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2018年に開催された高橋幸宏の一夜限りのライブ「YUKIHIRO TAKAHASHI LIVE 2018 SARAVAH SARAVAH!」を映像収録。 当時のアーティスト表記、高橋ユキヒロ名義で開催された同ライブは、40年前の1978年にリリースしたソロデビューアルバム「SARAVAH!」を再現。オリジナル盤のレコーディングに参加した林立夫をはじめ、佐橋佳幸、Dr.kyOnら11人のミュージシャンが参加し、「SARAVAH!」のプロデュースをともに行った坂本龍一もビデオコメントを寄せ、レコーディング当時のエピソードを語る。また、スペシャルゲストとして細野晴臣も登場し、珠玉のセッションを披露した。 2024年1月19日から1月28日の10日間限定で、109シネマズプレミアム新宿にて劇場上映。109シネマズプレミアム新宿での劇場上映時限定で、高橋が居を構えた軽井沢での日々を追ったショートムービーも併映。
ネット上の声
- 映画館の音響で聴くサラヴァは格別。バンドメンバーも豪華で、本当に贅沢な時間だった。幸宏さん、ありがとう。
- 大画面で観る幸宏さん、本当にお洒落で格好良かった!
- ドラムの音の粒立ちがはっきり聴こえて最高。派手じゃないけど、あの歌うようなグルーヴは真似できない。勉強になりました。
- 懐かしい曲もあって、思わず涙ぐんでしまった。また観たいな。
音楽
- 製作年:2018年
- 製作国:日本
- 時間:---分
- 監督:---
- 主演:高橋ユキヒロ
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1970~80年代に勃興したシティ・ポップの総本山として近年再注目を集める東京・銀座のレコーディングスタジオ「音響ハウス」にスポットを当てたドキュメンタリー。1974年12月に設立された同スタジオは、原音を忠実に録音できる環境を常に提供することで国内外のアーティストたちから愛され、数々の名曲・名盤が生み出されてきた。YMO時代から同スタジオで試行錯誤を繰り返してきた坂本龍一をはじめ、松任谷由実、松任谷正隆、佐野元春、ヴァン・ヘイレンのデビッド・リー・ロスら多彩な顔ぶれのアーティストが、同スタジオとの出会いや思い入れ、楽曲の誕生秘話を語る。当時のプロデューサーやエンジニアにもカメラを向け、シティ・ポップがどのように形作られてきたのかを描く。さらに、ギタリストの佐橋佳幸とレコーディングエンジニアの飯尾芳史が発起人となり、大貫妙子、葉加瀬太郎らゆかりのアーティストたちが参加した本作のためのコラボ曲「Melody-Go-Round」のレコーディングにも密着。企画・監督は「SUKITA 刻まれたアーティストたちの一瞬」の相原裕美。
ネット上の声
- 最近日本のCity-Popが再注目されているらしい
- 個人的には聴覚ははかない方が良いな。
- 音響の良い映画館で聴くと最高です
- 近所で働いてました。懐かしく拝見
ドキュメンタリー
- 製作年:2019年
- 製作国:日本
- 時間:99分
- 監督:相原裕美
- 主演:佐橋佳幸