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全20作品。SABU監督が制作した映画ランキング

  1. MONDAY マンデイ
    • C
    • 3.56

    ネット上の声

    • 敏腕女医の処方、服用効果「笑」と「恐」。
    • 人が笑っているとなんで笑っちゃうんだろう
    • もう月曜日、仕事行きたくねえな・・・
    • 酒は本心をあらわす
    コメディ
    • 製作年1999年
    • 製作国日本
    • 時間100分
    • 監督サブ
    • 主演堤真一
  2. POSTMAN BLUES ポストマン・ブルース
    • C
    • 3.53
     「弾丸ランナー」の新鋭・サブの監督第2作目。突然運び屋で殺し屋と勘違いされ、警察とヤクザの両方から追われるはめになる平凡な郵便局員の姿をコミカルでかつハードに描く。

    ネット上の声

    • 田口トモロヲ似の子分に見せます!
    • サブ監督作品ではこれがイチバン!
    • 堤はこんな役ピッタリだなあ〜
    • いいもの見ぃ〜つけたぁ!
    サスペンス、 アクション
    • 製作年1997年
    • 製作国日本
    • 時間110分
    • 監督サブ
    • 主演堤真一
  3. MR.LONG/ミスター・ロン
    • C
    • 3.30
    「天の茶助」のSABU監督が、「レッドクリフ」「グランドスター」などで知られる台湾の人気実力派俳優チャン・チェンを主演に迎え、日本で逃亡生活を送ることになってしまった台湾マフィアの青年が、逃げ延びた町の人々との交流を通して徐々に人間らしさを取り戻していく姿を描いた。ナイフの達人で殺し屋を生業としているロンは、東京・六本木にいる台湾マフィアを殺す仕事を請け負うが失敗し、北関東のとある田舎町へと逃れてくる。日本語がまったくわからない中、心を閉ざした少年ジュンやジュンの母で台湾人のリリーと出会ったロンは、世話好きな住民たちの人情に触れ、やがて牛肉麺(ニュウロウミェン)の屋台で働くことに。屋台は思いがけず繁盛するが、そこにヤクザの手が迫ってくる。

    ネット上の声

    • いとしさと、せつなさと、おもしろさと
    • もうちょっと喋ってほしかった
    • 惜しい!良い作品ですが...。
    • いろいろあって、じんわり
    ヒューマンドラマ、 サスペンス
    • 製作年2017年
    • 製作国日本,香港,台湾,ドイツ
    • 時間129分
    • 監督SABU
    • 主演チャン・チェン
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
  4. ハピネス
    • D
    • 3.03
    田舎の国道にバスが止まり、一人の中年男・神崎(50)が降りてくる。地味なスーツに四角形の箱を持った神崎は、古ぼけた雑貨屋に入る。雑貨屋には一人の老婆が座っていた。神崎は自分が持って来た箱を開け、中から奇妙な形のヘルメットを老婆にかぶせると、されるがままになっていた老婆の顔が急に輝き始める。老婆の脳裏には幼い顔の母親との思い出がよみがえっていた。神崎のヘルメットは、頭のあるツボを刺激し、最も輝いていた時の記憶を思い起こさせる作用を持っていたのだ。神崎は町役場に行き、ヘルメットのことを説明する。役場の人々は代わる代わるヘルメットを被り、それぞれの幸福な瞬間を思い出す。ヘルメットの効果に感嘆した役場の人々は、このヘルメットが沈滞している町の空気を一変してくれるのではないか、と期待し、神崎にしばらくこの町にとどまり、町の人々を一人一人“治癒”してくれるよう頼む。だが、神崎がこの町にやって来たのは、ある隠された目的を果たすためであった・・。
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2016年
    • 製作国日本
    • 時間---分
    • 監督SABU
    • 主演永瀬正敏
    • レンタル
  5. 砕け散るところを見せてあげる
    • D
    • 2.89
    アニメ化もされた「とらドラ!」「ゴールデンタイム」の竹宮ゆゆこの同名小説を「坂道のアポロン」の中川大志&「ガールズ・ステップ」の石井杏奈主演、「蟹工船」「うさぎドロップ」のSABU監督のメガホンで実写映画化。平凡な日々を送る高校生の濱田清澄は、ある日、学年一の嫌われ者と呼ばれる孤独な少女・蔵本玻璃に出会う。正義感の強い清澄は玻璃に救いの手を差し伸べ、玻璃はそんな清澄に対して徐々に心を開いていく。しかし、玻璃には誰にも言えない秘密があった。その秘密に気づき始めた清澄に、恐るべき危険が迫り……。共演には井之脇海、清原果耶、松井愛莉、北村匠海、原田知世、堤真一ら豪華キャストが集う。

    ネット上の声

    • 不思議なラブストーリー
    • 緩急に鳥肌が‼️
    • これも果耶ちゃんが出てるので映画館で見ないと!と張り切っていたら、想像してたより
    • 清澄と玻璃のやり取りがクスッと笑えて、清澄は本当にヒーローだなぁと思いながら観て
    サスペンス
    • 製作年2020年
    • 製作国日本
    • 時間127分
    • 監督SABU
    • 主演中川大志
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
  6. アンラッキー・モンキー
    • E
    • 2.57
    図らずも強盗犯・殺人犯になってしまったアンラッキーな男たちの姿を描くブラック・コメディー。脚本・監督は「ポストマン・ブルース」のサブ。撮影は「野獣の肖像」の栗山修司が担当している。主演もやはり「ポストマン・ブルース」の堤真一。ヒロインに「OL忠臣蔵」の吉野公佳。第48回ベルリン国際映画祭招待作品。

    ネット上の声

    • 銀行強盗に間違えられて・・・・
    • ちょっと、ガッカリ
    • 初期のSABU作品は絶対、絶対オススメ!
    • 公佳ったら
    アクション
    • 製作年1997年
    • 製作国日本
    • 時間106分
    • 監督サブ
    • 主演堤真一
  7. 幸福の鐘
    • E
    • 2.53
    失業した工員が様々な人や事件との出会いを通して、真の幸せに気づくまでを描いた寓話的ドラマ。監督・脚本は「DRIVE」のSABU。撮影を「鏡の女たち」の中堀正夫が担当している。主演は「A SNAKE OF JUNE 六月の蛇」の寺島進。第53回ベルリン国際映画祭NETPAC賞(最優秀アジア映画賞)受賞作品。

    ネット上の声

    • 喪失感を持ったモノたちの物語…と思いきや
    • 要するに「言葉なんかいらないよ」ってこと
    • もう。しょうがねえなあ(苦笑)。
    • SABU監督の寺島進に対する信頼
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2002年
    • 製作国日本
    • 時間87分
    • 監督SABU
    • 主演寺島進
    • 定額
  8. 8

    A1012K

    A1012K
    • E
    • 2.47
    深夜のSHIBUYA QFRONTに吸い込まれていく影がひとつ。その姿を見守るコントロールルームに緊張が走る。新型スパイボット“A1012K”が渋谷の街に逃げ込んだのだ。指令を受けSHIBUYA QFRONTに集結した特殊部隊は“A1012K”捕獲に向けて壮大な作戦を決行する。

    ネット上の声

    • さすがはシブツタ、「クィーンコング」のVHSめちゃ入荷しているやん!
    • SABU特有の画及び役者の演技の安っぽさが目立つが、カットを細かく割るなどして面
    • 渋谷のTSUTAYAを舞台とする八百屋スタイル(笑)のロボットA1012Kを描い
    • SABU監督のショートムービー「A1012K」を初鑑賞してみた
    アクション
    • 製作年2003年
    • 製作国日本
    • 時間17分
    • 監督SABU
    • 主演春海四方
    • 定額
  9. 弾丸ランナー
    • E
    • 2.46
    ひょんなことから追いつ追われつのランニング・デッドヒートを繰り広げることになった、3人の男たちの奇妙な関係を描いたコメディ。監督・脚本は「ワールド・アパートメント・ホラー」などで知られる俳優のサブで、この作品で監督デビューを果たした。主演には「ガメラ2 レギオン襲来」の田口トモロヲと、「TOKYO POP」のDIAMOND☆YUKAI、そして「シークレットワルツ」の堤真一があたっている。

    ネット上の声

    • 俺・・・銀行強盗する予定だったのにぃ(爆
    • 何故走るのか? 多分走りたかったから
    • わかる人には、味わいのある作品!
    • あけましておめでとうございます
    アクション
    • 製作年1996年
    • 製作国日本
    • 時間82分
    • 監督サブ
    • 主演田口トモロヲ
    • 定額
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
  10. DANCING MARY ダンシング・マリー
    • E
    • 2.42
    「砕け散るところを見せてあげる」「Mr.Long ミスター・ロン」のSABU監督がオリジナル脚本で手がけ、しがない市役所職員と霊能力を持つ女子高生が、現世と異界の時空を超えて奮闘する姿を描いたヒューマンコメディ。解体予定のダンスホールに生前はダンサーだったマリーの霊が住み着き、彼女から恋人のジョニーを探してほしいと頼まれた市役所職員の研二は、霊能力を持つ女子高生・雪子とともに、マリーとジョニーの恋を成就させるため奮闘するが……。主人公となる市役所職員の藤本研二を、「EXILE」「三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE」のパフォーマーで、俳優やファッションブランドのクリエイティブディレクターなど幅広く活躍するEXILE NAOTOが演じ、長編映画の単独初主演を飾った。研二と行動を共にする霊能力を持つ女子高生・雪子役で山田愛奈、ダンスホールに住み着いたダンサーの霊・マリー役で坂東希、マリーの恋人ジョニー役で吉村界人、伝説のヤクザ幽霊役で石橋凌が共演。

    ネット上の声

    • 105分のプロモビデオ
    • なんとなく微妙で
    • 呪われたダンスホールを除霊してとり壊せるようにする仕事?くぅ……楽しそう!公務員
    • タイトルちがうんじゃないかな?
    ホラー、 ファンタジー
    • 製作年2021年
    • 製作国日本
    • 時間105分
    • 監督SABU
    • 主演EXILE NAOTO
    • レンタル
    • 定額
  11. Miss ZOMBIE
    • E
    • 2.34
    「弾丸ランナー」「うさぎドロップ」のSABU監督が、グラビアアイドルで女優の小松彩夏を主演に迎え、ゾンビを題材にオリジナル脚本とモノクロ映像で撮り上げた異色作。幸せな生活を営んでいた寺本家にある日、檻に入れられた沙羅という若い女性が届けられる。生気のない眼と全身におびただしい傷跡をもち、「肉を与えるな」という注意書きや拳銃も添えられた彼女は、人間を襲うことのない種類のゾンビだった。周囲の人々に嫌悪されながらも、沙羅は寺本家で下働きすることになる。そんなある日、沙羅に懐いていた寺本家の幼いひとり息子・健一が溺死してしてしまい、母親の志津子に懇願された沙羅は、健一の首筋に噛みつき、ゾンビとしてよみがえらせる。そのことをきっかけに沙羅は次第に人間味を増して艶やかになっていき、健一や男たちを魅了していくが……。

    ネット上の声

    • SABU監督のアート系ゾンビ映画
    • 女性の悲しみをゾンビで表現
    • めずらしきかなゾンビ目線
    • 下劣な欲望と人間の狂気
    ホラー
    • 製作年2013年
    • 製作国日本
    • 時間85分
    • 監督SABU
    • 主演小松彩夏
    • 定額
  12. うさぎドロップ
    • E
    • 2.29
    累計発行部数60万部を突破した宇仁田ゆみの人気漫画を、SABU監督が松山ケンイチ主演で実写映画化。亡き祖父の隠し子である6歳の少女りんを引き取り、不器用ながらも必死に育てようと奔走する姿を描く。りんを演じるのは、「告白」「ゴースト もういちど抱きしめたい」の天才子役・芦田愛菜。また、りんと同じ幼稚園に息子を通わせるシングルマザーのモデルを演じる香里奈のほか、池脇千鶴、木村了、キタキマユ、風吹ジュン、中村梅雀らが脇を固める。

    ネット上の声

    • ダイキチとりんの擬似親子ほのぼの生活に癒されました
    • 涙腺緩いおいらが全然泣けなかった映画
    • 原作レイプ! どうしてこうなった^^
    • 松山さんと愛菜さんの相性ピッタリ!
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2011年
    • 製作国日本
    • 時間114分
    • 監督SABU
    • 主演松山ケンイチ
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
    • 定額
  13. 13

    jam

    jam
    • E
    • 2.28
    青柳翔、町田啓太、鈴木伸之の3人を主人公に「劇団EXILE」のメンバーが総出演するSABU監督作品。熱いファンに支えられ、ステージでは華やかに輝いているものの、常に心の中に空虚感を抱いている場末のアイドル演歌歌手・ヒロシ。あるコンサート後に、ファンの雅子からの付きまといに遭ったヒロシは、雅子の暴挙により監禁されてしまう。そして、瀕死の重傷を負い意識不明となった恋人の回復を祈り続けるタケルは、「善いこと貯金」をすれば彼女の意識が戻るのではないかと信じ、日々善行に励んでいた。その一方で、刑期を終えたばかりのテツオは、自分を刑務所送りにしたヤクザに復讐するため、ヤクザの事務所へ単身殴り込みをかける。男たちのそれぞれの物語が、同じ街の同じ時間に交差し、彼らの人生の因果応報が巡っていく。ヒロシ役を青柳、タケル役を町田、テツオ役を鈴木がそれぞれ演じる。

    ネット上の声

    • ツッコみ所は多いが、まさに因果応報な群像劇
    • 収穫も多いが少し惜しい!見る価値はあり
    • 映像は良い。話はいまひとつ
    • どう書いたら良いのやら
    アクション
    • 製作年2018年
    • 製作国日本
    • 時間102分
    • 監督SABU
    • 主演青柳翔
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
    • 定額
  14. DRIVE ドライブ
    • E
    • 2.12
     営業マン朝倉は、いつものように営業車で赤信号を待っていた。同時に彼は午後1時ちょうどにいつもこの交差点に現われる名前も知らないOLも待っていた。

    ネット上の声

    • 堤真一と柴咲コウ・・なんかお似合い☆
    • “適当”にできないA型のジレンマ!
    • いい俳優さんを集めてる割には…
    • “まじめA型”の弱さと強さ
    トラウマになる、 ヒューマンドラマ
    • 製作年2001年
    • 製作国日本
    • 時間102分
    • 監督SABU
    • 主演堤真一
  15. ハードラックヒーロー
    • E
    • 2.09

    ネット上の声

    • V6の為の映画・・・当り前か
    • V6のアイドル映画
    • 脇もよい!
    • キックボクシングの八百長に引っ張り出され、訳も分からないまま結果を変えてしまった
    青春
    • 製作年2003年
    • 製作国日本
    • 時間79分
    • 監督SABU
    • 主演坂本昌行
    • レンタル
    • 定額
  16. 16

    疾走

    疾走
    • E
    • 2.09
    一人の少年に降りかかる悲愴な運命を描いた衝撃のドラマ。圧倒的な筆力で描ききった重松清の傑作小説を、海外から高い評価を受ける「弾丸ランナー」「ポストマン・ブルース」のSABUが監督。主演はNEWSの手越祐也、共演に「誰も知らない」の韓英恵。中谷美紀、豊川悦司、寺島進など実力派が脇を固める。

    ネット上の声

    • 物語の大切な部分がごっそり抜けている
    • 重くて、体が軽くなる映画!
    • ごめん、お金返して…
    • 見てないけど(笑)!!
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2005年
    • 製作国日本
    • 時間125分
    • 監督SABU
    • 主演手越祐也
    • レンタル
    • 定額
  17. ホールドアップダウン
    • E
    • 2.08
    2003年の「ハードラックヒーロー」で息の合ったコラボレーションを見せたV6とSABU監督が、再びタッグを組んだクライム・ムービー。「幸福の鐘」や「DRIVE ドライブ」で海外からの評価も高いSABUが、バラエティ番組などで鍛えられ笑いのセンスが光るV6をより個性的なキャラクターとして完成させた。共演に「リンダ リンダ リンダ」の香椎由宇、古田新太、バナナマン。

    ネット上の声

    • アイドルも脱アイドルの演技なら二重丸
    • V6のメンバー名が半分しかわからない
    • エンターテイメントとして最高!
    • ストーリー展開がおもしろい
    アクション
    • 製作年2005年
    • 製作国日本
    • 時間97分
    • 監督SABU
    • 主演坂本昌行
    • レンタル
    • 定額
  18. 蟹工船
    • E
    • 2.03
    2007年から08年にかけて人気が再燃し、話題となった小林多喜二による1929年のプロレタリア文学の名作を、「弾丸ランナー」「疾走」のSABUが映画化。出稼ぎ労働者達が蟹缶の加工を行う船・蟹工船で、劣悪な環境と低賃金に疑問を抱いた新庄は、労働者たちを蜂起させ、非道な監督の浅川に立ち向かう。松田龍平と西島秀俊が激しく対立する労働者と権力者に扮する。

    ネット上の声

    • “大好き×大嫌い”明確に意見がわかれそう
    • 頑張って働く、なんか文句あるか!
    • 新釈・平成版に満点をつけてみる
    • うお〜、カ・・カニだ〜!(笑)
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2009年
    • 製作国日本
    • 時間109分
    • 監督SABU
    • 主演松田龍平
    • 定額
  19. 天の茶助
    • E
    • 2.02
    「ポストマン・ブルース」「アンラッキー・モンキー」のSABU監督が、自身の書き下ろし小説を映画化。地上に生きる人間たちの人生や運命のシナリオを書きつづる天界の脚本家たち。そんな彼らのお茶くみ係である茶助は、自分が不用意に発した言葉により天界のシナリオが書き換えられ、人間界で生きるユリが交通事故で死ぬ運命であることを知る。ユリを助けるため人間界に降りた茶助は、ユリの暮らす沖縄に向かうこととなる。主演の茶助役に「うさぎドロップ」以来2度目のSABU監督作品となる松山ケンイチ、ユリ役にNHK連続テレビ小説「あまちゃん」の大野いと。大杉漣、伊勢谷友介、田口浩正、玉城ティナ、寺島進が脇を固め、「ORANGE RENGE」のボーカル・RYOも映画初出演を果たしている。

    ネット上の声

    • 運命に抗う勇気。超個性的な天使のストーリー。
    • 脚本が主題なのに、脚本があんまりでした。
    • 脚本が主題なのに、脚本があんまりです。
    • あ~やっちまった。ぜんぜんわかんない。
    ファンタジー
    • 製作年2014年
    • 製作国日本
    • 時間105分
    • 監督SABU
    • 主演松山ケンイチ
    • レンタル
    • 定額
    • 定額
    • 定額
  20. 昨日より赤く明日より青く-CINEMA FIGHTERS project-
    • E
    EXILE HIRO、「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア」代表の別所哲也、作詞家の小竹正人がタッグを組んだショートフィルム製作プロジェクト「CINEMA FIGHTERS project」の第4弾。「砕け散るところを見せてあげる」のSABU監督がドジな兄と突然の病に倒れた陽気な弟のかけがえのない絆を描く「BLUE BIRD」、「ひるなかの流星」の新城毅彦監督がそれぞれの恋を失った男女が歩く東京の一夜をつづった「真夜中のひとりたち」、「苦役列車」の山下敦弘監督が幼なじみに思いを伝えられない大学生のもどかしい気持ちを描いた「言えない二人」、「聖の青春」の森義隆監督が妖艶な幽霊に愛された料理人の運命を描く「怪談 満月蛤坂」、「宮本から君へ」の真利子哲也監督がコロナ禍で急変する世界に翻弄されるカップルを描いた「COYOTE」、「HiGH&LOW」シリーズの久保茂昭監督が近未来を舞台に人工知能音声アシスタントだけが話し相手の内気な青年と中国人女性の交流を描く「水のない海」のショートフィルム6編で構成。佐野玲於、関口メンディー、白濱亜嵐ほか「GENERATIONS from EXILE TRIBE」のメンバーが各作品に出演し、「天気の子」の醍醐虎汰朗、「孤狼の血」の阿部純子、「愛の渦」の門脇麦らが共演。

    ネット上の声

    • 曲をテーマにした作品のオムニバスって面白い。
    • 作家性が際立つオムニバス
    • オムニバス映画
    • 最初が・・・
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2021年
    • 製作国日本
    • 時間125分
    • 監督SABU
    • 主演佐野玲於

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