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全3作品。セドリック・アンジェ監督が制作した映画ランキング

  1. 次は、心臓を狙う。

    評価:E

    2.60

    1970年代後半にフランスで起きた連続殺人事件を、演技派俳優ギョーム・カネ主演で映画化したクライムスリラー。78年、冬のある晩。バイクに乗っていた若い女性が1台の車に執拗に追われ、ひき逃げされる事件が発生する。なんとその犯人は、町の治安を守る憲兵隊の男フランクだった。物静かだが心の内に強い凶暴性を秘めたフランクは、事件の捜査に参加する一方で、女性をターゲットに次々と凶行を繰り返していく。共演に「FOUJITA」「最後のマイ・ウェイ」のアナ・ジラルド。「殺し屋」のセドリック・アンジェが監督・脚本を手がけた。

    ネット上の声

    • しっかりしろ!フランスの憲兵隊
    • 殺された女性たちが浮かばれない
    • 羊の顔をした、男
    • フランス田舎のシリアルキラー、人を「騙す」のではなく内面を「隠す」事により社会適

    ヒューマンドラマ、 サスペンス

    • 製作年:2014年
    • 製作国:フランス
    • 時間:112分
    • 監督:セドリック・アンジェ
    • 主演:ギヨーム・カネ
  2. 殺し屋

    評価:E

    2.21

    「メンフィス・ベル」のマイケル・ケイトン=ジョーンズ監督が、「ヘルボーイ」のロン・パールマンを主演に迎えて描いたバイオレンスアクション。長年にわたって第一線で活躍してきた伝説の殺し屋アッシャー。誰かと組めば必ず失敗すると考える彼は、これまで数々の依頼を単独で遂行してきたが、全身に刻まれた古傷に徐々に体をむしばまれ、思うように動けなくなっていく。ある日、標的のもとへ向かう途中で体調が悪くなったアッシャーは、バレエ講師のソフィに助けられる。それ以来、アッシャーはソフィのことを気に掛けるように。束の間の幸せな時間を過ごすアッシャーのもとに、他の殺し屋たちとチームを組んで対抗勢力を潰すという大きな仕事の依頼が届く。共演に「X-MEN」シリーズのファムケ・ヤンセン、「RED レッド」のリチャード・ドレイファス。新宿シネマカリテの特集企画「カリコレ2019/カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2019」(19年7月13日~8月9日)上映作品。

    ネット上の声

    • 殺し屋に恋愛は要らなかったかな?
    • ストーカーと紙一重から
    • 渋さがひかる映画

    サスペンス

    • 製作年:2008年
    • 製作国:フランス
    • 時間:91分
    • 監督:セドリック・アンジェ
    • 主演:グレゴワール・コラン
  3. 評価:E

    2.12

    ネット上の声

    • つまらない
    • ライアン・ゴズリングとラッセル・クロウの「ナイスガイズ!」にタイトルとジャケ写を
    • 前半1時間は割とどうでもよいが、後半1時間で無邪気に、真剣にポルノ映画を撮ろうと
    • 潜入捜査員2人が潜入してるうちに本気になっていく様が全編通して描かれてる感じかな

    アクション

    • 製作年:2018年
    • 製作国:フランス,ベルギー
    • 時間:119分
    • 監督:セドリック・アンジェ
    • 主演:ギヨーム・カネ