スポンサーリンクあり

全14作品。ハラルト・ラインル監督が制作した映画ランキング

  1. 大酋長ウィネットー

    評価:C

    3.19

    西部小説作家カール・メイの原作をハラルト・G・ペターソンが脚色し、ハラルト・ラインルが監督した西部劇。撮影はエルンスト・W・カリンケ、音楽はマルティン・ベッチャーが担当した。出演はレックス・バーカー、ピエール・ブリス、アンソニー・スティール、カリン・ドールなど。総指揮はホルスト・ヴェンドランド、製作はボルフガング・キューンレンツ。

    ネット上の声

    • 日本じゃ誰も見たことないないんですね

    西部劇、 アドベンチャー(冒険)

    • 製作年:1965年
    • 製作国:ドイツ,フランス,イタリア,ユーゴスラビア
    • 時間:93分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:ピエール・ブリス
  2. アパッチ

    評価:D

    2.80

    カール・マイの小説『ウィンネット』を、ハラルト・G・ペターソンが脚色、「シルバーレークの待伏せ」のハラルト・ラインルが監督した西部劇。撮影はエルンスト・W・カリンケ、音楽はマルティン・ベッチャーが担当した。出演は「シルバーレークの待伏せ」のレックス・バーカー、ピエール・ブリス、ラルフ・ヴォルター、「スキャンダル」のマリオ・アドルフ、「青い波紋」のマリー・ヴェルシニなど。製作はヨジッブ・ルリック。

    西部劇、 アドベンチャー(冒険)

    • 製作年:1963年
    • 製作国:ドイツ,フランス,イタリア,ユーゴスラビア
    • 時間:91分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:レックス・バーカー
  3. シルバーレークの待伏せ

    評価:D

    2.80

     H・ラインル監督による“ウィネットー”シリーズの第2弾。主人公はインディアンと白人のコンビ。

    西部劇、 アドベンチャー(冒険)

    • 製作年:1962年
    • 製作国:ドイツ,フランス
    • 時間:106分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:レックス・バーカー
  4. 怪人マブゼ博士・姿なき恐怖

    評価:E

    2.64

    ネット上の声

    • オリジナルのクラシックから一気にロジャーコーマンスタイル!バカげたガジェットでも
    • 娯楽ゴリゴリの前作と比べると地味になってしまったな…
    • 戦後ドイツで制作された怪人マブゼシリーズ第3弾
    • これからホントウにアホくさくなる

    サスペンス

    • 製作年:1961年
    • 製作国:ドイツ
    • 時間:89分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:レックス・バーカー
  5. U-47出撃せよ

    評価:E

    2.44

    第二次大戦にその名を世界に轟かせたUボートの活躍を描いた海戦映画。ヨアヒム・バルジュの脚本をハラルト・ラインルが監督した。撮影はエルンスト・カリンケ、音楽をノルバート・シュルツェが担当。出演はディーター・エッペラー、ザビーナ・ゼッセルマン、ヨアヒム・フックスベルガー、ハラルト・ユンケ、ウーテ・ハラント等。製作アルフレッド・ビチンス。

    ネット上の声

    • 「スカパ・フローの雄牛」と渾名されたUボートの艦長《ギュンター・プリーン》と独潜
    • 30以上の艦船を沈めたUボート、実在したU47をモチーフにした潜水艦もの
    • トリをとるのは

    戦争

    • 製作年:1958年
    • 製作国:ドイツ
    • 時間:91分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:ディーター・エップラー
  6. 歴史としての聖書

    評価:E

    2.26

    聖書の足どりを、発掘された数多くの遺跡と文献によって追ったドキュメンタリー。映画はメソポタミアから発掘された石像、モーゼが十戒をうけたシナイ山、ソロモン王の遺跡、クムランの洞窟、最古の旧約聖書といわれる死海文書、大洪水のあったことを示す地質図、四千年前の印章(リンゴの木と蛇の絵の入った)、十二使徒を見出した地ガリラヤの湖、シュメル王の墓から発掘された宝石細工など数々の遺跡・出土品・美術品を促え、聖書を歴史の史料としてつづっている。製作はヌエン・テーレ、監督はハラルト・ラインル、脚本はマンフレッド・バルテル、原作はヴェルナー・ケラー(山本書店刊)、撮影はエルンスト・ストリンフィンゲル、音楽はエバルハルト・シェーナー、トリックはステュディオ・クラメル、日本語版ナレーターは大平透と永井一郎が各々担当。日本語版監修は原作の翻訳者でもある山本七平と、新見宏。本国公開題名はUnd Die Bibel Hat Doch Recht。

    ネット上の声

    • トリノの聖骸布

    ドキュメンタリー

    • 製作年:1977年
    • 製作国:ドイツ
    • 時間:94分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:---
  7. 怪人マブゼの挑戦

    評価:E

    2.13

    死んだはずの犯罪王マブゼが現代に蘇る。謎の光線兵器を巡り、天才的犯罪者と敏腕捜査官の壮絶な頭脳戦が始まる。

    犯罪の天才、ドクトル・マブゼは死んだ。だが、彼の恐るべき犯罪計画は、見えざる後継者によって引き継がれていた。今回の狙いは、世界を破滅に導く力を持つという謎の光線兵器。アメリカから派遣されたFBI捜査官は、インターポールの捜査官と共に、神出鬼没の犯罪組織に立ち向かう。しかし、マブゼの張り巡らせた巧妙な罠は、捜査官たちを翻弄し、絶体絶命の危機へと追い込んでいく。果たして、彼らはマブゼの亡霊の正体を暴き、その恐るべき野望を阻止できるのか。スリルとサスペンスが交錯するクライム・アクション。

    ネット上の声

    • 巨体の人間がマブゼの「走れ!」に従って窓へと駆け出して突き破って落下して死ぬ場面
    • 多面的でどの角度からも楽しめたラング映画とは違って、一本道に数々の仕掛けを配置し
    • 狭い室内のパン、ドリーによるアップショット、カーチェイスでの銃撃での移動撮影が素
    • こりゃ面白い!1960年代にリブートされた怪人マブゼ博士シリーズの一作

    サスペンス

    • 製作年:1961年
    • 製作国:ドイツ,フランス,イタリア
    • 時間:89分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:ゲルト・フレーベ
  8. 激戦モンテカシノ

    評価:E

    2.06

    第二次大戦中のモンテカシノをめぐる独軍と連合軍の戦闘を描いたもの。ヨアヒム・バルジュの脚本を「U47出撃せよ」のハラルト・ラインルが監督した。撮影は同作品のコンビ、F・W・カリンケ。音楽はロルフ・ヴィルヘルム。出演は「U47出撃せよ」のヨアヒム・フックスベルガー、同じくハラルト・ユンケのほか、エヴァルト・バルザー、エルマ・カルロワら。製作フランツ・ザイツ。

    ネット上の声

    • 単一目標に対する最大の爆撃

    戦争

    • 製作年:1958年
    • 製作国:ドイツ,フランス
    • 時間:94分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:ヨアヒム・フックスベルガー
  9. 宇宙人謎の足跡

    評価:E

    2.00

    地球上にある古代の遺跡は実は宇宙人によってつくられたものではないか。かつて、この地球に訪れた宇宙人……この仮説を証明するため、キャメラは世界各地をとぶ。テキサス州グレン・ローズ川の巨大な足跡、ポナペ島の巨大な石壁、パレンケの壁画、サハラのマースの神など、これらはすべて、宇宙人の手になるものではないか、そして今また宇宙人は地球を訪れるのか……。監督は「宇宙人は地球にいた」のハラルト・ラインル、脚本はマンフレッド・バルテル、原作はエリッヒ・フォン・デニケンの「未来の記憶」(早川書房刊)、「星への帰還」(角川書店刊)等に基づく。撮影はグルント・エルストナー、エドガー・ショルツ、音楽はピーター・トーマスが各々担当。日本語版監修は進藤光太。ナレーターは福田豊士。短縮版。

    ドキュメンタリー

    • 製作年:1974年
    • 製作国:ドイツ
    • 時間:48分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:---
  10. 宇宙人は地球にいた

    評価:E

    神々は先史時代に地球を訪れた宇宙人だという仮説を証明しようとするドキュメンタリー。ドイツの作家エーリッヒ・フォン・デニケンの著、「未来の記憶」「星への帰還」に基づいてハラルト・ラインル監督のもと、エルンスト・ヴィルト、クラウス・リーデル、リヒャルト・R・リンメルの撮影班が丸一年を費し五大大陸を巡って撮影した作品。短縮版。

    ネット上の声

    • 「古代遺跡は太古に訪れた宇宙人の痕跡である」という仮説を追ったドキュメンタリーで
    • これは何かの併映作品だったドキュメンタリーだけど、かなり面白かった覚えがあります
    • SF映画の傑作

    ドキュメンタリー

    • 製作年:1970年
    • 製作国:ドイツ
    • 時間:55分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:---
  11. 大虐殺

    評価:E

    中世ドイツの英雄叙事詩『ニーベルンゲンの歌』の映画化。監督は「夕陽のモヒカン族」「大酋長ウィネットー」のハラルト・ラインルで、ラインルと「大酋長ウィネットー」のハラルト・G・ペターソン、「怪人マブゼの挑戦」のラディスラス・フォダーの三人が脚本を執筆。撮影は「大酋長ウィネットー」のエルンスト・W・カリンケ、音楽は「青い波紋」のロルフ・ヴィルヘルムが担当した。出演はウーベ・バイヤー、マリア・マルロウと、ともに新人。ほかにロルフ・ヘニンガー、ジークフリート・ビシュネブスキーなど。製作は「騎兵隊最後の砦」のアルトゥール・ブラウナーとゲーツ・ディーター・ブルフ。カラー、70ミリ。

    ネット上の声

    • ドイツの70ミリ史劇
    • 製作年:1968年
    • 製作国:ドイツ
    • 時間:162分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:ハーバート・ロム
  12. 夕陽のモヒカン族

    評価:E

    J・F・クーパーの西部小説の古典『モヒカン族の最後』をヨアヒム・バルジュとホセ・アントニオが共同で脚色し、ハラルト・ラインルが監督したイタリア製西部劇。撮影はフランク・マーティン、音楽はピーター・トーマスが担当した。出演は「荒野の棺桶」のアンソニー・ステファン、「007は二度死ぬ」のカリン・ドール、ダン・マーティンほか。テクニカラー、デクニスコープ。

    西部劇

    • 製作年:1964年
    • 製作国:ドイツ,イタリア,スペイン
    • 時間:90分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:ダン・マーティン
  13. 命ある限り

    評価:E

    一九三七年のスペイン内乱を背景とした戦争メロドラマ。一九五一年以来ドイツで監督として活躍しているハラルト・ラインルと、ヨアヒム・バルジュが共同執筆したオリジナル・シナリオをラインル自ら監督した。撮影はワルター・リムル、音楽はホセ・ムニオス・モリエダ。主演は「間奏曲」のマリアンネ・コッホ、ドイツ映画界の中堅アドリアン・ホーフェン。スペイン俳優のルイス・L・アローヨ、ファン・コルテス・サンチャゴなど。オーストリア、西独の合作。
    • 製作年:1955年
    • 製作国:オーストリア,ドイツ
    • 時間:103分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:マリアンネ・コッホ
  14. モンブランの怒り

    評価:E

    オーストリーの山岳メロドラマ一九五一年作品。主演女優のダグマー・ロムはオスロの本年度冬季オリンピックで入賞したスキー選手でもある。総指揮はフランツ・ホフマン。脚本と監督はハラルト・ラインル、撮影ワルター・リムル、音楽はジュゼッペ・ベッチェというスタッフ。出演者はロムをはじめ、ディートマール・シェーンヘル、バルドゥル・ホーエンバルケン、オスカー・ジマら。
    • 製作年:1951年
    • 製作国:オーストリア
    • 時間:86分
    • 監督:ハラルト・ラインル
    • 主演:ダグマー・ロム