インド社会の闇に挑む、3人の女性と1人の老弁護士。性的同意の意味を問う、息詰まる法廷サスペンス。
ネット上の声
- インド社会における女性の立場について深く考えさせられた。「No」は「No」。この当たり前のことが、どれだけ大事か痛感する。後半の法廷シーンは圧巻でした。
- 何が起きたか分からないまま進むけど、法廷で全てが明らかになっていく構成がすごい。エンドロールで鳥肌立った。
- テーマは重いけど、観てよかった。
- 老弁護士の言葉一つ一つが胸に刺さる。これはただの映画じゃない、社会への強いメッセージだね。
ヒューマンドラマ
- 製作年2016年
- 製作国インド
- 時間130分
- 監督アニルッダ・ロイ・チョウドゥリー
- 主演アミターブ・バッチャン