全2作品。第10回ニューヨーク映画批評家協会賞(1944年開催)の映画ランキング

  1. 我が道を往く

    我が道を往く
    評価:B3.66
    アカデミー賞(1945年・6部門) NY下町の教会を自ら築き40年護ってきた老神父フィッツギボンの後任を命ぜられ赴任した神父オマリーだが、老師の心情を察し、あくまでも表立たず行動しようとする。そこへ、若い彼の実践主義に違和感を持った老師は、司教にその転任を願い出て逆に真相を知らされて衝撃を受ける。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    今見ると古さを感じるが上品さには好感
    ビング・クロスビーの主演男優賞作品
    心をほんわかとさせてくれます☆3.5
    心温まるヒューマンドラマ
    製作年:1944
    製作国:アメリカ
    監督:レオ・マッケリー
    主演:ビング・クロスビー
    1
  2. 救命艇

    救命艇
    評価:D3.05
    ニューヨーク映画批評家協会賞(1944年)名匠アルフレッド・ヒッチコックがジョン・スタインベックの原作をもとに、小さな救命艇の中で展開される男女8人の心理劇を描いた密室サスペンス。第2次世界大戦下、大西洋上を航行していた客船が、ドイツの潜水艦Uボートの魚雷攻撃を受けて沈没した。脱出に成功した7人の男女は、1隻の救命艇にたどり着く。そこへ、連合国軍によって撃沈されたUボートの生き残りであるドイツ兵も乗り込んできて……。

    ヒューマンドラマ、サスペンス、戦争、海で遭難する絶望的な

    ネット上の声

    ヒッチコックらしいサスペンス作品
    よく出来たサスペンスだが・・・
    う〜ん、いまいち・・・
    よく出来てるわぁ
    製作年:1944
    製作国:アメリカ/イギリス
    監督:アルフレッド・ヒッチコック
    主演:タルーラ・バンクヘッド
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