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全2作品。マッスル坂井監督が制作した映画ランキング

  1. 劇場版プロレスキャノンボール2014

    評価:A

    4.32

    ルール無用、予測不能!人気プロレスラーたちが日本縦断、賞金1000万円を懸けた過酷でクレイジーな移動式デスマッチ!

    賞金1000万円を賭け、人気プロレス団体が日本縦断の超過酷レースに挑む。移動中の車内、サービスエリア、地方の商店街。あらゆる場所が即席のリングと化す、前代未聞の移動型プロレス。仕掛けられる数々のトラップ、ライバルチームとの仁義なき妨害合戦。リング上の戦いとは全く異なる、レスラーたちの素顔と狂気が剥き出しになる。果たして、ゴールテープを切り、大金を手にするのはどのチームか。プロレスの常識を覆す、熱狂と爆笑のドキュメンタリー。

    ネット上の声

    • プロレスファンにはたまらない内容。でも、知らない人が見てもこのハチャメチャな感じは楽しめると思う。
    • どこまでがガチなのか分からなくて面白いw
    • とにかく爆笑した!
    • 期待せずに見たけど、予想外にハマった。くだらないんだけど、それがまた良い。元気が出る映画。

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2014年
    • 製作国:日本
    • 時間:---分
    • 監督:マッスル坂井
    • 主演:高木三四郎
  2. 俺たち文化系プロレスDDT

    評価:B

    3.85

    プロレスはリング上だけじゃない!常識を覆すエンタメ集団DDTプロレスリングの裏側に迫る、異色のドキュメンタリー。

    プロレスラー、マッスル坂井が監督を務める、プロレス団体DDTのドキュメンタリー映画。なぜ彼らのプロレスは「文化系」と称され、熱狂的なファンを生むのか。路上や書店での試合、社長レスラーの存在など、常識外れのリング内外での活動に密着。エンターテイメントを追求し続ける選手やスタッフたちの哲学、そしてプロレスというジャンルの可能性を拡張しようとする彼らの情熱の記録。これは、ただのスポーツではない、全く新しい表現の物語。

    ネット上の声

    • プロレス辞めたあとの人生のほうが長いんだからという一言に色んな意味が詰まってるな
    • 昔プロレスよく見てたから面白かったのか、映画的に面白いかの判断はつきませんが面白
    • プロレスを見たことがないという人にこそこの映画を、プロレスラーとして生きる男たち
    • 面白かった。DDT知らなくても個々を丁寧に紹介してくれるので、楽し...

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2016年
    • 製作国:日本
    • 時間:74分
    • 監督:マッスル坂井
    • 主演:マッスル坂井