:日本
    監督:前田司郎
    主演:小泉今日子
    19
  20. 月と雷

    月と雷
    評価:D3.10
    『ノルウェイの森』などの初音映莉子と『横道世之介』などの高良健吾が主演を務め、角田光代の小説を映画化した人間ドラマ。一か所に定住できない母親とその息子、そして彼らと一時的に同居した男の娘である主人公を取り巻く人間模様を映す。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    変な人たちだが感情はすっと入ってきた
    私とは 別世界にいる人々。。。
    珍獣家族の物語
    タイトルの意味は本を読まないと分からないのか
    製作年:2016
    製作国:日本
    監督:安藤尋
    主演:初音映莉子
    20
  21. 白夜行

    白夜行
    評価:D3.08
    今まで舞台化やテレビドラマ化されてきた、東野圭吾の人気小説を、『60歳のラブレター』の深川栄洋監督が映画化。ある殺人事件にかかわった人々の複雑な人間関係を軸に、19年に及ぶ男女の狂おしい愛情を描く。

    サスペンス

    ネット上の声

    原作・TBSドラマ鑑賞済ファンの感想です
    原作者の言うとおり、小説の再現は不可能
    ドラマ版と比較してる人は野暮すぎる!
    原作未読だから見えたのかなと感じた。 内容を一気に凝縮した感じにな...
    製作年:2010
    製作国:日本
    監督:深川栄洋
    主演:堀北真希
    21
  22. 千年の愉楽

    千年の愉楽
    評価:D3.04
    昭和の作家・中上健次が故郷・和歌山を舞台に書いた小説を、『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程(みち)』『キャタピラー』の若松孝二監督が映画化した人間ドラマ。若い男たちの奔放ながらも悲しい生と性(さが)を、この地で見つめ続けた老女の視点で描き出す。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    若松監督遺作、路地のおばぁと悪たれ子ども
    忌まわしき血と愛欲に溺れる男の生き様。
    若松監督の遺作は、血と路地の深い物語
    目の覚めるような色男が流す浮名。
    製作年:2012
    製作国:日本
    監督:若松孝二
    主演:寺島しのぶ
    22
  23. BANDAGE バンデイジ

    BANDAGE バンデイジ
    評価:D3.01
    バンドブームが吹き荒れる1990年代。ボーカルのナツ(赤西仁)とユキヤ(高良健吾)たちは、共にバンドを組んで活動していた。そのバンド、LANDSのライブに行ったアサコ(北乃きい)とミハル(杏)は、楽屋に忍び込むことに成功。その後、ひょんなことから、アサコはLANDSのマネージャーになり……。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ジャニヲタには到底理解できない世界
    う〜ん、案外よかったんだけどね
    音楽を「見る」映画
    音楽への愛と音楽業界の人々への愛が感じる
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:小林武史
    主演:赤西仁
    23
  24. ケンタとジュンとカヨちゃんの国

    ケンタとジュンとカヨちゃんの国
    評価:D2.95
    孤児院で兄弟のように育った若者たちが、過酷な労働環境で働かされている解体現場の仕事にいら立ちを募らせ、人生の新たな一歩を踏み出そうとする青春ストーリー。『イキガミ』の松田翔太と『ハゲタカ』の高良健吾が、気迫あふれる演技力で、現代社会を生きる若者たちが抱える不安や憤りを生々しく体現する。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    役者陣のほとばしる熱意は伝わるがそれだけ
    みんな自分の気持ちに正直すぎる
    「痛い」としか言いようがない
    アイコン化されても困る
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:大森立嗣
    主演:松田翔太
    24
  25. 多十郎殉愛記

    多十郎殉愛記
    評価:D2.95
    「893愚連隊」「狂った野獣」「極道の妻たち」シリーズなど、さまざまな傑作を生み出した日本映画界のレジェンド・中島貞夫監督の20年ぶりとなる長編劇映画。尊皇攘夷派の長州や薩摩脱藩志士たちと新撰組や見廻り組が抗争を繰り広げていた幕末の京都。長州を脱藩した清川多十郎は、居酒屋・満つやの用心棒をしながら、なんとか糊口をしのぐ生活を送っていた。満つやを切り盛りするおとよは多十郎に好意を寄せるが、おとよの思いを多十郎が気づく気配はなかった。町方からの注進で多十郎の存在を知った見廻組は、新撰組に目にものを見せようと多十郎襲撃を企てるが……。主人公の多十郎役を高良健吾、おとよ役を多部未華子、兄を頼り京都へ…

    時代劇、幕末

    ネット上の声

    作品としての凄味は感じるが・・・・・
    恋愛物だと言い聞かせても、やっぱ酷い
    今、この作品がつくられた意味は
    中島貞夫の映画愛に満ちた逸品
    製作年:2019
    製作国:日本
    監督:中島貞夫
    主演:高良健吾
    25
  26. 女たちは二度遊ぶ

    女たちは二度遊ぶ
    評価:D2.94
    「愛されるより、忘れられない女になる」をテーマに、5つのラブストーリーを紡ぐオムニバス作品。『世界の中心で、愛をさけぶ』の行定勲監督が、『パレード』に引き続いて吉田修一の原作を携帯電話の配信サービス用に映像化。

    恋愛

    ネット上の声

    ‘忘れられない女‘・・・って、何だか素敵
    原作者、監督が同じオムニバス
    猫みたいな女たち
    ありそうな恋愛。・・の、美しいバージョン
    製作年:2010
    製作国:日本
    監督:行定勲
    主演:相武紗季
    26
  27. ハリヨの夏

    ハリヨの夏
    評価:D2.91
    京都を舞台に、思春期の少女の揺れ動く心情をみずみずしいタッチでつづる青春ドラマ。背中のトゲで身を守り、清流にしか棲まない魚ハリヨの生態をなぞりながら、多感な少女のひと夏の成長をつづる。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    肝心なところで逃げないで
    京都の風景がふんだんに出てくる…
    うーん・・?
    別れて別れて…その先にあるもの
    製作年:2006
    製作国:日本
    監督:中村真夕
    主演:於保佐代子
    27
  28. ルームメイト

    ルームメイト
    評価:D2.91
    北川景子と深田恭子が初めて共演を果たし、今邑彩の小説を原案に描くサスペンスドラマ。『アナザー Another』や『今日、恋をはじめます』などの古澤健監督がメガホンを取り、美貌のルームメイトが繰り広げる激しい心理戦を映し出す。

    サスペンス

    ネット上の声

    犬好き要注意!創造力欠如の安易な短絡作品
    伏線は取ってるような、取ってないような
    多分、消されます。。
    こえ〜よ・・・。
    製作年:2013
    製作国:日本
    監督:古澤健
    主演:深田恭子
    28
  29. 東京小説 乙桜学園祭

    東京小説 乙桜学園祭
    評価:D2.91
    “東京でひとりぼっちの少女”をテーマに、都会で変化していく彼女たちの心情を二人の監督が描くドラマ。第1部「人魚姫と王子」を『虹の女神 Rainbow Song』の原案・脚本を手がけた桜井亜美が、第2部「立体東京 3D-TOKYO」を『ZOO』の原作者・乙一あらため安達寛高がそれぞれ映像化に挑戦。

    ヒューマンドラマ、青春

    ネット上の声

    いかにも、ミニシアターってな感じの作品♪
    乙一も一流だが、安達寛高はもっと凄い!
    映画本編より上映後のトークの方が面白い
    舞台挨拶はいいけど、映画はB級作品
    製作年:2006
    製作国:日本
    監督:桜井亜美
    主演:つぐみ
    29
  30. 私の男

    私の男
    評価:D2.90


    ヒューマンドラマ
    製作年:2013
    製作国:日本
    監督:熊切和嘉
    主演:浅野忠信
    30
  31. 悼む人

    悼む人
    評価:D2.75
    人気作家・天童荒太の直木賞受賞作を基に、何の関わりもない死者を悼むため全国放浪の旅をする男性と、彼をめぐる人々が織り成す人間模様を描いたドラマ。2012年に上演された舞台版に携った堤幸彦がメガホンを取り、脚本も舞台版に引き続き大森寿美男が担当。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    映画は監督で選ばないといけない
    ポーカーフェイス高良。
    命を悼むことがテーマの作品。であれば、鑑賞後に重く深く心に刻まれる...
    僕は幸せだと感じることができた。 そういう意味でよい映画だった。 ...
    製作年:2014
    製作国:日本
    監督:堤幸彦
    主演:高良健吾
    31
  32. 蛇にピアス

    蛇にピアス
    評価:D2.73
    蛇のように割れた舌を持つ男アマ(高良健吾)と出会った19歳のルイ(吉高由里子)は、自分とはまったく違う世界に住む彼と付き合いつつ、アマの紹介で知り合った彫り師シバ(ARATA)とも関係を持ち始める。ルイはピアスを開け、背中に入れ墨を彫り身体改造の痛みと快楽に身を委ねる日々を送るが、どこか満たされぬ思いを抱えていた。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    「痛み」を感じることでぎりぎり「生きる」
    蜷川御大のタンのみならず体も真っ二つに!
    Hシーン満載でも、勃起つどころか激萎え…
    この映画に共感できないタイプの人間です
    製作年:2008
    製作国:日本
    監督:蜷川幸雄
    主演:吉高由里子
    32
  33. 葬式の名人

    葬式の名人
    評価:E2.70
    日本人初のノーベル文学賞作家・川端康成の作品群をモチーフに、前田敦子と高良健吾が主演を務めて描いた青春群像ファンタジー。川端が幼児期から旧制茨木中学校(現・府立茨木高等学校)を卒業するまで暮らした大阪府茨木市が市制70周年記念事業として全面協力し、少年時代をもとにした「十六歳の日記」をはじめとするさまざまな川端作品の要素がちりばめられている。簡素な木造アパートで小学生の息子と2人で暮らすシングルマザーの雪子。ある日、高校時代の同級生の訃報が届いた雪子は通夜の席に足を運ぶ。高校卒業から10年、久しぶりに顔を合わせた雪子と同級生たち。雪子たちが参列したその通夜は、これまで誰も体験したことのない奇想天外なお通夜だった。前田、高良のほか、白洲迅、有馬稲子、尾上寛之、中西美帆、奥野瑛太、佐藤都輝子、樋井明日香らが顔をそろえる。閉館した銀座シネパトスを題材にした「インターミッション」で初メガホンをとった映画評論家・樋口尚文の監督第2作。
    製作年:2018
    製作国:日本
    監督:樋口尚文
    主演:前田敦子
    33
  34. M

    M
    評価:E2.68
    『ヴァイブレータ』『やわらかい生活』などで女性の心のひだを描く名手であることを証明した監督の廣木隆一が、馳星周による中篇集「M(エム)」を基に映画化。映画初出演でヒロインを演じるモデルの美元(ミヲン)をじわじわ追いつめるのは、個性と実力を兼ね備える大森南朋と田口トモロヲ。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ありきたりな妄想としての“暴力とSEX”
    迷走、『M』にシンパシーは必要なかった
    美元の地味な容貌がリアリティを増す
    聡子の気持ちが複雑怪奇意味不明
    製作年:2006
    製作国:日本
    監督:廣木隆一
    主演:美元
    34
  35. ノルウェイの森

    ノルウェイの森
    評価:E2.58
    1987年に刊行されベストセラーとなった村上春樹の代表作「ノルウェイの森」を、『青いパパイヤの香り』『夏至』などのトラン・アン・ユン監督が映画化。亡くなった親友の恋人との関係を通し、主人公の青年の愛と性、生と死を叙情的につづる。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    「やらせてくれる女っていいね」ってお話?
    他人の情事を覗くのは、恥ずかしくていい
    正直がっかりな作品でした。
    頭でSEXする連中の話。
    製作年:2010
    製作国:日本
    監督:トラン・アン・ユン
    主演:松山ケンイチ
    35
  36. 軽蔑

    軽蔑
    評価:E2.54
    東京で堕落した生活を送る若者カズ(高良健吾)は、歌舞伎町で働く踊り子の真知子(鈴木杏)と激しく惹(ひ)かれ合い、彼女と一緒に故郷に戻って暮らし始める。しかし、彼らを歓迎する者はなく、真知子は東京へと去り、カズは高利貸しの山畑(大森南朋)の金で賭博にのめり込む。やがて山畑は借金の帳消しと引き換えに真知子を要求し……。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    鈍重な疲労感とストレスが襲うボンクラ映画
    冒頭何しゃべってるかわからんよ
    金持ちボンボンの自己快楽作品。最低です。
    ほらほら、見て見て、長回ししてるよ!
    製作年:2011
    製作国:日本
    監督:廣木隆一
    主演:高良健吾
    36
  37. 蟹工船

    蟹工船
    評価:E2.47
    プロレタリア作家、小林多喜二の同名小説を映画化した衝撃的な人間ドラマ。カニの缶詰を作るために船に乗せられた労働者たちが、劣悪な環境の中から立ち上がる姿を描く。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    “大好き×大嫌い”明確に意見がわかれそう
    うお〜、カ・・カニだ〜!(笑)
    ”何か”が何なのか判らない
    蟹工船に笑いは不要
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:SABU
    主演:松田龍平
    37
  38. ビート

    ビート
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ、サスペンス
    製作年:2011
    製作国:日本
    監督:奥田瑛二
    主演:奥田瑛二
    38
  39. 僕らは歩く、ただそれだけ

    僕らは歩く、ただそれだけ
    評価:E0.00
    人気ロックバンド‘SPANK PAGE’の楽曲をモチーフに、『軽蔑』の廣木隆一監督が撮り上げた青春ストーリー。恋人と別れたひとりの少女がカメラを手に故郷の町へと赴く。写真を撮るうちに彼女の切ない心情に変化が訪れ…。出演は安藤サクラ、柄本佑ほか。

    ヒューマンドラマ、青春
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:廣木隆一
    主演:安藤サクラ
    39
  40. 青梅街道精進旅行

    青梅街道精進旅行
    評価:E0.00


    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    親子関係が絶妙
    製作年:2008
    製作国:日本
    監督:沖田修一
    主演:大島蓉子
    40
  41. カツベン!

    カツベン!
    評価:E0.00
    製作年:2019
    製作国:日本
    監督:周防正行
    主演:成田凌
    41